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2013年03月07日(木)のFXニュース(5)

  • 2013年03月07日(木)21時30分
    米・2月チャレンジャー人員削減数

    米・2月チャレンジャー人員削減数(前年比)

    前回:-24.4% 予想:N/A 今回: +7.0%

     

  • 2013年03月07日(木)21時00分
    英・BOE政策金利

    英・BOE政策金利

    前回:0.50% 予想:0.50% 今回:0.50%

     

  • 2013年03月07日(木)20時50分
    欧州後場概況-クロス円堅調

    スペイン中長期国債入札が順調に終わるとユーロが主要通貨に対して一段高となる展開。ユーロドルは一時1.3044付近まで上昇、ユーロ円は122円50銭から上のストップを巻き込み一時122円84銭付近まで上振れるなど堅調。また、他クロス円もポンド円が141円台を回復、豪ドル円が96円後半の本日高値圏で揉み合いユーロ円主導で円売りが優勢。ただ、ドル円はユーロドルでのドル売りが波及、94円前半で上値が重くなっている。午後8時50分現在、ドル円94.178-188、ユーロ円122.570-590、ユーロドル1.30150-158で推移している。

  • 2013年03月07日(木)20時15分
    LDN午前=金融政策の発表控えてユーロに買い戻し

     ロンドン午前の為替市場では、ユーロが上昇。東京タイムにS&Pがポルトガルの格付け見通しを引き上げたことが蒸し返されたとの見方があったほか、スペイン中長期国債の入札結果も好感された。欧州株式市場もしっかりと推移している。ユーロ円主導で円安の動きも見られた。ただ、ユーロ高の動きは欧州中央銀行(ECB)理事会を控えた調整の側面も強く、弱い独製造業受注が発表されるとユーロは高値から離れる動きとなっている。
     ユーロドルは1.3045ドルまで上昇し、昨日高値に迫る動きを見せた。ただ、ECB理事会やドラギECB総裁の会見に対する警戒感もあり、ユーロ高一服後はやや伸び悩んでいる。市場予想に反してマイナスとなった1月の独製造業受注も重し。ポンドドルは1.49ドル後半を中心に小動き。ロンドン朝方こそポンド売りが見られたものの、英金融政策委員会(MPC)の結果公表を控えて手控えムードが強い。オセアニア通貨は堅調。欧州株高やユーロ高・ドル安の動きを背景に、豪ドル/ドルは1.0278ドル、NZドル/ドルは0.8311ドルまで水準を切り上げた。
     ドル円は94.24円まで上昇し、昨日高値94.12円を上抜いた。昨日まではドル高の動きにより押し上げられてきたが、本日は円売りが主導している。白川日銀総裁の会見は特に手がかりにならず。ユーロ円は122.85円まで上昇した後、122.50円付近まで伸び悩み。加ドル円は91.43円、豪ドル円は96.73円、NZドル円は78.16円まで円安推移。ポンド円は141.30円付近まで戻している。

  • 2013年03月07日(木)20時08分
    東京為替サマリー(7日)

    TKY午前=為替は方向感に欠ける、日経平均は08年以来の大台

     東京タイム午前、為替相場は方向感に欠ける。序盤こそ昨日の海外タイムで円安が進んだ反動から円が買い戻される場面もみられドル円・クロス円は下押したものの、日経平均が2008年9月以来の1万2000円の大台を回復ししっかりとした推移となったことも下支えとなり、円買い戻しも限定的だった。本日は海外タイムに英金融政策委員会(MPC)ならびに欧州中央銀行(ECB)理事会の結果公表、明日には米2月雇用統計が控えイベントが並んでいることから、積極的な取引は手控えられた可能性がある。唯一の材料となった、豪1月貿易収支の結果は、予想・前月比ともに大幅に赤字を拡大させることとなり、発表後はやや豪ドル売りに傾いたものの、やはり限定的な動きにとどまった。
     ドル円・クロス円は売り先行後は持ち直す。レンジは狭かったものの、円買い戻しが先行するなかで、ドル円は93.81円まで下落。しかしながら、日経平均が1万2000円の大台を回復させた後も底堅く推移したほか、海外タイムにイベントを多数控えていることもあって下値追いも限定的なものにとどまると、94円の大台を回復させた。クロス円も、ユーロ円が121.83円まで下落後は122円前半まで、ポンド円は140.58円まで売られた後は141円ちょうど近辺まで持ち直した。ポンドについては、一部メディアが、次期イングランド銀行(BOE)総裁となるカーニー氏が、さらなる量的緩和を行うのではとの観測を高める報道をしたことが重しとなったとの見方もあった。資源国通貨は、豪ドル円は貿易収支の結果にも反応は乏しく96円前半で推移。そのほか、NZドル円は77円後半、加ドル円は91円前半で推移した。
     ドルストレートは小動き。円相場の反応も乏しく、前述した通り海外タイムにイベントを控えていることから動意は鈍く、ユーロドルは1.29ドル後半、ポンドドルは1.50ドルちょうど近辺で推移。資源国通貨も、豪ドル/ドルは豪貿易収支の発表後に小幅に売られたものの影響は限定的で、1.02ドル前半で推移した。

    TKY午後=日銀会合は無風で通過、ドル円は94円前後で小動き

     午後の為替市場は各通貨が総じて小動き。日銀金融政策決定会合では、翌日物金利や資産買入等の基金の据え置きが決定されたが、新正副総裁のもとで開催される来月4月の会合からの日銀の動向が焦点となっており、市場では今回の会合では目立った動きはないとの見方で一致していたことからほぼ材料視されていない。議事要旨において、国内の景気判断を「下げ止まっている」と上方修正したことにも、特に反応はなかった。後場の日経平均が12000円の大台を割り込み、引けにかけて上げ幅を縮小させる方向に傾いたが、ドル円は94円前後で小動き。このところ、株価の動きと円相場の相関性が薄れている印象があり、日経平均の上げにも下げにも反応が鈍い。ユーロ円は122円前後、ポンド円は140円絡み、豪ドル円は96円前半から半ばを中心とした動き。欧州タイムの英欧の金融政策発表や、明日の米雇用統計を前に消極的な売り買いに終始していたことも背景にあった。
     ドルストレートも限定的なレンジで推移。海外時間にイベントを控えていることに加え、日経平均がプラス圏で推移する一方、中国株は下値を切り下げるなど、関連市場の動きもまちまちだったことで方向感を見定めづらかった。ユーロドルは1.29ドル後半、ポンドドルは1.50ドル前後、豪ドル/ドルは1.02ドル半ば、NZドル/ドルは0.82ドル後半で推移。ドル/加ドルは前日のカナダ金融政策でいったんの材料消化となり、1.0311加ドルまで小幅ながら加ドルが買い戻されている。

  • 2013年03月07日(木)20時04分
    弱い独製造業受注受け、ユーロは上げ幅削る

     先ほど発表された独製造業受注は市場予想に反して、前月比・前年比ともマイナスとなり、ユーロの重しに。ユーロドルは1.3045ドルの高値から離れ、1.3010ドル付近まで押し戻されている。122.85円の高値をつけたユーロ円も122.50円付近まで水準を切り下げた。

  • 2013年03月07日(木)20時00分
    独・1月製造業新規受注

    独・1月製造業新規受注(前月比)

    前回:+0.8% 予想:+0.6% 今回:-1.9%

     

  • 2013年03月07日(木)18時53分
    ドル円は朝方の高値上回って94.24円まで上昇

     ドル円は94.24円まで上昇。東京タイム午前の高値94.13円を上抜けて買いの動きを強めた。黒田ADB総裁の次期日銀総裁起用の話が伝わり、大きく上窓をあけて寄り付いた先月25日以来の高値を示現している。

  • 2013年03月07日(木)18時49分
    ユーロは上げ幅拡大、スペイン入札結果も後押しに

     ユーロドルは1.3041ドル、ユーロ円は122.85円まで一段高。上方向のストップロスの買いオーダーを巻き込みながら上げ幅を広げている。スペイン中長期債入札で、調達額が目標上限とほぼ一致したほか、落札利回りが総じて前回を下回ったことも好感されたもよう。

  • 2013年03月07日(木)18時41分
    円安強まる、ユーロ円が主導しクロス円が総じて高値塗り替え

     為替市場では円売りが優勢。ユーロ円が122.50円を上回った水準にあったストップロスの買いを巻き込み、122.70円まで上げ幅を拡大した動きが他のクロス円を先導している。豪ドル円は96.64円、NZドル円は78.07円、加ドル円は91.33円まで上値を拡大。ポンド円も141.20円近辺まで持ち直し、ドル円は本日高値94.13円に迫っている。

  • 2013年03月07日(木)17時50分
    欧州前場概況-ユーロ買い優勢

    英金融政策委員会MPCの追加緩和への警戒感からユーロポンドがじり高に推移。その後、ユーロ買いポンド売りが進展するとユーロドルがストップを巻き込み一時1.3020付近まで急伸、この動きにユーロ円も一時122円44銭付近まで上振れユーロ買いが優勢。また、欧州株価が堅調スタートとなったことで豪ドル円が96円半ばに水準を切り上げるなどポンド円以外のクロス円も強含み。一方、ドル円は一時ユーロ円につれ高となったものの94円を挟んで小動きとなっている。午後5時50分現在、ドル円93.940-950、ユーロ円122.340-360、ユーロドル1.30245-253で推移している。

  • 2013年03月07日(木)17時50分
    対円・対ドルでオセアニア通貨も堅調、ユーロと連動

     ロンドン序盤、ユーロドルやユーロ円が堅調に推移しているなか、オセアニア通貨でも円安やドル安の動きとなっている。豪ドル/ドルは1.0272ドル、NZドル/ドルは0.8299ドル、豪ドル円は96.52円、NZドル円は77.98円まで水準を切り上げた。BOEやECBの金融政策発表待ちながら、欧州株式市場も底堅く、オセアニア通貨高の背景となっている。

  • 2013年03月07日(木)17時13分
    ユーロ上振れ、対円は122.42円まで上げ幅拡大

     ユーロが対ドル・対円で上昇。ユーロポンドでのポンド安・ユーロ高が波及したほか、欧州株の続伸スタートも好感。ユーロドルはこれまでの高値となる1.2998ドルを超え、1.30ドル乗せ水準のストップロスの買いを巻き込んで1.3018ドルまで上昇。ユーロ円もユーロドルの上振れにつれると、前日高値122.28円上抜けたことで122.42円まで急騰した。ユーロ円の上昇を受け、ドル円も94円台を回復させるなど円も売られ気味。

  • 2013年03月07日(木)16時45分
    仏・1月貿易収支

    仏・1月貿易収支

    前回:-53.49億EUR 予想:-47.00億EUR 今回:-58.62億EUR

     

  • 2013年03月07日(木)16時35分
    白川日銀総裁

    ○物価安定目標2%できるだけ早く実現したい ○国債買い入れ政府にも日銀にも規律が求められる ○デフレ早期脱出に向けて良い方向に進んでいる ○金融緩和、リスクとコストをしっかりと説明することが大事

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