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2013年06月07日(金)のFXニュース(4)

  • 2013年06月07日(金)23時48分
    米長期金利上昇で円売り進む、ドル円・ユーロ円は高値更新

     為替市場は次第に円安の様相に。米長期金利が2.140%付近まで上昇幅を広げたほか、株式市場も堅調な動きとなっていることを受けてリスク選好的な円売りが広がっている。ドル円は97.80円まで本日高値を更新したほか、クロス円の一角も、レンジ上限を広げた。ユーロ円は129.11円、加ドル円は95.71円まで上昇幅を拡大。その他のクロス円も、底堅い動きとなっている。

  • 2013年06月07日(金)23時37分
    ドル円、今のところ日足は長い下ヒゲ 下げ一服感強まるか

     ドル円は97.30円付近で底堅い展開が継続。年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が中期運用計画の見直しを発表した後の戻り高値をほぼこなし、本日これまでの高値である97.52円に迫っている。このまま円売り・ドル買い優勢の流れが続くなら、昨日に続き下ヒゲの長い日足が現れそうで、ドル円の下げ一服感が意識されそうだ。ダウ平均が160ドル超の上げ幅となっていることも、円売りの追い風。ユーロ円は126.60円、ポンド円は151.10円付近まで水準を切り上げている。

  • 2013年06月07日(金)23時10分
    ドル円、東京午後の戻り高値付近へ上昇、円安傾向も

     米雇用統計後のドル高の地合いを受けてじり高基調が続いているドル円は、東京タイム午後の戻り高値付近まで水準を戻した。クロス円もドル円の底堅さを受けて、じり高基調が続いている。加ドル円は95.41円まで上昇幅を拡大した。ただ、直近ではドル買いの勢いが薄らいできたことから、どちらかといえば円安の流れがやや目立っている感じだ。

  • 2013年06月07日(金)22時32分
    ドル円は97円付近へ戻す、クロス円もじり高

     ドル円・クロス円は底堅い動きに。ドル高の流れを受けて、ドル円は97.00円前後へ水準を持ち直している。またクロス円は、対ドルで他通貨が軟調なことから上昇の勢いは限られているが、ドル円が持ち直す動きに引っ張られて、ユーロ円は128.00円付近、ポンド円は150円前半、豪ドル円は91円半ば、NZドル円は76円半ばへそれぞれ水準を戻している。また、加ドル円は95.10円まで上昇幅を広げた。

  • 2013年06月07日(金)22時04分
    為替市場はドル買い優勢、加ドルは失速 ドル円は96円半ば

     為替市場は、米雇用統計で非農業部門雇用者数の伸びが市場予想を上回ったことを好感してドル高に傾いている。ドル/加ドルは、カナダの失業率の低下を受けて1.0165加ドルまで加ドル買いが先行したが、その後のドル高の流れに抑えられて、1.02加ドル前半とカナダの雇用統計後の上昇幅を全て失った。
     また、ユーロドルは1.3194ドル、ポンドドルは1.5511ドル、豪ドル/ドルは0.9428ドルまでそれぞれ下げ幅を広げた。一方で、ドル円は96円半ばまで反発している。

  • 2013年06月07日(金)21時46分
    ドルストレートは下落、ドル円の上昇が重しに

     ドルストレートは下落。ドル円が95円割れから96円台まで急反発したこともあり、ドルストレートではドル買い・他通貨売りが優勢となっており、ユーロドルは1.3215ドル、ポンドドルは1.5528ドルまで下落。オセアニア通貨も総じて上値の重い展開となっている。

  • 2013年06月07日(金)21時38分
    ドル円は一時95円割れも、瞬間的な動きにとどまり急反発

     ドル円は95円の大台を割り込み、一時94.98円まで下落したものの、瞬間的な動きにとどまると、96円台まで急反発している。

  • 2013年06月07日(金)21時33分
    米雇用統計発表後、ドル円は買いで反応も限定的

     米5月雇用統計では非農業部門雇用者数(NFP)は予想比好結果となったが、失業率は予想比で悪化した。この結果を受けて、ドル円は初期反応では買いで反応したものの限定的な動きにとどまっており、95円後半で推移している。

  • 2013年06月07日(金)21時30分
    米・5月失業率など

    米・5月失業率

    前回:7.5% 予想:7.5% 今回:7.6%

    米・5月非農業部門雇用者数

    前回:+16.5万人 予想:+16.3万人 今回:+17.5万人

    カナダ・5月失業率

    前回:7.2% 予想:7.2% 今回:7.1%

    カナダ・5月新規雇用者数

    前回:+1.25万人 予想:+1.50万人 今回:+9.50万人

  • 2013年06月07日(金)20時52分
    LDN午前=米雇用統計待ちも、ドル円・クロス円は下押す展開に

     ロンドンタイム午前、米雇用統計待ちもドル円・クロス円は下値を試す展開に。本来ならばイベント前ということもあり積極的な取引は手控えられるところだが、ドル円・クロス円は昨日からの地合いを引き継ぎながら、米5月雇用統計を控えての調整主体の円買い戻しの動きが入っていた可能性もあり、下値を模索する展開となった。
     ドル円・クロス円は下落。前述した通り、イベント前ながらドル円・クロス円は下値を模索し、ドル円は95.29円まで下落した。またクロス円も、ユーロ円が126.27円、ポンド円は148.38円まで売られたほか、資源国通貨も、豪ドル円は90.56円、NZドル円は75.81円、加ドル円は92.95円まで売られるなど全面安の展開となった。その後、米雇用統計の発表が近づくにつれて下落する勢いは落ち着いた。
     ドルストレートは小動き。ドル円・クロス円の下落にも動意は限定的で、ユーロドルは1.32ドル半ばを中心とした動きに。そのほか、ポンドドルは1.55ドル後半、豪ドル/ドルは0.95ドルちょうど前後、NZドル/ドルは0.79ドル半ばから後半を中心に推移した。

  • 2013年06月07日(金)20時39分
    欧州後場概況-イベント前に下げ幅拡大

    米雇用統計発表を控え、ドル円クロス円ともにポジション調整の円買いが強まっている。ドル円は95円50銭付近に観測されていた大口のストップオーダーを巻き込んで、一時95円20銭台まで急落。95円ちょうど近辺に大口買いオーダーが観測されたことから買い戻しは入っているが、上値も重い様子。他のクロス円もドル円の急落を受けさらに下値を切り下げる場面が見られた。午後8時39分現在、ドル円95.705-715、ユーロ円126.809-829、ユーロドル1.32529-537で推移している。

     

  • 2013年06月07日(金)20時05分
    ドル円・クロス円は下げ幅拡大、イベント前に調整が進む

     ドル円・クロス円は下げ幅を広げる展開。米5月雇用統計を前に調整が進む格好となっており、ドル円は95.29円、ユーロ円は126.27円、ポンド円は148.38円まで下落しており、ほぼ全面安の展開となっている。

  • 2013年06月07日(金)20時00分
    東京為替サマリー(7日)

    TKY午前=ドル円は96.31円まで下落、オセアニア通貨軟調   

     東京午前は円買いが再燃。昨日NYタイムで4月16日以来の安値となる95.90円まで暴落したドル円は97.52円まで反発が先行したが、米雇用統計への警戒感から上値が重かったことが嫌気されたほか、日経平均が前日比100円超のマイナス圏での推移が続いたこともあり、円売り地合いは失速した。ドル円は97円台を再び割り込むと円売りポジション解消の動きも活発になり、96.31円まで下落した。ドル円の下落につられてクロス円も水準を下げ、豪ドル円は1月9日以来の安値となる91.23円、NZドル円は3月4日以来の安値となる76.61円まで下げ幅を拡大したほか、ポンド円は150.30円まで下落し昨日の安値を下抜けて、ユーロ円も127.59円まで下押した。
     ドルストレートはまちまち。オセアニア通貨は、昨日の大幅下落後にドル売りの流れを受けていったんは買い戻されていたが、本日は対ドルで売り優勢となり、豪ドル/ドルは0.9465ドル、NZドル/ドルは0.7948ドルまで下落した。一方でユーロドルは1.32ドル半ば、ポンドドルは1.56ドル付近の狭いレンジ内での推移となった。
     東京午後も目立つ新規材料はないが、ドル円は昨日の海外タイムでの大幅下落で不安心理も強まって、値動きが速くなっており警戒が必要だ。下押す局面では円売りのポジション解消を伴い、円買いが円買いを呼ぶ展開も考えられる。

    TKY午後=ドル円は一時的に反発も限定的、GPIF報道を意識

     東京タイム午後、ドル円は一時的に反発も限定的。午後に入り日経平均の下げ幅拡大とともにドル円・クロス円は下値を試すこととなったが、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の中期計画の変更に関する報道が伝わると日経平均が上昇し、ドル円・クロス円も戻りを試すこととなった。ただ、GPIFに関連した材料による影響は限定的なものにとどまり、日経平均が結局は前日終値を下回って引けたこともあって、ドル円・クロス円も上値は限定的だった。その後は、本日のNYタイムに米5月雇用統計を控えた様子見ムードが醸成されるなかで、ドル円・クロス円はもみ合いに転じることとなった。
     ドル円・クロス円は売り一巡後は戻りを試す。米5月雇用統計を前にして動きにくさはあったものの、昨日の海外タイムの動きが再燃する格好となり、ドル円は昨日安値を下抜けると、95.55円まで下落した。ただ、前述した通りGPIFに関する報道が伝わり日経平均が上昇した局面では97円の大台を回復するまで反発する場面がみられるなど上下に大きく振れる格好となった。また、クロス円も同様に円高が強まる展開で、ユーロ円は126.78円、ポンド円は149.23円まで下落。資源国通貨も、豪ドル円が90.84円、NZドル円は76.21円まで売られた。ただ、その後は日経平均が反発するなかでおのおの底堅さを示した。
     ドルストレートは小動き。円相場主体の動きとなるなかで、ドルストレートは米雇用統計待ちから動きは鈍く、ユーロドルは1.32ドル半ば、ポンドドルは1.55ドル後半から1.56ドル前半の狭いレンジでの推移となった。資源国通貨も下落は売りが一巡し、豪ドル/ドルが0.95ドルちょうどを挟んだ方向感に欠ける動きとなったほか、NZドル/ドルも0.79ドル後半での小動きとなった。

  • 2013年06月07日(金)19時25分
    ドル円は95.53円まで下落、目先は95.00円に厚めの買い

     ドル円は95.53円まで下落しており、本日安値を更新している。オーダー状況では、95.00円に厚めの買いが控えており、次のポイントとして意識しておきたい。

  • 2013年06月07日(金)19時22分
    クロス円は軟調、イベント前で調整主体の動きも

     クロス円は軟調。これまでの地合いを引き継ぎながら、米5月雇用統計を控えての調整主体の動きが入っている可能性もあり、クロス円は下押している。ユーロ円は126.70円、ポンド円は148.96円、NZドル円は76.08円まで下押している。豪ドル円も本日安値となる90.84円に迫る場面が見られている。

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