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2013年07月23日(火)のFXニュース(3)

  • 2013年07月23日(火)19時50分
    米金利上昇受けたドル買い落ち着く ドル円は100円割れ水準

     米債利回りの上昇を受けたドル買いの勢いは、いったん落ち着いている。ドル円は100.08円をつけた後、100円割れに下押した。
     昨日、米10年債利回りは、米6月中古住宅販売件数が市場予想を下回ったことから、米量的緩和の縮小時期の先送りを意識し金利が急低下したが、本日のロンドンタイムはその巻き戻しが進んだ。

  • 2013年07月23日(火)19時26分
    ドル円・クロス円しっかり、日経先物もしっかり

     ドル円・クロス円はしっかり。大証日経平均先物が底堅い動きとなっているほか、米長期金利が上昇していることを受けて、投資家のリスク許容度の改善を通じて円安が進んだ。ドル円は100.08円、ユーロ円は131.80円、ポンド円は153.50円、NZドル円は79.80円、加ドル円は96.74円まで上昇幅を拡大した。市場からは、CTA系の円売りが観測されたとの声も聞かれた。
     一方で、ドルストレートは軟調。全体的なドル買いが重しとなり、ユーロドルは1.3164ドル、ポンドドルは1.5331ドルまで下げ幅を広げた。またユーロドルに関しては、8月1日行われるECB理事会で、フォワードガイダンスを改めて表明するなど、内容がハト派寄りになるとの思惑も上値を重くしたようだ。

  • 2013年07月23日(火)18時55分
    欧州前場概況-ドル買い優勢

    米10年債利回りが2.5%を超え上昇したことでドル買いが優勢に、ドル円は99円半ばのこう着状態から100円を上抜ける上昇。ユーロドルは株高を背景に、序盤に1.32前半まで買いが先行したが上げ幅を消し1.3165付近まで下落。またクロス円はドル円に連れ高となりユーロ円は131円75銭付近まで上昇、ポンド円は153円45銭付近へと昨日の高値圏まで上昇。18時55分現在、ドル円100.006-016、ユーロ円131.666-686、ユーロドル1.31381-689で推移している。

  • 2013年07月23日(火)18時50分
    ドル円は100円台回復 一時100.08円

     ユーロ円も一時131.78円と、クロス円でも円売り優勢。

  • 2013年07月23日(火)18時42分
    米債利回り2.51%台 ドル円は100円の大台回復に迫る

     米10年債利回りは2.51%台まで上昇した。ドル円は一時99.97円と100円の大台回復に迫っている。ユーロドルが1.3166ドルまで下落する一方、ユーロ円が131.64円まで上昇するなど、為替市場は全般的にドル買い・円売りの展開となっている。

  • 2013年07月23日(火)18時37分
    ドル円の上昇に連れて、クロス円の一角も高値を更新

     欧州株が底堅く推移するなか、ドル円が99.89円まで上昇幅を広げたことに反応して、クロス円も下値を切り上げた。ユーロ円は131.57円、ポンド円は153.25円、加ドル円は96.57円までそれぞれレンジ上限を広げた。また、豪ドル円は92円前半、NZドル円は79円後半まで水準をもち直している。

  • 2013年07月23日(火)18時12分
    米債金利の上昇続く ドル円は99.81円へ

     米10年債利回りは2.507%前後まで上昇してきた。為替市場でも徐々にドル買いが強まっている。ドル円は99.81円まで水準を上げた。ユーロドルは1.3171ドルまで低下。

  • 2013年07月23日(火)17時51分
    スペイン短期債入札、35.2億ユーロ発行−目標上限35億

     スペイン短期債入札(3・9カ月物)は35.2億ユーロの発行となり、目標レンジの25−35億ユーロを上回った。

  • 2013年07月23日(火)17時44分
    ドル円は99円半ば 米金利上昇に多少反応も値幅極めて限定

     ドル円は99円半ばでやや強含み。米10年債利回りが2.501%まで水準を上げてきたことに、多少反応を見せ始めている。だがそれでも99.50円台にやっと乗せる程度と、値幅は極めて限定的。

  • 2013年07月23日(火)16時56分
    ユーロ円メガオーダー=昨日高値付近は売り厚め

    133.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    132.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い

    131.20円 7/23 16:54現在(高値131.48円 - 安値130.69円)

    130.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    129.80-90円 断続的に買い
    129.50-60円 断続的に買い

  • 2013年07月23日(火)16時22分
    ドル買い広がらず、ユーロは対ドルで戻す 欧州株は小幅高

     ドル買い一服。東京タイム終盤にややドル買いが強まる場面もあったが、材料難のなかで、一方的にドル高の流れが進むような動きにはつながらず。ユーロドルも1.3179ドルを底値に1.32ドル付近まで持ち直した。また、豪ドル/ドルも0.9270ドル付近まで戻し、NZドル/ドルは0.8009ドルまで高値を更新した。いったんは上昇幅を縮めた上海総合株価指数が、引けにかけて水準を持ち直したことも、オセアニア通貨を下支えしたもよう。一方で、99.55円付近まで戻していたドル円は、99.40円付近へ押し戻されている。関連市場では、欧州株は小幅高で取引を開始している。

  • 2013年07月23日(火)15時54分
    ユーロドルさえない、中国株は上昇幅縮める

     ユーロドルはレンジ下限を拡大。上海総合株価指数が後場に伸び悩んでいることを受けて、ややドル買い戻しの流れが優勢となり、ユーロドルは1.3179ドルまで下げ幅広げた。その後に発表された仏7月企業景況感が95と、市場予想94を上回ったことで、下落の幅は限られているものの戻りも鈍い。

  • 2013年07月23日(火)15時52分
    東京午後=様子見ムードの強い展開

     東京午後の為替市場は、様子見ムードの強い展開。経済指標の発表がなかったほか、特段の目立ったニュースもないなかで、調整主体の値動きとなった。日米のイベントを無事に通過したものの、次なる方向性は秋までの指標結果を見て判断したいとの思いも、市場の動意を鈍くさせている可能性はある。関連市場では、日経平均株価が後場に14820円まで上昇幅を拡大したが、ほとんど材料視されなかった。
     ドル円は、昨日のドル売りの流れに調整が入ったことを支えに、99.14円の安値から99円半ばまで持ち直した。クロス円もドル円の切り替えしを支えに、ユーロ円が131.48円、ポンド円は153.12円まで上昇幅を広げる場面が見られた。ただ、積極的に円を売りこむだけの材料も少なく、ドル円・クロス円の戻りも限定的だった。
     一方で、他通貨は対ドルで上値が重くなった。ユーロドル1.3208ドルを高値に1.31ドル後半へ、ポンドドルは1.5377ドルを頭に1.53ドル半ばへ押し戻された。昨日に進んだドル売りが、短期勢中心に巻き戻されたことが背景。アジア株式市場が底堅い動きとなっていることを手掛かりに午前はじり高で推移していた豪ドル/ドルも、中国株が伸び悩んだことで、上昇の勢いが一服。0.92ドル半ばまで売り直された。

  • 2013年07月23日(火)15時45分
    仏・7月企業景況感指数

    仏・7月企業景況感指数

    前回:93 予想:94 今回:95

     

  • 2013年07月23日(火)15時40分
    午後まとめ=調整主体の値動き、ドル円は99円半ば

    ・日経平均は後場に上昇幅を拡大したが、材料視されず

    ・手掛かり不足で、ドル円・クロス円とも足元レンジでの推移が継続

    ・他通貨の動意も鈍かった

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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