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田向宏行
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2013年07月26日(金)のFXニュース(4)

  • 2013年07月26日(金)23時43分
    円買い続く、豪ドル円は上昇トレンドラインに再接近

     ロンドンフィックスに向けて、円買いが継続。ドル円は97.95円、ユーロ円は130.09円、ポンド円は150.73円、加ドル円は95.30円、豪ドル円は90.77円、NZドル円は79.19円まで下げ幅を拡大。このところじり高となっていたクロス円が調整された程度で、リスク回避的なムードは弱いが、豪ドル円はサポートされ続けている昨年10月以降の上昇トレンドライン(本日90.72円)に接近しており、下方向へのブレイクは警戒すべき。

  • 2013年07月26日(金)23時17分
    ユーロドル、強い米消費者景況感指数に反応薄 短期筋は夏休み

     ユーロドルは1.32ドル後半の狭いレンジでの推移が続いている。先ほど発表された米7月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値は上方修正されたうえ、6年ぶりの高水準となったが、ドル買いの反応は見られない。むしろ、若干ではあるが、ユーロ高・ドル安方向に振れた。米金融政策の動向を注視するために普段にも増して米経済指標に目が向けられているとしても、夏休みシーズンとあって例外的な扱いとなっているようだ。

  • 2013年07月26日(金)23時04分
    ドル円は一時97.97円に下落、6月27日以来の98円割れ

    【※これはヘッドラインのみのニュースです。】

  • 2013年07月26日(金)22時55分
    米・7月ミシガン大学消費者信頼感指数(確報値)

    米・7月ミシガン大学消費者信頼感指数(確報値)

    前回:83.9 予想:84.0 今回:85.1

  • 2013年07月26日(金)21時49分
    クロス円主導での円買い続く ドル円も98.46円まで下落

     ユーロ円が130.58円、豪ドル円が91.08円まで下落するなど、クロス円での円買いが目立つ。

  • 2013年07月26日(金)21時40分
    LDN午前=ドル売り先行も軟調な株価がユーロなどの重しに

     ロンドン午前はドル売りが先行。ドル円は米10年債利回り低下を受け、98.49円まで下落幅を広げた。一方でユーロドルは当初1.3298ドルまで上昇。しかし昨日高値1.3296ドルを上回った同水準では伸び悩んだ。プラス圏で寄り付いた欧州株価が軟化すると、ユーロドルも軟調に。次第に重さを増し、1.3253ドルまで本日安値を更新した。ユーロ円も欧州株や米株価先物の重さに加え、日経平均先物が14000円をやや上回る水準で軟調だったことをから、リスク回避の円買いも重しとなって130.65円まで下落した。ポンドは対ドルではユーロ売り・ポンド買いを支えに1.54ドル前後で底堅さを維持したが、ポンド円は一時151.66円まで下落するなど弱かった。ドル円は、ユーロ売り・ドル買いが強まると、98円半ばから後半で底堅さをいくぶん回復した。
     リスク選好地合いに敏感な資源国通貨は、欧州株や米株価先物が軟調となるなか、さえない日経平均先物の動きもあって対円で安値更新。豪ドル円は91.18円、NZドル円は79.49円、加ドル円は95.88円まで下落した。対ドルでも、豪ドル/ドルがドル売り先行局面での0.9296ドルを上値に0.92ドル半ばへ下押し。NZドル/ドルも同じく0.8105ドルから0.80ドル後半へ下押した。

  • 2013年07月26日(金)21時32分
    東京為替サマリー(26日)

    東京午前=円買い優勢、ドル円は前日安値を割り込む

     東京タイム午前は円買いが優勢。本邦6月の全国消費者物価指数(生鮮食品除く)は前年比で+0.4%となり、市場予想の+0.3%を上回った。前年比では2012年4月以来のプラスとなり、上昇幅は2008年11月以来の高い水準となった。ドル円は序盤の99.40円からじりじりと水準を下げていたが、CPI発表後には戻りを試した。しかし、米量的緩和(QE)の早期縮小期待の後退がドルの重しとなるなか、日経平均が300円を超える大幅な続落となったことも嫌気されて次第に下値を模索する展開が優勢に。前日安値98.87円を割り込んで、12日以来の安値水準となる98.70円まで下値を広げた。ドル円の下落につられてクロス円も軟調。ユーロ円は131.16円、ポンド円は152.06円まで下押して、こちらもそれぞれ前日安値を下回った。資源国通貨でも豪ドル円は91.54円、NZドル円は79.90円まで下値を広げるなど円買いが優勢となった。
     一方でドルストレートは狭いレンジ内の上下動。NYタイムに進んだドル売りの反動も乏しく、ユーロドルは1.32ドル後半、ポンドドルは1.54ドル付近、豪ドル/ドルは0.92ドル半ば、NZドル/ドルは0.80ドル後半を中心とした小動きが続いた。

    東京午後=円買い継続 日経平均は400円超の下落  

     東京タイム午後の為替市場では、日経平均株価が前日比400円超えまで下落幅を広げことから、リスク回避の円買いが進んだ。ドル円は一時98.62円まで下落した。
     クロス円でも円買いが進み、ユーロ円が130.99円と131円の大台を一時割り込んだほか、ポンド円は151.76円まで下落。オセアニア通貨も、豪ドル円が91.38円、NZドル円が79.71円まで売られた。中国株が前日比マイナスで引けたことも重しとなった。加ドル円も一時95.99円と、96円の節目を割り込んだ。
     一方で昨日来のドル売りの流れを維持し、対ドルでは各通貨とも比較的底堅かった。ユーロドルは1.32ドル後半、ポンドドルは1.53ドル後半での動き。豪ドル/ドルは0.92ドル後半、NZドル/ドルは0.80ドル後半で推移した。

  • 2013年07月26日(金)20時45分
    欧州後場概況-ユーロドル上値が重い

    ユーロドルは1.33を目前に上値の重たさが嫌気され欧州株の下げと伴に一時1.3260付近まで反落、ユーロ円は序盤の安値を切下げ130円65銭付近まで下落、豪ドル/ドルも同様に0.93手前で失速し序盤の上げ幅を消し豪ドル円も91円30銭付近まで下落。ドル買い戻しの流れの中でドル円はクロス円下落が影響し戻りは弱く98円半ばの本日安値圏で推移。20時45分現在、ドル円98.573-583、ユーロ円130.815-835、ユーロドル1.32695-703で推移している。

  • 2013年07月26日(金)20時40分
    ロンドンタイム午前のまとめ=ドル売り先行もユーロは重い動きに

    ・欧州入りにかけドル売り先行、ドル円は98.49円まで下落。

    ・ユーロは対ドルで1.3298ドルまで上昇も、欧州株の軟化を受け1.3261ドルまで下落

    ・ユーロ円も、ユーロ反落と円買いから130.65円まで安値を更新

  • 2013年07月26日(金)19時37分
    ドル円は本日安値圏 クロス円での円買いが影響

     欧州株の軟化を受けたユーロ売りにともない、ユーロドルが1.3264ドル、ユーロ円も一時130.68円まで下落幅を広げた。ユーロ円での円買いにともなって、ドル円も欧州序盤につけた安値98.49円近辺まで下落。ただ、ユーロドルでのドル買いが一定の支えとなっているもよう。

  • 2013年07月26日(金)19時34分
    ユーロドル一時1.3265ドルまで下落 欧州株が軟化

     ユーロ円も130.68円まで下落幅を拡大している。

  • 2013年07月26日(金)19時26分
    ユーロ円は130.81円まで安値更新 欧州株が軟化

     ユーロが下落。ユーロドルは1.3298ドルを高値に1.3270ドル台で重い動き。ユーロ円は130.81円まで本日安値を更新した。プラス圏で寄り付いた欧州株が、その後は思わしくない動きとなっていることが重しとなっているようだ。

  • 2013年07月26日(金)18時33分
    ドル円は98円後半で小康状態 10年債は2.58%手前で推移

     ドル円は98.60円台で小康状態。欧州タイム序盤に米10年債利回りの低下にともなってつけた98.49円から多少戻しているものの、いまのところ強い反発力は感じられない。

  • 2013年07月26日(金)17時57分
    欧州前場概況-ドル売り継続

    昨日NY時間からのドル売り地合いが継続しドル円は98円50銭付近まで下値を切り下げた。ユーロドルは1.32後半まで買いが先行し豪ドル/ドルは昨日高値を上抜け0.93に迫る上昇となった。また欧州株が序盤の上昇から下げに転じ日経先物も下げ幅を拡大した事でリスク回避の円買いも持ち込まれユーロ円は一時131円を割込み、ポンド円も151円65銭付近まで下落。17時57分現在、ドル円98.688-698、ユーロ円131.111-131、ユーロドル1.32843-851で推移している。

  • 2013年07月26日(金)17時44分
    クロス円にも円買い散発 ユーロ円は一時130.95円

     欧州タイム序盤は基本的にドル売り主導の展開だが、ドル円での円買いもじわりと影響を及ぼしている。ユーロ円が130.95円、ポンド円が151.66円まで水準を下げるなど、クロス円の一角に円買いの動きが見られる。ただ、ユーロドルが1.32ドル後半での底堅さを維持しており、ポンドドルが1.5417ドルまで上昇するなど、対ドルでの各通貨の底堅さがクロス円を下支えしている。

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