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2013年09月17日(火)のFXニュース(3)

  • 2013年09月17日(火)23時54分
    訂正;ユーロドル、1.33ドル半ばで上方向に重さを感じる展開

    【文章表現を訂正します】

     ユーロドルは、上方向に重さを感じる展開。ユーロ円がじり高で推移していることは下支えとなっているが、資源国通貨を中心にユーロクロスでユーロ売りが優勢となっていることが重しとなり、ユーロドルは1.3350ドル付近で伸び悩んでいる。

  • 2013年09月17日(火)23時17分
    ドル円高値更新、米長期金利はもち直し気味に推移

     ドル円は底堅い。米FOMCを控えて積極的な取引が控えられやすい中ではあるが、米長期金利が下げ幅を縮めているほか、米株価上昇に伴うリスク選好の円売りが意識されているようで、ドル円は99.38円まで上昇幅を広げた。また、先ほど発表された米9月NAHB住宅市場指数(前月比)は、58と市場予想通りの結果となったことから、あまり材料視されていない。

  • 2013年09月17日(火)23時00分
    米・9月NAHB住宅市場指数

    米・9月NAHB住宅市場指数

    前回:59 予想:58 今回:58

  • 2013年09月17日(火)22時00分
    米・7月ネット長期TICフロー

    米・7月ネット長期TICフロー(対米証券投資)

    前回:-669億USD 予想:-150億USD 今回:+311億USD

     

  • 2013年09月17日(火)21時30分
    米・8月消費者物価指数など

    米・8月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.2% 今回:+0.1%

    米・8月消費者物価指数(コア・前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.2% 今回:+0.1%

    米・8月消費者物価指数(前年比)

    前回:+2.0% 予想:+1.6% 今回:+1.5%

    カナダ・7月製造業出荷(前月比)

    前回:-0.5% 予想:+0.5% 今回:+1.7%

  • 2013年09月17日(火)21時06分
    NZドル円が底堅い 5/31以来の高値81.45円

     NZドル円が底堅い。一時81.45円と、ここ数日の高値もみ合いレンジ上限である12日高値81.39円を上回り、5月31日以来の高値をつけた。NZドル/ドルも0.8213ドル、豪ドル/ドルは0.9352ドル、豪ドル円が92.73円とじり高で、買い戻し方向への調整を続けている。

  • 2013年09月17日(火)20時54分
    欧州後場概況-オセアニア通貨、底堅い動き

    オセアニア通貨はFOMCを控え調整の買い戻しが入り底堅い動きが継続。豪ドル円は92円70銭付近まで、NZドル円は81円35銭付近まで徐々に上値を切り上げた。一方、ドル円は米債10年物利回りの低下を背景に99円05銭付近までじり安となるが下押しも限定的。また良好な景況感で買いが先行したユーロドルも1.3360付近で小康状態となっている。20時54分現在、ドル円99.189-199、ユーロ円132.467-487、ユーロドル1.33550-558で推移している。

  • 2013年09月17日(火)20時52分
    ユーロドルは1.33ドル半ば NY入り前に調整気味

     ユーロドルは1.33ドル半ばで若干重い動き。欧州入りにかけては、強い独・ユーロ圏ZEW景気期待指数を受け1.3370ドルまで上昇した。しかし上向きのトレンドを強めるには至らず、その後はNY勢の動き出しを待ちながら多少調整気味。ユーロ円は132.40円前後で推移している。

  • 2013年09月17日(火)20時26分
    ドル円は小動き 株価は緩和縮小を織り込みきっていないとの声も

     ドル円は99円前半での推移が続いている。米経済指標の強弱を受けた調整や、米金融政策への思惑で株価が動意した場合には動きが出てくるかもしれないが、基本的には本日から開催のFOMCの結果を待つかたちで、取引を手掛けにくい状態が継続しそうだ。FOMCについては「米金利は上昇して緩和縮小を織り込んだが、株価は織り込みきっていないように見える」(シンクタンク系アナリスト)との声も聞かれた。

  • 2013年09月17日(火)20時11分
    LDN午前=基本的に様子見 欧州通貨が調整で軽く上下

     ロンドン午前は、欧州通貨が指標結果に合わせ調整で軽く上下したものの、基本的には本日から開催される米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えた様子見ムードが支配的だった。ドル円は99円前半での動きを続けた。
     ユーロドルは強い独・ユーロ圏ZEW景気期待指数を受け一時1.3370ドル、ユーロ円も132.70円まで上昇した。ただ、値幅は限定的で、上向きのトレンドを強める状態ではなかった。ポンドも欧州入りにかけ、対ドルで1.5938ドル、対円で158.17円まで上昇したが、インフレの落ち着きを示す弱めの英物価指数を受けて弱含んだ。ユーロがZEWを受けて底堅く推移したこともあり対ユーロでのポンド軟化も重しとなって、ポンドドルは1.5885ドル、ポンド円は157円半ばへ下押した。
     オセアニア通貨は底堅かった。昨日の軟調な動きに対し、本日はFOMC前の調整を買い戻し方向で進めた。豪ドル/ドルは0.9348ドル、豪ドル円は92.60円台、NZドル/ドルは0.8203ドルまで上昇。NZドル円は昨日レンジを上回る81.35円まで上昇したが、ここ数日の高値もみ合いレンジ上限である12日高値81.39円は超えていない。

  • 2013年09月17日(火)19時44分
    東京為替サマリー(17日)

    東京午前=為替は小動き、FOMC前に仕掛ける向き限定的との声   

     東京タイム午前、円相場は小動き。休場明けとなる本邦勢の動きだが、本日より2日間の日程で開催される米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に金融市場は全般的に様子見ムードが色濃く、為替相場も昨日のサマーズ元米財務長官の米連邦準備制度理事会(FRB)議長選考辞退といった材料への反応も見られず落ち着いた動きを続けた。一連のサマーズ氏のFRB議長選考辞退については本邦証券筋からは「材料としては短期で消化されるとみられる」との声が聞かれていたほか、別の証券筋からは「FOMC後に再びテーマとなってくるだろう」との指摘も出ていた。そのほか、材料としては9月3日開催分の豪準備銀行(RBA)議事録が公表され、「差し迫ってはいないが、利下げの可能性残す」 、「(大規模な刺激策の後)政策は適切である」などの内容が示された。これといって新たな内容が示されてはいないものの、『緩和』という文言が示されなかったことが改めて意識されてか発表後の豪ドルは小幅に買いで反応する場面が見られたが限定的だった。
     ドル円・クロス円は小動き。ドル円は99.10-20円に控えていた断続的な売りオーダーをこなし99.33円まで上昇したものの、本邦証券筋からは「米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に仕掛ける向きは限定的」との声が聞かれるなかで上値は限定的だった。クロス円も動意は乏しく、ユーロ円は132円前半、ポンド円は157円後半、NZドル円は81円前半での推移となった。
     一方材料のあったところでは、RBA議事録公表後、豪ドルは買いが強まり、豪ドル/ドルは0.9336ドル、豪ドル円は92.67円まで上昇したものの、やはり注目イベントを控えるなかで積極的に上値を試すには至らなかった。

    東京午後=円相場は小動き、FOMC控えて動くに動けず   

     東京タイム午後の為替市場では日経平均株価が再びマイナス転換し、下げ幅を広げたものの、円相場に動意はほとんど見られず。本日から行われる米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて売買は見送られた。米量的緩和(QE)が縮小されるかどうか、縮小されるならどの程度の金額となるかなど非常に注目度が高く、年内最大級のイベントともいえる。
     ドル円は99円前半で小動き。週明けはサマーズ氏のFRB議長の指名辞退表明を受けてドル売りとなったが、ほぼ先週末の水準を取り戻しており底堅い印象もある。ただ、積極的な円売りあるいはドル買いが持ち込まれるような状況でもなく、上値も限定的。ユーロ円は132円前半、ポンド円は157円後半、豪ドル円は92円前半でもみ合った。
     対ドルで欧州通貨はやや水準を切り上げ、ユーロドルは1.3344ドル、ポンドドルは1.5917ドルまでドル安推移したが、単発的なドル売りにとどまっている。豪準備銀行(RBA)理事会の議事録が公表された後の豪ドル/ドルにも変動は乏しく、0.93ドル前後でほぼ横ばい。NZドル/ドルも0.81ドル後半でもみ合った。

  • 2013年09月17日(火)19時17分
    ポンド弱含み 対ユーロでの軟調さが重し

     ポンドは狭いレンジながら、対ドルで1.5885ドル、ポンド円も157円半ばと重い動き。強い独・ユーロ圏ZEW景気期待指数を支えに、ユーロが底堅さを維持していることもあって、対ユーロでのポンド軟調が対ドルや対円でもポンドの上値を重くしているようだ。ただし総じて見れば、FOMCを控えた様子見のなかでの調整の範囲と言える。

  • 2013年09月17日(火)18時40分
    欧州前場概況-ポンド乱高下

    英国政府が保有するロイズ・バンキングの株式を売却するとの発表を好感しポンド買いが先行、ポンド円は158円15銭付近まで上昇したが、英・消費者物価指数が予想をやや下回った事を受け反落し上昇幅を消す動きとなった。独とユーロ圏のZEW景況感は共に強い結果となりユーロドルは1.3367付近まで上昇、またドル円は99円20銭を挟んでのレンジ内での動きが続いている。18時40分現在、ドル円99.141-151、ユーロ円132.461-481、ユーロドル1.33599-607で推移している。

  • 2013年09月17日(火)18時09分
    強いZEW発表後ユーロは上昇 トレンド強めるには至らず

     強い独・ユーロ圏9月ZEW景気期待指数の発表後、ユーロドルは1.3370ドル、ユーロ円は132.70円まで一時上昇するなど底堅い。ただ、今夜からより大きなイベントFOMCを控えていることもあり、指標結果を受けた調整の範囲で、上向きのトレンドを強める動きにはなっていない。

  • 2013年09月17日(火)18時00分
    独・9月ZEW景況感調査など

    独・9月ZEW景況感調査

    前回:42.0 予想:45.0 今回:49.6

    ユーロ圏・9月ZEW景況感調査

    前回:44.0 予想:N/A 今回:58.6

    ユーロ圏・7月貿易収支

    前回:+173億EUR 予想:N/A 今回:+182億EUR

     

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