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2013年09月18日(水)のFXニュース(1)
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2013年09月18日(水)09時10分
日経平均は反発スタートも、ドル円は99円前半で小動き
為替相場はもみ合い。日経平均は反発スタートで昨日の下落分を戻す動きとなっているが、ドル円は99円前半で推移しており目立った動きは見られず。そのほかクロス円も同様に動きは鈍く、ユーロ円は132円前半、ポンド円は157円後半、豪ドル円は92円後半、NZドル円は81円半ばで推移している。市場筋からは「米連邦公開市場委員会(FOMC)が焦点となるなかで各マーケットは小動きに終始する」との見方を示している。またFOMCについて同氏は「量的緩和(QE)縮小に加え、新たに追加される2016年の経済・政策金利の見通しに注目している」という。
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2013年09月18日(水)08時00分
18日東京為替=FOMC待ち、注目はQE縮小規模との声
【※文章を一部修正いたします。】
昨日のNYタイムでは、ドルが資源国通貨を中心に弱含むも、明日に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控えて、ポジション調整が中心で値幅は限られた。本日から2日間にかけたFOMCの会議がスタートし、様子見ムードが一段と強まった。今回のFOMCは、量的緩和(QE)縮小の開始が決定されるか、QE縮小幅はどの程度になるか、フォワードガイダンスの変更は行われるかなど、注目度は高くポジションを傾けにくかったようだ。
東京タイムは様子見姿勢継続か。NYタイムに米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果が公表されるとあって、東京タイムにおいてはポジション調整主体の動きが見込まれ、積極的にポジションを傾ける動きは期待できそうにない。流動性も低下しそうなことから、短期筋などの仕掛けなどによるボラタイルな動きには警戒しながらも、方向感なく同イベントを待つことになりそうだ。市場関係者の見方としては、米量的緩和(QE)縮小は既定路線で注目はその規模となっているが、8月雇用統計以降の米国経済指標にやや弱さが見受けられていることもあって、縮小される『額』については100億ドル程度までレンジ下限が下がってきているとの指摘もある。一方、本邦証券筋は「米国債で100億ドル以下、モーゲージはゼロといった少額でのスタートになるとみている」としており、さらに縮小規模が小さくなるとの見方も出ている。結局は結果を見極めということになるのだが、QE縮小であれば市場関係者が軸として指摘する『100億ドル』を基準に考えておくのがよさそうだ。予想範囲内ならば相場の動意は限定的で、バーナンキFRB議長の会見でフォワードガイダンスの変更といった内容が意識されるだろう。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2013年09月18日(水)08時00分
9月18日の主な指標スケジュール
9月18日の主な指標スケジュール
9/18 予想 前回
07:45(ニ)四半期経常収支(4-6月期)-19.00億NZD -6.63億NZD
17:00(南ア)消費者物価指数(CPI)前月比(8月) 0.3% 1.1%
17:00(南ア)消費者物価指数(CPI)前年比(8月)6.4% 6.3%
17:30(英)英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨 *** ***
18:00(EU)建設支出 前月比(7月)N/A 0.7%
18:00(EU)建設支出 前年同月比(7月)N/A -3.0%
20:00(米)MBA住宅ローン申請指数 前週比 N/A -13.5%
20:00(南ア)小売売上高 前年比(7月)3.9% 1.9%
21:30(米)建設許可件数 前月比(8月)-0.4% 2.7%
21:30(米)建設許可件数 年率換算件数(8月)95万件 94.3万件
21:30(米)住宅着工件数 前月比(8月)2.7% 5.9%
21:30(米)住宅着工件数 年率換算件数(8月)92.0万件 89.6万件
27:00(米)米連邦公開市場委員会 FOMC 政策金利発表 0-0.25% 0-0.25%Powered by セントラル短資FX -
2013年09月18日(水)07時45分
NZ・2Q-経常収支
NZ・2Q-経常収支
前回: -6.63億NZD 予想: -19.00億NZD 今回: -12.52億NZD
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2013年09月18日(水)06時22分
NY為替・17日=ドル軟調も、FOMC控え値動きは限られる
NYタイムでは、ドルが資源国通貨を中心に弱含むも、明日に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控えて、ポジション調整が中心で値幅は限られた。本日から2日間にかけたFOMCの会議がスタートし、様子見ムードが一段と強まった。今回のFOMCは、量的緩和(QE)縮小の開始が決定されるか、QE縮小幅はどの程度になるか、フォワードガイダンスの変更は行われるかなど、注目度は高くポジションを傾けづらい。
堅調な米株の動きにも後押しされて、資源国通貨は対ドルで上昇。豪ドル/ドルは0.9367ドル、NZドル/ドルは5月16日以来となる0.8249ドルまで上値を伸ばしたほか、ドル/加ドルは1.03加ドルを割り込み、8月1日以来となる1.0274加ドルまで加ドル高・ドル安となった。一方の欧州通貨は対ドルで動意が鈍く、ユーロドルは1.33ドル半ば、ポンドドルは1.59ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.92 CHF後半を中心に小幅な上下動となった。NYタイムで発表された米8月消費者物価指数は、総合・コアともに市場予想を下回ったが、米7月対米証券投資は予想外の流入となった。この結果を受けての為替相場の反応は限られた。
ドル円は99.39円まで上昇し、高値をわずかに更新したが、上値も重く日通しで99円前半での推移が続いた。また、クロス円は株高や主要通貨の対ドルでの堅調地合いを背景にしっかり。豪ドル円は93.00円、NZドル円は81.89円、加ドル円は96.69円まで上値を伸ばしたほか、ユーロ円は132円前半、ポンド円は157円後半、CHF円は107円前半で底堅い動きが続いた。ただ、こちらもFOMCを控えて値動きは限定的にとどまった。
6時現在、ドル円は99.12円、ユーロドルは1.3359ドル、ユーロ円は132.42円で推移。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2013年09月18日(水)05時39分
ドル円は日通しで99円前半で小動き、ダウは約1カ月半ぶり高値
ダウ平均は終値ペースで約1カ月半ぶりの高値となる15529.73ドルで取引を終了した。ドル円はNYタイムで99.39円まで高値をわずかに伸ばしたが、上値も重く、日通しで99円前半での狭いレンジ内での推移となった。また、ユーロ円は132.40円付近、ポンド円は157.70円付近、豪ドル円は92.70円台で小動きが続いている。
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2013年09月18日(水)04時51分
NY後場概況-様子見姿勢強まる
特段目立った材料もなく判断材料に乏しい中、膠着感漂う米株価を背景にドル円クロス円は小幅レンジ内で推移。上昇一服となった午後のドル円は99円10銭付近まで押し戻され弱含み。この動きにユーロ円も132円39銭付近まで連れ安するなど戻りが鈍く上値が重い。しかしながら、FOMCの結果公表を明日に控えて、積極的な取引は手控えられ下値は限定されている。4時51分現在、ドル円99.152-162、ユーロ円132.423-443、ユーロドル1.33559-567で推移している。
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2013年09月18日(水)04時37分
ドル円・クロス円、緩やかに円買い戻し進む
ドル円・クロス円は小幅に緩む。相変わらず様子見ムードが強く動意は限られているが、NYタイムも終盤近くになり、ポジション調整に伴う円買い戻しが緩やかに進んでいる。ドル円は99.10円付近、ユーロ円は132.30円台、ポンド円は157.70円付近、豪ドル円は92.70円台、NZドル円は81.70円近辺へそれぞれ上昇幅を縮めた。
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2013年09月18日(水)02時41分
資源国通貨買い緩み、ユーロドルは1.3360ドル付近に小反発
資源国通貨買いで、ユーロクロスでのユーロ売りが重しとなり、ユーロドルは1.3330ドル付近まで推し戻されたが、資源国通貨高が一巡し、1.3360ドル付近に小反発している。同じく欧州通貨のポンドドルは1.5910ドル付近、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9260CHF付近までややドル安・他通貨高気味に推移。また、8月1日以来となる1.0274加ドルまで加ドル高となったドル/加ドルは1.03ドル前後に水準を戻している。
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2013年09月18日(水)01時13分
NY前場概況-ドル円上昇一服
NY午前のドル円は、続伸スタートとなったNYダウや一時上昇に転じた米10年債利回りなどを背景に買い優勢となり、一時99円38銭付近まで高値を更新。また、ナイト・セッションの日経平均先物が堅調に推移していることも支えとなり、ユーロ円が一時132円64銭付近へと欧州時間に付けた高値に面合わせするなど、他クロス円も強含みとなった。ただその後は、米長期金利が再び低下したことや株価の伸び悩みなどを受け、ドル円クロス円の上昇の勢いは後退。1時13分現在、ドル円99.152-162、ユーロ円132.431-451、ユーロドル1.33550-558で推移している。
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2013年09月18日(水)00時51分
ユーロドルは小幅にもち直す、当局者の発言には反応薄
ユーロドルは小幅に水準を戻す。一時1.3330ドル台まで押し戻されたが、欧州経済への期待感から下げ渋り。売り一巡後は1.3360ドル近くまで戻している。先ほど、クーレECB理事の「ユーロ圏は依然として非常に緩和的な政策が必要である」との発言が伝わったが、市場の反応は限定的だった。
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2013年09月18日(水)00時35分
ドル円は99.20円台でもみ合い、関連市場も動意鈍る
ドル円は99.20円台でもみあい。ドル円の本日これまでのレンジは99.01円−99.39円で、FOMCを控えて積極的な取引は手控えられている。関連市場でも動意が鈍く、小幅高で続伸スタートとなったダウ平均は前日比40ドル高水準で横ばいとなっているほか、一時前日終値水準まで持ち直した米10年債利回りは、小幅水準を下げて推移するなどこちらも方向感に欠ける動きとなっている。
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2013年09月18日(水)00時25分
LDNFIX=ドル円は日通しの高値を更新、全体的には模様眺め
ロンドンフィックスにかけては、ドル円が日通しの高値を更新。独ZEW景気期待指数が2010年4月以来の高水準となり、欧州経済に対する期待感が広がるなど、世界経済への不安が後退しつつあることが円の上値を重くした。ドル円は、米長期金利が上昇に転じた場面で99.39円まで上昇幅を拡大した。また、クロス円もしっかり。ダウ平均が3日続伸となる中、資源国通貨中心に円売りが進んだ。NZドル円が81.89円と5月31日以来の高値を更新したほか、加ドル円が96.69円、豪ドル円が93.00円近辺まで上値を伸ばした。またユーロ円も、132円半ばへ下値を切り上げた。ただ、本日から2日間にわたり開催される米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控え、ポジションをどちらか一方に傾けづらいとあって各通貨の動意は限定的だった。
ドルストレートは、おおむねクロス円の動きに連動。NZドル/ドルは0.8245ドル、豪ドル/ドルは0.9363ドル、ドル/加ドルは1.0274加ドルまで資源国通貨高が進んだ。加ドルは、8月1日以来の加ドル高水準となる。ただ、ユーロドルはやや上値の重い展開に。ユーロ円がじり高で推移したことは下支えとなったが、ユーロクロスでのユーロ売りが重しとなり1.3350ドル付近で伸び悩んだ。
またこの日発表された米経済指標では、8月消費者物価指数が総合・コアともに市場予想を下回った一方で、対米証券投資は予想に反して流入超となり、手掛かりにはなりづらかった。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ
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