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2013年09月26日(木)のFXニュース(1)

  • 2013年09月26日(木)09時08分
    日経平均は続落 ドル円は98.40円台で上値重い

     日経平均は前日比67円安で寄り付き、続落。ドル円は日経平均先物が売り気配を強め始めたことから、寄り付き直前に98.42円まで下押し。ユーロ円も133.04円までじり安で、ユーロドルも1.3512ドルと狭い値幅ながら水準を下げた。豪ドル円は92.20円前後で推移している。

  • 2013年09月26日(木)08時57分
    株式寄り付き前、ドル円は98.44円前後で推移

     ユーロドルは1.3514ドル、ユーロ円は133.04円、豪ドル円は92.19円前後で推移。

  • 2013年09月26日(木)08時41分
    豪ドル円は92円前半 米議会混迷でリスク選好強まりにくい

     朝方の市場で、豪ドル円は92円前半、豪ドル/ドルは0.93ドル後半での動き。昨日NYタイム、欧州通貨の対円・対ドルでの上昇に合わせて、それぞれ92.60円台、0.9390ドル付近まで戻す場面もあった。しかし米予算審議は、共和党議員が21時間にわたり演説を行い法案通過を妨害するなど混迷状態。米株価のさえない動きを受け、リスク選好地合いに敏感な資源国通貨も上昇の勢いを強められなかった。NZドル円も81円前半、NZドル/ドルは0.82ドル半ばと、NYタイムにつけた81.60円付近、0.8270ドル付近から水準を下げ推移している。

  • 2013年09月26日(木)08時28分
    ドル円は98円半ば 米予算審議の混迷でさえない展開

     東京タイム朝方のドル円は、98円半ばで推移している。海外市場では、米長期金利の上下にともなって、一時98.82円まで上昇したものの現水準まで低下。米予算審議の混迷からリスク選好の円売りが強まりにくい。東京タイムも株価など他市場の動向をにらみながら、さえない展開が続きそうだ。

  • 2013年09月26日(木)08時00分
    9月26日の主な指標スケジュール

    9月26日の主な指標スケジュール
    09/26 予想 前回
    15:45(仏)消費者信頼感指数(9月)85 84
    17:00(EU)マネーサプライM3 前年比(8月)2.3% 2.2%
    17:30(英)四半期国内総生産(GDP、確定値) 前期比(4-6月期)0.7% 0.7%
    17:30(英)四半期国内総生産(GDP、確定値) 前年比(4-6月期)1.5% 1.5%
    17:30(英)四半期経常収支(4-6月期)-110億GBP -145億GBP
    18:30(南ア)卸売物価指数(PPI) 前年比(8月)6.5% 6.6%
    18:30(南ア)卸売物価指数(PPI) 前月比(8月)0.6% 0.7%
    21:30(米)新規失業保険申請件数(前週分)32.5万件 30.9万件
    21:30(米)四半期実質国内総生産(GDP、確定値)前期比年率(4-6月期)2.6% 2.5%
    23:00(米)住宅販売保留指数 前月比(8月)-1.0% -1.3%

  • 2013年09月26日(木)08時00分
    26日東京為替=米予算審議が混迷、リスク選好強まりにくい

     海外市場では円買いが優勢だった。ドル円は、NYタイム序盤こそ米長期金利が2.66%台へ戻したことから98.80円付近まで上昇したものの、金利が2.608%まで低下すると98.40円付近と昨日の安値水準へ押し戻された。クロス円も、ユーロ円がユーロドル上昇に連れて133.56円まで昨日高値を更新するなど上昇が先行した後は、ドル円の反落にともなって上値を切り下げた。ユーロドルは来週のECB理事会を控え、新たな長期資金供給オペ(LTRO)導入の思惑を背景としたユーロ売りがいったん緩み、欧州株に買いが先行したことなどをきっかけにショートカバーが進み、一時1.3538ドルまで上昇した。
     本日もドル円やクロス円の動きは重いか。米議会の予算審議は、共和党議員が21時間にわたり演説する妨害行為を行うなど混迷している。こうした状況下ではリスク選好の動きは強まらず、為替は円売りに傾きにくい。また、東京タイムは市場の動意につながりそうな指標発表も予定されておらず、株価動向をにらみつつ欧米タイムのイベントを待つことになるだろう。ドル円は98円半ばを中心としたさえない展開が続きそうだ。

  • 2013年09月26日(木)06時28分
    NY為替・25日=ドル上値重い、米予算協議の難航で

     NYタイムのドルは上値の重い展開。米予算協議が難航するなかで、来週のECB理事会での新たな長期オペ導入決定に対する期待が後退し、足元のユーロ売りが巻き戻される流れが続いた。また、英経済の回復を示唆する指標結果が散見されるなかで、ポンドも底堅く推移するなど、欧州通貨の上昇が目立った。ただ先行きが見通しづらいなか、リスク回避的な流れも一部に見られ、資源国通貨はドルに対して伸び悩んだ。またこうした動きのなかで、円にも買い戻しが入る場面があった。
     この日発表された米8月新築住宅販売件数は、前月比7.9%増の42.1万件となり米住宅市場の底堅さを示した。ただ、前月の大幅な落ち込み分を取り戻すには至らなかったほか、在庫が増加するなど、同時に今後の住宅市場に対する不安を感じさせる結果となった。
     ユーロドルは、ショートカバーの買い戻しが強まるなか、1.3525ドル超えのストップ買いをつけて、1.3538ドルまで上昇幅を拡大。ポンドドルも1.6089ドルまで高値を更新したほか、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9078CHFまでドル安・CHF高が進んだ。
     一方で、資源国通貨は後半に失速。前半こそ欧州通貨の上昇に連れて、豪ドル/ドルは0.9390ドル付近、NZドル/ドルは0.8270ドル付近、ドル/加ドルは1.0285加ドルまで資源国通貨が強含んだ。ただ、先行きに対する不安が払しょくされない状況では一方向で買い進みづらいとあって、買い一巡後は上昇幅を縮めた。
     ドル円は上値の重い展開。序盤に、米長期金利が2.66%台へ戻したことから、ドル円も98.80円付近まで上昇した。しかし、米10年債利回りが2.608%まで低下したことに引っ張れて、98.40円付近と本日の安値水準へ押し戻された。クロス円も、後半は上値が重くなった。前半にユーロ円が133.56円、ポンド円が158.85円、CHF円が108.68円、加ドル円が95.99円まで高値を塗り替えたが、ドル円の上昇が一服したことでその後は上値を切り下げた。
     6時現在、ドル円は98.44円、ユーロドルは1.3524ドル、ユーロ円は133.14円で推移。

  • 2013年09月26日(木)05時27分
    NY後場概況-ドル売り強まる

    NY午後は米10年債利回りの低下幅が拡大したことなどからドル売りが優勢。ドル円は序盤の上昇幅を失い、本日安値圏の98円42銭付近まで下落。米政府財政問題を巡る懸念も根強く、ドル売りを誘った模様。また、ユーロ円もドル円の冴えない動きにつられ、133円09銭付近まで下押しているものの、対ドルでのユーロ買いに支えられ下値は限定されている。5時27分現在、ドル円98.443-453、ユーロ円133.149-169、ユーロドル1.35259-267で推移している。

     

  • 2013年09月26日(木)04時34分
    ドル円、日通しのレンジ下限へ押し戻される

     ドル円は上値の重い展開。米長期金利が2.615%付近へ低下するなか、本日の安値水準へ押し戻されている。また、ドル円のさえない動きを動けて、クロス円も徐々に上値が重くなり、ユーロ円は133.10円台、豪ドル円は92.10円台、NZドル円は81.20円付近、加ドル円は95.40円台で推移している。一方で、ドルストレートは堅調。ポンドドルは1.6089ドルまで上昇幅を広げたほか、ユーロドルも1.3530ドル付近へ水準を上げている。

  • 2013年09月26日(木)02時47分
    ドル円は98円半ば 米債務問題への警戒感は根強い

     ドル円は98円半ばで推移。ほぼこの日の値幅の中間地点で値動きを落ち着かせており、NYタイムも午後になって目立った値動きはない。一方で関連市場では米長期金利が2.625%近辺まで低下し、ダウ平均も80ドル安前後まで下げ幅を拡大させている。米財政協議への警戒感が根強いなか、ドル円は下方向へのリスクを警戒する局面といえる。

  • 2013年09月26日(木)01時30分
    NY前場概況-ドル円買い戻し

    欧州時間からの売りが一巡し、ドル円クロス円は買い戻し優勢。米10年債利回りが低下幅を縮小したことや米・8月新築住宅販売件数が予想を上回ったことを好感し、ドル円は一時98円81銭付近まで日通し高値を更新した。もっとも、その後は米10年債利回りが再び低下したことからドル円は上値の重い展開となった。一方、ユーロ円はドル円の動きにつれて徐々に下値を切り上げ、また対ユーロでのドル売りが波及したことから、133円55銭付近まで上値を伸ばした。1時30分現在、ドル円98.623-633、ユーロ円133.424-444、ユーロドル1.35285-293で推移している。

  • 2013年09月26日(木)00時44分
    ユーロはショートカバーが主導、ドル軟調も勢いはない

     ユーロドルは1.3538ドル、ユーロ円は133.56円まで高値を更新した。ドルの重い推移が続いているが、米株高・債券高といったなかで大きなトレンドは形成されておらず、ユーロの上昇はショートカバーが主導だったの見方が強い。他通貨の対ドルでの値動きは抑制されており、ドル安には勢いが感じられない。ユーロドルは直近のレンジ上限、1.35ドル半ばの攻略が一段高への試金石となる。

  • 2013年09月26日(木)00時21分
    ユーロドルは1.3525ドルまで上振れ、対ポンドで反発

     ユーロドルは1.3525ドルまで上振れて高値を更新。ドルの重い推移が続くなか、ユーロポンドでのユーロ安が巻き戻されていることがサポートとなっている。ポンドドルは1.6082ドルを高値に1.6060ドル台で伸び悩み。

  • 2013年09月26日(木)00時18分
    LDNFIX=ドルの上値重い 米財政問題が短期的なテーマに

     ロンドンフィックスにかけてはドルが上値の重い展開。来週に米雇用統計や欧州中央銀行(ECB)理事会を控え、米量的緩和(QE)の縮小時期や、ECBによる新たな流動性供給をテーマにした相場展開はやや身を潜めている。こうしたなか、短期的に米国の財政問題がクローズアップされているようで、米予算協議に目立った進展がないなかでドルに売り圧力がかかっているもよう。ルー米財務長官は会見で「米債務、10月17日に借り入れ上限に達する見込み」、「上限到達時の手元資金は300億ドルと予想される」などと発言。米下院が27日に債務上限引き上げ法案の採決を実施する可能性があるとの報道も伝わったが、警戒感から米株価の上値が重く、米長期金利の持ち直しも短命に終わっている。この日発表された米8月耐久財受注や同新築住宅販売件数は総じて市場コンセンサスの範囲内の結果にとどまっており、それほど材料視されていない。
     欧州通貨はロンドン序盤からの底堅さを維持し、ユーロドルは下押しを1.35ドル前後までにとどめて高値圏で推移し、ポンドドルはユーロポンドでのユーロ安・ポンド高地合いを支えに1.6082ドルまで一段高。ユーロ円は133.47円、ポンド円は158.85円まで日通しの高値を塗り替えるなど堅調さが目立った。ドル円もクロス円の上昇をきっかけに98.82円まで高値を更新したが、ドルの弱さを背景に小幅な上げにとどまった。豪ドル/ドルは0.93ドル後半、NZドル/ドルは0.82ドル半ばまで水準を回復させ、ドル/加ドルは1.0286加ドルまで対ドルで上昇。豪ドル円は92円半ば、NZドル円は81円半ばまで下げ幅を縮小させた。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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