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2013年10月04日(金)のFXニュース(4)

  • 2013年10月04日(金)23時31分
    資源国通貨、欧米株高と対ユーロでの強含みで高値更新

     資源国通貨が全般的に底堅い推移。欧米の株価がプラス圏を維持してしっかりしてきたほか、きょうは対ユーロで買い戻しの動きが入っており、対ドル・対円の値動きもサポートされている。豪ドル/ドルは0.9456ドル、NZドル/ドルは0.8351ドル、ドル/加ドルは1.0308加ドルまで資源国通貨高で推移。対円もドル円の下落が緩和したことにも支持され、豪ドル円が91.87円、NZドル円が81.12円まで上値を伸ばしている。

  • 2013年10月04日(金)23時23分
    ユーロ重い、対主要通貨で調整安に押される

     ユーロは上値の重い推移を継続。ユーロドルは1.3580ドルの本日安値圏に張り付いており、ユーロ円はドル円が下押しから水準を回復させていることで131.77円から132円ちょうど付近へ持ち直しているが反発力は限定的。好調なユーロ周縁国の景況感や伊政局への警戒感の後退が足元のユーロ全面高につながっていたが、今日は対主要通貨で巻き戻しの動きが優勢。

  • 2013年10月04日(金)23時00分
    カナダ・9月Ivey購買部協会指数

    カナダ・9月Ivey購買部協会指数

    前回:51.0 予想:53.6 今回:51.9

  • 2013年10月04日(金)22時40分
    ドル円は97円近辺、テクニカル面から下落加速を指摘する声も

     ドル円は97円ちょうど近辺での推移となっており、東京タイムからのレンジは限定的なものにとどまっているものの上値の重さが目立っている。本邦証券筋は「ボリンジャーバンドも拡大を始めており下落バイアスが加速する可能性もある」との見方を示しており、テクニカル面での弱さを指摘している。

  • 2013年10月04日(金)22時12分
    対ユーロ筆頭にでドル高継続だがドル円の上値は伸びない

     NY市場ではユーロにここもとの調整が持ち込まれており、ユーロドルは1.3580ドルまで下値を広げている。米長期金利の上昇も背景に全体的にドルが底堅いが、豪ドル/ドルは0.9430ドル前後で推移するなど決してドルが全面高とは言いづらい状況。ドル円は対ユーロでのドル高もサポートになっているが、97.20円台では上値を抑えられており伸び切れない展開。ユーロ円が131.91円まで下げ幅を拡大させており、週末の調整もあわさって円買いも入っている。

  • 2013年10月04日(金)20時54分
    ドル高、対円で97.20円付近 クロス円は上値重い

     為替市場では調整的なドル買いの流れが継続。ドル円は96.95円を安値に97.20円付近へ水準を戻した。一方で、クロス円は上値の重い展開。ドル円の下げ渋りで、下値は支えられているが、他通貨が対ドルで水準を下げていることから、もち直しの勢いは限られている。

  • 2013年10月04日(金)20時35分
    欧州後場概況-対欧州通貨でドル買い

    NY時間に米地区連銀総裁の講演が数多く予定される中、対欧州通貨で調整的なドル買い戻しが持ち込まれた。ユーロドルは1.36を割り込み下落、ポンドドルは1.6045付近まで下げ幅を拡大。ユーロ円は一時132円ちょうど付近まで下落するが下値に観測される買い注文が意識され下げ渋り、ドル円はクロス円の軟調な動きが影響し上値が重く97円前半での小動きが続いている。20時35分現在、ドル円97.200-210、ユーロ円132.117-137、ユーロドル1.35923-931で推移している。

  • 2013年10月04日(金)19時48分
    東京為替サマリー(4日)

    東京午前=ドル円は一時97.03円 株価の下落幅拡大を嫌気  

     東京タイム午前は、株価の弱さを受けて円買いが優勢だった。ドル円は、株価が軟調に寄り付いた直後こそリスク回避を強めることなく、97.41円まで円安で推移。本邦輸入企業が背景と思われる邦銀の外貨買い・円売りが入っていたもよう。ただ、実質ゴトー日(5・10日)の仲値通過後は円買い戻しが進んだ。日経平均株価が14000円の節目を割り込んで下落幅を広げたことが嫌気された。また、韓国中銀がウォン売り・ドル買い介入を行っていたとの観測もあり、対円でリバランスのドル売りが入っていた可能性はあるかもしれない。
     クロス円も同様の推移をたどって上下した。ユーロ円は132.67円まで上昇後、132.25円まで下落。ポンド円は157.38円から156.87円、加ドル円は94.31円から93.97円まで下押した。豪ドル円は91円後半から91円半ば、NZドル円は80円後半から80円半ばで振幅した。
     対ドルでは各通貨とも限定的な値動き。ユーロドルは1.36ドル前半、ポンドドルは1.61ドル後半で推移。オセアニア通貨は、豪ドル/ドルが0.9440ドルまでじり高となった一方、NZドル/ドルは0.83ドル付近の動きに終始とまちまちだった。

    東京午後=ドル円は一時97円割れ、日経平均の戻りは限定  

     東京タイム午後の為替相場は、値幅こそ限られたがリスク回避の円買いが継続。後場の日経平均が下げ渋るも、戻りが鈍く、前日比100円超安で大引け。米政府機関の閉鎖や政府債務上限引き上げ問題への懸念が続くなかで、ドル円の上値の重さは変わらず。金融市場全体が米財政問題に振り回される状況は続いている。また、日銀は金融政策の現状維持を全員一致で決定し、インパクトは限られ、この後の黒田日銀総裁の会見を待つ展開となった。
     ドル円は97円前半で上値の重い動き。日経平均が引けにかけて再び下げ幅を広げる動きを眺めながら、ドル円は一時97円大台を割り込み、96.99円まで下落した。ただし、積極的にドル売り・円買いを進める地合いにはならなかった。米財政問題が重しとなっているが、オバマ大統領はアジア訪問を取り止めて問題の解決に取り組むことを表明し、米財政問題をめぐる協議で週末に進展が見られる可能性があるだけに、ドル円の急反発も警戒された。クロス円も上値の重い動き。ユーロ円は132.14円、ポンド円は156.73円、加ドル円は93.90円まで小幅ながら下値を広げた。一方で豪ドル円は、午前からの堅調地合いを維持し、91.82円まで上値を伸ばした後も高値圏での推移が続いた。
     ドルストレートはしっかり。値幅は限られたが、豪ドル/ドルは0.9449ドル、NZドル/ドルは0.8319ドルまでレンジ上限を広げたほか、ユーロドルは1.36ドル前半、ポンドドルは1.61ドル後半で底堅い動きが続いた。

  • 2013年10月04日(金)19時40分
    LDN午前=ドル小幅反発、米財政協議の進展期待で

     ロンドン午前の為替市場は、ドルが小幅に買い戻された。米国の財政運営で、今週末にも進展があるのではとの期待がドルを下支えした。ユーロドルは1.3590ドル、ポンドドルは1.6062ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9029CHFまでドル高・他通貨安が進んだ。オバマ米大統領が今週末からのインドネシアおよびブルネイ訪問を取りやめ、予算・債務上限引き上げといった国内問題に取り組むことを表明したことが引き続き意識されたもよう。週末に事態が打開されれば、週明けからドルの買い戻しが進むとの思惑がくすぶっているようだ。
     ユーロについては、この日発表したインフレ指標が前年比で低下したことも影響したほか、CHFはスイス当局が「為替操作の疑いで複数の銀行を調査している」との報道も重しとなった。ただ、昨日にオバマ大統領が「医療保険改革法(オバマケア)での譲歩を迫る戦略をとる共和党との交渉は拒否」と述べるなど民主・共和両党の溝は埋まっておらず、ドル買いの勢いは限定的だった。
     一方でドル円・クロス円は、上値の重い展開。他通貨でドルの買い戻しが優勢だったことからドル円の下値は限られたものの、リスク回避ムードが払しょく出来ない中で上値も重かった。ドル円は96.95円と昨日安値96.93円に迫る場面もあった。クロス円では、ユーロ円が132.00円、ポンド円が156.02円、CHF円が107.60円までレンジ下限を拡大したほか、豪ドル円は91円半ば、NZドル円は80円半ばでさえない展開が続いた。また、金融政策が据え置かれた日銀会合後の会見で、黒田総裁は「2%物価目標実現に向け、着実に進んでいる」、「5兆円の経済対策は成長にプラス」、「景気は先行き緩やかな回復を継続」などと述べたが、市場の反応は限られた。

  • 2013年10月04日(金)19時02分
    ユーロドルは1.36ドル割れ、ユーロ円も安値更新

     ドル買いの流れを受けて、ユーロドルは1.36ドル大台を割り込むと1.3594ドルまで下値を広げている。また、ポンドドルは1.6072ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9021CHFまでドル高が進んだ。
     欧州通貨は対円でも安値更新の動きで、ユーロ円は132.01円、ポンド円は156.05円、CHF円は107.66円まで下押した。

  • 2013年10月04日(金)18時53分
    欧州通貨を中心にドルの買い戻しが継続、ドル円はもみ合い

     欧州通貨を中心にドルの買い戻しが緩やかに継続。ポンドドルは再び1.61大台を割り込むと1.6078ドルまで下値を広げた。ユーロドルは、ユーロポンドが0.8460ポンド台までユーロ買い・ポンド売りが一段と進んだことが支えになるも、ドル買いの流れを受けて1.3601ドルまで下値を若干広げている。スイスの金融当局が為替操作の疑いで、複数の銀行を捜査しているとの報道もスイスフラン(CHF)の重しとなるなか、ドル/CHFは0.9016CHFまでドル高・CHF安となった。また、ドル円は97.10円台でもみ合い相場となっている。

  • 2013年10月04日(金)18時32分
    ポンド売り一服、反動でユーロドルは安値更新の動き

     ポンドドルの下げは一服。1.6088ドルまで下押しした後は、対ユーロでのポンド売りが一巡したことで、対ドルでも下落の勢いが緩和。ポンドドルは1.6115ドル付近までもち直している。とはいえ、全体的にドル買い戻しの流れが優勢ななか、ポンドドルの戻りは鈍い。一方で、ユーロドルは1.3608ドルまで下げ幅を拡大。ユーロポンドでポンドが買い戻されていることが逆に重しとなり、日通しの安値を更新した。

  • 2013年10月04日(金)18時17分
    欧州前場概況-ドル円下げ渋り

    ドル円は一時97円を割り込んだ後、下げ渋りを見せ一時97円20銭付近まで反発、ユーロ円も132円30銭付近まで値を戻す。また黒田日銀総裁の会見内容が伝わるが、特に材料視されなかった模様で全般的に動意に乏しい。ただ、ポンドの軟調さが目立ちポンド円は156円40銭付近まで下値を拡大したほか、スイス金融当局が為替操作の疑いで複数の銀行を捜査との報道を受け一時スイスフラン売りが先行した。18時17分現在、ドル円97.169-179、ユーロ円132.254-274、ユーロドル1.36096-104で推移している。

     

     

     

     

  • 2013年10月04日(金)18時00分
    ユーロ圏・8月卸売価指数

    ユーロ圏・8月卸売価指数(前月比)   

    前回:+0.3% 予想:+0.1% 今回: 0.0%

    ユーロ圏・8月卸売価指数(前年比)

    前回:+0.2% 予想:-0.5% 今回:-0.8%

     

  • 2013年10月04日(金)17時56分
    ドル円は97.20円付近に小戻り、ややドル買いが優勢

     フロー主導でややドル買いが優勢となっている。ポンドドルは1.61ドルを割り込み、1.6088ドル、ユーロドルは1.3610ドルまで下値を広げたほか、豪ドル/ドルは0.9450ドルを高値に0.9430ドル付近に押し戻された。また、ドルの買い戻しが優勢となる中でドル円は97.20円付近に小幅水準を戻している。米財政問題の不透明感が続くなかで、欧州株も方向感が出ず、昨日の終値近辺でのもみ合いが続いている。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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