ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

インヴァスト証券「トライオートFX」
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

【外為どっとコム】ザイFX!限定で現金がもらえるキャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2013年11月15日(金)のFXニュース(3)

  • 2013年11月15日(金)23時51分
    ドルストレートの動向で円安の動きもドル円は重い ドル安勝る

     前日来からの弱い米指標を受けたドル売りが続いており、特に資源国通貨は米金融緩和の長期化観測から株高が進んでいることで、豪ドル/ドルは0.9374ドル、NZドル/ドルは0.8332ドルまで高値を更新。クロス円もドルストレートの値動きに連動して豪ドル円が93.90円、NZドル円が83.46円まで上昇するなど円売りも入っている。ただしドル円ではドル安が勝っており100.15円前後で重い動き。米長期金利がこの日の上昇分をほぼ吐き出してしまったことも上値を圧迫している。

  • 2013年11月15日(金)23時15分
    米・10月鉱工業生産など

    米・10月鉱工業生産

    前回:+0.6%(改訂:+0.7%) 予想:+0.2% 結果:-0.1%

    米・10月設備稼働率

    前回:78.3% 予想:78.3% 結果:78.1%

     

  • 2013年11月15日(金)22時49分
    ユーロドルの足取り軽い、対円も直近高値更新

     さえない米経済指標の結果を受けて全般的にドル売りが進んでいる。ユーロドルは1.3489ドルまで高値を更新。欧州タイムのもみ合いレンジの上限を上抜けたことで軽さの感じられる足取り。ユーロ円も135.11円まで直近高値を塗り替えている。ポンドドルや豪ドル/ドルも今日の高値に接近。米金融緩和の長期化もあって、弱い指標に素直にドル売りで反応している印象。

  • 2013年11月15日(金)22時30分
    米・11月NY連銀製造業景気指数など

    米・11月NY連銀製造業景気指数

    前回:+1.52 予想:+5.00 結果:-2.21

    米・10月輸入物価指数(前月比)

    前回:+0.2% 予想:-0.5% 結果:-0.7%

    カナダ・9月製造業出荷(前月比)

    前回:-0.2% 予想:+0.5% 結果:+0.6%

     

  • 2013年11月15日(金)22時12分
    ユーロドルは1.3467ドルまでレンジ上限拡大 ややドル売り

     NYタイム序盤、為替市場ではややドルが軟調に推移しており、ユーロドルは1.3467ドルまでレンジ上限を拡大させている。ドル円は100.44円の日通し高値から100.25円前後へわずかだが失速している。

  • 2013年11月15日(金)21時06分
    【ディーラー発】ドル円、高値圏で底堅い動き(欧州午後)

    日経先物の堅調地合いを好感してドル円は100円42銭付近まで上値を拡大、その後も高値圏で底堅い動きが継続している。クロス円も同様に総じて堅調を維持、中でもポンド円はユーロポンドでのポンド買いも影響して一時161円50銭手前まで買われた。一方、小康状態だったユーロドルは米10年債利回りの上昇基調を背景に売りが先行し一時1.3432付近まで下値を拡大した。21時06分現在、ドル円100.372-382、ユーロ円134.963-983、ユーロドル1.34467-475で推移している。

  • 2013年11月15日(金)20時50分
    ■LDN午前=円安継続、日経先物は200円近く上昇

     ロンドン午前は円安が継続した。米国の量的緩和策(QE)が当面継続するとの見方を支えに株高の流れが強まったことが背景に。また、浜田内閣官房参与が「日銀は責任をもって金融政策を」と述べるなど、20−21日開催の日銀金融政策決定会合に向けた期待感が醸成されたことも円の上値を重くしたようだ。また、中国が1人っ子政策の緩和を検討していると一部報道が伝えたことも、リスクオンの流れを後押した可能性もある。
     ドル円は、大証・日経平均先物の夜間取引が日中終値から200円近く上昇するなか、東京タイムでの高値を上抜けして100.44円までレンジ上限を広げた。100.50円に観測されるバリア・オプションの防戦売りに上昇の勢いは和らいだが、買い一巡後も100.30円台での底堅い推移を続けた。クロス円も堅調。ユーロ円は135.07円、ポンド円は161.50円、スイスフラン円は109.38円、NZドル円は83.39円、加ドル円は95.94円まで日通しの高値をそれぞれ塗り替えた。出遅れ感があった豪ドル円も、中国の少子化対策をめぐる報道を受けて、93.79円まで上昇幅を広げた。
     一方でドルストレートは、円以外に目立った材料が出なかったことから方向性の見定めづらい展開に。ユーロドルは、ドル円上昇を通じたドル高に押されて東京タイムのもち合いレンジから下振れし、1.3433ドルまで下落した。また豪ドル/ドルは、NZドルに対して豪ドル安が進んだことが影響して0.93ドル前半まで売りが先行。ただ、中国をめぐる報道から0.9340ドル付近まで持ち直すなど、下値も限定的だった。そのほかでは、ポンドドルはユーロポンドの動きに引っ張られて両サイドにレンジを拡大。序盤に対ユーロでポンド高が進んだことを受けて、ポンドドルは1.6090ドルまで上昇した。しかしその後に、ユーロの買い戻しが強まったことから1.6048ドルまで反落するなど上下に振れた。とはいえ、各通貨とも特筆するような動きもなく、値幅は限定的だった。

  • 2013年11月15日(金)20時40分
    東京為替サマリー(15日)

    ■東京午前=流動性相場による株高・円安継続  

     東京午前の為替市場では、海外市場からの株高・円安基調が継続。景気回復が見られるなかでも欧州中央銀行(ECB)が迅速に緩和スタンスを強化したことや、イエレン氏のもとで米量的緩和(QE)が長期化するシナリオが意識されており、流動性相場による株高・円安の構図が活気を帯びてきた。日経平均株価は寄り付き後に上げ幅を広げ、262.81円高の15139.22円で前場を引けた。5月23日以来の高値を更新している。ただ、週末とあって円相場の動意は活発ともいえず、ドル円やクロス円の値幅は広くない。
     ドル円は100.32円、ユーロ円は134.93円、ポンド円は161.15円まで水準を切り上げた。ポンド円は2009年8月以来の161円台となっている。豪ドル円は93.69円、NZドル円は83.14円までしっかりと推移。
     豪ドル/ドルは0.9345ドル、NZドル/ドルは0.8296ドルまで水準を切り上げた。豪ドル円やNZドル円の上昇にサポートされている。ユーロドルは1.34ドル半ば、ポンドドルは1.60ドル半ばで小動き。
     東京午後は円安の流れが続くと思われるが、午前と同様に動きは穏やかだろう。日経平均株価は先週末からの1週間で1000円超の上げ幅となっており、短期的な過熱感は否めず、足元の水準から一段と株高・円安が進展するとは想定しにくい。ただ、ドル円は5月以降の三角もち合い上限を突破した後の上昇が順調に続いており、流れに歯向かうような場面も乏しいか。

    ■東京午後=日経一段高も、ドル円は100円前半で伸び悩む  

     東京タイム午後の為替相場は小動き。後場の日経平均は一段高で、一時5月23日以来の高値となる15200円台に上昇した。為替相場では日経平均の一段高を好感したリスク選好の円売りは強まらず、午前のドル円・クロス円上昇の流れは一服した。ドル円は午前の100.32円を足もとの高値に、利益確定売りに押されて100.00円までわずかに下値を広げた。大幅上昇している日米株の高値警戒感や、ドル円の100円大台定着を疑問視する声も聞かれる中で、週末要因も加わって積極的に上値を追う展開とはならなかった。クロス円も上昇が一服し、ユーロ円は134.53円、加ドル円は95.54円、スイスフラン(CHF)円は109.00円までレンジ下限を広げた。また、2009年8月以来の161円台を回復したポンド円は161.17円を高値に160.70円付近まで水準を切り下げた。
     主要通貨は対ドルで動意鈍いが、米金融緩和の長期化観測を背景に小しっかり。ポンドドルは1.6079ドル、豪ドル/ドルは0.9352ドルまで上値を伸ばし、NZドル/ドルは0.8290ドル付近で底堅い動きとなった。一方のユーロドルは1.34ドル半ばで上値の重い動き。昨日のユーロ圏とユーロ圏主要国のGDPから景気回復のぜい弱さが再確認されたこともユーロの重しとなっているもよう。

  • 2013年11月15日(金)20時32分
    豪ドル円は上昇、中国の1人っ子政策めぐる報道も手掛かりか

     豪ドル円は上昇幅を拡大。やや出遅れ感があった豪ドル円は、中国の1人っ子政策の緩和をめぐる報道が手掛かりとなったもようで、93.79円までレンジ上限を広げた。また、豪ドル/ドルも0.9340ドル付近まで下値を切り上げている。

  • 2013年11月15日(金)20時17分
    LDN序盤まとめ=円安継続でドル円は100.44円まで上昇

    ・日経平均先物は夜間取引で200円近く上昇

    ・株高を受けた円安地合いが継続し、ドル円は100.44円、ユーロ円は135.07円まで高値更新の展開

    ・来週の日銀金融政策決定会合への期待感も円の上値を抑制

    ・円中心の相場展開で、他通貨の方向性は定まらず ユーロドルは1.34ドル半ばを中心とした値動きに終始

  • 2013年11月15日(金)20時09分
    ドル円は高値圏でこう着、クロス円一角は高値更新の動き継続

     ドル円は100.40円付近で横ばい推移し、高値圏を維持している。クロス円は総じて底堅い動きで、その一角は高値更新の動きが続いており、ユーロ円は135.07円、ポンド円は161.47円、NZドル円は83.31円、加ドル円は95.91円までレンジ上限を広げている。また、主要欧州株は小幅ながらプラス圏での動きとなっている。

  • 2013年11月15日(金)19時46分
    ポンド円は堅調、対ユーロでのポンド高も後押し

     ポンド円は上昇幅を拡大。161.40円までレンジ上限を広げている。円安の勢いがいく分緩和した後も、ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いを手掛かりとして上値を伸ばしている。ポンドドルも、1.6048ドルを底値に1.6075ドル付近まで水準を戻した。そのほかでは、NZドル円や加ドル円もしっかり。NZドル円は83.25円と10月23日以来の高値水準をつけたほか、加ドル円は95.85円まで上昇した。

  • 2013年11月15日(金)19時07分
    ユーロ圏10月CPI確報値は速報値と変わらず、ユーロの動意薄

     ユーロ圏10月消費者物価指数の確報値は前年比、前期比ともに市場予想や速報値と変わらずの結果となり、ユーロの動意は薄い。ドル買いの流れを受けて1.3433ドルまで下押したユーロドルは1.3440ドル付近で小動きとなっている。また、ユーロ円は上げ一服も、ドル円の上昇が支えとなり、134.90円台でしっかり。

  • 2013年11月15日(金)19時00分
    ユーロ圏・10月消費者物価指数

    ユーロ圏・10月消費者物価指数(前年比)

    前回:+0.7% 予想:+0.7% 結果:+0.7%

     

  • 2013年11月15日(金)18時45分
    ドルがじり高、ドル円は100.44円まで上昇

     米長期債利回りの上昇は一服したが、ドル買いがやや優勢となり、ドル円は100.44円まで上値を伸ばした。また、ユーロドルは1.3433ドルまで安値を更新し、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9190CHF、ドル/加ドルは1.0483加ドルまでドル高が進んでいる。オセアニア通貨も、豪ドル/ドルは0.9310ドル付近、NZドル/ドルは0.8270ドル付近まで下押し、これまでの安値に接近している。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

おすすめFX会社
link

高スワップが魅力!

トレイダーズ証券[LIGHT FX]

ザイFX!限定で3000円がもらえるおトクな口座開設キャンペーン実施中!

link

ザイFX!限定で5000円!

セントラル短資FX[FXダイレクトプラス]

マーケット情報充実!今ならザイFX!限定5000円がもらえるキャンペーン中!

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
人気FX会社ランキング キャンペーンおすすめ10 バイナリーオプション比較
人気FX会社ランキング キャンペーンおすすめ10 バイナリーオプション比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム