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2013年11月15日(金)のFXニュース(2)

  • 2013年11月15日(金)18時26分
    ユーロドルは安値更新、クロス円も上昇の勢いが一服

     ユーロドルは小幅にレンジ下限を広げた。米長期金利が2.72%付近へ小幅にもち直す動きを受けて、ユーロドルは1.3444ドルまで下落。またポンドドルも、1.6090ドルを高値に1.60ドル半ばへ押し戻されるなど、ドル買い戻しが若干強まっている。クロス円も、対ドルでの上値が重くなっていることから上昇の勢いが鈍くなり、それぞれ高値からはなれる展開となっている。

  • 2013年11月15日(金)18時05分
    ユーロポンドでユーロ買い戻し、ユーロ円は高値更新

     ユーロポンドでユーロの買い戻しが優勢となっていることも支えに、10月31日以来となる135円大台を回復したユーロ円は135.05円まで上値を伸ばしている。また、スイスフラン(CHF)円も109.37円まで上げ幅を拡大した。ドル円は100.36円を足もとの高値に伸び悩むも、100.30円付近でしっかり。主要欧州株は前日終値付近で小幅上下動で、方向感に欠ける動きとなっている。

  • 2013年11月15日(金)18時00分
    【ディーラー発】ドル円、上昇再開(欧州午前)

    欧州序盤にドル円は実需の売りや利食い売りに押されて一時100円を割り込み99円93銭付近まで下押しした。しかし、下値を確認した後に日経先物の堅調な動きを背景として再び上昇に転じ、一時100円35銭付近まで買われ東京時間の高値を僅かに更新した。クロス円はドル円に連れ高となり、ユーロ円は135円ちょうど付近まで買われたほか、ポンド円は161円30銭付近まで高値を更新した。18時00分現在、ドル円100.310-320、ユーロ円134.977-997、ユーロドル1.34541-549で推移している。

  • 2013年11月15日(金)17時30分
    香港・3Q-GDP

    香港・3Q-GDP(前期比)

    前回:+0.8%(改訂:+0.7%) 予想:+0.7% 結果:+0.5%

    香港・3Q-GDP(前年比)

    前回:+3.3%(改訂:+3.2%) 予想:+3.2% 結果:+2.9%

     

  • 2013年11月15日(金)17時00分
    トルコ・8月失業率

    トルコ・8月失業率

    前回:9.3% 予想:9.5% 結果:9.8%

     

  • 2013年11月15日(金)17時00分
    ドル円100円割れでは一定の底堅さ示され、100円前半に

     ドル円は利食い確定売りなどにも抑えられて一時99.93円まで下落したが、100円割れでは底堅さも示されて、100.20円付近まで水準を戻している。下押しが限定的にとどまったクロス円もユーロ円は134.80円付近、豪ドル円は93円半ばに切り返し、ポンド円は161円台を回復している。時間外の米10年債利回りは2.70%付近の水準でやや横ばい推移が続いている。

  • 2013年11月15日(金)15時55分
    やや円買い戻しの動き、ドル円は100円大台割り込む

     東京タイムで日経平均の大幅続伸を眺めながら100円前半で伸び悩んだドル円は、100円の大台を割り込み、99.93円まで安値を更新した。週末要因も加わり短期筋を中心に利食い売りが優勢となっているもよう。クロス円も、ユーロ円は134.49円、スイスフラン(CHF)円は108.97円、加ドル円は95.51円までレンジ下限を広げた。とは言え、米金融緩和の長期化観測を背景にアジア株が軒並み大幅上昇し、円の買い戻しは限られている。

  • 2013年11月15日(金)15時37分
    ■東京午後=日経一段高も、ドル円は100円前半で伸び悩む

     東京タイム午後の為替相場は小動き。後場の日経平均は一段高で、一時5月23日以来の高値となる15200円台に上昇した。為替相場では日経平均の一段高を好感したリスク選好の円売りは強まらず、午前のドル円・クロス円上昇の流れは一服した。ドル円は午前の100.32円を足もとの高値に、利益確定売りに押されて100.00円までわずかに下値を広げた。大幅上昇している日米株の高値警戒感や、ドル円の100円大台定着を疑問視する声も聞かれる中で、週末要因も加わって積極的に上値を追う展開とはならなかった。クロス円も上昇が一服し、ユーロ円は134.53円、加ドル円は95.54円、スイスフラン(CHF)円は109.00円までレンジ下限を広げた。また、2009年8月以来の161円台を回復したポンド円は161.17円を高値に160.70円付近まで水準を切り下げた。
     主要通貨は対ドルで動意鈍いが、米金融緩和の長期化観測を背景に小しっかり。ポンドドルは1.6079ドル、豪ドル/ドルは0.9352ドルまで上値を伸ばし、NZドル/ドルは0.8290ドル付近で底堅い動きとなった。一方のユーロドルは1.34ドル半ばで上値の重い動き。昨日のユーロ圏とユーロ圏主要国のGDPから景気回復のぜい弱さが再確認されたこともユーロの重しとなっているもよう。

  • 2013年11月15日(金)15時20分
    【ディーラー発】ドル円伸び悩み(東京午後)

    日経平均が上げ幅を拡大しているものの、ドル円クロス円は伸び悩み。ドル円は本邦輸出企業の売りが観測されて上値重く推移、ユーロ円は一時134円53銭付近まで売られて午前の上げ幅をほぼ失い弱含み。ドル円クロス円は週末を控えて短期筋の利益確定売りもあり、上げ渋る状況。一方、ユーロドルは1.34半ばの狭いレンジで小動きが続いている。午後3時20分現在、ドル円100.003-013、ユーロ円134.529-549、ユーロドル1.34517-525で推移している。

  • 2013年11月15日(金)15時13分
    円安一服、ドル円・クロス円には利食い売り

     ドル円・クロス円は一服。世界的な株高の流れを受けたリスク選好に伴う円売りから、午前にドル円は100.32円、ユーロ円は134.93円まで足元の高値を更新した。ただ週末を前にして積極的な取引が控えられやすい中で、昨日からの上昇の反動から各通貨には利益確定売り優勢に。ドル円は100.00円、ユーロ円は134.55円、スイスフラン円は109.01円まで日通しの安値を更新した。また関連市場では、日経平均株価は半年ぶりに1万5000円を回復して引けた。

  • 2013年11月15日(金)13時45分
    ユーロ円オーダー=厚めの売り135.00円がいったん上値抑制

    136.50円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    136.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    135.75円 売り厚め
    135.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    135.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い

    134.78円 11/15 13:40現在(高値134.93円 - 安値134.60円)

    134.00-20円 断続的に買い
    133.50円 買い厚め
    133.30円 買い厚め
    133.20円 買い・割り込むとストップロス売り
    132.80-3.10円 断続的に買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年11月15日(金)13時37分
    ユーロオーダー=1.35ドル アジア系ほか売り厚め・ストップ

    1.3550ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.3510ドル 超えるとストップロス買い
    1.3500ドル 売り厚めアジア系ほか・超えるとストップロス買い

    1.3451ドル 11/15 13:35現在(高値1.3464ドル - 安値1.3446ドル)

    1.3390-400ドル 断続的に買い
    1.3350ドル 買い厚め
    1.3330-40ドル 断続的に買い
    1.3310-20ドル 断続的に買い厚め
    1.3300ドル 買い厚めアジア系ソブリンほか
    1.3290ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.3275ドル 買い・割り込むとストップロス売り

    ※ソブリン系;政府および政府系機関(財務省・中央銀行など)の総称。

  • 2013年11月15日(金)13時28分
    ユーロは1.34ドル半ばで小動き、昨日高値水準に厚めの売り

     ユーロドルは1.34ドル半ばで小動き。昨日の高値水準1.3500ドルには、アジア系が一翼を担っていると思われる厚めの売りが置かれており、同水準を超えたところにストップロスの買いも見えている。一方で買いが控えているのは1.34ドルの節目から。

  • 2013年11月15日(金)12時29分
    ドル円は100円前半で推移 100.35円から断続的に売り

     ドル円は、上値の売りとストップロスの買いをこなし100.32円まで上昇。次は100.35-40円に売りが断続的に置かれており、100.50円にはオプション・バリアも観測されている。下値は99.80-90円に断続的な買い、そして同レンジを割り込んだところにストップロスの売りが控えている。

  • 2013年11月15日(金)11時49分
    ■東京午前=流動性相場による株高・円安継続

     東京午前の為替市場では、海外市場からの株高・円安基調が継続。景気回復が見られるなかでも欧州中央銀行(ECB)が迅速に緩和スタンスを強化したことや、イエレン氏のもとで米量的緩和(QE)が長期化するシナリオが意識されており、流動性相場による株高・円安の構図が活気を帯びてきた。日経平均株価は寄り付き後に上げ幅を広げ、262.81円高の15139.22円で前場を引けた。5月23日以来の高値を更新している。ただ、週末とあって円相場の動意は活発ともいえず、ドル円やクロス円の値幅は広くない。
     ドル円は100.32円、ユーロ円は134.93円、ポンド円は161.15円まで水準を切り上げた。ポンド円は2009年8月以来の161円台となっている。豪ドル円は93.69円、NZドル円は83.14円までしっかりと推移。
     豪ドル/ドルは0.9345ドル、NZドル/ドルは0.8296ドルまで水準を切り上げた。豪ドル円やNZドル円の上昇にサポートされている。ユーロドルは1.34ドル半ば、ポンドドルは1.60ドル半ばで小動き。
     東京午後は円安の流れが続くと思われるが、午前と同様に動きは穏やかだろう。日経平均株価は先週末からの1週間で1000円超の上げ幅となっており、短期的な過熱感は否めず、足元の水準から一段と株高・円安が進展するとは想定しにくい。ただ、ドル円は5月以降の三角もち合い上限を突破した後の上昇が順調に続いており、流れに歯向かうような場面も乏しいか。

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