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2013年12月25日(水)のFXニュース(2)

  • 2013年12月25日(水)14時38分
    ■東京午後=午前に続きこう着、クリスマスで商い閑散

     東京午後の円相場は引き続きこう着。本日はクリスマスで東京を除く主要国の市場が休場となるため開店休業状態が続いた。安部首相や黒田日銀総裁の発言が伝わったものの、手がかりとなる内容は見当たらなかった。日経平均株価は午前の高値を若干塗り替えた一方、TOPIXは小幅安で推移し、金融市場全般の動意も薄かった。
     黒田日銀総裁は「デフレは景気低迷の結果であり原因にもなった」、「デフレを早期に脱却し拡大均衡にシフトすることが絶対必要」と述べた。「期待への働きかけはデフレ脱却にどうしても必要」とも語っている。
     ドル円は104円前半、ユーロ円は142円半ば、ポンド円は170円半ばで推移。NYクローズの水準での上下が続いた。
     シドニー・ウェリントン市場が休場だったためオセアニア通貨も小動き。豪ドル/ドルは0.89ドル前半、NZドル/ドルは0.81ドル後半で横ばい。豪ドル円は93円ちょうど前後、NZドル円は85円前半で動意が薄かった。ユーロドルは1.36ドル後半、ポンドドルは1.63ドル半ばでもみ合い。

  • 2013年12月25日(水)13時27分
    ユーロ円オーダー=143.00円 売り厚め・ストップロス買い

    144.20円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    144.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    143.80円 超えるとストップロス買い大きめ
    143.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    143.20円 超えるとストップロス買い大きめ
    143.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測

    142.60円 12/25 13:25現在(高値142.66円 - 安値142.53円)

    142.00円 買い厚め
    141.60-80円 断続的に買い
    141.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    141.20-30円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    141.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    140.90円 割り込むとストップロス売り
    140.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    140.75円 割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年12月25日(水)13時24分
    【ディーラー発】ドル円クロス円動意薄(東京時間)

    本日はクリスマスのため市場参加者の動きは鈍く、ドル円クロス円は動意薄となっている。日経平均はプラス圏を維持しているものの、ドル円は朝方から104円30銭台でこう着状態が継続。クロス円もユーロ円が142円60銭台で売り買い交錯、豪ドル円は93円05銭付近で小動き。この後も主要市場が休場ということもあり、流動性の減少から突発的な値動きには警戒したいところ。13時19分現在、ドル円104.343-363、ユーロ円142.630-670、ユーロドル1.36687-707で推移している。

  • 2013年12月25日(水)13時15分
    東京午後も閑散、ドル円は104円前半で一段とこう着

     東京午後、ドル円は104.30円付近、ユーロ円は142.60円付近で動意がない。クリスマスで流動性が薄いため取引を持ち込む市場参加者はおらず、午前から一段とこう着感が強まっている。関連市場では、日経平均株価が前場の高値を塗り替えたが、TOPIXは引き続きマイナス圏で推移。

  • 2013年12月25日(水)13時02分
    ドル円オーダー=103.70-104円 買い・ストップ売り

    106.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    105.10円 売り・超えるとストップロス買い
    105.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    104.80円 超えるとストップロス買い大きめ
    104.75円 売り厚め・超えるとストップロス買い大きめ、OPバリア観測
    104.50-70円 断続的に売り

    104.35円 12/25 13:00現在(高値104.39円 - 安値104.25円)

    103.70-104.00円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    103.50-60円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    103.20円 買い厚め
    103.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    102.50-60円 断続的に買い厚め本邦勢ほか・割り込むとストップロス売り
    102.40円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年12月25日(水)12時33分
    ユーロ円 オーダーに挟まれたレンジ中ほど142円半ばで小動き

     ユーロ円は厚めの買いが控える142.00円と、オプション・バリアが観測される143.00円に挟まれたレンジの中ほどで小動き。クリスマスで海外休場ということもあり、オフ(取り消し)となっているオーダーも相応にあるため、基本的に動意に乏しいながら不安定な動きを見せる可能性はある。

  • 2013年12月25日(水)12時21分
    ドル円は104円前半、上下にオーダー控えるがオフの可能性も

     ドル円は104.00円から下に断続的な買い、104.50円から上に断続的に売りを控えて104円前半で推移。ただ、詳細の把握は難しいものの、クリスマスで海外市場が休場とあってオーダーがオフ(取り消し)になっている可能性も大きい。取引が薄いなか、上下に方向感なく振れる展開も想定され注意が必要か。

  • 2013年12月25日(水)11時48分
    ■東京午前=クリスマスで動意薄、仲値はほぼ無風

     東京午前の円相場はこう着。本日はクリスマスのため東京を除く主要国の市場が休場となるため市場参加者は乏しく、為替市場の値動きはほとんどなかった。実需の決済が集中するゴトー日(5・10日)だったが、仲値公示前後で動意は見られず。小高く推移した日経平均株価が円相場に動意を与えるような展開にもなっていない。
     ドル円は104円前半、ユーロ円は142円半ば、ポンド円は170円半ばで推移。NYクローズの水準で小幅な上下を繰り返している。
     シドニー・ウェリントン市場が休場のためオセアニア通貨も小動き。豪ドル/ドルは0.89ドル前半、NZドル/ドルは0.81ドル後半で横ばい。豪ドル円は93円ちょうど前後、NZドル円は85円前半で動意が薄かった。ユーロドルは1.36ドル後半、ポンドドルは1.63ドル半ばでもみ合い。
     午後の為替市場では一段とこう着感が強まりそうだ。手がかりとなりそうなイベントはなく、市場参加者もほぼ不在となることから振幅はかなり限定的だろう。ただ、小口のフローでも値動きにつながるほど流動性が乏しいため、ポジションがある場合には一定のケアは必要かもしれない。

  • 2013年12月25日(水)08時50分
    国内・11月企業向けサービス価格指数

    国内・11月企業向けサービス価格指数(前年比)

    前回:+0.8% 予想:+0.8% 結果:+1.0%

     

  • 2013年12月25日(水)08時00分
    東京為替見通し=クリスマスで開店休業状態

     24日の為替市場では、クリスマス休暇中で市場参加者は少なく、各通貨の値動きは乏しかった。円は株価の動向を眺めつつ上下した後、次第にこう着。ドルは強い米耐久財受注や米新築住宅販売件数を受けて買いが優勢となる場面もあったが、結局は巻き戻されている。ドル円は104円前半で振幅。ユーロドルは1.3655ドルまで下げた後、1.36ドル後半へと切り返した。
     本日、東京市場はオープンしているものの、他の主要市場はクリスマスで休場となる。一年のなかで市場参加者が最も少なく、流動性は格段に落ちることから、東京タイムはゴトー日(5・10日)の仲値公示をこなしてしまえば模様眺めとなるだろう。昨日のように日経平均株価が動意づき、円相場が影響を受けるとしても、薄いオーダーのなかで短期筋は動くに動けない。開店休業状態の一日だろう。
     予定されている黒田日銀総裁の講演に関しては、使い古された、有り合わせの発言内容となるのではないか。手がかりが与えられるとしても短期的に市場が反応することはなさそうだ。手持ち無沙汰の市場参加者が内容を確認するだけのイベントといえる。

  • 2013年12月25日(水)08時00分
    12月25日の主な指標スケジュール

    12月25日の主な指標スケジュール
     12/25 予想 前回
    08:50(日)企業向けサービス価格指数 前年比(11月) 0.8% 0.8%

  • 2013年12月25日(水)07時11分
    ■NY為替・24日=ドル買いに傾斜も、勢いは限定的

     NYタイム、為替相場はややドル高に傾斜する場面も。明日のクリスマスを前にすでに休暇に入った市場参加者も多く流動性が大きく低下するなかでの取引となったが、そのなかで本日発表された複数の米経済指標のうち米11月耐久財受注が市場予想比で好結果となったことから、発表後は米10年債利回りの上昇とともにドル買いで反応した。もっとも、前述した通り、すでに多くの市場参加者が休暇に入っていることから、積極的にポジションを傾けるような動きは手控えられ、明確な方向感を示すまでには至らなかった。
     ドルは堅調。米経済指標の好結果をきっかけに米10年債利回りが上昇し後押しとなったこともあって、ユーロドルは1.3655ドルまで下落したほか、豪ドル/ドルは0.89ドル前半、NZドル/ドルは0.81ドル後半で若干上値の重さが見られた。ドル円はレンジこそ狭いながらも徐々に水準を戻す格好で104.40円手前まで買い戻され本日高値に迫った。ただし、ドル買いに傾斜といっても全般的に勢いは限定的なものにとどまった。
     クロス円は小動き。やはり動意は鈍く、ユーロ円は対ドルでの下落が重しとなり142.45円まで売られたものの下値余地は乏しかった。そのほか、豪ドル円は93円前半、NZドル円は85円前半から半ばで推移するなど、比較的底堅さを示したものの方向感には乏しかった。一方、ポンド円は170.83円まで上昇し、クロス円の中では上昇が目立つ格好に。対ユーロで買い進まれたことが後押しとなったようだ。
     7時現在、ドル円は104.25円、ユーロドルは1.3680ドル、ユーロ円は142.62円で推移。

  • 2013年12月25日(水)05時27分
    【ディーラー発】ユーロ買い戻し(NY午後)

    NY午後に入ると一段とクリスマスムードが強まりドル円クロス円共に値動きが鈍くなった。ドル円は104円前半で小幅な動きが続き、ポンド円も170円70銭付近の狭いレンジ内での取引に終始。豪ドル円も93円を挟んでのもみ合いとなるなど、総じて動意に欠ける展開。一方、特段目新しい材料の無いなか、弱含んでいたユーロには買い戻しが入り、ユーロ円は一時142円69銭付近まで、ユーロドルが1.3683付近まで回復するなど、NY序盤下げ幅を取り戻した。5時27分現在、ドル円104.259-269、ユーロ円142.641-661、ユーロドル1.36800-808で推移している。

    Merry Christmas !!

  • 2013年12月25日(水)04時40分
    ユーロドルは1.3680ドル近辺、底堅さ示すも上値に重さ

     ユーロドルは1.3680ドルで推移。ドル買いが優勢となるなかで、1.3655ドルまで下落したものの、一過性のものにとどまると水準を戻している。なお、上値は1.3730ドルに厚めの売りが観測されている。

  • 2013年12月25日(水)04時07分
    ドル円小動き、IMMポジションから円買い戻し指摘する向きも

     ドル円は104円前半で推移。証券系ストラテジストは「IMMポジション動向を確認すると、円ショートは2007年7月以来の高水準に積み上がっている」と指摘。これを受けて「FOMC通過に伴うポジション調整的な動きが中心となれば、円の買い戻しがドル円の上値を抑える」との見方を示した。

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