ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

インヴァスト証券「トライオートFX」
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

【外為どっとコム】ザイFX!限定で現金がもらえるキャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2014年04月09日(水)のFXニュース(2)

  • 2014年04月09日(水)15時48分
    ロンドン早朝はドル買い優勢、ユーロドルはレンジ下限を広げる

     ロンドン早朝はややドル買いの流れが優勢に。ユーロドルは1.3780ドルまでレンジ下限を広げた。一方で、ドル円は102.13円まで上昇した。クロス円も、ドル円の上昇に支えられてしっかりしている。

  • 2014年04月09日(水)14時56分
    ■東京午後=ドル円・クロス円、わずかに高値更新も上値重い

     午後のドル円・クロス円は戻りを試す展開に。昨日の下落に対する反動や、輸入勢によるドル買いなどが下支えとなり、ドル円は102.08円まで高値を塗り替えた。テクニカル的にも、2月安値からのトレンドチャネルの下限付近で反発しており、短期的には戻りを試してもおかしくはない。ただ、日経平均株価が前日比300円近くの下落幅でさえない動きとなるなど、リスク回避ムードの後退も進まず。ドル円の上値も相応に重かった。
     クロス円の戻りも限定的。ドル円が高値を更新した場面で、ユーロ円は140.78円、ポンド円は170.96円、スイスフラン円は115.49円、豪ドル円は95.70円、NZドル円は88.86円、加ドル円は93.54円までそれぞれ上昇幅を広げた。しかし、こちらも勢いは感じられず、買い一巡後は伸び悩んだ。
     他通貨はまちまち。堅調な中国株動向を受けて、資源国通貨はしっかりと推移した一方で、ユーロドルやポンドドルは前日終値付近での上下動を続けた。豪ドル/ドルは、市場予想を上回る豪2月住宅ローン貸出を受けてつけた本日高値0.9387ドルからは小幅に押し戻されたが、0.93ドル半ばまでに下げ幅をとどめるなど底堅い展開だった。

  • 2014年04月09日(水)14時45分
    午後まとめ=ドル円・クロス円、高値塗り替えも上値限定的

    ・ドル円・クロス円は午後に高値を塗り替え

    ・ドル円は102.08円、ユーロ円は140.78円まで上昇

    ・ただ軟調な株価動向を受け戻りは鈍かった、あくまでも自律反発の域を出ず

    ・資源国通貨は相対的にしっかり、中国株や中国の景気刺激策への期待感が引き続き下支え

  • 2014年04月09日(水)14時09分
    ドル円・クロス円は高値塗り替え、ドル円は102.08円まで

     日経平均株価が安値から小幅にもち直すなか、ドル円・クロス円も下値を切り上げる格好に。ドル円は102.08円まで上昇幅を広げた。テクニカル的にも、2月安値からのトレンドチャネルの下限付近で反発しており、短期的には戻りを試してもおかしくはない。ユーロ円は140.78円、ポンド円は170.96円、スイスフラン円は115.49円までそれぞれ高値を塗り替えた。ただ株価の反発は鈍く、ドル円・クロス円の上昇の勢いは限られている。

  • 2014年04月09日(水)12時54分
    ユーロドル、戻りのめどにNYカットのOP

     ユーロドルは1.37ドル後半で推移。3日以来の1.38ドル回復を果たした前日の上昇地合いは落ち着いている。昨日高値1.3812ドルや、3月高値からの下げ幅の半値戻しに相当する1.3820ドルを前に足踏み状態。また、1.3800ドルや1.3810ドルには本日NYカットのオプション(OP)が設定されている。

  • 2014年04月09日(水)12時30分
    ドル円の自律反発はわずか、戻り売りは102円半ばから

     ドル円は101円後半で推移。朝方は自律反発が先行したが、本邦株安も嫌気して102円台の滞空時間はわずかな時間にとどまった。戻り売りは102.50円から確認されている。一方で前日安値を割り込んだ101.50円には厚めの買いとストップロスの売りが控えている。

  • 2014年04月09日(水)11時52分
    ■東京午前=ドル円下げ一服も株安で上値重い

     東京タイム午前はオセアニア通貨が堅調な展開となったが他通貨の動意は限定的。昨日、3月19日以来の安値水準となる101.55円まで大幅下落したドル円には買い戻しが先行して一時102.05円まで上値を伸ばしたが、続落した日経平均が下げ幅を200円超に拡大させる動きを嫌気して101.80円台へ押し戻されるなど上値は重かった。黒田日銀総裁の会見を受け、日銀による早期の追加緩和への思惑が後退したことは引き続きドル円の重しとなっているが、「異次元の緩和策」は継続されており、一段とドル売り・円買いが進む地合いにもなっていない。
     オセアニア通貨は堅調。中国当局による景気刺激策への期待感から中国株が連日で上昇するなか、豪2月住宅ローン貸出が市場予想を上回ったことも好感されて豪ドル/ドルは0.9387ドル、豪ドル円は95.69円まで上値を伸ばした。また、NZドル/ドルは0.87ドルの大台を回復すると、2011年8月以来の高値となる0.8708ドルまで上昇、NZドル円も88.75円までレンジ上限を広げた。一方で欧州通貨の動意は限られた。前日に1.38ドル前半まで上昇していたユーロドルは1.3790ドル前後の狭いレンジ内で推移し、ユーロ円も140円半ばで小幅な上下。ポンドは英2月鉱工業生産の結果を受けた良好な地合いが続き、ポンドドルは前日来の高値圏1.67ドル半ばで推移し、ポンド円は170.85円まで上昇した。
     午後も手かがりとなりそうな材料に乏しく株価動向を眺めながらの展開となりそう。ドル円は午前のレンジ101円後半から102円前半での小動きが予想される。ドル円は日経平均の大幅下落に一定の底固さを示したが、後場になって日経平均が一段と下げ幅を拡大させれば前日安値101.55円付近まで下値余地は広がりそうだ。

  • 2014年04月09日(水)11時43分
    午前まとめ=ドル円一時102円台回復も続かず、日経は大幅続落

    ・日経平均は大幅続落、前引けは266円安の14340円

    ・ドル円は一時102円台を回復するなど底固い動きも、株安で上値も重い

    ・オセアニア通貨は堅調、NZドル/ドルは2011年8月以来の高値

  • 2014年04月09日(水)09時59分
    ユーロドルは1.3780ドル台、主要通貨は対ドルで上昇一巡

     昨日のNY市場で進んだドル売りの流れが一巡し、ドルは主要通貨に対して小幅に買い戻しが優勢で、ユーロドルは1.3785ドル、ポンドドルは1.6740ドル、豪ドル/ドルは0.9335ドルまで水準を切り下げている。小幅に持ち直していた日経平均が再び下げ幅を200円超に拡大させたことで、ドル円は102.05円を頭に101.90円付近へ押し戻されている。

  • 2014年04月09日(水)09時28分
    ドル円102円台回復、日経平均は下げ幅縮小の動き

     続落でスタートした日経平均が下げ幅を縮小する動きを眺めながら、ドル円は102円台を回復して102.04円まで上値を伸ばしている。クロス円もユーロ円は140.68円、ポンド円は170.84円、豪ドル円は95.36円まで買い戻しが優勢となっている。

  • 2014年04月09日(水)09時09分
    ドル円はわずかに買い戻しが優勢、日経は続落でスタート

     日銀による追加緩和への期待感が後退したことも嫌気され、日経平均は続落で寄り付いた。株安は織り込んでいる部分も大きく、ドル円は戻りを試す動きが優勢となり101.98円まで上値を伸ばした。ただ、102円台の回復には至らず101.90円付近へ押し戻されている。ユーロ円は140円半ば、ポンド円は170.70円付近、豪ドル円は95.30円付近で動意は限定的。

  • 2014年04月09日(水)08時12分
    ドル円は101円後半で小動き、下げ渋るも上値は重い

     NYタイムで101.55円まで下落したドル円はNY終値水準となる101円後半で小動き。ドル売り・円買いの流れは一巡しているが、上値は重い。黒田日銀総裁の会見を受けて追加緩和への期待感が後退し、日経平均の続落が見込まれることも、ドル円の戻りの鈍くしているもよう。また、ユーロドルは1.3790ドル台、ユーロ円は140円半ばで底固く推移している。

  • 2014年04月09日(水)08時00分
    東京為替見通し=日銀総裁の会見内容が尾を引くも、円買い一服か

     NYタイムは円買い・ドル売りが優勢。米金利が2.67%台まで低下を続けたことから、日経平均先物の下落をともなって、ドル円は3月19日以来の安値101.55円まで下落した。東京タイムに、日銀金融政策決定会合が市場の一部にあった追加緩和の思惑にそむく内容にとどまったことから円買いが進んだが、NY勢にその流れを蒸し返す動きもあったようだ。主要通貨は対ドルで強含み、ユーロドルは1.3812ドル、ポンドドルは1.6755ドル、豪ドル/ドルは0.9366ドルまで上昇した。
     先週のドル円は104円前半まで水準を切り上げ、1月上旬以来の105円台復帰を射程圏内にとらえていたが、米雇用統計や日銀金融政策決定会合を通過して3月19日以来の安値水準となる101円半ばまで下落した。日銀が消費増税のタイミングで景気下支えのために追加緩和に踏み切るとの観測もあったが、黒田日銀総裁は会見で「現時点で追加緩和を検討していない」と表明し、市場参加者の一部の失望を誘ったことも円買い・ドル売りにつながった。また、国際通貨基金(IMF)は「世界経済見通し」で今年の世界経済の成長率予想を3.6%に引き下げ、日本の成長率予想も前回の1.7%から1.4%に引き下げた。IMFは消費増税が日本の成長率を押し下げる恐れがあるとの見方を示した。日銀総裁の発言が尾を引き、本日もドル円は上値の重い動きとなりそうだが、日銀の「異次元の質的・量的緩和策」は継続されており、ドル円の下押しは限られるだろう。東京タイムでは注目のイベントが予定されておらず、日経平均の動向を眺めながらの展開になりそうだ。

  • 2014年04月09日(水)06時37分
    ■NY為替・8日=円買い・ドル売り、円買いはクロス円にも波及

     NYタイムは円買い・ドル売りが優勢。米株式がまちまちでオープン後、ドル円は下値を探り始めた。ここ最近下落が目立ったNASDAQがプラス圏で推移したこともあり、その動きもいったんは落ち着いた。しかし米金利が2.67%台まで低下を続けたことから、日経平均先物の下落をともなって、ドル円は3月19日以来の安値101.55円まで急落。東京タイムに、日銀金融政策決定会合が市場の一部にあった追加緩和の思惑にそむく内容にとどまったことから円買いが進んだが、NY勢にその流れを蒸し返す動きもあったようだ。
     円買いはクロス円にも波及し、ユーロ円は一時140.08円、ポンド円は170.02円まで下落。豪ドル円も95.03円、NZドル円は88.07円、加ドル円は92.92円、スイスフラン円は114.99円まで下落幅を広げた。
     一方、対ドルでは各通貨とも底堅かった。米金利が低下するなか、ユーロドルは1.3812ドルまで上値を伸ばし、ポンドドルも1.6755ドルとじり高。クロス円での欧州通貨下落に引っ張られ一時伸び悩んだが、高値圏を維持している。豪ドル/ドルはロンドンタイムからの上方向を試す流れを再開し、0.9366ドルまで上伸。NZドル/ドルはロンドンタイムにつけた0.8681ドルを目先の高値に伸び悩み0.86ドル半ばへ一時下押したが、0.86ドル後半へ持ち直した。ドル/加ドルも1.0913加ドルと本日の加ドル高水準をつけた。

  • 2014年04月09日(水)05時32分
    NY株引け前後、ドル円は下ぶれ水準から戻し動き落ち着く

     NY株式の引け前後、ドル円は101.55円の下ぶれ水準から101.70円台へ戻し、円買いの動きを落ち着かせた。ユーロ円は140.08円を安値に140.40円前後へ戻し、豪ドル円は95.03円から95.20円台へ回復。ユーロドルは1.3790台で推移している。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

おすすめFX会社
link

現金がもらえる!

外為どっとコム[外貨ネクストネオ]

無料オンラインセミナーは初心者に人気!口座開設者向けキャンペーンも充実!

link

ザイFX!限定で最大10000円!

トレイダーズ証券[みんなのFX]

最短当日取引可能!ザイFX!限定キャンペーン実施中のみんなのFX!

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
キャンペーンおすすめ10 スプレッド比較 スワップポイント比較
キャンペーンおすすめ10 スプレッド比較 スワップポイント比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム