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2014年04月10日(木)のFXニュース(2)

  • 2014年04月10日(木)10時30分
    豪・3月失業率など

    豪・3月失業率

    前回:6.0% 予想:6.1% 結果:5.8%

    豪・3月新規雇用者数

    前回:+4.73万人 予想:+0.25万人 結果:+1.81万人

     

  • 2014年04月10日(木)09時59分
    ユーロドル、前日高値超えて上値伸ばす ドル安引き継がれる

     米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録の内容からタカ派なトーンを確認できなかったことで、NY市場の終盤から進んだドル安は東京タイムにも引き継がれている。ユーロドルは前日高値を超えて1.3871ドルまで上値を伸ばした。ポンドドルは1.6818ドル、NZドル/ドルは0.8744ドルまで上げ幅を拡大させている。ドル円は反発した日経平均の上値が伸びないことや、ドル安を嫌気して102円を割り込んでいる。

  • 2014年04月10日(木)09時08分
    ドル円102.10円付近、日経平均は反発

     米株の大幅続伸を好感し、反発でスタートした日経平均は一時上げ幅を200円超に拡大し、1万4500円台を回復した。ドル円は102.10円付近で底固い動きも、株高への反応は限定的。クロス円は堅調で、ユーロ円は141.53円、ポンド円は171.60円、豪ドル円は95.80円、NZドル円は89.20円まで上昇して昨日の高値を上回っている。

  • 2014年04月10日(木)08時50分
    国内・対外証券投資など

    国内・対外証券投資-中長期ネット(前週分)

    前回:-7636億円(改訂:-7642億円) 予想:N/A 結果:-3805億円

    国内・対内証券投資-株式ネット(前週分)

    前回:-5155億円(改訂:-5156億円) 予想:N/A 結果:+2236億円

    国内・2月機械受注(前月比)

    前回:+13.4% 予想:-2.6% 結果:-8.8%

     

  • 2014年04月10日(木)08時14分
    ドル円102円付近、主要通貨は対ドルで高値圏を維持

     東京タイム早朝は落ち着いた動きも、主要通貨はFOMC後のドル安地合いを引き継ぎ、対ドルで昨日の高値圏で推移。ドル円は、ドル全面安の流れを受けて伸び悩むも、米株高やクロス円の上昇に支えられて102円付近で小じっかり。また、ユーロドルは1.38ドル半ば、豪ドル/ドルは0.9380ドル付近、NZドル/ドルは0.87ドル前半で堅調地合いを維持している。昨日に2月17日以来の1.68ドル台まで上昇したポンドドルは1.6802ドルまで上値を伸ばし、昨日の高値をわずかに上回った。先ほど発表された英3月RICS住宅価格は市場予想の43%を上回る57%となった。

  • 2014年04月10日(木)08時00分
    4月10日の主な指標スケジュール

    4月10日の主な指標スケジュール
     04/10 予想 前回
    ***(中)貿易収支(米ドル)(3月) 18億USD -229.9億USD
    08:01(英)英王立公認不動産鑑定士協会(RICS)住宅価格指数(3月) 43 45
    08:50(日)機械受注 前月比(2月) -2.6% 13.4%
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式)(前週分) N/A -5155億円
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)(前週分) N/A -7636億円
    10:30(豪)新規雇用者数(3月) 0.25万人 4.73万人
    10:30(豪)失業率(3月) 6.1% 6.0%
    15:45(仏)鉱工業生産指数 前月比(2月) 0.2% -0.2%
    15:45(仏)消費者物価指数(CPI) 前月比(3月) 0.6% 0.6%
    17:00(EU)欧州中央銀行(ECB)月報 *** ***
    20:00(英)英中銀資産買取プログラム規模 3750億GBP 3750億GBP
    20:00(英)イングランド銀行(BOE、英中央銀行)金利発表 0.50% 0.50%
    21:30(米)輸入物価指数 前月比(3月) 0.2% 0.9%
    21:30(米)新規失業保険申請件数(前週分) 32.0万件 32.6万件
    21:30(米)輸出物価指数 前月比(3月) N/A 0.6%
    21:30(カ)新築住宅価格指数 前月比(2月) 0.1% 0.3%
    27:00(米)月次財政収支(3月) -500億USD -1935億USD

  • 2014年04月10日(木)08時00分
    東京為替見通し=ドル全面安でドル円は伸び悩む展開か

     NYタイムではドル売りが優勢となった。FOMC議事録でイエレンFRB議長が以前に言及したQE終了の6カ月後に利上げが開始されるような言質を含む議論は確認されなかった。米金利は2.72%付近から一時2.672%まで急低下し、ドル円は102円付近から101.72円まで下落した。ドルは主要通貨に対し売りが強まり、ユーロドルは1.3867ドル、ポンドドルは1.6801ドル、豪ドル/ドルは0.9399ドルまで上値を伸ばした。
     東京タイムのドル円は前日に続き、101円後半から102円前半のレンジで方向感に鈍い展開が予想される。米株の続伸はドル円の下支えとなりそうだが、全体的にドル売りの流れが強まったことから上値も重くなっている。また、8日の黒田日銀総裁の記者会見を受けて日銀による追加緩和への思惑が後退したことから、足もとでは円を積極的に売り進める材料にも乏しい。3月の連邦公開市場委員会(FOMC)の議事録では、ほぼ全員の参加者が「現在の超低金利を2015年まで維持するのが妥当」と判断した。3月のFOMC終了直後にイエレン米連邦準備制度理事会(FRB)議長の発言を受けて早期利上げ観測が強まっていたが、議事録がハト派寄りの内容でドルが弱含んだ。東京タイムでは、豪3月雇用データの発表が予定されている。予想とのかい離が大きな結果となれば、豪ドル主導で動意づく可能性もありそうだ。

  • 2014年04月10日(木)06時57分
    ■NY為替・9日=FOMC議事録を受けドル安、クロス円は上昇

     NYタイム、FOMC議事録でイエレンFRB議長が以前に言及したQE終了の6カ月後に利上げが開始されるような言質を含む議論は確認されなかった。米金利は2.72%付近から一時2.672%まで急低下。ドル円は102円付近から101.72円まで下落し、ユーロドルは1.38ドル付近から1.3867ドルまで上値を伸ばすなど、ドル売り・他通貨買いが強まった。
     対円・対ユーロ以外でも、ポンドドルが1.6801ドル、ドルCHFが0.8789CHFまでドル売り・欧州通貨買いに。豪ドル/ドルは0.9399ドルと11月以来の0.94ドル台回復に迫り、NZドル/ドルは0.8726ドル、ドル/加ドルも1.0858加ドルまで、ドル安・資源国通貨高となった。
     クロス円も当初はドル円の下落による円買いで上値が重かったが、FOMC議事録公表後に対ドルで各通貨の上昇が鮮明となると、ユーロ円は141.33円、ポンド円は171.32円まで上昇。資源国通貨も、豪ドル円が95.79円、NZドル円は88.93円、加ドル円は93.86円まで上伸した。
     6時現在、ドル円は102.00円、ユーロドルは1.3855ドル、ユーロ円は141.32円で推移。

  • 2014年04月10日(木)05時02分
    【ディーラー発】ドル売り優勢(NY午後)

    公表されたFOMC議事要旨において量的緩和終了6ヶ月後の利上げを言及しなかったことから、ドル売りが優勢。102円台へ回復していたドル円は一時101円72銭付近まで急落。一方ドル売りの動きが波及したユーロドルは一時1.3857付近まで急騰、ポンドドルが1.6799まで上値を拡大。この動きに連られ、他クロス円もユーロ円が141円26銭付近まで上伸、ポンド円が171円23銭付近まで値を上げいずれも日通し高値を更新。5時02分現在、ドル円101.974-984、ユーロ円141.289-309、ユーロドル1.38550-558で推移している。

  • 2014年04月10日(木)04時05分
    乖離ランク=ドル円がマイナスかい離広げる

    主要通貨 20日移動平均線かい離率ランキング      
    04/10 04:03時点      

    ZAR円    1.89%   0.182(かい離幅)   
    豪ドル円  1.46%   1.372(かい離幅)   
    NZドル円  0.63%   0.557(かい離幅)   
    ポンド円   0.40%   0.677(かい離幅)   
    ユーロドル 0.34%   0.005(かい離幅)   
    ユーロ円  -0.38%   -0.540(かい離幅)   
    ドル円    -0.71%   -0.730(かい離幅)   

    ※各通貨の乖離状況を比較するため【スポット】記事「乖離1-3」の乖離幅から乖離率を求めた結果のランキングです。      

  • 2014年04月10日(木)03時07分
    FOMC議事録発表後、ダウ平均上昇し前日比115ドル高水準

    【※これはヘッドラインのみのニュースです。】

  • 2014年04月10日(木)03時03分
    FOMC議事録の発表後、米金利2.7%割れ

     ドル売り優勢、ユーロドルは1.3848ドルまで上昇、ドル円は101.72円までの下落で反応。

  • 2014年04月10日(木)03時00分
    米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(3月18日・19日開催分)

    ○数人は予想が利上げペースを過剰に示すと指摘 ○量的緩和終了6ヶ月後の利上げに言及せず ○大半の参加者はインフレ率が2%に上昇すると予想 ○参加者は失業率の漸進的な低下を予想

  • 2014年04月10日(木)02時57分
    FOMC議事録の発表を控え、ドル円は102.02円前後

     ユーロ円は140.82円、豪ドル円は95.39円、ユーロドルは1.3802ドル前後で推移。

  • 2014年04月10日(木)02時24分
    ドル円は102円付近へ持ち直す、入札後に米長期金利が上昇

     ドル円は、ドル売りを誘う一因だったユーロドルの伸び悩みと、米長期金利の上昇を受けて持ち直してきた。一時101.75円まで下押したが、102円付近へ反発している。ユーロドルは3月25日以来の高値1.3830ドルを目先の上値に、1.38ドル近辺へ下押した。米10年債利回りは、米10年債入札後に2.72%付近まで上昇。同入札(リオープン)は、最高落札利回りこそ2.720%と前回の2.729%から低下したが、応札倍率は2.76倍と前回の2.92倍を下回った。

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