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2014年04月14日(月)のFXニュース(2)

  • 2014年04月14日(月)14時17分
    仏中銀総裁も口先介入、ユーロ円は140円後半

     東京午後のユーロ円は140円後半で戻りを試しつつあるが、先週末から欧州金融当局者によるユーロ高けん制が続いているため上値には警戒感がある。足元では140.80円付近で推移。先程もフィガロ紙におけるノワイエ仏中銀総裁の発言が伝わり「より弱いユーロが望ましい」との文言があった。口先介入に慣れは出てきているものの、当局の量的緩和(QE)に関する発言内容はより詳細になってきており、合わせて注意しておくべきだ。

  • 2014年04月14日(月)13時37分
    ユーロ円オーダー=140.00-20円 断続的に買い

    142.50円 売り厚め
    142.20円 売り・超えるとストップロス買い
    142.00円 売り
    141.80円 売り

    140.70円 4/14 13:32現在(高値140.81円 - 安値140.43円)

    140.00-20円 断続的に買い
    139.80円 割り込むとストップロス売り大きめ
    139.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

  • 2014年04月14日(月)13時25分
    ドル円オーダー=買いは101.30円から

    103.70円 売り輸出ほか
    103.50円 売り
    103.00円 売り厚め
    102.80円 売り
    102.50円 売り
    102.20円 売り厚め
    101.90-2.00円 断続的に売り(102.00円 OP14日NYカット大きめ)
    101.75円 OP14日NYカット

    101.55円 4/14 13:23現在(高値101.72円 - 安値101.42円)

    101.30円 買い
    101.20円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    101.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OP14日NYカット大きめ
    100.50円 買い厚め、OPバリア観測
    100.00円 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年04月14日(月)12時53分
    ユーロ円 8日安値141.08円前後に断続的な買い

     ユーロ円は140円半ばから後半で上下。8日に140.08円で下げ渋った水準を挟むように、140.00-10円に断続的な買いが観測されている。上値は先週末に141.57円まで戻りを見せてから下値を広げてきた後とあって、いまのところ141.80円まで売りは見えていない。この後、141円付近から上へ次第に戻り売りが出てくるか。

  • 2014年04月14日(月)12時25分
    ドル円は101円半ば OPが上値抑制、101.30円に買い

     ドル円は101円半ばで推移。週明け早朝に101.72円まで戻す場面もあった。しかし101.75円に本日NYカットのオプション設定が観測されており、同水準手前で伸び悩んだ。10日安値101.33円、11日安値101.32円のすぐ下101.30円に買いが見えており、引き続き下押しが101.30円台までにとどまるか見定めたい。

  • 2014年04月14日(月)11時50分
    ■東京午前=ドル円は101円半ばで振幅 ユーロは上値に重さ

     東京タイム午前ではドル円やクロス円に売りが先行した。ただ、ドル円は直近の安値となる101.30円付近を前に下げ渋ったほか、クロス円の下値も限定的だった。日経平均は先週末につけた年初来安値13885円とほぼ同値で下げ渋って反発すると、一時14000円の大台を回復させた。欧米の株式市場の動向から底割れの懸念のあった本邦株価が持ち直したことで、リスク回避的な円買いは広がらなかった。しかし、最近の株安の局面で相応の下値の固さを披露していたドル円は、株価の持ち直しへの反発も鈍く、101.42円から101.60円付近へ水準を持ち直した程度の動きにとどまった。ユーロ円は140.43円、ポンド円は169.60円、豪ドル円は95.12円、NZドル円は88.01円、加ドル円は92.29円で下げ止まったが、朝方に下押した値幅をすべて取り戻すだけの勢いに欠け、それぞれが先週末引け値をいく分割り込んだ水準で推移した。
     対ドルではユーロが重かった。週末にドラギECB総裁が講演で「ユーロ高なら、さらなる緩和措置が必要になる」と発言したことが意識されたもよう。総裁は量的緩和(QE)を実施するなら、買い入れ対象は市場規模の小さい資産担保証券(ABS)だけに限定しないとも述べている。ユーロドルは早朝には1.3830ドルまで売りが先行し、その後は1.38ドル半ばで取引された。ポンドドルは1.67ドル前半、豪ドル/ドルは0.93ドル後半、NZドル/ドルは0.86ドル後半を中心にもみ合った。
     午後も本邦株価の値幅が一定水準にとどまれば、円相場は方向感に乏しい展開が続きそう。ドル円は3月の安値水準となる101.20円近辺を前に下値の固い推移が続いており、この水準を維持できれば自律反発への期待も高まっていきそう。ただし株価の一段安などで同水準を割り込めば、200日移動平均線や2月の安値水準が位置する100.80円付近まで下値を広げる可能性は高いだろう。

  • 2014年04月14日(月)11時40分
    午前まとめ=ドル円は101円半ば 株価の底割れ回避で下値浅い

    ・本邦株価への警戒感からドル円やクロス円に下押しが先行したが下げ幅は小幅

    ・日経平均は底割れを回避してプラス圏へ浮上する局面も、前引けは15円安の13944円

    ・先進国の株安のなかで一定の底堅さを示していたドル円は株価の持ち直しへの反応も限定的に

    ・ユーロは週末のECB総裁のユーロ相場への言及を嫌気して重い動き

  • 2014年04月14日(月)10時05分
    ドル円、今日も下値固いが株価の戻りへの反応も鈍い

     ドル円は101.42円、ユーロ円は140.43円、ポンド円は169.60円が直近の安値となっている。週明けの日経平均は底堅さをみせ、一時プラス圏へと浮上する場面もあった。ドル円は日米の株安を受けても101円前半で下げ止まるなど下値の固さが確認されているが、一方でそれなりの株価の反発にも戻りは限定的。

  • 2014年04月14日(月)09時19分
    ドル円は101円半ば 日経平均は下げ渋り

     ドル円は101.45円前後で推移。日経平均は寄り付きにつけた13887円を安値に13900円台へ水準を上げて下げ渋っている。先週末に示現した年初来安値13885円を前にかろうじて底割れを回避した格好。ひとまず株価の一段安を免れたことで、朝方からの円買いも小休止している。

  • 2014年04月14日(月)08時48分
    SGXの安寄り眺めてドル円は101.43円まで下押す

     ポンド円は169.68円、豪ドル円は95.12円まで朝方からのレンジ下限を拡大させた。

  • 2014年04月14日(月)08時00分
    東京為替見通し=リスク許容度の改善しにくい流れが続くか

     先週末のNYタイムでは、米株価や金利の低下でドルの上値が重かった。ドル円は市場予想を上回った米4月ミシガン大学消費者信頼感・速報値の結果を眺めて101.70円付近まで反発したが、リスク選好の円売りが強まりにくいなかで上値は伸びなかった。他通貨はドル安のなかでも方向感が定まらず、ユーロドルは1.38ドル後半、ユーロ円は141円前後で上下した。
     先週は米国の早期利上げ期待に微調整が加わったことや、日銀の追加緩和期待がはく落したことでドル売りや円買いが進んだ。結果としてドル円の下げ幅が大きくなったが、年初来安値を示現した日経平均や、調整が続く米株式市場の動向を嫌気しながらも101円前半では底堅さがうかがえたことで下値には一定の安心感もある。ただ、今週は欧米で週末にイースター休暇を控えている。週後半にかけてはポジション修正が主体の値動きになっていくと予想されるなか、中国の景気減速やウクライナ問題への懸念の再燃を受けてリスク許容度が改善しにくい流れが続くことになりそう。本日の東京タイムでは特段のイベントは予定されていない。まずは週末の欧米の株安を受けた本邦株式市場の推移を見守っていく展開が先行しそうだ。

  • 2014年04月14日(月)07時51分
    円買い先行 ユーロ円は8日以来の安値水準

     東京タイム朝方はじりじりと円買いが先行。本邦株式市場の続落への警戒感もありそうで、ドル円は101.44円、ポンド円は169.71円、豪ドル円は95.14円、NZドル円は88.06円まで下押している。ドラギECB総裁が週末の講演で「ユーロ高なら、さらなる緩和措置が必要になる」と発言したことも重しとなって、ユーロ円は140.45円まで下落。8日以来の安値を示現している。

  • 2014年04月14日(月)07時27分
    ドル円は101円半ば 日経平均の安値塗替えへの警戒は必要

     朝方のドル円は101円半ばで小動きを続けている。週末のG7やG20財務相会合、IMF・世界銀行春季総会は市場にインパクトを与えるイベントではなかった。一方、先週末の米市場の流れを引き継ぎ、本邦株式市場が続落することは想定されている。11日のCME225先物は13900円で取引を終了させた。日経平均がこの水準を割り込み、週末につけた年初来安値13885円を下抜けてくるようだと、円買いの材料にされる公算は少なくない。

  • 2014年04月14日(月)06時45分
    豪ドルはやや重さ感じさせる推移、豪ドル円は95.40円付近

     朝方の市場で豪ドル/ドルは0.98ドル後半、豪ドル円は95.40円付近で、先週末のNY終値0.9397ドル前後、95.49円前後と比べ、やや重さを感じさせる推移となっている。豪ドル/ドルは先週末のロンドン市場で、一時0.9427ドルまで戻りを試したものの、その後は小幅に豪ドル売り方向で調整を進め、週の取引を終えた。前日10日には強い豪雇用統計を後押しに昨年11月8日以来の高値0.9461ドルまで上値を伸ばしていたが、そこから緩やかに調整を進めている。NZドル/ドルは足元で0.86ドル後半、NZドル円は88円前半で推移している。

  • 2014年04月14日(月)06時18分
    朝方のユーロは多少下押し、ECB緩和に警戒感も

     週明けの早朝の市場でユーロドルは1.38ドル半ばと、先週末のNY引けの水準1.3885ドル前後より多少下押して推移している。週末にはドラギECB総裁が「ユーロ高なら、さらなる緩和措置を必要になる」との見解を改めて述べており、市場がやや警戒感を強めている可能性がある。ユーロ円も140.70円付近と、週末引けの水準141.13円前後から少し水準を下げての動きとなっている。

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