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2014年04月24日(木)のFXニュース(1)

  • 2014年04月24日(木)08時44分
    SGX225先物の寄り控え、ドル円は102.48円前後  

     ユーロ円は141.63円、豪ドル円は95.17円、NZドル円は88.24円、ユーロドルは1.3820ドル前後で推移。

  • 2014年04月24日(木)08時43分
    朝方のドル円は102円半ば、海外市場で下値での底堅さ確認

     朝方の市場で、ドル円は102円半ばで上下している。昨日ロンドンタイムに102.17円まで下振れ、いったん持ち直しても米3月新築住宅販売件数など弱い米経済指標の結果を受けて再び102円前半へ下押すなど、下方リスクを感じさせる場面もあった。しかしその後は米市場の株価や長期金利持ち直し、米株価先物がフェイスブックやアップルの好決算を受けて上昇したことでリスク回避の円買いが後退。ドル円は一時102.60円付近まで反発した。足元では102.40-50円レンジと、ドル円買い戻しの流れは一巡し、本邦株式市場のオープン待ちとなっている。

  • 2014年04月24日(木)08時32分
    NZドル円は88.20円付近 NZ利上げや声明支えに持ち直す

     東京タイム朝方の為替市場で、NZドル円は88.20円付近、NZドル/ドルは0.86ドル前後で推移している。オセアニアタイム(日本時間午前6時)のNZ準備銀行(RBNZ)金融政策発表では、市場予想通り25bpの利上げで政策金利は3.00%となり、声明では将来の利上げはデータ次第としたものの、インフレ圧力は増大しつつあるとの見解が示され、NZドル買いが優勢となった。NZドル/ドルは0.8642ドルへ上昇、NZドル円も88円半ばへ持ち直した。足元でNZドル買いの勢いは一巡している。豪ドル/ドルも欧米タイムにつけた安値0.9268ドルから0.93ドル手前まで、豪ドル円は94.81円から95円前半まで持ち直している。

  • 2014年04月24日(木)08時00分
    東京為替見通し=日米首脳会談に一応警戒も、様子見が支配的

     NYタイムは、ここしばらく続く様子見ムードが支配的だった。ドル円は、弱い米経済指標を受け一時102円前半まで下押し。しかし米株価先物や米長期金利が水準を持ち直したことから、昨日の東京タイムで見慣れた102円半ばへ戻している。マークイット発表の米4月製造業PMI・速報値は市場予想を下回る55.4に。米3月新築住宅販売件数は市場予想の45.0万件を大きく下回る38.4万件で、昨年7月以来の低水準となった。米株の取引終了後に発表されたフェイスブックやアップルの好決算は、市場のムードを改善させた。ユーロ円が114.18円を安値に141円後半まで戻すなど、クロス円も切り返した。NZドルは、RBNZの政策金利の引き上げや声明を受けて買い優勢となり、オセアニアタイムにNZドル/ドルは0.8624ドルまで上昇、NZドル円も88円半ばへ持ち直した。25bpの利上げは市場予想通り。RBNZ声明では将来の利上げはデータ次第としたものの、インフレ圧力は増大しつつあるとの見解を示した。
     東京タイムも、週末の本邦消費者物価指数(CPI)発表や来週の日米金融政策発表を控えた模様眺めが支配的だろう。日米首脳会談で、経済面においてはサプライズでTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)の最終合意がなされる期待感はあり、市場に動意をもたらすかもしれない。しかし「ドル円の103円の壁は堅く、一方102円割れの水準も底堅そうで、限られたレンジでの動意にとどまりそう」(ニッセイ基礎研究所 経済研究部 矢嶋康次チーフエコノミスト)との見方が強い。「注目材料(本邦CPI、FOMC)の結果がどちらに出るか不透明で、目先は上下に振れやすい」(同)といった状況が続きやすいだろう。本日も欧米タイムに、独4月Ifo景況感指数や米3月耐久財受注、米新規失業保険申請件数といった比較的材料になりやすい指標の発表が控えていることも、東京タイムでの売買を手控えさせる要因となる。ドル円が米長期金利の動向に左右されやすいことから、NY午後の米7年債入札の結果も注目される。

  • 2014年04月24日(木)08時00分
    4月24日の主な指標スケジュール

    4月24日の主な指標スケジュール
     04/24 予想 前回
    06:00(ニ)ニュージーランド準備銀行(NZ中央銀行)政策金利  3.00% 2.75%
    08:50(日)企業向けサービス価格指数 前年比(3月) 0.7% 0.7%
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)(前週分) N/A 1155億円
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式)(前週分) N/A -835億円
    15:00(ス)貿易収支(3月) N/A 26.2億CHF
    15:45(仏)企業景況感指数(4月) 96 95
    17:00(独)IFO企業景況感指数(4月) 110.4 110.7
    18:30(南ア)卸売物価指数(PPI) 前月比(3月) 0.9% 1.3%
    18:30(南ア)卸売物価指数(PPI) 前年比(3月) 7.8% 7.7%
    20:00(トルコ)政策金利 指標レポレート 10.0% 10.0%
    20:30(トルコ)設備稼働率 (4月) N/A 73.1%
    21:30(米)新規失業保険申請件数(前週分) 31.5万件 30.4万件
    21:30(米)耐久財受注・輸送用機器除く 前月比(3月) 0.6% 0.2%
    21:30(米)耐久財受注 前月比(3月) 2.0% 2.2%

  • 2014年04月24日(木)06時26分
    ■NY為替・23日=ドル円102円半ば、米住宅データは低調

     NYタイムでドル円・クロス円は上値の重い動きも、値動きは限定的。この日、マークイットが発表した米4月製造業PMI・速報値は市場予想を下回る55.4となった。在庫の低下が下押し要因となったが、内訳の生産指数は大幅上昇で約3年ぶりの高い水準となった。また、米3月新築住宅販売件数は市場予想の45.0万件を大きく下回る38.4万件で、昨年7月以来の低水準となった。さえない住宅データの結果を受けて、米長期債利回りが一段と低下し、ドル円は上値が重くなるも、欧州序盤につけた安値102.17円を更新するには至らず、102円前半での小動きが続いたが、米株の取引終了後に発表されたフェイスブックやアップルの好決算を背景に、102円半ばに水準を戻した。クロス円も下げ渋り、ユーロ円は141.18円を安値に141円後半、ポンド円は171.36円から172円前半に切り返した。また、軟調の豪ドル円も94.81円まで下押し後は95円前半まで持ち直した。
     対ドルではまちまち。米住宅データがさえない結果となったが、全般的にドル売り地合いは強まっていない。ユーロドルはユーロ圏PMIの好調な内容を受けた買いは一巡したが、1.38ドル前半で底固い動きとなった一方で、ポンドドルは1.6763ドルまで一段安となった。また、豪ドル/ドルは豪消費者物価指数の結果を受けた軟調地合いを継続させて0.9268ドルまで安値を更新した。
     NZドルは、RBNZの政策金利の引き上げや声明を受けてやや買いが優勢となり、NZドル/ドルは0.86ドル前半、NZドル円は88円前半まで持ち直した。25bpの利上げは市場予想通り。RBNZ声明では将来の利上げはデータ次第としたものの、インフレ圧力は増大しつつあるとの見解を示した。
     6時現在、ドル円は102.54円、ユーロドルは1.3817ドル、ユーロ円は141.67円で推移。

  • 2014年04月24日(木)06時00分
    ニュージーランド中銀政策金利

    ニュージーランド中銀政策金利

    前回:2.75% 予想:3.00% 結果:3.00%

  • 2014年04月24日(木)05時42分
    【ディーラー発】ドル円クロス円買い戻し優勢(NY午後)

    軟調なダウ平均が終盤にかけ下げ幅を縮小したことなどを背景に円売りが優勢。新規の材料に乏しく揉み合いを続けていたドル円は102円53銭付近まで上昇。クロス円もユーロ円が141円66銭付近まで、ポンド円は172円05銭付近まで水準を切り上げ、この後に政策金利の発表を控えるNZドルも対円で88円を回復し欧州時間の下げ幅を取り戻すなど軒並み堅調な動きとなった。5時42分現在、ドル円102.514-534、ユーロ円141.643-663、ユーロドル1.38162-170で推移している。

  • 2014年04月24日(木)04時08分
    ドル円102.40円付近、クロス円も小幅水準を切り返す

     ドル円は102.40円付近にやや水準を切り返している。クロス円も下げ渋り、ユーロ円は141.18円から141円半ば、ポンド円は171.36円を安値に171円後半に戻している。軟調の豪ドル円も95円前半まで持ち直した。関連市場では、ダウ平均が小幅安水準でもみ合い相場が続いているほか、米10年債利回りは本日の安値水準である2.680%付近で推移。

  • 2014年04月24日(木)01時59分
    【ディーラー発】方向感に乏しい動き(NY午前)

    ドル円は102円38銭付近まで買い戻しが入るも、弱い米住宅関連市場や米債利回り低下幅拡大を背景に上値を抑えられ102円30銭手前で売り買いが交錯。クロス円ではロンドンフィキシング以降、ユーロ円が141円18銭付近まで、ポンド円が171円35銭付近まで弱含むも下値は限定的。また、軟調試合が続いていた豪ドル円は一時95円を回復する場面もみられたが、勢い続かず94円台後半で揉み合いとなっている。1時59分現在、ドル円102.276-286、ユーロ円141.321-341、ユーロドル1.38182-190で推移している。

  • 2014年04月24日(木)01時59分
    ドル円102.20円台で落ち着いた動き、ダウ平均ももみ合い

     ダウ平均は前日終値付近でもみ合い相場となっており、米長期債利回りの低下も一服。ドル円は102.20円台で上値の重い動きが継続しているが、これまでの安値102.17円を試す動きにもなっていない。また、ユーロ円は141.30円付近、ポンド円は171.60円付近、豪ドル円は94.95円付近での推移で、戻りは鈍いものの下げも一服している。

  • 2014年04月24日(木)00時34分
    米長期債利回りは低下基調強める、ドル円102.20円付近

     米10年債利回りは2.675%付近まで低下基調を強めている。長期債利回りの低下を眺めながらドル円は102.20円付近に押し戻されて、本日これまでの安値102.17円に接近。また、ユーロ円は141.18円、ポンド円は171.36円までレンジ下限を広げるなど、クロス円も重い動きが継続。

  • 2014年04月24日(木)00時23分
    ■LDNFIX=米住宅データは市場予想を大幅下回るも、反応薄

     ロンドンフィックスにかけては小動き。マークイットが発表した米4月製造業PMI・速報値は市場予想を下回る55.4となり、米3月新築住宅販売件数は市場予想の45.0万件を大きく下回る38.4万件となった。3月の新築住宅販売件数は昨年7月以来の低水準となり、発表後はややドル売りが強まる場面もあったが、反応は限定的。米長期債利回りの低下基調が緩やかに継続するなか、ドル円は戻りが鈍く102.30円台を中心に小動きが続いた。ダウ平均はさえない住宅データの結果を受けてやや上値が重くなるも、好調な企業決算を支えに小幅安水準で底固く推移。
     ポンドは弱含んだ。イングランド銀行金融政策委員会(MPC)議事録公表後の軟調地合いが継続し、ポンドドルは1.6763ドルまで一段安となり、ポンド円も本日これまでの安値171.51円付近まで押し戻された。ユーロ圏PMIの好調な内容を受けたユーロ買いは一巡し、ユーロドルは1.38ドル前半、ユーロ円は141円半ばで小動きとなった。豪ドルは予想比低下の豪消費者物価指数の結果を背景とした軟調地合いが継続し、豪ドル/ドルが0.9268ドルまでわずかに下値を拡大し、豪ドル円は94円後半の安値圏での推移が続いた。NZドルも、NZドル/ドルが0.85ドル後半、NZドル円が87円後半で上値が重かった。
     また、加ドルはじり安。加2月小売売上高は総合で+0.5%と市場予想に一致し、自動車を除くコアは+0.6%と予想+0.5%をわずかに上回ったが、前月分が総合・コアとも下方修正されるなど、全体的にはさえない結果となった。ドル/加ドルは1.1053加ドル、加ドル円は92.57円まで加ドル売りが進んだ。

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