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2014年04月24日(木)のFXニュース(4)

  • 2014年04月24日(木)23時31分
    ドル円102.20円付近、ダウ平均も下げ渋る

     ダウ平均は下げ渋り、前日終値水準まで戻しており、米10年債利回りの低下も一服。ドル円は102.09円を足もとの安値に102.20円付近に小幅水準を戻している。また、ユーロ円は141.04円、ポンド円は171.48円、豪ドル円は94.56円まで下押し、戻りの鈍い動きとなっている。

  • 2014年04月24日(木)22時58分
    ドル買いの流れ後退、ユーロドル1.38ドル前半に持ち直す

     米長期債利回りが低下に転じことを背景に、米指標の結果を受けたドル買いの流れが後退。ユーロドルは1.3791ドルを安値に1.3820ドル前後、ポンドドルは1.6766ドルから1.6790ドル付近に持ち直している。

  • 2014年04月24日(木)22時52分
    ドル円102.10円台に反落、米長期債利回りは上げ幅失う

     米株は買い先行で寄り付くも、マイナス圏に沈んでいる。また、米10年債利回りは耐久財受注の発表を受けた上昇幅を失い、2.68%付近まで低下していることが嫌気されて、ドル円は102.65円を頭に一転102.11円まで安値を更新した。クロス円も、ユーロ円は141.07円、ポンド円は171.53円、豪ドル円は94.59円、NZドル円は87.46円まで下げ幅を広げ、軒並み安値を更新している。

  • 2014年04月24日(木)22時08分
    米長期債利回りの上昇一服、ドル円は102.50円付近

     米耐久財受注の良好な結果を受けて、米10年債利回りは一時2.732%付近まで上昇したが、上げが一服し2.710%付近に水準を戻している。ドル円は102.65円を頭に102.50円付近に押し戻された。また、ユーロドルは1.3795ドル付近、ポンドドルは1.6770ドル付近、豪ドル/ドルは0.9260ドル付近でドル買いが小休止。

  • 2014年04月24日(木)21時52分
    修正;ドル円は直近の伸び悩みポイントへと接近、攻防に注目

    【修正;本文中の誤字を修正します】

     米経済データ発表後のドル高が各通貨に波及するなか、ドル円は102.65円まで高値を塗り替えている。直近の伸び悩み水準となる、日足一目均衡表・基準線も付近に推移する102.70円前後へと緩やかに接近。この水準を攻略できるかが目先のポイントになりそう。ユーロドルは1.3792ドル、ポンドドルは1.6766ドル、豪ドル/ドルは0.9254ドルまで対ドルで下落している。

  • 2014年04月24日(木)21時43分
    米指標発表後はドル買い優勢、ユーロドルは1.38ドル割れ

     米指標発表後はドル買いが優勢。耐久財受注の予想比上ぶれが好感された。米長期金利の上昇に伴ってドル高が進み、ユーロドルは1.3796ドル、豪ドル/ドルは0.9254ドル、NZドル/ドルは0.8547ドルまでそれぞれ下げ幅を広げた。

  • 2014年04月24日(木)21時38分
    米耐久財受注の上振れにドル買いで反応も ドル円の上値限定

     米3月耐久財受注は+2.6%と、市場予想の+2.0%を上回った。輸送用機器を除いたデータも+2.0%と、予想の+0.6%から大きく上放れた。結果を受けてドル円は米長期金利の上昇も後押しに102.61円まで買われ、この日の高値をわずかに更新した。ただ、同時に発表された米新規失業保険申請件数が予想よりも減少していなかったこともあって、ドル高の動きは一時的にとどまっている。

  • 2014年04月24日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:30.4万件(改訂:30.5万件) 予想:31.5万件 結果:32.9万件

    米・3月耐久財受注(前月比)

    前回:+2.2%(改訂:+2.1%) 予想:+2.0% 結果:+2.6%

    米・3月耐久財受注(除く・輸送)(前月比)

    前回:+0.2%(改訂:+0.1%) 予想:+0.6% 結果:+2.0%

     

  • 2014年04月24日(木)21時16分
    NY序盤のドル円に底堅さ、この後は米耐久財受注の発表

     ドル円は102.45円前後で推移。NY序盤は緩やかに下値を切り上げており底堅さがうかがえる。前日の引け後に発表されたアップルやフェイスブックの決算内容、本日朝方の市場予想を大きく上回る1株利益を計上したGMの業績内容からは米株価の堅調な出足が予想される。米長期金利も上昇傾向で推移。まずは、この後発表される米3月耐久財受注や、新規失業保険申請件数の結果を見極めたい。

  • 2014年04月24日(木)20時57分
    【ディーラー発】ユーロ反落(欧州午後)

    ドラギECB総裁が利下げの可能性に言及したことで、堅調だったユーロは一転して売りが優勢となった。対ドルでは1.3815付近まで反落、対円では141円45銭付近まで売られ序盤の上げ幅を消した。ドル円は買い戻しの勢いが一服し102円40銭付近で揉み合いとなった。また、トルコ中銀が政策金利を据え置いたことに、市場はトルコリラ買いで反応しトルコ円は48円台を回復している。20時57分現在、ドル円102.418-428、ユーロ円141.595-615、ユーロドル1.38248-256で推移している。

  • 2014年04月24日(木)20時30分
    トルコ・4月設備稼働率

    トルコ・4月設備稼働率

    前回:73.1% 予想:N/A 結果:74.4%

  • 2014年04月24日(木)20時10分
    東京為替サマリー(24日)

    ■東京午前=日米首脳会談開催、ドル円は102円半ばで小動き  

     東京タイム午前、ドル円は102円半ばで小動きだった。日米首脳会談の結果待ちもあって様子見ムードが強かった。会談の焦点でもあるTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)の担当相である甘利氏が、14時に会見を行うと発表したことも、売買を控えさせる要因に加わった。明日も本邦消費者物価指数、来週に日米金融政策の発表が予定されており、金融市場全般的に動きにくさがある。日経平均株価が小幅安レンジでの動きとなるなか、ドル円は102.41円までじり安となる程度だった。
     欧州通貨もユーロドルが1.3820ドル前後、ユーロ円が141.60円付近、ポンドドルが1.67ドル後半、ポンド円は172円前後で推移。ドル/スイスフラン(CHF)も0.8830CHF前後、CHF円は116円前後で小動きだった。
     NZドルは、NZ準備銀行(RBNZ)が政策金利を引き上げ、声明でインフレ圧力に言及したことが支えとなった。NZドル/ドルが0.8637ドルと1週間ぶりの高値をつけ、NZドル円も一時88.50円と昨日のレンジを上回っている。もっとも、金融政策発表直後のNZドル買いの勢いにはすでに一巡感があり、為替を含めた市場全般の様子見ムードのなかで比較的落ち着いた推移といえた。豪ドル/ドルは0.93ドル割れを中心としたレンジで、豪ドル円は95円前半で小動き。ドル/加ドルは1.1030加ドル前後、加ドル円は92円後半でこう着状態だった。

    ■東京午後=TPP交渉進展への期待後退で円が小幅高  

     東京午後の為替市場は円買いに傾いた。一部報道から、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)交渉をめぐり「閣僚級協議は継続」と報じられたことで、交渉進展への期待がはく落し、日経平均株価が一時180円近くまで下げ幅を広げたことが円買いを誘った。また、午前に伝わった甘利TPP担当相の14時からの会見が延期されたことも、交渉難航への思いを強めた。ただ、甘利経済再生相が日本時間17時15分から会見を行う予定と伝わると、会見内容を見極めたいとの思いから円は伸び悩んだ。
     ドル円は株価の下押しに連動して102.25円まで下落した。クロス円も軟調で、ユーロ円は141.33円、ポンド円は171.64円、スイスフラン円は115.82円までそれぞれ下げた。NZ準備銀行の利上げ実施を受けて買いが先行していたNZドル円も、88.15円付近まで押し戻された。
     ドルストレートは小動き。東京タイムでの市場のテーマがTPPであったことから円中心の相場展開となり、他通貨の動意は鈍かった。ユーロドルは1.38ドル前半、ポンドドルは1.67ドル後半で小動き。午前中に底堅く推移していたNZドル/ドルも、上昇一巡後は0.86ドル前半でのもち合いへ移行した。

  • 2014年04月24日(木)20時00分
    トルコ 政策金利

    トルコ 政策金利 指標レポレート

    前回:10.00% 予想:10.00% 結果:10.00%

  • 2014年04月24日(木)19時57分
    ■LDN午前=小動き ユーロは独指標とECB総裁発言で上下

     ロンドン午前は各通貨が小動き。来週以降に日米の金融政策イベントや、注目度の高い経済指標の発表を控えるなかで目先のテーマ性に乏しい展開が続いた。そうしたなかでユーロは上下した。この日発表された独4月Ifo景況感指数が市場予想を上回り、先行きの景況感にも改善がみられたことからユーロドルは1.3844ドル、ユーロ円は141.79円まで高値を塗り替えた。ただ、ドラギECB総裁が講演で「ユーロの水準、金融政策において重要性増している」、「必要ならさらなる流動性の供給が可能」などと述べると失速。前日のレンジ内の狭い範囲で振幅となった。
     ユーロに多少の動意はあったが、それ以外の通貨に手掛かりは乏しく、ドル円は102円半ばでもみ合い。東京タイム午後につけた102.25円からは、米長期金利の持ち直しにも支えられて下値を切り上げたが上伸力に欠けた。米国とのTPP交渉の行方に関して甘利経済再生相の会見が実施されたが反応は極めて限定的だった。ポンドドルは英4月CBI流通取引調査の予想比上振れを受けて1.67ドル後半で底堅く推移。NZドルはRBNZによる利上げ実施後の短期的な調整が継続し、対ドルが0.8565ドル、対円が87.71円までじり安。豪ドルも連れ安で推移し、0.9262ドル、94.86円の本日安値を示現している。

  • 2014年04月24日(木)19時45分
    LDN序盤まとめ=ユーロが上下 ドル円は102円半ばで小動き

    ・ユーロは独Ifo景況指数の上振れを受けて買いを先行させたが、ドラギECB総裁の発言を受けて失速

    ・ドル円は102円半ばで小動き、甘利経済再生相の会見内容は手掛かりにならず

    ・NZドルにはイベント後の調整地合いが継続、豪ドルもつれ安に

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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