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2014年05月09日(金)のFXニュース(3)

  • 2014年05月09日(金)17時22分
    対円リターン=ユーロ、スイスフランが下位

    対円・リターン動向(17時19分現在)  

    1位  ノルウェー・クローネ  +0.46%
    2位  スウェーデン・クローナ  +0.31%
    3位  加ドル  +0.14%
    4位  ポンド  +0.06%
    5位  NZドル  +0.05%
    6位  ドル  +0.05%
    7位  豪ドル  -0.02%
    8位  デンマーク・クローネ  -0.05%
    9位  ユーロ  -0.05%
    10位  スイスフラン  -0.08%

  • 2014年05月09日(金)16時47分
    ドル円101円後半でこう着、欧州株はやや売りが先行

     欧州株はやや売りが先行し、小幅安水準で推移している。為替相場は引き続き動意が鈍く、ドル円は101.70円付近でもみ合い。また、欧州序盤にわずかに売りが先行したユーロの下押しも浅く、ユーロドルは1.3823ドル、ユーロ円は140.51円を安値に下げ渋っている。

  • 2014年05月09日(金)15時46分
    欧州早朝はユーロに売り、対ドルは基準線割り込む

     欧州早朝はユーロ売りが優勢。前日のECB理事会後の弱い地合いが蒸し返されている格好。ユーロドルは1.3823ドルまで下値を広げ、サポートとなっていた日足一目均衡表・基準線を下抜けた。ユーロ円は140.51円まで日通しの安値を更新している。

  • 2014年05月09日(金)15時45分
    仏・3月財政収支

    仏・3月財政収支

    前回:-257億EUR 予想:N/A 結果:-280億EUR

     

  • 2014年05月09日(金)15時18分
    ■東京午後=小動き 上げ幅縮めた本邦株価への反応も薄い

     東京タイム午後は、主要通貨が小動きに徹した。後場の日経平均は午前の上昇幅を縮小させるなど上値重く推移したが、ドル円やクロス円に与えた影響はわずかだった。ドル円は101.70円前後で膠着。クロス円の下値は浅く、ユーロ円は140.81円、ポンド円は172.24円まで小幅に下値を切り上げた。時間外の米10年債利回りは2.60%を若干上回った水準で横ばい推移。内閣府が発表した3月の景気動向指数は、一致指数・先行指数ともに予想の範囲内の着地となり手掛かりとしては不足した。ユーロドルの戻りは鈍く、1.3830ドル台を中心に底練りが継続。欧州中央銀行(ECB)理事会を終え、次回会合での緩和実施の期待が大きく高まったが、イベント後のユーロ売りは一服している。ポンドドルは1.69ドル前半で小幅な振幅に終始した。
     資源国通貨も小幅な動意。中国インフレ指標の鈍化や、豪準備銀行(RBA)四半期報告の通貨高への言及が意識されても下げ渋った豪ドルは、対ドルが0.93ドル半ば、対円が95円前半で値動きを落ち着かせた。NZドル/ドルは0.86ドル半ば、NZドル円は87円後半でもみ合い。ドル/加ドルは1.0818加ドル、加ドル円は94.01円まで小幅に加ドル買いを進めたが、日通しの値幅は狭く方向感は皆無。週末を控えて手控え感が強かったといえる。

  • 2014年05月09日(金)15時11分
    午後まとめ=ドル円は101円後半で膠着 手掛かり少ない

    ・ドル円は101.70円前後で膠着、本邦株価の上げ幅縮小に対するリアクションもわずか

    ・ECB理事会後のユーロ安は一服、ただしユーロドルは戻り鈍く底練り状態

    ・日経平均は35円高の14199円で取引を終える

  • 2014年05月09日(金)15時00分
    独・3月貿易収支など

    独・3月貿易収支

    前回:+163億EUR(改訂:+162億EUR) 予想:+174億EUR 結果:+164億EUR

    独・3月経常収支

    前回:+139億EUR(改訂:+138億EUR) 予想:+149億EUR 結果:+195億EUR

     

  • 2014年05月09日(金)14時42分
    【ディーラー発】円売り一服(東京午後)

    株高を背景とした円売りの勢いは一服、週末ということもあり徐々に動意が薄くなる状況。ドル円は101円70銭付近で揉み合い、豪ドル円が95円前半で小動きとなっているほか、昨日ECB総裁発言で急落したユーロ円も140円後半で底堅く推移するなどドル円クロス円は本日高値圏を維持。また、ユーロドルも1.38台前半で落ち着いた動きとなっており、早くも欧州勢の参入待ちとなっている。14時42分現在、ドル円101.720-730、ユーロ円140.777-797、ユーロドル1.38388-396で推移している。

  • 2014年05月09日(金)14時31分
    ドル円101.70円付近、日経平均は小幅高水準で動意薄

     後場の日経平均は上げ幅を縮小する動きからスタートしたが、その動きも一服し前日比小幅高水準で動意が鈍くなっている。ドル円は101.70円付近で方向感に欠ける動きが続いている。11日にウクライナの住民投票を控えていることからも、リスク選好ムードは広がりにくい。昨日のドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁の発言で売りが強まったユーロドルは1.38ドル前半、ユーロ円は140円後半で小幅上下している。

  • 2014年05月09日(金)14時00分
    国内・3月景気先行CI指数など

    国内・3月景気先行CI指数

    前回:108.9(改訂:108.7) 予想:106.7 結果:106.5

    国内・3月景気一致CI指数

    前回:113.0(改訂:112.9) 予想:114.0 結果:114.0

  • 2014年05月09日(金)13時30分
    ユーロ円、ドラギマジック発動直後の下押し水準に戻り売り観測

     ユーロ円は140円後半で上値の重い展開。昨日の海外市場では、ドラギECB総裁の次回会合での緩和策実施を示唆する発言を受けて急落した。142.38円まで高値を更新した直後に141.40円付近まで一気に急降下。同水準からは小幅に戻りを試したが、程なく売りに押されて140.53円まで下げ幅を広げた。直前の流れが買い優勢の状況だった反動も加わって、下押しも深くなったもよう。急落時直後にいったん反発した水準である141.40円には戻り売りが観測されている。

  • 2014年05月09日(金)13時21分
    株価は上昇幅を縮小も、ドル円の反応は限定的

     ドル円は101.70円前後でもみ合い。ランチタイムに日経平均先物が下押し、日経平均株価が上昇幅を縮小して後場をスタート。ドル円もやや上値の重さを見せているが、大きな動きにはなっていない。

  • 2014年05月09日(金)13時05分
    ユーロドルは1.38ドル前半、下方向は買いが優勢

     ユーロドルの下値は限定的。東京タイムでは、1.3831ドルまで下げ、昨日安値1.3833ドルをわずかに割り込んだ。ただ、その後は1.3840ドル付近で下げ渋っている。「1.3825-30ドルに断続的に買い」、「1.3820ドルに買い」、「1.3800ドルに厚めの買い」がそれぞれ並んでおり、1.38ドルまでしばらく買いが優勢の状況だ。

  • 2014年05月09日(金)12時57分
    ドル円、101円前半はストップ挟みながらも買いが優勢

     ドル円は101.70円付近で推移。上値の重さは意識されているが、101円半ばからはなかなか下値を伸ばすような展開にはなっていない。下方向のオーダーは、101.30円割れにストップ売りが設定されているが、その下の101.20円には厚めの買いが観測されるなど、ストップを挟みながらも厚めの買いが控えている状況だ。

  • 2014年05月09日(金)12時11分
    ■東京午前=豪ドル 中国指標やRBA報告で下落も下げ渋る

     東京タイム午前の為替市場で、豪ドルは予想より弱い中国物価指数や、豪準備銀行(RBA)四半期金融政策報告の内容を受けて小幅に売られたものの、下げ渋った。豪ドル/ドルは0.9348ドルまで下落した。豪ドル円も95.03円まで売られたが、ドル円が101円後半へ戻したことに連動し95.20円付近へ小反発。中国指標やRBA金融政策報告が発表される目前の水準へ戻した。豪ドル/ドルも下押し圧力を緩和させている。中国4月消費者物価指数は前年比+1.8%となり市場予想の+2.1%や前月の+2.4%より弱く、同生産者物価指数も前月の前年比-2.3%よりは下落幅を縮小したものの、-2.0%と市場予想の-1.9%を下回っている。RBA四半期金融政策報告では、緩和継続の妥当性や豪ドル高への言及があった。
     ドル円は株価など外部環境と相まって上下した。日経平均株価が安寄りし、米10年債利回りがNY引けの水準より低下して時間外取引を再開すると、ドル円は101.55円まで下落。しかし株が下げ渋ると、実質ゴトー(5・10)日の仲値公示に向けて回復し始めた。日経平均が前日比で一時100円を超える上昇となったこともあり、101.76円までレンジ上限を広げた。クロス円も同様の推移で、ユーロ円は140.55円まで下落後に140.79円へ、ポンド円は171.94円から172.19円、スイスフラン円は115.32円から115.53円、加ドル円は93.75円から93.96円まで小幅に上昇。NZドル円は一時87.56円と、豪ドル円の下落に連れて安値をつけた後は下押しの流れを緩めた。
     ユーロドルはECB理事会後の地合いを引きずり、1.3831ドルまでじり安。ポンドドルも1.69ドル前半で動きが重かった。NZドル/ドルは0.86ドル前半、ドル/加ドルは1.08加ドル前半レンジで推移した。
     午前の中国物価指数やRBA金融政策報告をこなし、午後はしばらく落ち着いた動きとなり、欧州勢の参入を待つことになるか。ドル円は株価動向など外部環境をながめつつ、101円半ばから後半レンジでの推移を継続しそうだ。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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