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2014年05月09日(金)のFXニュース(4)

  • 2014年05月09日(金)23時50分
    ユーロドルの下げ続く、約1カ月ぶりの安値

     ユーロドルは1.3760ドルまで安値を更新。約1カ月ぶりの安値となっている。昨日のドラギECB総裁の会見後のユーロ売りが継続。口先介入が引き続き奏功する格好といえる。

  • 2014年05月09日(金)23時25分
    ドル円の方向感薄い、米株価指数は前日終値付近

     101.86円まで強含んだドル円は101.70円付近まで失速。米長期債利回りの持ち直しがサポートとなったが、ドルを押し下げるような勢いはない。米株価指数は前日終値付近でもみ合い。

  • 2014年05月09日(金)23時00分
    米・3月卸売在庫

    米・3月卸売在庫

    前回:+0.5%(改訂:+0.7%) 予想:+0.5% 結果:+1.1%

  • 2014年05月09日(金)22時57分
    欧州通貨安は一服、ユーロドルは1.37ドル後半

     ユーロドルは1.37ドル後半、ポンドドルは1.68ドル半ばで下げ一服。ロンドン午前から続いた欧州通貨安・ドル高の流れはNY勢の参入以降おさまっている。ユーロ円やポンド円も下げ一服。

  • 2014年05月09日(金)22時06分
    ドル円しっかり、米長期債利回りが前日水準へと持ち直す

     ドル円は101.84円まで水準を切り上げた。米長期債利回りの動向に連動している。米10年債利回りはNY朝方にかけて低下幅を広げたものの、足元では前日水準まで戻しドル円のサポートとなっている。ただ、本日これまでの値幅は30銭程度と非常に狭い。

  • 2014年05月09日(金)21時30分
    カナダ・4月失業率

    カナダ・4月失業率

    前回:6.9% 予想:6.9% 結果:6.9%

    カナダ・4月新規雇用者数

    前回:+4.29万人 予想:+1.35万人 結果:-2.89万人

  • 2014年05月09日(金)21時10分
    欧州通貨の売り小休止も戻り鈍い、ユーロドル1.37ドル後半

     欧州通貨の売りは小休止。ユーロドルは1.3780ドル、ユーロ円は140.07円、ポンドドルは1.6861ドル、ポンド円は171.39円を安値に下げ渋っているが、戻りは鈍い。
     また、この後に加雇用統計を控え、ドル/加ドルは1.0830加ドル付近、加ドル円は93.90円付近で推移している。

  • 2014年05月09日(金)21時08分
    【ディーラー発】欧州通貨売り優勢(欧州午後)

    軟調地合いが続く欧州株やウクライナ情勢懸念などを背景に、ユーロ円が140円06銭付近まで下押し本日安値を更新したほか、ユーロドルは1.3780付近まで売られ下げ幅を拡大。またポンドも、対円で171円37銭付近まで、対ドルで1.6860付近まで下げ足を速めるなど欧州通貨売りが進展。序盤堅調だったドル円は、米債利回りの低下に伴い戻り売り圧力が強まると序盤の上げ幅を消し、101円62銭付近まで押し戻されている。21時08分現在、ドル円101.680-690、ユーロ円140.180-200、ユーロドル1.37861-869で推移している。

  • 2014年05月09日(金)20時45分
    ドル円は101円後半で重い、米10年債利回り2.59%付近に

     米10年債利回りは2.59%付近に低下し、101.70円台でもみ合いが続いたドル円は101.60円付近に小幅水準を切り下げている。また、欧州通貨の軟調は継続し、ユーロドルは1.3782ドル、ユーロ円は140.13円まで下げ幅を拡大し、ポンドドルは1.6870ドル、ポンド円は171.51円まで一段安となっている。

  • 2014年05月09日(金)20時36分
    東京為替サマリー(9日)

    ■東京午前=豪ドル 中国指標やRBA報告で下落も下げ渋る

     東京タイム午前の為替市場で、豪ドルは予想より弱い中国物価指数や、豪準備銀行(RBA)四半期金融政策報告の内容を受けて小幅に売られたものの、下げ渋った。豪ドル/ドルは0.9348ドルまで下落した。豪ドル円も95.03円まで売られたが、ドル円が101円後半へ戻したことに連動し95.20円付近へ小反発。中国指標やRBA金融政策報告が発表される目前の水準へ戻した。豪ドル/ドルも下押し圧力を緩和させている。中国4月消費者物価指数は前年比+1.8%となり市場予想の+2.1%や前月の+2.4%より弱く、同生産者物価指数も前月の前年比-2.3%よりは下落幅を縮小したものの、-2.0%と市場予想の-1.9%を下回っている。RBA四半期金融政策報告では、緩和継続の妥当性や豪ドル高への言及があった。
     ドル円は株価など外部環境と相まって上下した。日経平均株価が安寄りし、米10年債利回りがNY引けの水準より低下して時間外取引を再開すると、ドル円は101.55円まで下落。しかし株が下げ渋ると、実質ゴトー(5・10)日の仲値公示に向けて回復し始めた。日経平均が前日比で一時100円を超える上昇となったこともあり、101.76円までレンジ上限を広げた。クロス円も同様の推移で、ユーロ円は140.55円まで下落後に140.79円へ、ポンド円は171.94円から172.19円、スイスフラン円は115.32円から115.53円、加ドル円は93.75円から93.96円まで小幅に上昇。NZドル円は一時87.56円と、豪ドル円の下落に連れて安値をつけた後は下押しの流れを緩めた。
     ユーロドルはECB理事会後の地合いを引きずり、1.3831ドルまでじり安。ポンドドルも1.69ドル前半で動きが重かった。NZドル/ドルは0.86ドル前半、ドル/加ドルは1.08加ドル前半レンジで推移した。

    ■東京午後=小動き 上げ幅縮めた本邦株価への反応も薄い

     東京タイム午後は、主要通貨が小動きに徹した。後場の日経平均は午前の上昇幅を縮小させるなど上値重く推移したが、ドル円やクロス円に与えた影響はわずかだった。ドル円は101.70円前後で膠着。クロス円の下値は浅く、ユーロ円は140.81円、ポンド円は172.24円まで小幅に下値を切り上げた。時間外の米10年債利回りは2.60%を若干上回った水準で横ばい推移。内閣府が発表した3月の景気動向指数は、一致指数・先行指数ともに予想の範囲内の着地となり手掛かりとしては不足した。ユーロドルの戻りは鈍く、1.3830ドル台を中心に底練りが継続。欧州中央銀行(ECB)理事会を終え、次回会合での緩和実施の期待が大きく高まったが、イベント後のユーロ売りは一服している。ポンドドルは1.69ドル前半で小幅な振幅に終始した。
     資源国通貨も小幅な動意。中国インフレ指標の鈍化や、豪準備銀行(RBA)四半期報告の通貨高への言及が意識されても下げ渋った豪ドルは、対ドルが0.93ドル半ば、対円が95円前半で値動きを落ち着かせた。NZドル/ドルは0.86ドル半ば、NZドル円は87円後半でもみ合い。ドル/加ドルは1.0818加ドル、加ドル円は94.01円まで小幅に加ドル買いを進めたが、日通しの値幅は狭く方向感は皆無。週末を控えて手控え感が強かったといえる。

  • 2014年05月09日(金)20時04分
    欧州通貨のじり安継続、ユーロドルは1.38ドル大台割れ

     欧州通貨の軟調地合いが継続し、ユーロドルは1.38ドル大台を割り込み、1.3792ドルまで安値を更新し、ユーロ円は140.30円まで弱含んだ。また、ポンドドルは1.6881ドル、ポンド円は171.71円まで安値を更新。欧州通貨以外は引き続き動意が鈍く、ドル円は101.70円付近でもみ合い。

  • 2014年05月09日(金)19時47分
    ■LDN午前=欧州通貨軟調、ドル円は101円後半で動意薄

     ロンドン午前は小動きながら欧州通貨が弱含んだ。この日発表された英3月鉱工業生産は前月比で-0.1%、同製造業生産は+0.5%でともに市場予想を上回ったが、鉱工業生産の前月分は下方修正された。指標発表後、わずかにポンド売りが先行し、ポンドドルは1.6900ドル、ポンド円は171.91円までレンジ下限を拡大。また、昨日にドラギECB総裁の発言をきっかけに弱含んだユーロは、ユーロドルが1.3804ドル、ユーロ円が140.44円まで安値を更新するなど、上値の重い地合いが継続。同じく欧州通貨のスイスフラン(CHF)も売りが先行し、ドル/CHFは0.8830CHF、CHF円は115.23円まで下押した。
     この間、ドル円は101.78円までわずかに日通しの高値を更新し、101.70円付近でこう着相場が続いた。101円半ばでは底固さを示しているが、11日にウクライナ住民投票を控え、ウクライナ情勢への警戒感から積極的に上値を試しにくい。関連市場でも、欧州株や大証225先物は小幅安水準で動意が鈍く、米10年債利回りは2.60%台で横ばい推移が続き、手がかりとはならなかった。オセアニア通貨も動意が鈍く、豪ドル/ドルは0.93ドル後半、NZドル/ドルは0.86ドル前半、豪ドル円は95円前半、NZドル円は87円後半の狭いレンジ内で上下。また、NYタイムに加雇用統計の発表を控え加ドルは堅調な動きで、加ドル円は4月7日以来の94円台に乗せると94.06円まで高値を更新し、ドル/加ドルは1.0817加ドルまでドル売り・加ドル買いが進んだ。

  • 2014年05月09日(金)18時01分
    【ディーラー発】ユーロ軟調(欧州午前)

    欧州序盤は次回会合でのECB緩和観測が強まるなか、独・貿易収支の弱い結果やマイナススタートとなった欧州株などを背景にユーロ売りが先行。ユーロ円は一時140円51銭付近まで下押し、ユーロドルが1.3814付近まで下げ幅を拡大するなどユーロが対主要通貨で弱含み。一方ドル円は、対ユーロでのドル買いなどが波及し、101円77銭付近まで本日高値を更新。18時01分現在、ドル円101.750-760、ユーロ円140.585-605、ユーロドル1.38168-176で推移している。

  • 2014年05月09日(金)17時52分
    欧州通貨を中心にドル買いが散見、ユーロドル1.3814ドルに

     欧州通貨を中心にややドル買いが優勢となり、ユーロドルは1.3814ドル、ポンドドルは1.6906ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.8824CHFまでドル高・欧州通貨安となっている。一方のドル円は101.70円付近でのこう着相場が継続。関連市場では、欧州株が小幅安水準で小動きとなっているほか、時間外の米10年債利回りも2.60%台で横ばい推移が続いている。

  • 2014年05月09日(金)17時30分
    英・3月貿易収支など

    英・3月貿易収支

    前回:-90.94億GBP(改訂:-87.49億GBP) 予想:-90.00億GBP 結果:-84.78億GBP

    英・3月鉱工業生産指数(前月比)

    前回:+0.9%(改訂:+0.8%) 予想:-0.2% 結果:-0.1%

    英・3月製造業生産指数(前月比)

    前回:+1.0% 予想:+0.3% 結果:+0.5%

     

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