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2014年05月19日(月)のFXニュース(2)

  • 2014年05月19日(月)23時54分
    豪ドル円は94.57円まで下落、豪ドルには調整売り

     豪ドルは上値の重い展開。対ユーロでの豪ドル売りが幅広い通貨に波及して、豪ドル円は94.57円まで本日安値を塗り替えた。また、豪ドル/ドルは0.9350ドル付近で上値が重くなっている。

  • 2014年05月19日(月)23時25分
    ユーロドル、上方向のストップをつけて1.3734ドルまで上昇

     ユーロドルは上昇幅を拡大。1.3730ドル超えに観測されたストップロスの買いオーダーをつけて、1.3734ドルまで上昇幅を広げた。ユーロ円も138.62円の安値から138.90円台まで水準を戻した。

  • 2014年05月19日(月)23時15分
    ユーロドル、ECB理事のハト派発言で上昇幅を縮める

     ユーロドルは瞬間上昇幅を縮めた。メルシュECB理事が「ECBは緩和のためのツールを持っている」、「標準的な手法と非標準的な手法の両方を用いるだろう」との発言を受けて、ユーロドルは1.3700ドル付近まで下押しした。ただ、既に先週にも同様の内容を述べていることもあり、市場の反動は限定的。その後は1.3720ドル付近へ戻している。ユーロ円は138.62円まで小幅にレンジ下限を広げる場面があった。

  • 2014年05月19日(月)22時53分
    ドル円は101.20円付近へ戻す、リスク回避的な流れ一服

     ドル円は101.20円付近で推移。米長期金利の低下が一巡したほか、安寄りしたダウ平均が先週末終値付近へ戻していることから、リスク回避的なムードはいくらか後退。円買いの流れを緩和させている。ただ、積極的に買い戻すだけの材料は見当たらず、ドル円の戻りは鈍い。

  • 2014年05月19日(月)22時26分
    ダウ先物は下げ幅縮小、クロス円も下げ渋る

     欧州株が下げ一巡後に下値を切り上げる流れに連動して、ダウ先物も16414ドルを安値に下げ幅を縮小している。現在は47ドル安の16418ドルで推移。クロス円の売り圧力も緩和。株価のもち直しに伴って、ユーロ円は138.80円付近、豪ドル円は94円半ばで下げ渋る格好となっている。

  • 2014年05月19日(月)22時03分
    米長期金利は一時2.5%割れ、ドル円は101円前半で上値重い

     NYタイム序盤のドル円は上値の重い展開。米長期金利が一時2.5%割れへ低下する中、ドル円は101.15円付近と本日の安値圏で上値の重い推移を続けている。一方で、ユーロドルはしっかり。1.3726ドルまでレンジ上限をわずかに広げた。

  • 2014年05月19日(月)22時02分
    【ディーラー発】円買い一服もドル円クロス円の戻りは鈍い(欧州午後)

    ダウ先物が下げ幅を縮小する場面ではドル円は下げ渋りを見せたものの、戻りは101円20銭前後と限定的。また、クロス円はユーロ円が138円後半で売り買い交錯、豪ドル円が94円60-70銭前後で揉み合うなど、序盤からの円買いは一服するもドル円クロス円の上値は限られた。一方、ポンドは対ドルで1.6844付近まで上伸したことが波及し、対円で170円47銭付近まで上昇する場面も見られた。22時02分現在、ドル円101.175-185、ユーロ円138.846-866、ユーロドル1.37242-250で推移している。

  • 2014年05月19日(月)21時35分
    ユーロは小動き、独連銀総裁の発言でも反発はイメージしづらい

     ユーロドルは1.37ドル前半で小動き。先週末のNYクローズ水準と比較するとユーロ買いがやや優勢だが、ユーロドルの本日の値幅は約30pにとどまっている。
     ロンドン午前はワイトマン独連銀総裁が欧州の金融当局者によるユーロ安誘導をけん制したものの、ECB理事会の内部でタカ派は孤立している可能性が高く、市場参加者はユーロの反発を想定しづらい。

  • 2014年05月19日(月)21時08分
    ドル円オーダー=101.10円から買い厚め

    103.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    103.00-20円 厚めの売り・ストップロス買い混在
    102.85円 売り厚め
    102.80円 売り輸出ほか・超えるとストップロス買い
    102.75円 売り厚め
    102.50-60円 断続的に売り厚め
    102.45円 売り本邦勢ほか
    102.25円 OP19日NYカット大きめ
    102.15-20円 断続的に売り厚め(102.20円 OP19日NYカット大きめ)
    101.80-2.00円 売り厚め(101.95円・102.00円 OP19日NYカット大きめ)
    101.70円 売り輸出ほか・超えるとストップロス買いCTAほか
    101.55円 OP19日NYカット大きめ
    101.50円 OP19日NYカット大きめ
    101.45円 売り
    101.35円 OP19日NYカット大きめ

    101.20円 5/19 21:00現在(高値101.60円 - 安値101.10円)

    101.10円 買い厚め
    101.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    100.95円 割り込むとストップロス売り
    100.80-85円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り大きめ
    100.75円 買い厚め
    100.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※CTA(商品投資顧問 Commodity Trading Advisor)
    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年05月19日(月)19時45分
    ■LDN午前=リスク回避でドル円は2/5来安値101.10円

     ロンドン午前は欧州株安や日経平均先物が夜間取引で下落幅を広げたことから、リスク回避の円買いが進んだ。ドル円は強弱の節目として注視される200日移動平均線を巡る攻防。結局、101.23円前後に位置した同線を下回り、2月5日以来の安値101.10円まで下落幅を広げている。
     他通貨もクロス円を中心にリスク回避の動きが優勢だった。ユーロ円は2月12日安値に並ぶ138.67円、ポンド円は170.03円まで下落幅を広げた。リスク回避通貨のスイスフラン(CHF)も、対ドルでは0.89CHF前半レンジを維持したものの、対円では一時113.42円まで水準を下げた。資源国通貨も対円で下落。豪ドル円は94.58円、NZドル円は87.38円、加ドル円は93.15円まで売られた。
     対ドルでは各通貨とも方向感が定まらなかった。クロス円の下落に引っ張られながらも下げ渋った。ポンドドルは、米ファイザーによる買収提案を英アストラゼネカが拒否したことによるポンド売りを先行させたが、1.6806ドルまでのじり安の範囲。ユーロドルも1.37ドル前半レンジで上下した。資源国通貨も豪ドル/ドルが0.93ドル半ば、NZドル/ドルが0.86ドル半ば、ドル/加ドルが1.08加ドルの限られた値幅で動意。ドルが対円で下落基調を強めたことが、各通貨の対ドルでの支えとなったようだ。

  • 2014年05月19日(月)19時41分
    東京為替サマリー(19日)

    ■東京午前=ドル円101円半ばでこう着、日経平均も伸び悩む   

     東京午前の為替相場は動意に乏しい推移が続いた。先週末の米株の上昇を好感して日経平均は反発して寄り付いたが、明日からの日銀金融政策会合を控えて伸び悩んだ。時間外の米10年債利回りは2.52%付近で小動き。先週、約7カ月ぶりの低水準となる2.49%台まで低下したが、週末の予想比強めの米4月住宅着工件数の結果を受けてやや水準を持ち直して推移している。発表された本邦3月機械受注は、前月比で市場予想を大幅上回る+19.1%だったが反応は見られなかった。
     手がかりが不足するなか、ドル円は101円半ばでもみ合い。15日につけた101.31円を直近安値に下げ渋っているが、戻りの鈍い状況が続いている。ユーロドルは1.37ドル前後、ユーロ円は139円前半で、6月の追加緩和への思惑から上値の重い地合いが継続している。また、ポンドドルは1.68ドル前半、ポンド円は170円後半で小じっかり。英5月ライトムーブ住宅価格は前月比で+3.6%となり、前月の伸びを上回るなど、英景気改善を追い風に住宅価格の上昇が続いている。オセアニア通貨も小動きとなり、豪ドル/ドルは0.93ドル半ば、豪ドル円は95円前半、NZドル/ドルは0.86ドル半ば、NZドル円は87円後半の狭いレンジ内で上下。

    ■東京午後=株安で円買い、M&Aの続報にポンドは小動き   

     東京午後の為替市場では円がやや買われた。さえない日経平均株価が下げ幅を広げたことが背景。日経平均株価は4月15日以来に1万4000円の大台を下回った。パラセル諸島をめぐる中国とベトナムの動向が懸念されるうえ、今週末に予定通りウクライナ大統領選が行われることも警戒感につながっている。今週は明日明後日と日銀金融政策決定会合が予定されているが、特に先入観はなく思惑的な動きは見られない。
     ドル円は101.26円、ユーロ円は138.86円、ポンド円は170.43円、豪ドル円は94.68円、NZドル円は87.47円まで下げた。
     クロス円の下げに圧迫され、豪ドル/ドルは0.9345ドルまで弱含み。NZドル/ドルは0.86ドル前半で伸び悩んだ。中国株の軟調推移も圧迫要因。
     ポンドドルは1.68ドル前半で小動き。18日、米医薬品最大手のファイザーは同業の英アストラゼネカに対する買収提示額を694億ポンドに引き上げた。米ファイザーは買収交渉に向けた最終提案だとしており、英アストラゼネカが交渉を開始しなければ合意は成立しそうにない。英FTの報道によると、買収価格が低いことなどから英アストラゼネカは提案を拒否するもよう。正式に交渉が破断となるならポンド売りの手がかりとなる。
     ユーロドルは1.3716ドルまで強含み。ユーロ円は円買いからやや重くなっているが、ユーロドルはしっかり。

  • 2014年05月19日(月)19時20分
    LDN序盤まとめ=欧州株安でリスク回避、ドル円200日線割れ

    ・欧州株や日経平均先物が下落しリスク回避モード

    ・ドル円は強弱の節目として注視される200日移動平均線を下回り、101.10円まで下落

    ・ユーロ円が138.67円、ポンド円が170.03円、豪ドル円が94.59円まで下落幅を広げるなどクロス円も円買い優勢

  • 2014年05月19日(月)18時53分
    【ディーラー発】円買いが加速(欧州午前)

    欧州序盤は円買いの流れが一服しドル円は101円42銭付近まで反発。しかし、日経平均先物やダウ先物の軟化を受け再び円買いが強まると、101円09銭付近まで下値を拡大。クロス円も同様に、ユーロが139円17銭付近まで戻りを試すも、138円66銭付近まで下押し、ポンド円も170円02銭付近まで下げるなどドル円クロス円は軒並み下値を探る動きとなっている。 18時53分現在、ドル円101.140-150、ユーロ円138.731-751、ユーロドル1.37162-170で推移している。

  • 2014年05月19日(月)18時40分
    株安で円買い、ドル円は200日移動平均線にトライ

     ドル円は101.14円まで安値を更新。200日移動平均線が位置する101.23円付近のサポート感を試している。ユーロ円は138.67円、豪ドル円は94.61円まで安値を塗り替えた。欧州株式市場が軟調なうえ、大阪225先物は100円安の13930円まで下落。

  • 2014年05月19日(月)18時00分
    ユーロ圏・3月建設支出

    ユーロ圏・3月建設支出(前月比)

    前回:+0.1%(改訂:+0.4%) 予想:N/A 結果:-0.6%

    ユーロ圏・3月建設支出(前年比)

    前回:+6.7%(改訂:+7.5%) 予想:N/A 結果:+5.2%

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