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2014年05月20日(火)のFXニュース(2)

  • 2014年05月20日(火)23時38分
    ドル円売りの勢い緩和、株価も下げ渋る 早くも連休モードか

     ドル円の下落は小休止。株安や債券高が一服したことで円買いの勢いが緩和。ドル円は101.22円を安値に101.20円台で下げ渋っている。相場の強弱の重要な節目である200日移動平均線付近では底堅さを示している。ただ全体的には、手掛かりが少ない中で、取引は盛り上がりに欠けているようだ。市場の一部からは、米国が今週末に連休を控えているとあって、参加者が早くも休暇モード入りしているとの声も聞かれた。26日はメモリアルデーで米市場は休場となる。

  • 2014年05月20日(火)22時57分
    ドル円、レンジ下限を広げる 株安・債券高でリスク回避

     株安・債券高でリスク回避ムードが意識される中で、円買いの流れが優勢に。ドル円は101.22円まで安値を塗り替えた。また、ユーロ円は138.70円付近、ポンド円は170.50円付近まで押し戻されている。東京タイムから上値の重かった豪ドル円は93.69円まで下落。前日終値から約1円近く下げている。
     ダウ平均は66ドル安の16444ドル、米10年債利回りは0.018%低い2.527%で推移。

  • 2014年05月20日(火)21時47分
    ドル円は101.40円付近、米長期金利の水準回復が支え

     ドル円は101.40円付近へ持ち直している。米10年債利回りが2.545%付近まで水準を回復したことが支え。

  • 2014年05月20日(火)21時15分
    オセアニア通貨売り再開、対ドル・対ユーロで安値更新

     NY序盤、オセアニア通貨売りが再開されており、豪ドル/ドルは0.9255ドル、NZドル/ドルは0.8570ドルまで安値を塗り替えた。豪ドルとNZドルはユーロに対しても安値を更新している。豪ドル円は93.80円付近、NZドル円は86.90円付近で安値底ばい。

  • 2014年05月20日(火)20時34分
    ドル円は小幅に持ち直しNY勢の動き出し待ち

     ドル円は101.35円前後で推移している。ロンドン序盤はクロス円の下落に引っ張られ、一時101.25円と昨日に続き200日移動平均線を試す動きとなった。しかし同線を割り込むことなく小幅に持ち直し、NY勢の動き出しを待つ格好となっている。一時14000円まで下落した大阪225先物が14080円(+20)と、日中取引の終値を上回る動きに。米10年債利回りも2.530%から2.54%付近へ小幅に戻している。

  • 2014年05月20日(火)20時06分
    東京為替サマリー(20日)

    ■東京午前=ドル円、株高を支えに底固いが上値も限定的   

     東京タイム午前の為替相場の動意は限定的。日経平均の反発が好感されてやや円売りが優勢となったが、週末のウクライナ大統領選挙への警戒感から上値は重い。翌日に公表を控えている米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録で、ハト派寄りのスタンスが示されることへの警戒感もドル円の戻りを鈍くしているようだ。ドル円の買い戻しは101.60円にとどまった。また、ユーロ円は139円前半、ポンド円は170円後半、NZドル円は87円半ばで小じっかり。米10年債利回りはNY終盤にかけて上昇基調を続けたが、時間外取引ではその流れも一服して2.54%前後で推移。ユーロドルは1.3710ドル付近、ポンドドルは1.6810ドル台でこう着相場が続いた。
     豪ドルはやや弱含んだ。売りが先行していた豪ドルはRBA議事録公表後に、豪ドル/ドルが0.9298ドル、豪ドル円は94.39円までわずかに下値を拡大した。議事録に特段のサプライズはなく、現在の緩和策が当面適切であり、向こう数四半期の経済成長はトレンドを下回る公算との見解を示した。

    ■東京午後=円売り失速、格下げ懸念などで豪ドル売り続く   

     東京午後の為替市場で円売りは失速。昨日、ドル円が200日移動平均線でいったんサポートされたなか、東京午前は株高を手がかりに円売りが入ったものの、午後は巻き戻されている。ドル円は101.39円、ユーロ円は138.96円、ポンド円は170.43円まで押し戻された。ただ、ドル円の値幅は20銭程度と狭い。
     豪ドルは軟調。オーストラリアの格下げ懸念が浮上しているうえ、先週公表された来年度の豪予算案を受けてアボット政権の支持率が急落し、総選挙の早期実施を求める声が出ていることが背景。豪ドル/ドルは0.9285ドル、豪ドル円は94.15円まで下落。ユーロやNZドルに対しても豪ドル売りが続いている。デベル豪準備銀行(RBA)総裁補佐は「豪州の格下げリスクは限定的」との認識を示したが、発言内容に手がかりは見当たらなかった。
     豪ドル安に連動し、NZドルは重い。NZドル/ドルは0.8603ドル、NZドル円は87.28円まで水準を切り下げた。ユーロドルは1.37ドルちょうど付近、ポンドドルは1.68ドル前半で小動き。

  • 2014年05月20日(火)20時01分
    ■LDN午前=ポンド買い・ユーロ売り先行も方向感を強めきれず

     ロンドン午前は、英インフレ指標の発表にかけ、ポンド買い・ユーロ売りが先行した。英インフレ指標は、消費者物価指数(CPI)の伸びは市場予想をやや上回ったものの、生産者物価指数(PPI)は弱く、全体的には強弱が混在。ポンドは伸び悩み、ユーロもしばらく下値を探った後に戻している。ポンドドルは1.6865ドルまで上昇後、1.68ドル前半へ下押し。ポンド円は170.96円まで上昇後、170.39円まで本日安値を更新した。一方でユーロドルは1.3678ドル、ユーロ円は138.55円まで下落。それぞれ1.37ドル付近、138円後半まで水準を回復した。
     豪ドルは軟調。豪政権や格付けへの懸念から、豪ドル/ドルは0.9258ドル、豪ドル円は93.74円まで下落幅を広げた。NZドルも連れ安で、NZドル/ドルは0.8574ドル、NZドル円は86.86円まで水準を下げた。ドル/加ドルは1.0892加ドル、加ドル円は93.01円まで加ドル安となった。
     ドル円は、クロス円下落や米長期金利の低下を受けて下値を模索。一時101.25円まで下げ、再び強弱の重要な節目200日移動平均線を試す動きとなった。欧州株が前日比マイナス圏で推移していたことも重し。ただ、対ドルや対円で各通貨が安値をつけた後に下落の勢いを緩和させると、クロス円の戻りとともにドル円も下げ渋った。

  • 2014年05月20日(火)19時04分
    ユーロ売りは一巡も、ドル円は200線付近で反発見られず

     ユーロ売りは一巡。ユーロドルは1.3678ドルから1.37ドルちょうど付近まで戻した。円買いも一服し、ユーロ円は138.55円の安値から138.80円付近へ調整。ただ、ドル円は101.30円付近で推移し、200日移動平均線付近で反発は見られない。円高バイアスが残っている。

  • 2014年05月20日(火)17時48分
    ユーロは下値探る動き継続、対ポンドでのユーロ売りが重し

     ユーロドルは1.3678ドル、ユーロ円も138.55円まで水準を下げてきた。英インフレ指標の発表にかけてポンドが上昇し、対ポンドでのユーロ売りが、対ドル・対円でもユーロを圧迫。強弱混在の英インフル指標の発表後にポンド高は一服したものの、ユーロは昨日いったん緩んでいた売りモメンタムを取り戻しつつあり、下値を探る動きが継続している。

  • 2014年05月20日(火)17時46分
    ドル円は再び200日移動平均線の水準に

     ドル円は101.25円までじり安。昨日いったん離れた200日移動平均線に再び接近している。同移動平均線は本日で101.25円で推移。大阪225先物は50円安の14010円で軟調。

  • 2014年05月20日(火)17時14分
    英インフレ指標を控えてポンド買い、ユーロは弱含み

     英インフレ指標の発表を控えるなかでポンドが買われている。ポンドドルは1.6848ドルまで上昇し、昨日高値を上回った。ユーロ売り・ポンド買いが続いていることで、ユーロドルは1.3684ドル、ユーロ円は138.73円まで重くなっている。

  • 2014年05月20日(火)15時50分
    豪ドル安に連動してNZドルも軟調、対ユーロでもNZドル売り

     豪ドル安に連動してNZドル売りが継続。NZドル/ドルは0.8588ドル、NZドル円は87.11円まで下げ幅を広げた。円やドルのほか、ユーロに対してもオセアニア通貨売りが継続している。

  • 2014年05月20日(火)15時25分
    ■東京午後=円売り失速、格下げ懸念などで豪ドル売り続く

     東京午後の為替市場で円売りは失速。昨日、ドル円が200日移動平均線でいったんサポートされたなか、東京午前は株高を手がかりに円売りが入ったものの、午後は巻き戻されている。ドル円は101.39円、ユーロ円は138.96円、ポンド円は170.43円まで押し戻された。ただ、ドル円の値幅は20銭程度と狭い。
     豪ドルは軟調。オーストラリアの格下げ懸念が浮上しているうえ、先週公表された来年度の豪予算案を受けてアボット政権の支持率が急落し、総選挙の早期実施を求める声が出ていることが背景。豪ドル/ドルは0.9285ドル、豪ドル円は94.15円まで下落。ユーロやNZドルに対しても豪ドル売りが続いている。デベル豪準備銀行(RBA)総裁補佐は「豪州の格下げリスクは限定的」との認識を示したが、発言内容に手がかりは見当たらなかった。
     豪ドル安に連動し、NZドルは重い。NZドル/ドルは0.8603ドル、NZドル円は87.28円まで水準を切り下げた。ユーロドルは1.37ドルちょうど付近、ポンドドルは1.68ドル前半で小動き。

  • 2014年05月20日(火)15時17分
    円買い続き、ドル円は101.39円までレンジ下限広げる

     欧州入りにかけた円買いの流れが続いており、ドル円は101.39円までレンジ下限を広げてきた。ユーロ円が138.96円と大台を割り込んだほか、ポンド円は170.43円、スイスフラン円も113.60円まで水準を下げている。資源国通貨も重い動きを続けており、豪ドル円が94.16円、NZドル円が87.28円と小幅に下落幅を広げ、加ドル円も93.23円まで下げきた。

  • 2014年05月20日(火)14時30分
    対主要通貨で豪ドル売り続く、豪ドル円は94円前半

     東京午後は豪ドル売りが継続。豪ドル/ドルは0.9290ドル、豪ドル円は94.32円まで下げた。本日公表されたRBA議事録やデベルRBA総裁補佐の発言内容に手がかりは見当たらない。ユーロやNZドルに対しても豪ドル売りが続いている。

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