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2014年05月22日(木)のFXニュース(2)

  • 2014年05月22日(木)17時05分
    短期的なユーロ売りは後退、ユーロ圏PMIには反応薄

     ユーロドルは1.3680ドル付近、ユーロ円は139.00円ちょうど付近へと切り返している。短期的なユーロ売りが巻き戻される展開。先ほど発表されたユーロ圏のPMIはサービス業が強く、製造業は市場予想を下回ったが反応は限定的。

  • 2014年05月22日(木)17時00分
    ユーロ圏・5月PMI製造業など

    ユーロ圏・5月PMIサービス業

    前回:53.1 予想:53.0 結果:53.5

    ユーロ圏・5月PMI製造業

    前回:53.4 予想:53.2 結果:52.5

     

  • 2014年05月22日(木)16時38分
    ユーロ下げ渋り、独サービス業は11年6月以来の高水準

     独PMI速報値は製造業が市場予想を下回った一方でサービス業は市場予想を上回った。ユーロドルは瞬間的に1.3652ドルまで下げて本日の安値を塗り替えたが、その後は1.3670ドル台まで切り返している。
     独製造業PMIは今年1月の56.5をピークに低下基調が継続。独サービス業PMIは2011年6月以来の高水準を記録した。

  • 2014年05月22日(木)16時30分
    独・5月PMI製造業など

    独・5月PMIサービス業

    前回:54.7 予想:54.5 結果:56.4

    独・5月PMI製造業

    前回:54.1 予想:54.0 結果:52.9

     

  • 2014年05月22日(木)16時06分
    ユーロ売り、仏PMIは分岐点の50を下回る

     先ほど発表された仏PMIは製造業、サービス業ともに市場予想を下回った。景気判断の分岐点である50を下回っている。50割れはそれぞれ2月以来。
     発表後、ユーロドルは1.3656ドルまで下げた。ユーロ円は138.70円台まで伸び悩み、東京タイムの上げ幅を消している。PMIはGDPに対して先行性があり、今後の仏成長率は前期比横ばい圏内にとどまる可能性がある。

  • 2014年05月22日(木)16時00分
    仏・5月PMI製造業など

    仏・5月PMI製造業

    前回:51.2 予想:51.0 結果:49.3

    仏・5月PMIサービス業

    前回:50.4 予想:50.4 結果:49.2

     

  • 2014年05月22日(木)15時45分
    仏・5月企業景況感指数

    仏・5月企業景況感指数

    前回:94 予想:94 結果:94

     

  • 2014年05月22日(木)15時37分
    米長期金利が頭打ち、ドル円は101.60円台へ下押す

     ドル円は米長期金利がいったん頭打ちとなったことをながめ、101.76円を目先の上値に伸び悩んでいる。米10年債利回りは一時2.566%まで上昇したものの2.55%台へやや水準を下げ、ドル円は101.60円台へ下押した。この後のPMIほか欧州経済指標の結果待ちの状態となっている。

  • 2014年05月22日(木)15時18分
    ■東京午後=かんぽ生命の報道で円安・株高に

     東京午後の為替市場では円が売られた。昨日年初来安値の更新に迫ったドル円は101円後半へと反発を続けている。短期的な下値めどを達成した印象だ。かんぽ生命が2015年3月期に日本株と外貨建て債券の保有比率を拡大する方針であると報道されたことが背景となっている。日経平均は一時300円超の上げ幅となった。
     ドル円は101.76円、ユーロ円は139.13円、ポンド円は171.86円、加ドル円は93.28円、豪ドル円は94.36円、NZドル円は87.34円まで上昇。昨日まで円高の流れに一服感が強まっている。HSBC発表の中国製造業PMIが市場予想を上回ったこともオセアニア通貨を引き続きサポート。
     豪ドル/ドルは0.9274ドル、NZドル/ドルは0.8589ドルまで強含み。オセアニア通貨安の流れがやや緩んでいる。
     ユーロドルは1.3662ドルまで弱含み。こう着していたユーロ売りの流れが昨日から再開されており、東京タイムでもユーロは重かった。ユーロドルに連動し、ポンドドルは1.6881ドルまでやや水準を切り下げた。

  • 2014年05月22日(木)14時57分
    【ディーラー発】株高を受け、円全面安(東京午後)

    午後から日経平均が一時前日比300円超高となり、株高を好感した円売りが優勢。ドル円は101円75銭付近まで上昇、ユーロ円が一時139円乗せとなるなど円が全面安。また、中国の景況感改善を受けた豪ドル買いは継続、対円で94円34銭付近まで上値を拡大したほか、対ドルでは0.9273付近まで上伸。一方、ユーロドルは米債利回りの上昇を受けたドル買いにより、一時1.3663付近まで軟化。14時57分現在、ドル円101.694-704、ユーロ円138.974-994、ユーロドル1.36657-665で推移している。

  • 2014年05月22日(木)14時56分
    ユーロドルは上値重い、対円でのドル強含みが動き抑制

     株高や米長期金利上昇を背景にドル円は一時101.76円と底堅い一方、対円でのドル強含みを受けてユーロドルは一時1.3663ドルと小幅安。ポンドドルも1.6881ドルまでじり安。足元では、クロス円の伸び悩みも重しとなっている。昨日まで軟調だったオセアニア通貨はクロス円の上昇も支えとなり、豪ドル/ドルが0.9274ドル、NZドル/ドルが0.8589ドルまで一時水準を回復した。

  • 2014年05月22日(木)13時13分
    株高を好感し、ドル円は101.70円台に上昇

     後場の日経平均は上げ幅を一時300円超に拡大するなど堅調推移が続いている。中国のセンチメント改善を好感し、時間外の米10年債利回りも2.56%付近まで上昇基調が継続。株高・債券安を背景に、ドル円は15日以来、約一週間ぶりの高値水準となる101.73円まで上値を伸ばした。また、ユーロ円は139.10円、ポンド円は171.80円、豪ドル円は94.30円まで一段高になるなど、クロス円も堅調推移が続いている。

  • 2014年05月22日(木)12時59分
    ユーロドル、1.3700ドルに戻り売りとOPを観測

     ユーロドルは1.36ドル後半で推移。直近のレンジ下限を広げた前日の弱含みのあとは、1.37ドルを回復できない状態が継続している。1.3700ドルには売りオーダーが構築された。NYカットのOPも設定されている。戻り売り意欲の強さが伺える。

  • 2014年05月22日(木)12時22分
    ドル円101円半ば、センチメント改善は支えだが上値はまだ重い

     ドル円は101円半ばで推移している。中国PMIの予想比上振れも好感し、中国株や日経平均が大幅に上昇。リスクセンチメントの改善を背景に東京市場では円売りが持ち込まれた。ただ、日経平均の上げ幅は200円を超えているが、ドル円の上値は101.59円まで。前日のFOMC議事録公表後につけた高値を前に伸び悩んでいる。101.70円には、引き続き輸出の売りが待ち構えている。

  • 2014年05月22日(木)11時49分
    ■東京午前=ドル円101円半ば、中国PMIは予想上回る

     東京午前の為替相場は小動き。今週注目の日銀金融政策決定会合や黒田日銀総裁の記者会見、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録を通過し、ドル円は101円半ばを中心に狭いレンジ内で推移。米株高を背景に反発して寄り付いた日経平均は、上げ幅を前日比で200円超に拡大するなど堅調な動きとなり、ドル円・クロス円は底固い動きとなったが、リスク選好の円売りは限定的で、ドル円の上昇は101.59円止まり。日経平均の反発は織り込んでいる部分も大きく、円相場の反応は限られた。午前に発表された中国5月HSBC製造業PMI・速報値は49.7となり、引き続き景気判断の分岐点である50を下回ったが、市場予想の48.3を上回り、5カ月ぶりの高い水準となった。発表前に売りが先行していた豪ドルは買い戻しが優勢となり、豪ドル/ドルは0.9220ドルから0.9267ドル、豪ドル円は93.48円を安値に94.13円まで反発した。NZドルも買いが優勢となり、NZドル/ドルは0.8583ドル、NZドル円は87.17円まで上値を伸ばした。
     欧州通貨の動意は限定的で、ユーロドルは1.3680ドル付近、ユーロ円は138円後半で小動き。ECBによる追加緩和の思惑から戻りの鈍い動きが続いている。ポンドは、昨日の英小売売上高の力強い伸びや、英金融政策委員会(MPC)議事録の内容を背景とした買いが一巡し、ポンドドルは1.68ドル後半、ポンド円は171円半ばで小動きとなった。
     午後のドル円は101円半ばを中心にやや上値を模索する動きとなるか。予想比強めの中国製造業PMIで、中国景気減速への懸念が後退し、ドル円の下押しリスクは軽減された。昨日の高値101.63円を上回り、101円後半の21日移動平均線や、日足一目均衡表・基準線を試す動きに持ち込めるか注目したい。

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