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2014年05月26日(月)のFXニュース(2)

  • 2014年05月26日(月)23時44分
    わずかにドル売り、ドル円は101.85円まで下押し

     米金融市場が休場で新規材料が乏しく、為替相場も動意が鈍い。わずかにドル売りが優勢で、ドル円は101.85円まで足もとの安値を更新している。また、ユーロドルは1.3651ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.8943CHFまでドル安が進行。

  • 2014年05月26日(月)22時24分
    NY序盤は米金融市場が休場で動意薄、ドル円101円後半

     メモリアルデーの祝日で米株式・債券市場が休場となり、手がかりが不足するなか、ドル円は101円後半で動意が鈍い。また、ユーロドルは1.3640ドル付近、ユーロ円は138円後半で小動き。独DAXは9876.10pまで史上最高値を更新した後も、高値圏で堅調推移を続けている。

  • 2014年05月26日(月)21時05分
    【ディーラー発】ドル円クロス円は次第に動意失う(欧州午後)

    欧州午後に入ると英に続き米市場も休場になることから動意に乏しい状況となった。堅調だった欧州株が高値圏でもみ合いとなるなか、序盤のユーロ買いも一服し、ユーロドルは1.3645前後の本日高値水準でもみ合い、ユーロ円も139円ちょうど付近で膠着状態。また、ドル円は101円90銭を挟んでの小動きを続けたほか、他クロス円も軒並み方向感ない小幅な値動きとなった。21時05分現在、ドル円101.897-907、ユーロ円138.974-994、ユーロドル1.36393-401で推移している。

  • 2014年05月26日(月)20時21分
    ユーロも徐々に動意を失う 対ドルの反発は依然小幅

     ユーロドルは1.3649ドル、ユーロ円は139.10円をこの日の高値に次第に動意を鈍らせている。本日は英国・米国市場が休場のため、突発的な材料以外にこの後の動意は見込みづらい。月初のECB会合後、ユーロは次回理事会で追加緩和が実施されるとの思惑を織り込みながら売りを継続させた。対ドルはECB理事会が開催された日につけた1.3995ドルから、今日の東京タイムにつけた1.3615ドルまで下落。下落幅に対する自律反発は依然として小幅な状態が続いている。

  • 2014年05月26日(月)20時00分
    ■LDN午前=ユーロ高 政治イベント通過した安心感も寄与

     欧州タイム午前はユーロが上昇した。この日は英国がスプリングバンクホリデーの祝日で休場。この後の米市場もメモリアルデーのため、市場参加者の動意は限定的だった。ただ、週末にウクライナ大統領選挙や欧州議会選挙を目立った混乱もなく通過したことで、休場だった英国を除く欧州の主要な株式市場は総じて堅調に推移。独DAX指数は史上最高値を更新するなど大きく上値を伸ばし、リスク許容度の改善も背景にユーロには買い戻しが入った。ロシアのラブロフ外相は「ロシアはウクライナの投票結果を尊重する」と発言。ウクライナ大統領選挙の出口調査で過半数の支持を獲得し、勝利宣言を実施したポロシェンコ氏はロシア指導者らと話し合いを6月初めに望んでいるとの見解を表明している。欧州議会選挙では反EU派の躍進が目立ったが、発表された開票の速報値では中道右派政党が最大会派を維持する見通しが伝わっている。
     ユーロドルは1.3649ドル、ユーロ円は139.10円まで上げ幅を拡大させた。コンスタンシオECB副総裁が、本日から開催されるECB主催のフォーラムでマイナス預金金利について議論を実施しない見込みであると表明したことも、ユーロ買いにつながっていたとの指摘もあった。ただその後、ドラギ総裁は「ECBは長期オペを提供してABS債を購入することが可能」、「低インフレの長期化やインフレ期待の鈍化があれば量的緩和(QE)が必要となる公算」と発言。追加緩和への思惑を一方向に傾けられず、ユーロは伸び悩んだ。
    ドル円は101円後半で膠着。ユーロ上昇に伴う相対的なドル安も影響し、102円回復の手掛かりはつかめなかった。岩田日銀副総裁の講演内容も材料としては不足。同氏は「景気は緩やかな回復を続けている、2%物価目標の実現に確かな手ごたえある」、「潜在成長率を高めるのは政府の役割、金融政策ではない」などと述べている。
     ポンドドルは1.6853ドル、ポンド円は171.81円までユーロの上昇に連れ高。豪ドル/ドルは0.92ドル半ば、NZドル/ドルは0.85ドル半ば、豪ドル円は94円前半、NZドル円は87円付近で底堅く推移した。

  • 2014年05月26日(月)19時50分
    LDN序盤まとめ=ユーロ高 警戒感後退した株高も寄与

    ・ユーロが対ドル・対円で高値塗り替え

    ・ウクライナ大統領選挙や欧州議会選挙を混乱なく通過し、リスク許容度が改善したことも寄与

    ・休場の英市場を除いて欧州の株式市場は軒並み上昇、独DAX指数は史上最高値を更新

  • 2014年05月26日(月)19時43分
    東京為替サマリー(26日)

    ■東京午前=小動き、ドル円の上振れは一時的

     東京午前の為替市場で円相場は小動き。仲値公示にかけてドル円は102.05円まで小幅に水準を切り上げたが動意は乏しく、102円前後でこう着感が強い。本日はロンドン・NY市場が休場のため模様眺めムードが強く、小口のフローが尽きた後は動意を失っている。ドル円の102円台での滞空時間は短く、上値の重さが連想されるかもしれないが、気に留めるほどの動きは見られなかった。日経平均は104円高の14567円で前場を引けた。想定内の上昇幅で手がかりにはなっていない。
     公表された日銀・金融政策決定会合議事要旨公表(4月30日開催分)では、需給ギャップがゼロ%付近に改善していることについて「思いのほか速いペース」との見解が何人かの委員から示されていた。「やや長い目でみて、日本経済の供給の天井が低くなっていることを示すもの」と認識されている。
     ユーロ円は138.83円まで小幅に水準を切り下げたが方向感は薄い。ウクライナ大統領選や欧州議会選挙の結果が手がかりとなっているような動きは見られない。ポンド円は171円半ば、豪ドル円は94円前半で推移。
     対豪ドルでNZドルが売られたなか、NZドルがやや重い。NZドル/ドルは0.8527ドル、NZドル円は86.94円まで弱含んだ。
     4月のNZ貿易収支は6カ月連続の黒字だった。輸出額は45.0億NZドルで市場予想の46.4億NZドルに届かなかったが、中国向けの輸出は高水準を維持し堅調な内容といえる。
     ユーロドルは週明けのオセアニアタイムに1.3615ドルまで下げ、先週末安値をやや下回ったが、その後は1.36ドル前半で小動きを続けた。ポンドドルは1.68ドル前半でもみ合い。

    ■東京午後=膠着 この後の英・米市場休場で様子見強い

     東京タイム午後は各通貨が小動き。この後のロンドン市場がスプリングバンクホリデーで、米国市場がメモリアルデーで休場となるため、全般的に手控え感の強い時間帯が続いた。後場の日経平均は前週末比100円高付近と、前引けと同程度の水準でもみ合いを続け、引けにかけてやや買いを強めたが円相場に手掛かりを与えてくれなかった。ドル円は101円後半、ユーロ円は138円後半、ポンド円は171円半ばで横ばい推移。対ドルもウクライナ大統領選挙や欧州議会選挙の結果を材料にすることもなく、ユーロドルが1.36ドル前半、ポンドドルが1.68ドル半ばで膠着した。
     アジアではタイ国王が陸軍司令官のプラユット氏を、指導者となる国家平和秩序評議会(NCPO)の議長に指名。中国では新疆ウイグル自治区で200人以上の過激派グループが拘束されたと伝わったが、関連市場を含めて動意は鈍かった。資源国通貨も特筆すべき動きはなく、豪ドル/ドルは0.92ドル半ば、NZドル/ドルは0.85ドル半ば、ドル/加ドルは1.08加ドル半ばの狭いレンジで上下。豪ドル円は94円前半、NZドル円は87円前後、加ドル円は93円後半でもみ合った。

  • 2014年05月26日(月)18時54分
    ユーロドル 高値もみ合いのなかで1.3647ドルまで上値拡大

     ユーロドルは欧州序盤に買いを強めた後は、高値圏でのもみ合いを継続させていた。こうしたなかで、1.3645ドルからの断続的な売りオーダーをトライする機運が徐々に高まり、1.3647ドルまで上値を伸ばしている。関連市場では欧州株が総じて堅調地合いを維持。史上最高値を更新した独DAX指数は、高値水準で取引されている。

  • 2014年05月26日(月)17時36分
    ドル円は21日線や日足一目・基準線を挟んだ推移

     ドル円は101.90円近辺で推移している。小幅な値動きはあるが、102円台では上値が重く、下値も101.87円までと狭いレンジで上下。21日移動平均線や日足一目均衡表・基準線が推移する101.92円前後で値動きを抑えられている。

  • 2014年05月26日(月)17時23分
    ユーロ高は一服、ドラギ総裁はQEに柔軟な対応示す意向

     欧州序盤からのユーロ高は一服した。ユーロドルは1.3645ドル、ユーロ円は139.10円をこの日の高値に値動きを落ち着かせている。欧州株高に加え、コンスタンシオECB副総裁が、本日開催されるECBのフォーラムでマイナス預金金利について議論を実施しない見込みであると表明したことが、ユーロ買いにつながっていたとの指摘もあった。ただその後、ドラギECB総裁は「ECBは長期オペを提供してABS債を購入することが可能」、「低インフレの長期化やインフレ期待の鈍化があれば量的緩和(QE)が必要となる公算」などと述べている。

  • 2014年05月26日(月)16時53分
    ユーロドル、1.3645ドルまで日通しの高値を更新

     ユーロドルは堅調な欧州株の流れにも支えられながら、1.3645ドルまで上値を伸ばしてこの日の高値を更新した。ユーロ円も139.10円まで上げ幅を拡大させている。ポンドドルは1.6849ドル、ポンド円は171.79円まで買われるなど欧州通貨が底堅く推移。ドル円は102円の大台を前に足踏みを続けている。

  • 2014年05月26日(月)16時30分
    堅調な欧州株の動向にユーロ円主導でわずかだが円安

     休場の英市場を除く欧州の主要な株価指数は堅調地合いが継続。独DAX指数は1%を超える水準まで上げ幅を拡大させている。株高を支えにユーロは底堅く推移し、ユーロドルは1.3635ドル前後まで水準を切り上げた。ユーロ円は139.06円まで日通しの高値を更新し、ドル円を102円ちょうど付近、ポンド円は171.75円まで押し上げている。

  • 2014年05月26日(月)16時16分
    欧州の主要株価は買い優勢 ユーロドル1.36ドル前半で底堅い

     欧州の主要な株価指数は買い優勢で週明けの取引を開始させた。英国が祝日のため、参加者に厚みはなさそうだが、独DAX指数は9800pの大台を回復させるなど堅調な滑り出し。ウクライナ大統領選挙や欧州議会選挙などのイベントが、目立った混乱もなく終了したことで、リスクテイクに安心感があるようだ。為替市場ではユーロドルが1.3625ドル前後で底堅く推移。ユーロ円も138.90円近辺で下値が浅い。

  • 2014年05月26日(月)15時57分
    欧州早朝は閑散 ユーロは対ドルでじり高

     英市場がスプリングバンクホリデーの休場となる欧州タイム早朝は、各通貨が動意に乏しい推移。ただ、ユーロドルは1.3625ドル前後までわずかだが水準を上げている。東京タイム朝方につけた1.3641ドルから1.3615ドルまで売られたあと、横ばいを経て鍋底のチャートパターンを形成するような格好。ドル円は101.90円付近、ユーロ円は138.80円台で目立った動意はない。

  • 2014年05月26日(月)15時18分
    ■東京午後=膠着 この後の英・米市場休場で様子見強い

     東京タイム午後は各通貨が小動き。この後のロンドン市場がスプリングバンクホリデーで、米国市場がメモリアルデーで休場となるため、全般的に手控え感の強い時間帯が続いた。後場の日経平均は前週末比100円高付近と、前引けと同程度の水準でもみ合いを続け、引けにかけてやや買いを強めたが円相場に手掛かりを与えてくれなかった。ドル円は101円後半、ユーロ円は138円後半、ポンド円は171円半ばで横ばい推移。対ドルもウクライナ大統領選挙や欧州議会選挙の結果を材料にすることもなく、ユーロドルが1.36ドル前半、ポンドドルが1.68ドル半ばで膠着した。
     アジアではタイ国王が陸軍司令官のプラユット氏を、指導者となる国家平和秩序評議会(NCPO)の議長に指名。中国では新疆ウイグル自治区で200人以上の過激派グループが拘束されたと伝わったが、関連市場を含めて動意は鈍かった。資源国通貨も特筆すべき動きはなく、豪ドル/ドルは0.92ドル半ば、NZドル/ドルは0.85ドル半ば、ドル/加ドルは1.08加ドル半ばの狭いレンジで上下。豪ドル円は94円前半、NZドル円は87円前後、加ドル円は93円後半でもみ合った。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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