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2014年05月22日(木)のFXニュース(3)

  • 2014年05月22日(木)23時28分
    ユーロドルの下押し一服、加ドルも買い戻される

     ユーロドルの下落は一服。1.3646ドルまでレンジ下限を広げたが、昨日サポートラインとなった200日移動平均線を前に下げ渋り。1.3660ドル付近まで下値を切り上げている。ユーロ円も138.80円付近へ戻している。また、加ドル売りが一巡。予想を下回る小売データを受けて売りが先行したが、現在は買い戻しが進んでいる。ドル/加ドルは1.0931加ドルから1.0899加ドルまで加ドル高が進んだ。また、加ドル円も92.90円付近から93.20円付近へもち直している。

  • 2014年05月22日(木)23時17分
    ドル円、米指標への反応は限定的

     ドル円は101.60円付近でもち合い。米4月中古住宅販売件数は465万件と、前月459万件から上昇したが、市場予想469万件にはとどかなかった。中古住宅販売の低下基調に歯止めがかかりつつあることが示唆された。また、同時に発表された米4月景気先行指数は+0.4%と前月の+1.0%(+0.8%から上方修正)から低下した。指標結果が強弱まちまちだったため、ドル円は発表前の水準である101.60円付近でもち合っている。

  • 2014年05月22日(木)23時00分
    米・4月中古住宅販売件数など

    米・4月中古住宅販売件数(年率換算件数)

    前回:459万件 予想:469万件 結果:465万件

    米・4月中古住宅販売件数(前月比)

    前回:-0.2% 予想:+2.2% 結果:+1.3%

    米・4月景気先行指標総合指数

    前回:+0.8%(改訂:+1.0%) 予想:+0.4% 結果:+0.4%

  • 2014年05月22日(木)22時41分
    ユーロドルじり安、1.3647ドルまでレンジ下限広げる

     ユーロドルは軟調。ロンドンタイム午前に1.36ドル後半までもち直したが、買い一巡後は徐々に下値模索の格好となり、1.3647ドルまで下げは幅を広げた。ユーロドルの上値が重くなったことに反応して、ポンドドルも1.6858ドルまで下げた。

  • 2014年05月22日(木)22時28分
    ZARは小幅高、政策金利据え置きで ドル円は模様眺め

     ZARは小幅上昇。南アフリカの経済成長に配慮して、政策金利が据え置かれたことからZARは小幅に買われている。ドルZARは10.3411ZAR、ZAR円は9.83円付近までZAR高が進んだ。ただ、今年の成長率見通しを従来の2.6%増から2.1%増へ下方修正していることもあり、ZARの上昇幅は限られている。
     また、NYタイム序盤のドル円は、この後の米4月中古住宅販売件数の結果を見極めたいとの思いから、様子見ムードが強くなっている。

  • 2014年05月22日(木)22時19分
    南ア・政策金利

    南ア・政策金利

    前回:5.50% 予想:5.50% 結果:5.50%

  • 2014年05月22日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:29.7万件(改訂:29.8万件) 予想:31.0万件 結果:32.6万件

    カナダ・3月小売売上高(前月比)

    前回:+0.5%(改訂:+0.7%) 予想:+0.3% 結果:-0.1%

    カナダ・3月小売売上高(除自動車)(前月比)

    前回:+0.6%(改訂:+0.9%) 予想:+0.3% 結果:+0.1%

  • 2014年05月22日(木)21時21分
    ドル円は101.70円付近、米長期債利回りは再び上昇

     NY序盤のドル円は101.70円付近で推移。前日比ほぼ変わらずの水準まで押し戻された米長期債利回りが2.55%付近まで再び上昇しているため、ドルがやや買われている。ただ、基本的にはこの後の米新規失業保険申請件数や米中古住宅販売件数の発表待ちで、値動きは限定的。

  • 2014年05月22日(木)21時14分
    NY序盤、ユーロドルは売り優勢だが方向感は薄い

     NY序盤のユーロドルは1.3670ドル付近で推移している。ロンドン午前に発表されたユーロ圏や独仏のPMIで方向感はつかなかったが、来月のECB理事会における追加緩和観測をテーマとしたユーロ売りの流れは継続。NYタイムは、タカ派のワイトマン独連銀総裁の講演が予定されている。

  • 2014年05月22日(木)21時06分
    【ディーラー発】円買い・ドル買いやや優勢(欧州午後)

    欧州午後はタイ軍部によるクーデターの発生などを背景に、地政学的リスクの高まりからやや円買い・ドル買いが優勢。クロス円ではユーロ円が138円後半に水準を切り下げたほか、ポンド円は本日安値に迫る171円20銭付近まで下押すなど円買いに傾斜。また、ドルが主要通貨に対し強含み、ユーロドルが1.3665付近まで下押し、豪ドルドルは0.9230付近まで下落し東京時間からの上昇幅を失うなどドルが買われた。一方でドル円は、円買い・ドル買いの流れに挟まれ101円半ばで売り買いが交錯。また、予想外の利下げとなったトルコ円は発表後上下に振れたものの48円30-40銭前後でもみ合いとなっている。21時06分現在、ドル円101.620-630、ユーロ円138.920-940、ユーロドル1.36705-713で推移している。

  • 2014年05月22日(木)20時43分
    ■LDN午前=ドル円は伸び悩む、欧州通貨は指標にらんで推移

     ロンドン午前、ドル円は米長期金利の頭打ちをながめ伸び悩んだ。米10年債利回りは一時2.566%まで上昇したものの、2.53%付近まで水準を下げた。タイ軍が政府を掌握とクーデターのニュースが伝わって、アジアの不透明感を嫌気しリスク回避傾向が強まり、101.50円付近まで円買い戻しが強まる場面もあった。ただ、レンジを下方へ大きく広げるには至らず、中古住宅販売件数ほか米指標待ちの状態となった。
     ユーロは欧州の各PMIの強弱を受けて上下。仏PMIは製造業、サービス業ともに市場予想を下回り、景気判断の分岐点50も下回った。続く独PMI速報値は製造業が市場予想を下回った一方、サービス業は市場予想を上回った。ユーロドルは瞬間的に1.3652ドルまで下げて本日安値を塗り替えたが、その後は1.3670ドル台へ切り返した。独サービス業PMIは2011年6月以来の高水準を記録している。ユーロ圏PMIはサービス業が強く、製造業は市場予想を下回ったが反応は限定的だった。ユーロ円は139円を挟んで推移した。
     ユーロ売りが後退し、対ユーロで底堅かった資源国通貨は対ドルや対円でも失速。豪ドル/ドルは中国で反政府勢力の活動が活発化していることなども一因となり0.92ドル後半から0.9240ドル付近へ、豪ドル円も94円前半から93.80円付近まで下押し。NZドル/ドルも0.8560ドル付近、NZドル円は87円前後で上値が重かった。
     ポンドドルは、値動きは小幅だったが英GDP改定値の発表を控え、思惑まじりで買われ1.6918ドルまで強含んだ。しかし英GDP改定値は速報値から変わらず。ポンドドルは1.6862ドルまで失速し本日安値を更新。ポンド円も171円後半から171円前半へ反落した。

  • 2014年05月22日(木)20時25分
    東京為替サマリー(22日)

    ■東京午前=ドル円101円半ば、中国PMIは予想上回る   

     東京午前の為替相場は小動き。今週注目の日銀金融政策決定会合や黒田日銀総裁の記者会見、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録を通過し、ドル円は101円半ばを中心に狭いレンジ内で推移。米株高を背景に反発して寄り付いた日経平均は、上げ幅を前日比で200円超に拡大するなど堅調な動きとなり、ドル円・クロス円は底固い動きとなったが、リスク選好の円売りは限定的で、ドル円の上昇は101.59円止まり。日経平均の反発は織り込んでいる部分も大きく、円相場の反応は限られた。午前に発表された中国5月HSBC製造業PMI・速報値は49.7となり、引き続き景気判断の分岐点である50を下回ったが、市場予想の48.3を上回り、5カ月ぶりの高い水準となった。発表前に売りが先行していた豪ドルは買い戻しが優勢となり、豪ドル/ドルは0.9220ドルから0.9267ドル、豪ドル円は93.48円を安値に94.13円まで反発した。NZドルも買いが優勢となり、NZドル/ドルは0.8583ドル、NZドル円は87.17円まで上値を伸ばした。
     欧州通貨の動意は限定的で、ユーロドルは1.3680ドル付近、ユーロ円は138円後半で小動き。ECBによる追加緩和の思惑から戻りの鈍い動きが続いている。ポンドは、昨日の英小売売上高の力強い伸びや、英金融政策委員会(MPC)議事録の内容を背景とした買いが一巡し、ポンドドルは1.68ドル後半、ポンド円は171円半ばで小動きとなった。

    ■東京午後=かんぽ生命の報道で円安・株高に   

     東京午後の為替市場では円が売られた。昨日年初来安値の更新に迫ったドル円は101円後半へと反発を続けている。短期的な下値めどを達成した印象だ。かんぽ生命が2015年3月期に日本株と外貨建て債券の保有比率を拡大する方針であると報道されたことが背景となっている。日経平均は一時300円超の上げ幅となった。
     ドル円は101.76円、ユーロ円は139.13円、ポンド円は171.86円、加ドル円は93.28円、豪ドル円は94.36円、NZドル円は87.34円まで上昇。昨日まで円高の流れに一服感が強まっている。HSBC発表の中国製造業PMIが市場予想を上回ったこともオセアニア通貨を引き続きサポート。
     豪ドル/ドルは0.9274ドル、NZドル/ドルは0.8589ドルまで強含み。オセアニア通貨安の流れがやや緩んでいる。
     ユーロドルは1.3662ドルまで弱含み。こう着していたユーロ売りの流れが昨日から再開されており、東京タイムでもユーロは重かった。ユーロドルに連動し、ポンドドルは1.6881ドルまでやや水準を切り下げた。

  • 2014年05月22日(木)20時00分
    トルコ 政策金利

    指標レポレート

    前回:10.00% 予想:10.00% 結果:9.50%

  • 2014年05月22日(木)18時34分
    【ディーラー発】ポンド売り強まる(欧州午前)

    仏サービス業・製造業PMIの下振れをきっかけにユーロ売りが先行。対円で一時138円66銭付近まで下落、対ドルでも1.3651付近まで値を下げた。しかし独サービス業PMIの強い結果を受け一転ユーロは反発し序盤の下げ幅を取り戻した。一方、英GDP発表後、ポンド売りが優勢。発表前から思惑的な買いに対ドルで1.6917付近まで上伸し日通し高値を更新するも、予想通りの結果を受け利益確定売りが入り1.6862付近まで急落、日通し安値を更新。対円でも171円28銭付近まで下押し東京時間の上昇幅を失うなどポンドが弱含み。ドル円は101円50-60銭前後のレンジで小動きとなっている。18時34分現在、ドル円101.587-597、ユーロ円138.989-019、ユーロドル1.36823-831で推移している。

  • 2014年05月22日(木)17時30分
    英・1Q-GDPなど

    英・1Q-GDP(前期比)

    前回:+0.8% 予想:+0.8% 結果:+0.8%

    英・1Q-GDP(前年比)

    前回:+3.1% 予想:+3.1% 結果:+3.1%

    香港・4月消費者物価指数(前年比)

    前回:+3.9% 予想:+3.6% 結果:+3.7%

     

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