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2014年05月23日(金)のFXニュース(4)

  • 2014年05月23日(金)23時57分
    ユーロドルのもち直し短命、200日線を明確に越えず

     ユーロドルの上昇が一服。ドル売りの流れに沿って一時1.3640ドル台まで戻した。しかし、1.3638ドル付近で推移する200日線を越えたあたりでは、上昇の勢いが失速して1.3630ドル台へ押し戻されている。ユーロ円も139円付近から138.85円付近へさげている。

  • 2014年05月23日(金)23時09分
    ドル円、米住宅指標への反応鈍い 101.90円付近

     ドル円は101.90円付近。米4月新築住宅販売件数は市場予想(42.5万件)を上回る43.3万件となった。また、3月分も38.4万件から40.7万件に上方修正された。ただ、ドル円はわずかに下値を切り上げた程度で反応は鈍い。他市場でも、ダウ平均や米長期金利は発表前の水準で推移している。

  • 2014年05月23日(金)23時00分
    米・4月新築住宅販売件数

    米・4月新築住宅販売件数(年率換算件数)

    前回:38.4万件(改訂:40.7万件) 予想:42.5万件 結果:43.3万件

    米・4月新築住宅販売件数(前月比)

    前回:-14.5%(改訂:-6.9%) 予想:+10.7% 結果: +6.4%

  • 2014年05月23日(金)22時18分
    加ドル円は高値更新、93.63円まで上昇

     加ドルはじり高。消費者物価指数の発表直後こそ反応が鈍かったが、3月からインフレが加速していることが徐々に意識されているようで、ドル/加ドルは1.0876加ドル、加ドル円は93.63円まで加ドル高が進んだ。4月の加消費者物価指数(CPI)は総合が前年比+2.0%、コアが同+1.4%となった。

  • 2014年05月23日(金)22時02分
    ドル円、米長期金利低下で伸び悩む 102円回復はお預け

     ドル円は伸び悩む。ロンドン午前に101.97円まで上昇幅を広げたが、1週間ぶりの102円台回復には至らず。米長期金利が2.52%台まで緩んでいることもあって、いったん101.80円台へ押し戻されている。一方で、ユーロドルは下げ渋る格好に。全体的にドル買いの勢いが緩和したことで、1.3616ドルを本日安値に1.3625ドル付近へ下値を切り上げている。

  • 2014年05月23日(金)21時30分
    カナダ・4月消費者物価指数

    カナダ・4月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.6% 予想:+0.4% 結果:+0.3%

    カナダ・4月消費者物価指数(前年比)

    前回:+1.5% 予想:+2.0% 結果:+2.0%

    カナダ・4月消費者物価指数コア(前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.2% 結果:+0.2%

    カナダ・4月消費者物価指数コア(前年比)

    前回:+1.3% 予想:+1.4% 結果:+1.4%

  • 2014年05月23日(金)21時11分
    ドル円、高値から小幅に調整 連休控えてこの後の動意は鈍いか

     NY朝方のドル円は101.90円付近で推移。101.97円まで強含んだ後は小幅に調整している。下げ一服のユーロドルは1.3630ドル付近で戻りが鈍いが、この後一段とユーロ安方向に流れていくような雰囲気は後退。来週月曜日はロンドン・NY市場が休場で、週末の本日は市場参加者の退出が普段よりも早そうだ。値動きがあるとしてもロンドンフィックスまでだろう。

  • 2014年05月23日(金)21時08分
    【ディーラー発】ドル円、102円手前で伸び悩み(欧州午後)

    特段目新しい材料のないなか、序盤に強まったユーロ売りは一服。ユーロドルは1.3620を挟んで膠着状態を続けた後、小幅に反発する動き。また、ユーロ円はドル円の上昇に連れ138円95銭付近まで戻し下げ幅を取り戻した。他クロス円は日経平均先物の上昇幅拡大が後押しとなり、ポンド円が一時171円78銭付近まで上伸するなど円売りが持ち込まれた。一方、ドル円は101円96銭付近まで上値を拡大。もっとも102円を目前に売り圧力が強まり同水準で伸び悩んでいる。21時08分現在、ドル円101.890-900、ユーロ円138.869-889、ユーロドル1.36293-301で推移している。

  • 2014年05月23日(金)20時46分
    東京為替サマリー(23日)

    ■東京午前=株高背景にドル円堅調も、102円大台は試せず   

     東京午前の為替相場は小動き。日経平均が続伸スタートし、上げ幅を一時150円超に拡大するなど堅調推移となり、ドル円・クロス円は底固い動きとなった。ただ、25日のウクライナ大統領選挙を前に積極的な取引は手控えられ、リスク選好ムードは広がっていない。ウクライナ大統領選挙を無難に通過するまでは、一方的な円売り地合いにもなりにくいだろう。ドル円は株高を背景に昨日の高値を上回る101.86円まで上昇したが、102円大台を試す動きには持ち込めず、101円後半で小動きにとどまった。タイでは軍によるクーデターが発表され、地政学的リスクへの警戒感もドル円の上値を圧迫しているもよう。また、ユーロ円は138円後半、ポンド円は171円後半、NZドル円は87円前半を中心とした小幅な上下にとどまったほか、NYタイムで弱含んだ豪ドル円は下げ渋り、94.07円まで持ち直した。
     対ドルでも動意は鈍い。ユーロドルの重い地合いは変わらず、小動きながら昨日の安値を下回る1.3641ドルまで下押した。また、ポンドドルは1.6860ドル付近、豪ドル/ドルは0.92ドル前半、NZドル/ドルは0.8560ドル付近の狭いレンジ内で上下。

    ■東京午後=週末の微調整でやや円買いも動意は限定的   

     東京午後の為替市場で円相場は小動き。若干円が買われる場面はあったが、日経平均株価が高値もみ合いを続けたため、円相場の動意は乏しかった。今週末に行われるウクライナ大統領選を控えて警戒感はあるものの、前もってポジションを傾けるような動きは見られなかった。フィッチがギリシャの格付けを、S&Pがスペインの格付けを引き上げたが、短期的なユーロの反応は限定的。
     ドル円は101.62円までやや重くなった。今週21日安値の100.81円から本日の東京タイムにかけて約1円反発しており、わずかに反動が出たようだ。ユーロ円は138.69円、ポンド円は171.46円、加ドル円は93.26円、NZドル円は86.97円まで小幅に円が買われた。
     ユーロドルは1.36ドル半ばで小動きだが、欧州中央銀行(ECB)が来月追加緩和に踏み切る公算であることから引き続き重い。1-3月期の独GDP確報値は速報値と変わらずで、手がかりになっていない。ポンドドルは1.68ドル後半でもみ合い。
     豪ドル/ドルは0.92ドル前半でしっかり。午前から豪ドル買い優勢の展開が維持されているが、午後の動意は限定的だった。NZドル/ドルは0.85ドル半ばで横ばい。

  • 2014年05月23日(金)20時30分
    トルコ・5月設備稼働率

    トルコ・5月設備稼働率

    前回:74.4% 予想:N/A 結果:74.4%

  • 2014年05月23日(金)20時18分
    ZARは対ドルで弱含も、ドル円上昇がZAR円を下支え

     ロンドンタイム、南ア・ランド(ZAR)円は9.83円前後で強い方向感なく推移している。ZARは、弱い独Ifoを受けて売られたユーロとともに、対ドルで10.37ZAR付近まで弱含んだ。しかしドル円が102円回復に迫る上昇となったことが、ZAR円の下支えになっている。

  • 2014年05月23日(金)20時04分
    ■LDN午前=弱い独Ifoでユーロ下落、ドル買い強まる

     ロンドン午前、独5月Ifo景況感指数が市場予想をやや下回ったことでユーロドルが下落し、他通貨も対ドルで売られた。ユーロドルは1.36ドル半ばから2月13日以来の安値1.3616ドルまで下落し、ユーロ円も138.59円まで本日安値を更新した。独5月Ifo景況感指数110.4となり、市場予想の110.9、前月の111.2を下回った。構成指数の期待・現況指数ともに予想や前月を下回る弱い内容だった。欧州追加緩和観測が根強いなかで、ユーロに対する市場の慎重姿勢を強めた。
     ユーロドル下落に引っ張られ、他通貨も対ドルで売りが強まった。ポンドドルは1.6834ドルまで売られた。豪ドル/ドルは0.92ドル半ばから0.92ドル前半へ反落し、NZドル/ドルは0.8533ドルまで本日安値を更新している。ドル/スイスフラン(CHF)は一時0.8972CHFと2月13日以来のCHF安、ドル/加ドルも1.0909加ドルまで加ドル安推移となった。
     ドル円は、急落したユーロに対するドル強含みを手掛かりに、底堅さを回復した。NY市場が週末から月曜日にかけて3連休となる前の調整をドル買い・円売り方向で次第に強め、101.97円まで上昇した。クロス円は対ドルでの各通貨下落を受けて下押したものの、ドル円上昇を支えに底堅さを回復。ユーロ円は138.80円付近まで下げ幅を縮めた。ポンド円は171.28円まで下落したが171.80円へ、加ドル円は93.52円まで本日高値を小幅に塗り替えた。

  • 2014年05月23日(金)19時47分
    LDN序盤まとめ=弱い独Ifo景況感受けユーロドル急落

    ・弱い独5月Ifo景況感指数を受けユーロドルが2月以来の安値1.3617ドルまで急落、他通貨も対ドルで売られる

    ・ドル円は対ユーロでのドル強含みを手掛かりに底堅さ回復、買いの勢いを強めると102円回復を意識させる動きに

    ・ドル円上昇がクロス円を下支え、ポンド円や加ドル円は小幅に本日高値を更新

  • 2014年05月23日(金)19時17分
    ユーロドル下げ一服も反発見られず、下値探りが続く

     ロンドン正午が近づくなか、ユーロドルは1.3617ドルを安値に下げ一服。足元では1.3620ドルで推移。独5月Ifo景況感指数が弱かったことをきっかけに200日移動平均線を下回ってユーロ売りが勢いづいたが、短期的にはまだ下値探りのムードを残している。
     対ユーロのドル高が一服し、ポンドドルは1.6840ドル付近で下げ一服。対オセアニア通貨のドル買いも収まっている。

  • 2014年05月23日(金)19時06分
    ドル円堅調、NY市場の連休を控えた巻き戻しも

     ドル円は101.97円まで強含み。102円ちょうどにかけては相応の売り注文が並んでおり、足元の水準は決して軽くない価格帯だが、それ以上に買いが根強い。大阪225先物が90円高の14510円まで上値を伸ばしたことが支援要因となっているほか、NY市場が週末から月曜日にかけて3連休となるため、調整の円売りが持ち込まれている可能性もある。
     ドル円の堅調さに沿って、ユーロ円は138.80円付近まで下げ幅を縮めたほか、ポンド円は171.80円、加ドル円は93.52円まで高値を小幅に塗り替えた。

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