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2014年10月14日(火)のFXニュース(3)

  • 2014年10月14日(火)18時00分
    独・10月ZEW景況感調査など

    独・10月ZEW景況感調査

    前回: 6.9 予想: 0.0 結果:-3.6

    ユーロ圏・10月ZEW景況感調査

    前回:14.2 予想:N/A 結果:4.1

    ユーロ圏・8月鉱工業生産(前月比)

    前回:+1.0%(改訂:+0.9%) 予想:-1.6% 結果:-1.8%

  • 2014年10月14日(火)17時55分
    米金利低下でドル円は107円割れの水準へ

     円買いが散見。米10年債利回りが2.21%台まで低下する動きにあわせて、ドル円は107円割れに押し戻された。ポンド円がさえない指標結果を受けて下げ幅を広げた動きも重しとなった。その他の通貨では、ユーロ円が135.77円、NZドル円が84.16円、加ドル円が95.10円、スイスフラン円が112.42円まで下押しした。

  • 2014年10月14日(火)17時45分
    ユーロ円、ポンド円下落に連動して135.90円へ下げる

     ユーロ円は135.90円まで下落。ポンドが弱い消費者物価指数の影響で、対ドル・対円で下げ幅を広げた影響が波及した。ただ、ユーロポンドでのユーロ買いフローもあって、下げ幅は限られている。

  • 2014年10月14日(火)16時55分
    ドル円107.32円まで高値を更新、手掛かりは乏しい

     ドル円は高値を更新。クロス円が下落の勢いが緩む動きにあわせて、ドル円は107.32円までレンジ上限を広げた。ただ、取引の中での動きが中心で目立った材料はみられていない。

  • 2014年10月14日(火)16時23分
    ロンドン序盤はドル買いだが、ドル円はこう着

     ロンドン序盤はドル買いが入っている。物価動向が相変わらず弱いこともあってユーロドルは1.2690ドルまで下落。ポンドドルは1.6045ドルまで下げた。豪ドル/ドルは0.8760ドル付近、NZドル/ドルは0.7820ドル付近まで伸び悩み。ドル/加ドルはスイス系のドル買い・加ドル売り観測のなか、1.1237加ドルまでドル高推移。
     ドル円は107円前半でもみ合い。対主要通貨でのドル高や米長期債利回りが本日の下げの一部を消していることがサポート要因だが、クロス円が重く、ドル円を圧迫している。欧州株価指数は反落して始まっている。

  • 2014年10月14日(火)16時16分
    スイス系のドル買い・加ドル売り観測

     16時15分現在、ドル/加ドルは1.1234加ドルまでドル高・加ドル安推移。

  • 2014年10月14日(火)16時07分
    スペインCPIのデフレ傾向続く、ユーロ重い

     先ほど発表された9月のスペイン消費者物価指数(CPI)は前年比-0.2%、EU基準で同-0.3%だった。それぞれ市場予想と一致したが、デフレ傾向は続いている。仏CPIと同様に、ユーロ安による物価押し上げ効果はまだ見て取れない。
     ユーロドルは1.2704ドル、ユーロ円は136.09円までレンジ下限を広げている。

  • 2014年10月14日(火)15時48分
    仏CPIの鈍化続く、ユーロドルは1.2710ドル付近で重い

     先ほど発表された9月の仏消費者物価指数(CPI)は前年比+0.3%、EU基準で同+0.4%となった。ディスインフレ傾向が継続している。ユーロ安の影響は見て取れない。ユーロドルの反応は限定的だが、1.2710ドル付近でやや重い。

  • 2014年10月14日(火)15時35分
    円買い戻し緩やかに継続、ユーロ円は136.10円まで下落

     円買い戻しが緩やかに継続。昨日のNYタイム午後から続いた円売りの流れも東京午後には失速。ユーロ円は136.10円、スイスフラン円は112.61円まで下げ幅をわずかに広げた。この動きを受けて、ドル円は107.05円近辺、ポンド円は172.00円前後、豪ドル円は94.00円付近で上値が重くなっている。

  • 2014年10月14日(火)15時10分
    ■東京午後=リスク回避の円買い圧力が継続、ドル円伸び悩み

     東京タイム午後はドル円やクロス円が重かった。世界的な景気回復が減速するとの不安を背景とした株安・円高局面のなか、ドル円は107.31円まで戻した後、再び円買いに押されている。8月安値と10月高値の38.2%押しである106.81円をドル円は達成したが、反発は鈍い。日経平均株価は前場の安値を下回り、約2カ月ぶりの安値で引けた。

     ドル円は107円ちょうど付近、ユーロ円は136.20円付近、ポンド円は172円ちょうど付近まで伸び悩み。豪ドル円は94円前半、NZドル円は84円半ばで本日の高値からやや離れている。

     21日移動平均線が抵抗として意識されるなか、ユーロドルは1.27ドル前半が引き続き重い。ただ、先週よりも同移動平均線の抵抗感は減退している印象だ。ポンドドルは1.60ドル後半で小動き。豪ドル/ドルは0.87ドル後半、NZドル/ドルは0.79ドルちょうど前後で推移し、東京午前と同様にしっかり。

  • 2014年10月14日(火)14時07分
    ドル円・クロス円の買い戻し一服、株価は頭重い

     ドル円・クロス円は買い戻しが一巡。世界経済に対する不透明感を背景としたリスク回避ムードが強い中で、ドル円は107.31円を頭に107.15円前後、ユーロ円は136.30円付近で伸び悩んでいる。日経平均株価も、後場に入って15000円前後へ水準を下げている。

  • 2014年10月14日(火)13時06分
    ドル円下押し、クロス円も伸び悩む

     ドル円が107.31円を目先の上値に107.10円台まで下押したほか、ユーロ円は136.55円から136.30円台へ下押すなど、クロス円もやや調整している。ポンド円は172.49円、スイスフラン円は112.97円でいったん頭打ち。堅調だった豪ドル円が94.52円から95.20円台へ水準を下げたほか、NZドル円は84.92円、加ドル円は95.84円を本日ここまでの高値に伸び悩んでいる。

  • 2014年10月14日(火)12時55分
    ドル円の反発に一巡感、一時107.10円台へ下押し

     ドル円反発の流れに一巡感が生じつつある。本日早朝の106.76円を直近安値に、東京タイム午前に107.31円まで反発した。昨日NYタイム後半の107.40円付近からの下落幅をほぼ取り戻し、いったん頭打ち。一時107.10円台へ水準を下げた。
     昨日来のファンダメンタルズに大きな変化はない。足元の上下は、11月決算のファンド解約に関する45日前ルールのめど、10月15日を明日に控えたポジション整理の動きと、その巻き戻しとも考えられる。

  • 2014年10月14日(火)12時40分
    ドル円 前日安値を割り込んだ水準にストップ売り

     ドル円は107円前半で推移し、約1カ月ぶりの安値圏からの短期的な反発局面にある。海外市場の流れを受けて、連休明けの本邦株価は大幅に続落したが織り込み済みのようだ。上値の売りオーダーはまだ目立ったものはなく、どこまで水準を戻せるかを見極めたい。下方向には、昨日安値を割り込んだ106.70円にストップロスの売りが控えている。

  • 2014年10月14日(火)12時25分
    ■東京午前=ドル買い戻し・円売りで、ドル円・クロス円とも上昇

     東京午前の為替市場は、ドルが買い戻される展開となった。ドル円は107円台を回復し、一時107.32円まで上値を拡大。NYタイム後半の下落幅を取り戻すかたちとなった。ユーロドルは1.27ドル前半と上値が重かった。ドル円の堅調さを受け、ユーロ円は昨日高値を上回る136.55円まで上昇した。

     世界経済の先行き不透明感から、13日のダウ平均は下落し前日比223.03ドル安で引けた。これにともないドル売りが進み、ドル円は一時106円台まで下落し9月11日以来の安値水準を示現。ユーロドルは9月下旬以来となる1.27ドルまで上昇した。しかし東京タイムに入るとドル買い戻しが優勢となり、ドル円は107円台を回復。日経平均株価は前日比で300円近い安値水準と軟調だったものの、ドル円は堅調な値動きを見せた。豪9月NAB企業信頼感は弱い結果だったが、豪ドルへの影響は限定的。ドル円での円売りが影響して、クロス円全般で円安傾向に。ポンド円は172.49円、スイスフラン(CHF)円は112.97円までじり高。豪ドル円は94.52円、NZドル円は84.92円、加ドル円は95.84円まで円安推移となった。

     午後も円じり安の展開か。ただ、本日発表される英物価指標や独ZEW景気期待指数を控え、様子見ムードも高まりそう。前日のドル売り・円買いですでに株安リスク回避をかなり織り込んだとの見方もあるため、欧州勢の参加によりドル買い戻しが一段と進む可能性もある。ロンドンンタイムからの値動きには注意したい。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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