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2014年11月25日(火)のFXニュース(3)

  • 2014年11月25日(火)23時55分
    ダウ平均マイナスへ、金利も低下しドル円は上値重い

     ユーロドルが1.24ドルの大台割れを回避してショートカバーの動きを強めたことも背景に、米GDP後のドル高地合いが各通貨で巻き戻された。ドル円は買いを先行させたダウ平均がマイナス圏へ失速し、2.29%近辺まで低下幅を広げた米長期金利の動向にも押されながら、117.80円台まで上げ幅を削っている。

  • 2014年11月25日(火)23時44分
    ユーロドル急反発 昨日高値超えて1.2466ドルまで

     為替市場ではユーロを中心に急速にドル買いが巻き戻されている。ユーロドルは昨日高値を超えるとストップロスの買いも巻き込みながら1.2466ドルまで上振れ。ポンドドルも1.5711ドルまで高値を更新した。豪ドル/ドルも0.8550ドル前後まで安値から反発。ドル高の流れが反転したことで、ドル円は117.90円近辺まで押し戻されている。

  • 2014年11月25日(火)22時48分
    米GDP後のドル高続かず ドル円は発表前の水準から小幅高

     米7-9月期GDPや同個人消費の上方改定を受けたドル高は一時的にとどまった。ドル円は118.30円前後まで瞬間的に上振れたものの、発表前の水準を小幅に上回る118.10円近辺まで失速。一時2.314%まで上昇した10年債利回りも2.3%近辺まで失速している。ユーロドルは1.2402ドルを安値の大台割れを回避して下げ渋った。

  • 2014年11月25日(火)21時35分
    ドル円は118円ちょうど付近、感謝祭控え方向感定まらず

     NY早朝のドル円は118円ちょうど付近で推移。118.20円付近へと水準を切り上げた後は重くなっている。東京タイムは円買いが優勢だったが、ロンドン午前はこの円買いが巻き戻されており、方向感のはっきりしないままNY勢が参入する時間帯となった。ユーロドルは1.24ドル前半でもみ合いを続けている。

  • 2014年11月25日(火)21時33分
    ユーロ円オーダー=直近の売りは147.50円に

    149.00円 売り
    148.50-60円 断続的に売り
    148.20円 売り
    148.00円 売り
    147.50円 売り

    146.71円 11/25 21:33現在(高値147.39円 - 安値146.31円)

    146.20円 買い
    146.00円 買い
    145.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    145.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    144.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

  • 2014年11月25日(火)20時20分
    東京為替サマリー(25日)

    ■東京午前=円買い優勢、ドル円は一時117.78円まで下落

     東京午前の為替市場は本邦株高を期待した円売りが先行、ただし寄り付き後に株価が伸び悩むと円買い戻し優勢となり、最終的にはやや円高水準へ傾き落ち着いた。

     米株高や中国利下げなどを背景に本邦株高が期待され、株式市場オープン前に円売り優勢となり、ドル円は118.50円に観測された売りオーダーをこなして、118.59円まで上昇幅を広げた。この動きに、クロス円も買いで反応し、ユーロ円は147.39円、ポンド円は186.09円、スイスフラン(CHF)円は122.57円、加ドル円は104.99円までそれぞれ上昇した。ただその後、寄り付きこそ100円超と堅調さを示した本邦株だったが、徐々に上昇幅を縮小し、これに伴う円買いや、円買いを嫌気した株価の下落など、好循環の流れが巻き戻されドル円は118円の大台を割り込み一時117.78円まで下値を拡大。ただし底値付近では押し目買い意欲も強いようで、売り一巡後のドル円は118円前半へ戻された。あらためて、大台割れでの底堅さを確認した格好となった。またユーロ円は146.47円、ポンド円は184.86円、CHF円は121.77円、加ドル円は104.38円まで下値を拡大した後はやや持ち直し底堅さを見せた。

     ユーロドルは上値の重い展開。昨日は複数当局者が資産買取の拡大に慎重な見解を示したことから、1.2443ドルまで上昇幅を広げた。しかし、東京タイムに入ってからは、利益確定売りに押されて、1.2423ドルまでNY終値から小幅に下げた。

     オセアニア通貨は弱含み。先週末に中国の利下げを受けて買われていた流れは早くも反転、NYクローズにかけて軟調に推移していたが、東京タイムの円買いの後押しを受け、一時豪ドル円は101.13円、NZドル円は92.13円まで下値を伸ばし、現在も安値圏で推移。対ドルでもじり安となり、豪ドル/ドルは0.85ドル付近、NZドル/ドルは0.78ドル半ばで弱含んでいる。

    ■東京午後=午前から円買い優勢も感謝祭控えて動意は散漫

     東京午後の為替市場では値動きが乏しかった。黒田日銀総裁が「為替相場は実体経済を反映して安定的に推移するのが望ましい」と述べ、円相場を刺激する追加緩和をためらうようなスタンスを見せたほか、ノワイエ仏中銀総裁は購入資産の対象拡大に向けて積極的な言葉を並べたが、動意を高めるには至らなかった。後場の日経平均株価は方向感が鈍く、小幅な上昇を維持して引けた。

     今週は週後半から米年末商戦が本格化し、クリスマスムードが一段と広がってくるうえ、月末要因が重なって動きづらさに拍車がかかりやすい。季節的な要因から円安の流れは勢いを失いつつあるようだ。

     ドル円は117円後半の本日の安値圏でもみ合い。昨日の円売りは巻き戻されており、119円台を再び試すようなムードは乏しい。ユーロ円は146円半ば、ポンド円は184円後半で安値もみ合い。

     ユーロドルは1.2418ドルまで重くなったものの値動きは限定的。ポンドドルは1.5672ドルまで下押した後、戻りを試している。豪ドル/ドルも0.8570ドルの安値から0.86ドルちょうど前後に反転。NZドル/ドルは0.7808ドルから0.7840ドル付近まで下げ幅を削った。

  • 2014年11月25日(火)20時10分
    ■LDN午前=オセアニア通貨が軟調、ドル円は118円前半に

     ロンドンタイム午前の為替相場は、オセアニア通貨の売りがやや目立つ動きとなった。日通しの軟調な動きが続く中、ロウRBA総裁補佐の発言も豪ドルの重しとなった。同RBA総裁補佐の「豪経済には明らかに困難が待ち受けている」、「豪ドルはやがてさらに調整へ」、「アジアとのつながりや人口増によって経済は下支えされていない」との発言が伝わり、豪ドル売りが加速、豪ドル/ドルは0.8523ドルまで下押し、2010年7月以来の安値を更新した。豪ドル円も13日以来の安値水準となる100.69円まで調整下げが進んだ。同じくオセアニア通貨のNZドルも売りが優勢で、NZドル/ドルは0.7783ドル、NZドル円は91.91円まで弱含んだ。

     欧州通貨は下げ渋る。欧州通貨もやや売りが先行したものの、オセアニア通貨に対して買いが入り、対ドル・対円でも水準を持ち直した。ユーロドルは1.2416ドルを安値に1.24ドル前半で推移し、ユーロ円は146.31円から146円後半に持ち直した。独7-9月期GDP確報値は速報値と一致し、ユーロの手がかりにはならなかった。また、ポンドドルは1.5649ドルを安値に1.56ドル後半、ポンド円は184.53円から185円前半に切り返した。カーニーBOE総裁など複数の英中銀当局者の発言が伝わったが、新味に欠ける内容でポンド相場の反応は見られなかった。

     ドル円は117.69円まで調整下げが先行したが、118円前半に持ち直し東京タイムでの下げ分をほぼ取り返した。ただ、今週から米年末商戦が本格化するため、円安の調整が進みやすくなっており、上値も重い。

  • 2014年11月25日(火)18時58分
    ドル円、昨日のNYクローズ水準へと戻す 株価は底堅い

     ドル円は118.20円付近でしっかり。東京タイムからの下げ幅をほぼ消し、昨日のNYクローズ水準まで戻している。大阪225先物は40円高の17470円で小高く推移。欧州株式市場ではDAXが0.8%高と堅調。

     ユーロ円は146.90円まで戻り歩調を継続している。一方で、豪ドル円は100円後半で重く、クロス円の足並みは揃っていない。

  • 2014年11月25日(火)18時05分
    ユーロドルに底堅さ、資源国通貨売り・ユーロ買いがサポート

     ユーロドルは1.2440ドル付近の昨日NYクローズ水準へと下げ渋り。全般的に値動きが閑散としているなかで、資源国通貨に対してユーロの買い戻しが入っており、ユーロドルを緩やかに押し上げているようだ。ユーロ円は146.31円の安値から146.80円付近まで戻りを試している。

  • 2014年11月25日(火)17時58分
    オセアニア通貨はじり安、豪ドル円は101円の大台割れ

     オセアニア通貨は軟調な動きで、豪ドル/ドルは0.8549ドル、NZドル/ドルは0.7796ドルまでレンジ下限を拡大した。対円でも、豪ドル円は14日以来の101円の大台を割り込み、100.92円まで下値を広げたほか、NZドル円は92.02円まで安値を更新した。中国株は利下げを手がかりに4日続伸し連日で年初来高値を更新したものの、オセアニア通貨の下支えにはなっていない。

  • 2014年11月25日(火)17時29分
    ドル円、上下にふれた後は小動きに 米長期債利回りは低下

     欧州勢の参入後、ドル円は上下に振れ、上値の重さや下値の堅さを確認した後は117.90円付近で値動きが再び狭くなっている。米長期債利回りがやや低下しているものの、11月に入ってからは方向感が乏しく、ドル円の関心は薄い。主要な欧州株価指数は前日終値水準で高安まちまち。

  • 2014年11月25日(火)16時05分
    独GDPは速報値と一致、ユーロの手がかりにはならず

     ユーロドルは1.2430ドル付近で推移。独7-9月期GDP・確報値は速報値から変わらず、市場予想とも一致した。対主要通貨でドル売りが入っていることでユーロドルはビッド気味となっているが、独GDPを受けた反応は限定的。ドル円は117.69円までドル安推移し、本日の安値を更新。

  • 2014年11月25日(火)15時24分
    ■東京午後=午前から円買い優勢も感謝祭控えて動意は散漫

     東京午後の為替市場では値動きが乏しかった。黒田日銀総裁が「為替相場は実体経済を反映して安定的に推移するのが望ましい」と述べ、円相場を刺激する追加緩和をためらうようなスタンスを見せたほか、ノワイエ仏中銀総裁は購入資産の対象拡大に向けて積極的な言葉を並べたが、動意を高めるには至らなかった。後場の日経平均株価は方向感が鈍く、小幅な上昇を維持して引けた。

     今週は週後半から米年末商戦が本格化し、クリスマスムードが一段と広がってくるうえ、月末要因が重なって動きづらさに拍車がかかりやすい。季節的な要因から円安の流れは勢いを失いつつあるようだ。

     ドル円は117円後半の本日の安値圏でもみ合い。昨日の円売りは巻き戻されており、119円台を再び試すようなムードは乏しい。ユーロ円は146円半ば、ポンド円は184円後半で安値もみ合い。

     ユーロドルは1.2418ドルまで重くなったものの値動きは限定的。ポンドドルは1.5672ドルまで下押した後、戻りを試している。豪ドル/ドルも0.8570ドルの安値から0.86ドルちょうど前後に反転。NZドル/ドルは0.7808ドルから0.7840ドル付近まで下げ幅を削った。

  • 2014年11月25日(火)14時35分
    ユーロ円は下げ一服、感謝祭ウィークで値動き鈍るか

     大引けにかけて日経平均株価は60円程度の上昇幅を維持したまま小動きに。米国が年末商戦に突入する感謝祭ウィークとあって、積極性に欠ける展開が継続している。ユーロ円は146円半ば、ポンド円は184円後半で推移し、昨日の高値圏から離れた後は下げ一服。

  • 2014年11月25日(火)13時38分
    ユーロ円オーダー=147.50円に売り

    149.00円 売り
    148.50-60円 断続的に売り
    148.20円 売り
    148.00円 売り
    147.50円 売り

    146.52円 11/25 13:30現在(高値147.39円 - 安値146.38円)

    146.00円 買い
    145.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    145.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    144.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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