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2015年01月19日(月)のFXニュース(2)

  • 2015年01月19日(月)23時50分
    ドル円、117.40円付近へ小緩む ユーロ円も買い一巡

     ドル円は117.40円近辺へ小緩む。117.60円近辺まで戻りを試す動きが優勢だったが、ユーロ円が136.40円前後へ失速したことに連動して、ドル円も押し戻された。ただ、NY勢が休暇中とあって、積極的に取引する感じでもない。

  • 2015年01月19日(月)23時02分
    ユーロ円、136.40円までレンジ上限を広げる

     ユーロ円は136.40円まで上昇。ユーロドルが本日の高値水準で底堅く推移する中、ドル円が117.40円台へ下げ幅を縮めたことが後押しとなった。その他、豪ドル円も96.60円付近まで下げ幅を縮めている。一方で、スイスフラン円は調整売りに押されて、135.00円付近で上値が重くなっている。

  • 2015年01月19日(月)22時30分
    カナダ・11月対カナダ証券投資額

    カナダ・11月対カナダ証券投資額

    前回:+95.3億CAD 予想:N/A 結果:+42.9億CAD

  • 2015年01月19日(月)22時10分
    ユーロドルは底堅い、1.1620ドル付近 NY勢は休暇中

     ユーロドルは底堅い展開。ロンドンタイム序盤に1.1629ドルまで上昇した後は1.1580ドル台まで下押ししたが、足もとでは1.1620ドル付近までもち直している。ユーロ円も、136.30円近辺まで切り返している。一方、ドル円は117.30円付近で上値が重くなっている。ユーロでのドル売りが影響しているもよう。ただ、本日はNY勢がキング牧師生誕記念日の祝日で休暇中とあって、各通貨の動意は限られている。

  • 2015年01月19日(月)21時23分
    【ディーラー発】スイスフラン軟調(欧州午後)

    スイスフランは売りが強まりユーロスイスが1.0139付近まで、ポンドスイスが1.3258付近まで上昇し本日高値を更新したほか、スイス円も134円14銭付近まで下押し本日安値を更新するなど主要通貨に対しスイスフランが弱含み。一方、序盤のユーロ買いは一服。ユーロドルは伸び悩み再び1.16を割り込み1.1585付近まで失速、ユーロ豪ドルも1.4115付近まで反落するなど対スイスフランを除き軟調推移。また、ドル円は117円44銭付近まで値を上げ、底堅さを維持している。21時23分現在、ドル円117.386-396、ユーロ円136.149-169、ユーロドル1.15977-985で推移している。

  • 2015年01月19日(月)20時51分
    ユーロの買い戻し限定的、戻し局面で売り圧力強い

     先週の大幅下落の反動から、欧州タイムに入ってユーロはやや買い戻しが先行。ただ、積極的に買い戻す材料も乏しく、欧州中央銀行(ECB)の追加緩和やギリシャ総選挙に対する警戒感が上値を圧迫し、戻し局面での売り圧力は依然として強い。ユーロドルは1.1629ドルを頭に1.15ドル後半、ユーロ円は136.37円から136円近辺に水準を押し戻されている。

  • 2015年01月19日(月)19時56分
    東京為替サマリー(19日)

    ■東京午前=過剰な相場変動に恐怖感、円買い優勢

     東京午前は円買いが優勢。日経平均株価は反発の動きとなっているものの、ドル円やクロス円の戻りは抑えられている。スイスフラン・ショックが冷めやらず、国債購入に踏み切ると想定されている欧州中央銀行(ECB)理事会やギリシャ総選挙は金融市場にとって不透明要因であり、リスク回避の円買い圧力は緩んでいない。明日から行われる日銀金融政策決定会合に関しても、現行の物価目標達成のためにはさらなる追加緩和が不可避であり、相場を不安定にさせる要因の一つ。表面的には上海総合株価指数の大幅安が円買いのきっけとなったようだが、ボラティリティの余計な拡大を恐れる心理が円高に振れる圧力をはらんだままだ。

     ドル円は116.96円、ユーロ円は135.36円、ポンド円は177.14円、豪ドル円は96.11円、NZドル円は91.13円まで安値を更新。上海総合株価指数は5%超急落して始まった後、下げ幅をやや縮小している。

     ユーロドルは1.15ドル半ばで横ばい。先週末の水準で値動きが乏しい。ポンドドルは1.51ドル前半で小動き。豪ドル/ドルは0.8244ドル、NZドル/ドルは0.7806ドルまで小幅に水準を切り上げたが、オセアニア通貨買いは一時的。

    ■東京午後=円買いは広がらず、ドル円は117円前半

     東京タイム午後の為替相場は動意薄。午前に見られた円買いの動きは広がらず、小動きが続いた。手がかりが限られ、本日のNY市場がキング牧師生誕記念日の祝日で休場ということもあり、やや様子見ムードも強まった。後場の日経平均は1万7000円大台を挟んでしっかり。一方、大幅反落した中国株は後場に入っても下げ幅を拡大するなど軟調地合いが継続した。

     ドル円・クロス円は下げ渋るも上値の重い動き。直近の金融市場の不安定な動きは、投資家心理に悪影響を与え、リスクオフへの警戒感が強まっている。ドル円は117円前半での推移で、上方向を試すような雰囲気は感じられない。ユーロ円は135円前半、ポンド円は177円前半、豪ドル円は96円前半、NZドル円は91円前半の本日これまで安値圏での小動きが続いた。

     対ドルはもみ合い。週半ばからの欧州中央銀行(ECB)理事会やギリシャ総選挙など注目イベントを前に、積極的な取引は手控えられている。先週末に1.1460ドルまで大幅続落したユーロドルは1.15ドル半ばで膠着、下げ一服も戻りが鈍い動きが続いている。また、ポンドドルは1.51ドル半ば、豪ドル/ドルは0.82ドル前半、NZドル/ドルは0.77ドル後半の狭いレンジ内で推移。

  • 2015年01月19日(月)19時47分
    ■LDN午前=ユーロに調整買い、ドル円は膠着相場継続

     ロンドンタイム午前の為替相場では、ユーロの買い戻しがやや目立った。特段の手がかりは見当たらず、直近の大幅下落にやや調整が入ったもよう。先週末にユーロドルが2003年10月以来の1.15ドル大台割れ水準まで下値を広げたことも、短期的には下値模索に達成感も強めている。ユーロドルは1.16ドル大台を回復すると、1.1629ドルまで上値を伸ばし、ユーロ円も136.37円まで高値を更新した。ただ、週半ばからの欧州中央銀行(ECB)理事会や、ギリシャ総選挙を控えたユーロの軟調地合いに変化はなく、戻り局面での売り圧力は強い。ユーロ高に連動し、ポンドドルは1.5179ドルまで小幅高となり、ポンド円は177円後半に水準を切り返した。

     ドル円は117円前半でのもみ合い相場が継続。明日から明後日にかけて日銀金融政策決定会合が開催される。金融政策の据え置きが見込まれるも、現行の物価目標達成のためには今後もさらなる追加緩和が不可避な状況が続いている。資源国通貨は動意薄。豪ドル/ドルは0.82ドル近辺、NZドル/ドルは0.77ドル後半、ドル/加ドルは1.19加ドル後半でもみ合い。対円でも方向感が鈍く、豪ドル円は96円前半、NZドル円は91円前半、加ドル円は98円近辺で、小幅の上下動。

  • 2015年01月19日(月)19時39分
    LDN序盤まとめ=ドル円117円前半で膠着、ユーロは小反発

    ・NY市場が休場で市場参加者が少なく、動意薄

    ・欧州主要株価指数はおおむね小幅高、中国株の大幅反落の影響は見られず

    ・先週大幅下落のユーロに小幅の買い戻しも、調整の範疇に過ぎない

    ・ドル円は117円前半でのもみ合い相場が継続

  • 2015年01月19日(月)19時05分
    【ディーラー発】ユーロ買い優勢(欧州午前)

    欧州序盤はユーロ買いが優勢。ユーロスイスが1.0000のパリティを割り込み0.9870付近まで急落したが、その後SNBによる介入観測が伝わると急速に買い戻され、急落前の水準である1.0054付近まで急反発。この流れに他ユーロクロスも追随しユーロドルは1.1628付近まで上昇、ユーロ豪ドルが1.4161付近まで上値を押し上げ本日高値を更新したほか、ユーロ円も136円36銭付近まで上伸するなどユーロ圏・経常収支の下振れに対する反応は限られ、対主要通貨でユーロが強含み。ドル円は117円台で下値の堅さが保たれ117円38銭付近まで戻りを試す場面が見られた。19時05分現在、ドル円117.170-180、ユーロ円136.044-064、ユーロドル1.16102-110で推移している。

     

     

  • 2015年01月19日(月)19時00分
    ユーロ圏・11月建設支出

    ユーロ圏・11月建設支出(前月比)

    前回:+1.3%(改訂:+1.1%) 予想:N/A 結果:-0.1%

    ユーロ圏・11月建設支出(前年比)

    前回:+1.4%(改訂:+0.3%) 予想:N/A 結果:+2.2%

  • 2015年01月19日(月)18時30分
    ユーロの買い戻し継続、対ドルで1.16ドル大台回復

     各通貨の動意が鈍くなっている中、ユーロの買い戻しが継続。ユーロドルは1.16ドル大台を回復すると、1.1616ドルまで上値を伸ばした。先週末に2003年11月以来の1.15ドル大台割れ水準まで下落したことで、足元ではやや達成感も強まっている。ただ、戻し局面での売り圧力は健在。ユーロ円も136.23円まで小幅高。

  • 2015年01月19日(月)17時51分
    ドル円117円前半で小動き続く、ユーロはやや買い戻し

     先週末に大幅続伸した欧州主要株価指数はやや買いが先行するなど、おおむね小幅高水準で推移。中国株が7%超下落したが、反応は見られない。ドル円は117円前半でのもみ合い相場が継続。一方、ユーロは小幅の買い戻しが優勢。ユーロドルは1.1590ドルまで上値を伸ばし、ユーロ円は135円後半に水準を切り返している。ただ、調整の範疇で方向感は感じない。

  • 2015年01月19日(月)15時54分
    ドル円は117円前半で膠着、CHFは値幅を伴った動き続く

     日経平均の反発を支えにドル円は底堅い動きも、中国株の大幅反落が重しとなる中、117円前半で動意が鈍く、もみ合い相場が続いている。各通貨の動意が限られる中、スイスフラン(CHF)は値幅を伴った動きが続いている。先週のスイス衝撃は一巡したものの、余韻は残されており、本日これまでCHF円は134.69-137.54円、ドル/CHFは0.8544-0.8691CHFのやや大幅のレンジ内での推移となっている。

  • 2015年01月19日(月)15時20分
    ■東京午後=円買いは広がらず、ドル円は117円前半

     東京タイム午後の為替相場は動意薄。午前に見られた円買いの動きは広がらず、小動きが続いた。手がかりが限られ、本日のNY市場がキング牧師生誕記念日の祝日で休場ということもあり、やや様子見ムードも強まった。後場の日経平均は1万7000円大台を挟んでしっかり。一方、大幅反落した中国株は後場に入っても下げ幅を拡大するなど軟調地合いが継続した。

     ドル円・クロス円は下げ渋るも上値の重い動き。直近の金融市場の不安定な動きは、投資家心理に悪影響を与え、リスクオフへの警戒感が強まっている。ドル円は117円前半での推移で、上方向を試すような雰囲気は感じられない。ユーロ円は135円前半、ポンド円は177円前半、豪ドル円は96円前半、NZドル円は91円前半の本日これまで安値圏での小動きが続いた。

     対ドルはもみ合い。週半ばからの欧州中央銀行(ECB)理事会やギリシャ総選挙など注目イベントを前に、積極的な取引は手控えられている。先週末に1.1460ドルまで大幅続落したユーロドルは1.15ドル半ばで膠着、下げ一服も戻りが鈍い動きが続いている。また、ポンドドルは1.51ドル半ば、豪ドル/ドルは0.82ドル前半、NZドル/ドルは0.77ドル後半の狭いレンジ内で推移。

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