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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2015年01月16日(金)のFXニュース(4)

  • 2015年01月16日(金)23時44分
    ドル円117.15円まで駆け上がる やや安易な動きも下値堅い

     ドル円はドルが底堅く推移するなか、117.15円までストップロスの買いもこなしながら買い進まれた。原油の反発なども背景に、ダウ平均は買いを先行させている。米金利の持ち直しもあり、ここもとの警戒感のなかで手控えられがちだった円売りが強まっている。株価や金利水準は最近のなかでは低いままであり、安易に円売りが入った面も否めないが、ドル円の下値は今のところ堅い。

  • 2015年01月16日(金)23時29分
    ドル全面高、ドル円は116.94円まで上値拡大

     為替市場ではドルが全面高。米消費者物価指数は市場予想並みだったものの、利上げ観測を後退させるだけの弱さでもなく、他の先進国と比較して米経済の優位性が確認できた。ユーロドルが1.1543ドルまで下値を広げたことや、米長期金利の上昇も合わさってドルが対主要通貨で強含み。ドル円は116.94円まで上値を拡大させた。ポンドドルは1.5160ドル、豪ドル/ドルは0.8176ドル、NZドル/ドルは0.7771ドルまで安値を更新。

  • 2015年01月16日(金)23時20分
    ユーロドルは前日安値を割り込む

     ユーロは重い動きが継続し、対ドルは1.1560ドルと前日の安値1.1568ドルを割り込んだ。ユーロ円も134円台まで水準を切り下げている。

  • 2015年01月16日(金)23時15分
    米・12月鉱工業生産など

    米・12月鉱工業生産(前月比)

    前回:+1.3% 予想:-0.1% 結果:-0.1%

    米・12月設備稼働率

    前回:80.1%(改訂:80.0%) 予想:79.9% 結果:79.7%

  • 2015年01月16日(金)22時50分
    ドル円は一時116.85円 日通しのレンジ上限を拡大

     ドル円は116.85円まで瞬間的に買われ、日通しのレンジ上限を拡大させた。米CPI発表後のドルの底堅さがサポート要因。ただし上値を買い進めるだけの力強さはまだみられない。

  • 2015年01月16日(金)22時30分
    米・12月消費者物価指数

    米・12月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.3% 予想:-0.4% 結果:-0.4%

    米・12月消費者物価指数(前年比)

    前回:+1.3% 予想:+0.7% 結果:+0.8%

    米・12月消費者物価指数(コア・前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.1% 結果: 0.0%

  • 2015年01月16日(金)22時24分
    ドル円は116円半ばで横ばい この後は米CPIの発表

     NY序盤、ドル円は116円半ばで横ばいを続けている。関連市場から得られる動意も乏しく、この後の米12月消費者物価指数(CPI)発表待ちのムード。CPIはエネルギー価格の下落を受けて前月から低下するとの見方でほぼ固まっている。エネルギーを除くコアの部分が、どの程度で着地するかも注目したい。

  • 2015年01月16日(金)21時17分
    NY早朝のユーロドル、下げ渋るも戻りは限定的

     NY早朝のユーロドルは上値の重い展開。1.1576ドルまで下押しした後は、下げ渋っているが、積極的に戻りを試すだけの材料もなく、1.1590ドル付近で買いの上昇の勢いを鈍らせている。ユーロ円も135.20円台でやや上値が重い。

     一方で、ドル円は米長期金利が1.74%台までもち直してきたことから、116.70円台へ水準を切り上げている。

  • 2015年01月16日(金)20時54分
    【ディーラー発】ユーロ売り優勢(欧州午後)

    欧州午後に入り、昨日のスイス中銀による対ユーロ上限の撤廃が、来週のECB理事会での大規模国債購入を含む追加緩和に踏み切るとの観測を一段と強め、ユーロ円は135円07銭付近まで軟化し、ユーロドルは1.1579付近まで下落。また、対ポンドでも0.7612付近まで下値を拡大し本日安値を更新するなど、ユーロが対主要通貨で軟調。一方、ドル円はNY勢の参入を前に様子見姿勢が強まり、116円半ばを挟み揉み合い基調となっている。20時54分現在、ドル円116.695-705、ユーロ円135.270-290、ユーロドル1.15915-923で推移している。

  • 2015年01月16日(金)20時53分
    ■LDN午前=ユーロは軟調、理事会への思惑が上値を抑制

     ロンドン午前の為替市場は落ち着いた展開。一部の通貨で東京タイムからのレンジを広げる通貨はあったが、スイス国立銀行による大幅な政策変更へのネガティブな反応はひとまず後退した。関連市場では、欧州株は前日終値近辺で推移したほか、米長期金利は1.7%前半と2013年以来の低水準ながら、横ばいとなった。

     ドル円は、東京タイム終盤に116.84円をつけて以降は伸び悩み、116円半ばへ押し戻された。ただ、さらに下値を探る様子もなく、同水準でもち合った。ユーロ円は、135.95円までレンジ上限を広げたが、136円の大台回復を果たせなかったことで、135円前半まで下げた。その他、ポンド円は177円前半、豪ドル円は95円後半でもち合った。NZドル円が、91.52円から90円後半まで下げたことが若干目を引いたが、特段の手掛かりは見当たらなかった。昨日の乱高下の後だけに、参加者が限られたことで値が飛びやすかったように感じられた。

     一方で、ユーロドルは日通しのレンジ下限をわずかに拡大。クーレECB理事が「ECBの基本的なオプションは国債購入」、「効果的なQEのために、規模は大きくなるべき」と述べたことで、来週のECB理事会への思惑が高まった。ユーロドルは、序盤に1.1649ドルまで上昇後は1.1576ドルまで下げ、昨日安値1.1568ドルに迫った。スイスフラン(CHF)はある程度の値幅を伴いながらも、方向性の定まらない展開に。ドルCHFは0.86-0.088CHF、CHF円は133-135円で上下した。

  • 2015年01月16日(金)20時38分
    LDN序盤まとめ=ユーロ、当局者の発言で上値重い

    ・ユーロは上値の重い展開、クーレECB理事は「効果的なQEのために、規模は大きくなるべき」と発言

    ・ユーロドルは1.1579ドルまで低下し、昨日安値1.1568ドルに接近

    ・ただ、スイス国立銀行の方向転換の余波はそれほどなく、ドル円は116円半ばでこう着

    ・スイスフランはある程度の値幅を伴って振幅も、方向性は定まらず

  • 2015年01月16日(金)20時11分
    東京為替サマリー(16日)

    ■東京午前=日経平均の大幅反落に反応限定も、ドル円 重い動き  

     東京タイム午前の為替相場は日経平均株価の大幅下落を背景にやや円買いが優勢も、反応は限定的。早朝こそ海外市場の流れを引き継ぎ、ドル円・クロス円にやや荒っぽい動きが見られたが、徐々に落ち着きを取り戻した。ドル円は一時116.57円まで反発するも、日経平均が前引けにかけて480円安水準まで下げ幅を拡大したことを嫌気して115.86円まで下押した。

     ユーロ円は昨年10月16日以来の安値134.70円、ポンド円は175.85円を安値に下げ渋るも、戻りは鈍い。昨日にスイス国立銀行(SNB)による対ユーロでの上限撤廃を背景に、歴史的な大幅変動を見せたスイスフラン(CHF)円は133.77円を安値に136円前後でいったんは動意が一服。また、ユーロドルは1.1600ドルを安値に1.16ドル前半で上値の重い動きとなった。来週の欧州中央銀行(ECB)理事会での追加緩和観測や対CHFでの急落が引き続きユーロの重しとなっている。ポンドドルは1.51ドル後半で動意は限定的

     オセアニア通貨は底堅い動き。豪ドル円は94.98円から95.82円、NZドル円は90.23円から91.28円まで持ち直したほか、豪ドル/ドルは0.8240ドル、NZドル/ドルは0.7854ドルまで小幅高。14日に1.20加ドル台まで加ドル安が進んだドル/加ドルは1.19加ドル後半での推移で、加ドルの買い戻しは鈍い。

    ■東京午後=株価の底堅さ受けドル円もち直し 上値は限られる  

     午後のドル円・クロス円は底堅い展開。日経平均株価が、一時500円を上回った下落幅を250円近辺まで縮め、16864円で引けたことを手掛かりに、ドル円・クロス円は下値を切り上げた。ドル円は116.84円、ユーロ円は135.83円、ポンド円は177.18円、豪ドル円は96.09円、NZドル円は91.52円、加ドル円は97.58円へそれぞれレンジ上限を広げた。

     ただ、原油安を背景とした日米株安や米金利低下に加え、スイス国立銀行の行動などを受けて、金融市場が不安定な状態のため、円売りにも慎重さがうかがえ、上昇幅は限定的だった。

     一方で、昨日の市場の流れを作ったスイスフラン(CHF)はじり安。大幅上昇の反動に伴う利益確定売りに押された。ドルCHFは0.8777CHF、CHF円は132.76円までCHF安推移。その他の通貨は小動き。ユーロドルは1.16ドル前半、ポンドドルは1.51ドル半ばでもち合った。また、午前に買いが優勢だったオセアニア通貨は、豪ドル/ドルが0.8256ドルを高値に0.82ドル前半、NZドル/ドルは0.7857ドルを頭に0.78ドル前半へ小幅に下げて、値動きを落ち着かせた。

  • 2015年01月16日(金)20時03分
    NZドル円は90円後半へ失速、他通貨と比較して下げが目立つ

     NZドルは上値の重い展開。NZドル/ドルは0.78ドル前後、NZドル円は90.90円付近まで上値を縮めている。特段の手掛かりはなさそうだが、他通貨の動きが鈍い中で、下落傾向がやや目を引く。

  • 2015年01月16日(金)19時51分
    ユーロドルは、レンジ下限を広げる CHF買いが重し

     ユーロドルはレンジ下限を広げる。ユーロドルは、本日のこれまでの安値1.6000ドルを割り込むと1.1595ドルまで下落した。目立った材料はみあたらないが、スイスフラン(CHF)が買われる動きに引っ張られた感じだ。

  • 2015年01月16日(金)19時11分
    ユーロは小動き、ユーロ圏HICPへの反応薄い

     ユーロは小動き。ユーロ圏12月消費者物価指数・確報値は前年比で-0.2%と、速報値に一致。同コアは+0.7%と速報値の+0.8%から小幅低下した。ただ、想定内の結果だったことから為替市場への影響は限定的で、ユーロドルは1.16ドル前半、ユーロ円は135.30円近辺で推移している。

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