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2015年07月20日(月)のFXニュース(2)

  • 2015年07月20日(月)23時24分
    長期金利頭打ちでユーロ底堅い、ユーロ円はわずかに本日高値更新

    【※表記を一部修正します。】

     NY入りにかけ長期金利が頭打ちとなったことを受けて、先行していたドル買いは一服した。ドル円は124円前半レンジながら上値が重い。一方でユーロドルは1.08ドル前半から1.0860ドル付近へ持ち直した。ユーロ円は一時134.96円と、わずかながら本日高値を更新している。

     一方で資源国通貨は対ユーロで売られる傾向も見られ、対ドルでも上値が重い。豪ドル/ドルは0.73ドル半ば、NZドル/ドルは0.65ドル半ばへ下押し。加ドルは原油価格の軟調もあって、一時1.3024加ドルまで加ドル安が進んだ。

  • 2015年07月20日(月)22時34分
    米株寄り付き後はプラス推移、ドル円は124円前半で推移

    現在の各通貨・指標推移(レンジ)   

    ダウ平均 18104.45ドル  前日比+18.00  (18123.23 / 18085.91)
    NASDAQ総合 5219.04  前日比+8.90  (5223.45 / 5219.04)

    ドル円    124.34円  (124.39 /  123.96) 
    米10年債利回り 2.381%  前日比+0.035%  (2.381 /  2.340)

    ユーロドル 1.0839ドル (1.0865 /  1.0821) 
    ユーロ円  134.77円   (134.93 /  134.35) 
    ポンド円  193.47円  (193.95 /  193.06) 
    スイスフラン(CHF)円 129.01円 (129.29 /  128.85) 
    豪ドル円   91.64円  (91.81 /  91.01) 
    NZドル円   81.63円  (81.92 /  80.77) 
    加ドル円   95.70円  (95.84 /  95.52) 
    南ア・ランド(ZAR)円 9.99円 (10.05 /  9.96) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2015年07月20日(月)21時30分
    カナダ・5月卸売売上高

    カナダ・5月卸売売上高 (前月比)

    前回:+1.9%(改訂:+1.7%) 予想: N/A 結果:-1.0%

     

  • 2015年07月20日(月)21時07分
    【ディーラー発】ポンド軟調(欧州午後)

    序盤に強まった豪ドル買いの流れが一服。原油先物相場の軟化に伴い、豪ドルドルは0.7375前後、豪ドル円は91円60銭台を中心にそれぞれ揉み合い。ユーロも同様に、対ドル対円ともに上げ一服後は売り買いが交錯。一方ポンドが下値を探る動き。新たな材料はないものの先週の急騰に対しての調整と見られ、対ドルでは1.5537付近まで下落し、対円では本日安値を193円09銭付近まで更新した。ドル円は124円36銭付近まで買われた後は、米債利回りの上昇幅縮小を受け、124円18銭付近まで小幅に反落。21時07分現在、ドル円124.242-252、ユーロ円134.777-797、ユーロドル1.08480-488で推移している。

     

  • 2015年07月20日(月)21時04分
    ユーロポンドはしっかり、ドル円は124円前半で下げ渋り

     NYタイム早朝の為替市場は、ユーロポンドが底堅い。0.6976ポンドと、ユーロ高・ポンド安が進んでいる。これを受けて、ユーロドルは1.0840ドル近辺、ユーロ円は134.70円近辺へ下値を切り上げている。一方で、ポンドドルは1.5550ドル付近、ポンド円は193.20円近辺で戻りが鈍い。

     また、ドル円は124.20円前後でもち合い。米長期金利が前日比マイナスサイドへ低下したことで、124.39円の高値からは押し戻されている。ただ、米国の年内利上げ期待もあって、124円前半では下げ渋っている。

  • 2015年07月20日(月)19時46分
    ドル円は伸び悩む、米長期金利の上昇も一服

     ドル円は伸び悩む。米長期金利が2.35%付近まで上昇幅を縮小していることが重しとなって、ドル円は124.39円を頭に124.20円前後まで押し戻されている。

  • 2015年07月20日(月)19時44分
    ■LDN午前=ドル円 6/17以来の高値、米利上げ期待が支え

     ロンドン午前の為替市場は、次第にドル買い戻しが優勢となった。アジアタイム中盤に、NZ首相の「通貨安が想定より急速である」との発言を契機とした、ドル売りの流れは一巡。根強い米年内利上げ期待から、ドルは下げ幅を縮小した。米長期金利も2.37%台へ戻す局面があった。ただ、本邦勢が連休中で取引参加者が限られる中で、取引は全体的に盛り上がりに欠けた。

     ユーロドルは、一部報道が「ギリシャが、債権者への68億ユーロ支払いを指令した」と、関係者の話として伝えたことも支えに、1.0865ドルまでもち直した。しかし、買い一巡後は1.0830ドル付近まで反落。ポンドドルは、1.5627ドルまでレンジ上限を広げたものの、その後は1.5538ドルまで下げ幅を広げた。足もと、英国の金融政策の次の一手が利上げになるとの思いから、対ユーロで上昇していた反動によるポンド売りも重しとなった。ドル売りのきっかけを作ったNZドル/ドルも、0.6601ドルを頭に0.65ドル半ばへ押し戻された。一方で、ドル円はモメンタム系の買いなどから124.39円まで上昇し、6月17日以来の高水準をつけた。

     クロス円は、他通貨の対ドルでの動向に連れた。ユーロ円は134.93円、ポンド円は193.95円、スイスフラン円は129.29円、豪ドル円は91.81円、NZドル円は81.92円、加ドル円は95.84円までそれぞれレンジ上限を広げたあとは、伸び悩んだ。ただ、ドル円が底堅く推移したことで、調整の幅は広がらなかった。

  • 2015年07月20日(月)19時36分
    アジア為替サマリー(20日)

    ややドル高、NZ首相発言でNZドル戻す  

     週明けの20日の為替市場では、先週からのドル買いが継続。9月の米利上げ開始に再び注目が向いているなかでドルが押し上げられた。東京市場は海の日で休場だった。

     ドル円は124.20円まで小幅に水準を切り上げた。ユーロドルは1.0821ドルまで弱含み、5月安値である1.0819ドルに接近した後、下げ渋り。ポンドドルは1.5583ドル、豪ドル/ドルは0.7328ドルまで小幅に下げた。

     ドル中心に相場が展開したなかで、クロス円の動意は乏しい。ユーロ円は134円半ば、ポンド円は193円後半で小動き。豪ドル円は91.01円まで下げたが下値は限定的だった。

     NZドルには買い戻しが入った。NZドル/ドルは0.6575ドル、NZドル円は81.63円まで高値を更新。キーNZ首相がNZ経済の堅調さを指摘し、NZドル安が想定より急速であるとの認識を示したことが背景。今週、NZ準備銀行(RBNZ)が追加利下げに踏み切る見通しであることからNZドル売りが続いていたが、キーNZ首相の発言が流れを乱した。一連の発言からは利下げ見送りが若干連想されるものの、為替取引の専門家だったキーNZ首相の真意は読めない。NZドルの売り場を提供しているようにも見えた。

  • 2015年07月20日(月)19時27分
    LDN序盤まとめ=ドル円底堅い、1カ月ぶりの高値水準

    ・ドル円は1カ月ぶりの高値水準を示現、米国の年内利上げ観測が下支え

    ・他通貨は対ドル・対円で頭打ち、ユーロドルは1.0865ドルを高値に上昇幅を縮小

    ・ポンドドルは、対ユーロでの調整売りも重なり1.5538ドルと先週末安値を下抜け

  • 2015年07月20日(月)18時43分
    ドル円、売りゾーンを攻略中 1カ月ぶりの高値水準

     ドル円は上昇幅を拡大。124.30-50円に観測される断続的な売りオーダーをこなしながら、134.39円まで上昇幅を広げ、6月17日以来の高水準を示現した。

  • 2015年07月20日(月)18時20分
    【ディーラー発】豪ドル反発(欧州午前)

    欧州序盤は原油先物相場の上昇をきっかけに一転して豪ドル買い戻しの動きが先行。豪ドルドルはアジア時間での下げ幅を埋めると0.7396付近まで、豪ドル円は91円77銭付近まで反発した。また、ユーロドルも徐々に下値を押し上げ1.0864付近まで上値を拡大。一方ドル円は、124円08銭付近まで売りに押されたものの、米債利回り上昇を背景に124円28銭付近まで値を上げ、先週末高値を僅かに更新。18時20分現在、ドル円124.270-280、ユーロ円134.726-746、ユーロドル1.08411-419で推移している。

  • 2015年07月20日(月)17時21分
    ドル円、アジアタイムからの高値伸ばす 先週末高値も上抜け

     ドル円がじり高。米長期金利が2.375%付近まで水準を戻す動きに連動して、アジアタイムからの高値を塗り替え、124.25円までレンジ上限を拡大。先週末高値もわずかに超えた。

  • 2015年07月20日(月)16時52分
    ユーロは一段高、ユーロ円は134.86円までレンジ上限を拡大

     ユーロは一段高。ユーロドルは1.0865ドル、ユーロ円は134.86円までレンジ上限を広げた。「ギリシャが債権者への68億ユーロ支払いを指令」したと、関係者の話として一部報道が伝えている。

  • 2015年07月20日(月)15時28分
    ドル円は伸び悩む、欧州序盤はドル高の流れが一服

     ドル円は伸び悩む。NZ首相の「通貨安が想定より急速である」との発言を受け、NZドルの切り返しに伴いドル高の流れが一服。ドル円は124.20円を頭に124.10円近辺で上値が重くなっている。一方、ユーロドルは1.0821ドルを底値に1.0840ドル付近へ下値を切り上げている。ユーロ円も、対ドルでの動向を受けて134.55円までレンジ上限を広げた。ただ、東京勢が休暇中とあって、欧州序盤の値動きも限られている。

  • 2015年07月20日(月)14時34分
    ■アジア為替サマリー=ややドル高、NZ首相発言でNZドル戻す

     週明けの20日の為替市場では、先週からのドル買いが継続。9月の米利上げ開始に再び注目が向いているなかでドルが押し上げられた。東京市場は海の日で休場だった。

     ドル円は124.20円まで小幅に水準を切り上げた。ユーロドルは1.0821ドルまで弱含み、5月安値である1.0819ドルに接近した後、下げ渋り。ポンドドルは1.5583ドル、豪ドル/ドルは0.7328ドルまで小幅に下げた。

     ドル中心に相場が展開したなかで、クロス円の動意は乏しい。ユーロ円は134円半ば、ポンド円は193円後半で小動き。豪ドル円は91.01円まで下げたが下値は限定的だった。

     NZドルには買い戻しが入った。NZドル/ドルは0.6575ドル、NZドル円は81.63円まで高値を更新。キーNZ首相がNZ経済の堅調さを指摘し、NZドル安が想定より急速であるとの認識を示したことが背景。今週、NZ準備銀行(RBNZ)が追加利下げに踏み切る見通しであることからNZドル売りが続いていたが、キーNZ首相の発言が流れを乱した。一連の発言からは利下げ見送りが若干連想されるものの、為替取引の専門家だったキーNZ首相の真意は読めない。NZドルの売り場を提供しているようにも見えた。

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