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2015年07月23日(木)のFXニュース(4)

  • 2015年07月23日(木)23時00分
    米・6月景気先行指標総合指数など

    米・6月景気先行指標総合指数

    前回:+0.7%(改訂:+0.8%) 予想:+0.3% 結果:+0.6%

    ユーロ圏・7月消費者信頼感

    前回:-5.6 予想:-5.8 結果:-7.1

  • 2015年07月23日(木)22時24分
    南ア・政策金利

    南ア・政策金利

    前回:5.75% 予想:6.00% 結果:6.00%

  • 2015年07月23日(木)21時34分
    強い雇用指標を受けて、ドル円は124円近くへ戻す

     米新規失業保険申請件数が予想よりも良い結果となったことを受けて、ドル円は123.90円台まで水準を戻した。

  • 2015年07月23日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:28.1万件 予想:27.8万件 結果:25.5万件

    カナダ・5月小売売上高(前月比)

    前回:-0.1% 予想:+0.6% 結果:+1.0%

    カナダ・5月小売売上高(除自動車)(前月比)

    前回:-0.6%(改訂:-0.5%) 予想:+0.8% 結果:+0.9%

  • 2015年07月23日(木)21時25分
    【ディーラー発】ユーロ買い継続(欧州午後)

    欧州時間午後もユーロは堅調を維持。ギリシャ議会が支援協議の前提条件を可決したことも支えとなり、ユーロドルは1.1017付近、ユーロ円が136円39銭付近まで本日高値を更新。一方、ポンドは急落後の戻りも限定的であり、対ドルで1.5615付近、対円で193円30銭付近で上値が重い。ドル円は、売り一服後は小幅に値を戻し123円80銭を挟んで売り買いが交錯。21時25分現在、ドル円123.813-823、ユーロ円136.347-367、ユーロドル1.10126-134で推移している。

  • 2015年07月23日(木)21時24分
    ユーロ高継続、米雇用関係などの発表を控えても

     ユーロ高継続。ユーロドルは1.1018ドル、ユーロ円は136.40円まで本日高値を塗り替えた。ドル円は123.80円前後での小動き。このあとに米新規失業保険申請件数、米6月シカゴ連銀全米活動指数の発表を控えるなかにあっても、足元の流れに変化はない。
     
     また、同時刻に加5月小売売上高や同コアが発表される加ドルは小動き。ドル/加ドルは1.2970加ドル近辺、加ドル円は95円半ばでもみ合い。

  • 2015年07月23日(木)20時47分
    足元の流れを踏襲、ユーロはしっかり ポンドは重い

     欧州中盤、ユーロドルは1.09ドル後半、ユーロ円は136円前半でしっかり。ギリシャ3次支援協議の前提条件をすべてギリシャ議会が可決したことが好感されている。ガブリエル独経済相は「ギリシャ議会の投票結果を歓迎」だと述べ、デギンドス・スペイン経済相は「スペインはギリシャを継続的にサポートしてきた」と発言した。一方、ポンドドルは1.56ドル前半、ポンド円は193円前半で上値が重い。弱い英小売売上高の結果が尾を引いている。ドル円は123.80円前後でもみ合いとなっている。

  • 2015年07月23日(木)20時34分
    東京為替サマリー(23日)

    ■東京午前=ややユーロ高、NZドル高は失速、ドル円小動き

     東京午前の為替市場は小動き。ユーロが若干買われたほか、NZ準備銀行(RBNZ)の政策金利・声明発表後の高値からNZドルが伸び悩んだが、円相場の動意は乏しかった。日経平均株価は一時100円超の反発となったが、ほとんど手がかりとなっていない。

     ユーロドルは1.0956ドルまで小幅高。ユーロクロスでユーロ買いが優勢だった。ユーロ円は135.85円まで上げた。ギリシャ議会では、最大860億ユーロの支援協議を再開するための条件である改革法案第2弾が賛成多数となった。賛成は230票、反対は63票だった。これにより週内にも協議が再開される見通し。チプラス・ギリシャ首相が率いる急進左派連合(SYRIZA)の149議員のうち31人が本法案に反対し、5人が採決を棄権した。

     NZドル/ドルは0.6653ドル、NZドル円は82.47円の高値から上げ幅を削り、対ドルでは0.66ドルちょうど前後、対円では82円ちょうど前後まで押し戻された。RBNZの声明文に市場参加者が想定したほどハト派色は伴わなかったが、緩和バイアスが維持されていることで、NZドルの上値は伸びていない。

     ドル円は124.15円まで水準を切り上げ、昨日高値の124.16円に迫ったが、方向感は薄い。2009年5月以来の安値圏でこう着気味の豪ドル/ドルは0.7357ドルまで弱含み。豪ドル円は91円前半でやや重かった。

    ■東京午後=ドル円、124円前後でこう着 ポンドは底堅い

     午後の為替市場は、手掛かり難で盛り上がりに欠ける展開。市場参加者の視点が来週の米FOMCに向かう中、各通貨とも限られたレンジの推移となり、方向性は定まらなかった。関連市場では、後場の日経平均株価は上下30円程度の値幅と、こう着感が強く、材料にはならなかった。

     ドル円は124円前後で振幅したほか、ユーロ円は135.60円近辺、ユーロドルは1.0940ドル近辺での上下動が続いた。その他では、値幅は限定的ながらポンドが底堅く推移。引き続き、英国の利上げ時期が近づきつつあるとの思いが下支えとなって、じりじりと上値を試す格好となった。ポンド円は193.84円、ポンドドルは1.5626ドルまでの戻りを試した。

     オセアニアタイムに大きく反発したNZドルは上昇の勢いが一服。NZドル円は82円前半、NZドル/ドルは0.66ドル半ばで頭打ち。ただ、RBNZ(NZ準備銀行)の利下げスピードが緩やかになるとの思惑から、下押しも限定的だった。

  • 2015年07月23日(木)20時00分
    トルコ 政策金利

    トルコ 政策金利

    指標レポレート

    前回: 7.50% 予想: 7.50% 結果: 7.50%

  • 2015年07月23日(木)19時53分
    ■LDN午前=ポンドがさえない小売データで失速

     ロンドン午前の為替市場はユーロ高・ポンド安。ユーロにはショートカバーが入り、対ドル・対円で1週間ぶりの高値をつけた。ユーロドルは1.1005ドル、ユーロ円は136.22円まで上昇した。目立った材料はなかったが、スペインの失業率が11年以来の水準へ低下したほか、ギリシャ議会が金融支援の条件とした改革法案第2弾を可決したことなど複数因果が重なり、上方向のストップロスの買いを巻き込みながら、上昇幅を広げた。ただ、流動性相場が意識される中で、買い戻し一巡後は伸び悩んだ。

     ポンドは上下に荒っぽく推移。序盤は、イングランド銀行による利上げ時期が近づいているとの思いから買いが先行した。ポンドドルは1.5671ドル、ポンド円は193.93円までレンジ上限を拡大。しかし、その後に発表された小売データが、市場予想に反してマイナスとなったため、それまでの上昇幅を全て吐き出した。ポンドドルは1.5584ドル、ポンド円は192.94円と高値から約100bpずつ急落した。6月小売売上高(自動車燃料含む)は前月比-0.2%と、予想に反して落ち込んだ。

     ドル円は売りが先行。他通貨に対してドル売りが進んだ影響を受け、123.68円まで下げ幅を広げた。一方で、クロス円は総じてしっかり。スイスフラン円は129.87円、豪ドル円は91.82円、NZドル円は82.87円、加ドル円は95.56円までそれぞれ日通しの高値を塗り替える場面があった。

  • 2015年07月23日(木)19時49分
    LDN序盤まとめ=ポンド失速、ユーロにはショートカバー

    ・ポンドは弱い小売データで失速、ポンド円は高値から1円近く下落

    ・ショートカバー主導で、ユーロは対ドル・対円で1週間ぶりの高値

    ・ドル売り優勢でドル円は123.68円まで下落

  • 2015年07月23日(木)19時36分
    ギリシャ支援交渉に向け期待先行、ユーロしっかり

     欧州勢によるユーロ買い・ドル売りが一服したようで、ユーロドルは1.09ドル後半、ユーロ円は136円前半まで押し戻されている。ただ、下押しは限定されている。ギリシャ第3次支援交渉開始の前提条件としてEUから求められた法案をすべてギリシャ議会が可決したことで、ギリシャ支援交渉への期待が膨らんだ。目先ユーロの下支えになっている。

  • 2015年07月23日(木)19時01分
    ドル安の流れ和らぐ、ドル円は123.80円近辺で下げ渋り

     ユーロのショートカバーを中心に強まったドル安の流れは一巡。ドル円は123.68円を安値に123.80円近辺へ戻して下げ渋っている。ユーロドルは1.1005ドルと、1.1030ドル近辺へ低下中の21日線を前に伸びが一服。その後は1.0980ドル近辺へ押し戻されている。資源国通貨の上昇もいったん小休止。

  • 2015年07月23日(木)18時50分
    【ディーラー発】ポンド急落(欧州午前)

    欧州時間に入り、ドル売りが先行。ユーロドルは、昨日高値を上抜けるとストップを巻き込み1.1004付近まで値を伸ばし、ドル円は日通し安値を123円67銭付近まで更新した。一方、堅調に推移していたポンドは英・小売売上高の予想を大きく下回る弱い結果を受け急落。対ドルで1.5658付近から1.5582付近まで、対円で193円82銭付近から192円91銭付近まで一気に値を落とした。18時50分現在、ドル円123.855-865、ユーロ円136.044-064、ユーロドル1.09847-855で推移している。

     

  • 2015年07月23日(木)17時58分
    資源国通貨がしっかり、加ドル円は95.52円まで上昇

     資源国通貨がしっかり。NZの利下げをめぐる思惑に巻き戻しが入っているほか、中国株高の流れが資源国通貨を下支え。豪ドル円は91.81円、NZドル円は82.87円、加ドル円は95.52円までそれぞれ上昇幅を広げた。

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