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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2015年08月20日(木)のFXニュース(1)

  • 2015年08月20日(木)03時15分
    クロス円は安値から切り返す、米国の早期利上げ期待強まらず

     クロス円は安値から切り返す。米FOMC後のドル売りを受けて、ポンド円は194円半ば、豪ドル円は91円前半、NZドル円は82.00円前後まで下値を切り上げ、スイスフラン円は128.33円までレンジ上限を広げた。

  • 2015年08月20日(木)03時00分
    米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(7月28日・29日開催分)

    ○大部分の当局者、利上げが近づいている状況と判断 ○ほぼ全ての当局者、インフレの確信にさらなる証拠が必要 ○賃金加速の時期が不透明と指摘 ○幾人かの当局者、中国の経済減速は米経済見通しのリスクと指摘

  • 2015年08月20日(木)02時49分
    米FOMC前にドル売り再燃、ドル円は124.00円割れ

     米FOMCを前にドル売りが再燃。ドル円は123.95円と12日以来の安値をつけた。一方で、ユーロドルは1.1087ドルまで上伸。ドル/スイスフラン(CHF)も0.9678CHFまでCHF高となったほか、オセアニア通貨も安値から離れる展開となっている。

     クロス円は、対ドルの動向に連動。ユーロ円は137.50円付近、CHF円は128円前半、NZドル円は81円後半へそれぞれ下値を切り上げている。

  • 2015年08月20日(木)01時47分
    ドル円は上値重い、スイスフラン円は底堅い

     ドル円は上値の重い展開。米長期金利が2.16%付近へ低下したことが重しとなって、124.04円まで下げた。また、資源国通貨も軟調で、豪ドル円は90.75円、NZドル円は81.40円、加ドル円は94.18円までそれぞれ下押しした。一方で、スイスフラン円は128円付近で底堅い。

  • 2015年08月20日(木)01時43分
    【ディーラー発】リスク回避の円買い優勢(NY午前)

    ダウ平均の大幅続落を嫌気したリスク回避の円買いが優勢。ドル円は米債利回りの低下に伴い、弱い米・CPI発表直後につけた安値を下回ると、124円03銭付近まで値を下げ本日安値を更新。また、クロス円は原油先物の軟調地合いも重なり、豪ドル円が90円74銭付近まで、カナダ円も94円16銭付近まで値を崩すなど資源国通貨を中心に下落したほか、新興国通貨の下値模索も加速しランド円は9円55銭付近まで売られ、トルコ円は42円19銭付近まで一段安となっている。1時43分現在、ドル円124.071-081、ユーロ円137.298-318、ユーロドル1.10661-669で推移している。

     

  • 2015年08月20日(木)00時37分
    ドル円は124.07円へ下落 米金利低下や株安で

     ドル円は124.07円まで下落。株安を受けて資源国通貨中心に円買い戻しが入っているほか、米長期金利が2.16%付近へ下げていることがドル円の上値を重くした。豪ドル円は90.84円、NZドル円は84.43円まで下落した。

  • 2015年08月20日(木)00時21分
    ■LDNFIX=ドル買い先行も、方向感定まらず

     ロンドンフィックスにかけては、ドルやスイスフラン(CHF)が買われた。ドル高は、本日発表された米物価指数の基調的な上昇が確認されたことが手掛かり。一方、世界的な株安を受けた資金の逃避先としての魅力がCHFを支えた。ただ、午後の米FOMC議事録公表を控えて、ドル高の流れもそれほど続かなかった。

     本日発表された7月の米消費者物価指数は、総合が前月比+0.1%と市場予想+0.2%を下回ったが、同前年比は+0.2%と6月の+0.1%から上昇した。また、実質平均週給は前月比+0.4%と2月以降の低下基調に歯止めがかかった。

     指標発表直後はドル売りが先行し、ドル円は124.09円まで低下した。しかし、全体的な物価の底堅さが確認されると、米長期金利が2.2%台へ戻すのにあわせて124.47円まで反発。その後は124.20円付近へ押し戻された。

     ユーロドルはドル円の動きに逆行。1.1070ドル付近まで上昇後に、1.1018ドルまでレンジ下限を広げる場面があった。そのほか、ポンドドルは1.5635ドル、NZドル/ドルは0.6651ドルまで下げた。ポンドやNZドルは、足元買いが優勢だったこともあって、NY午後のイベントを前にポジション調整も入ったようだ。クロス円では、ポンド円は194.33円、NZドル円は81.43円までそれぞれ日通しの安値を塗り替えた。

     CHFは買いが優勢。安全志向の高まりを受けて、ドルCHFは0.9701CHF、CHF円は128.05円までCHF高推移。加ドルは軟調。米エネルギー省(EIA)が公表した週間石油在庫統計で、原油在庫が予想に反して262.0万バレルの積み増しとなったほか、原油受け渡し地点であるオクラホマ州クッシングの在庫も増加したことが影響した。加ドル円は94.47円、ドル/加ドルは1.3145加ドルまで加ドル安が進んだ。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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