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2015年09月08日(火)のFXニュース(3)

  • 2015年09月08日(火)23時19分
    ユーロドル、高値からの下げの半値戻し水準まで反発

     ユーロドルは1.1190ドル前後まで反発し、今日の高値からの下げの半値戻し水準に到達している。ユーロ円も134円前半まで下値を切り上げた。対資源国通貨でのドル安や、ユーロポンドでのユーロ買い戻しもサポート要因。

  • 2015年09月08日(火)22時51分
    欧米株高で資源国通貨は堅調 ドル円伸び悩み

     欧米の株高で資源国通貨は堅調。豪ドル/ドルは0.7019ドル、NZドル/ドルは0.6332ドル、ドル/加ドルは1.3202加ドルまで、対ドルでの高値を塗り替えた。豪ドル円は84.20円、NZドル円は75.97円、加ドル円は90.88円までレンジ上限を拡大。
     ドル円は資源国通貨に対するドル安に圧迫され、米長期金利が2.18%台まで急上昇するなかでも120円付近で上値が伸びない。

  • 2015年09月08日(火)20時29分
    ドル円119円後半、欧州株は高値圏で推移

     リスク回避の後退による円売りが一服し、ドル円は120.23円を頭に119.90円付近に押し戻されている。独DAXが2%超の上げ幅を維持するなど、主要欧州株価指数は高値圏での動きが続いている。
     急伸したポンドも買いが一巡し、ポンドドルは1.53ドル後半、ポンド円は184円半ばで推移。また、ユーロドルは1.1152ドルまで日通しの安値を更新し、ユーロ円は133円後半に上げ幅を縮小した。

  • 2015年09月08日(火)20時01分
    東京為替サマリー(8日)

    ■東京午前=株価に連動、GDPの上方修正受けドル円一時強含む

     東京午前のドル円・クロス円は株価に連動する展開。下方修正が見込まれていた4-6月期GDP・2次速報値が、前期比年率で-1.2%と1次速報値から上方修正されたことを受け、日経平均株価は高寄りしてスタート。ドル円は119.53円、ユーロ円は133.34円、ポンド円は182.57円、NZドル円は74.99円、加ドル円は89.88円までそれぞれレンジ上限を広げた。しかし、その後株価が150円超下落すると、ドル円は119.17円、ユーロ円は133.10円まで押し戻されるなど、方向性は見定めづらかった。中国貿易統計の結果を見極めたいとの思いから利益確定売りも入ったもよう。

     豪ドルは買いが優勢。中国の経済指標の発表を控え上値は限定されたが、豪ドル円は83.19円、豪ドル/ドルは0.6972ドルまでレンジ上限を拡大。売り先行で始まった上海総合株価指数が一時プラスに転じたほか。また、豪8月NAB企業景況感が+11と、前回の+6から持ち直したことも好感された。発表もとのNAB(ナショナルオーストラリア銀行)はサービスセクターは好調さを維持しているとの見解を示した。一方、同企業信頼感は+1と、前回+4から低下した。

     そのほかの通貨は小動き。ユーロドルは1.11ドル半ばから後半、ポンドドルは1.52ドル後半でもち合った。両通貨ペアとも値幅は20p程度と極端に狭かった。

    ■東京午後=ドル円119円割れ、中国不安で神経質さ残る

     東京タイム午後の為替相場ではドルが重い動き。さえない中国貿易統計を受けて、一時リスク回避の円買い・ユーロ買いが散見された。8月の中国貿易収支は602.4億ドルの黒字と市場予想を上回ったものの、輸入は市場予想以上の落ち込みとなった。輸入は前年比-13.8%と大幅な落ち込みで、内需の深刻な弱さを意識させる結果となった。ドル円は118.86円まで下押し、ユーロドルは1.1224ドル、ユーロ円は133.61円まで上昇した。

     対円・対ユーロでのドル売りを受けて、他通貨に対してもドルは上値の重い動き。ポンドドルは1.5354ドル、NZドル/ドルは0.6287ドル、ドル/加ドルは1.3279加ドルまでドル安が進み、豪ドル/ドルは0.69ドル半ばで底堅い動き。

     クロス円の値動きは限定的。日中株安が重しとなるも、対ドルでの底堅い動きに支えられ、方向感は鈍い。ポンド円は181.83円まで下押し後は182.83円まで反発し、豪ドル円は82円後半、NZドル円は74円後半で買いが先行した。後場の日経平均は下げ幅を400円超に拡大し、上海総合指数も一時2%安水準まで下落した。中国不安を背景とした金融市場の神経質な展開は続きそうだ。

  • 2015年09月08日(火)19時42分
    ■LDN午前=円は全面安、225先物は500円超上昇

     ロンドン午前の為替市場では円売りが優勢。上海総合株価指数が反発して大引けした後、主要な欧州株価指数が続伸しているうえ、大阪225先物が500円超上昇し、1万8000円の大台を一時回復したことが背景。中国の貿易統計の弱さからは嫌なムードしか感じられないが、S&P500先物も2%程度の上昇率となっている。7月の独輸出額が一段と拡大し、過去最高水準を塗り替えたことや、ユーロ圏国内総生産(GDP)の上方修正は手がかりとなっていない。ユーロ圏GDPも外需が堅調だった。

     株高による円売りのほか、M&A絡みのポンド買い期待もあり、ポンド円は184.97円まで急伸。ユーロ円は134.35円、加ドル円は90.72円、豪ドル円は83.98円、NZドル円は75.72円まで上げた。ドル円も120.23円まで堅調に推移。

     ユーロドルは1.11ドル半ばまで伸び悩み。東京タイムは株安を背景としたリスク回避からユーロが押し上げられたが、ロンドンタイムはその逆のパターンとなった。対主要通貨でポンドが買われるなか、ポンドドルは1.5404ドルまで高値を更新。

     豪ドル/ドルは0.6987ドル、NZドル/ドルは0.6302ドル、ドル/加ドルは1.3247加ドルまでドル安推移。

  • 2015年09月08日(火)18時53分
    ユーロドルは上げを消す、東京タイムの水準に回帰

     ユーロドルは1.11ドル半ばまで押し戻されている。東京タイムは株安を背景としたリスク回避にユーロが押し上げられたが、ロンドンタイムはその逆のパターンとなっている。大阪225先物は540円高の18000円で高止まり。独DAXは2%超の上昇率に。

     NZドル/ドルは0.62ドル後半で伸び悩み。10日のNZ政策金利発表を控えて買い戻しは続かない。

  • 2015年09月08日(火)18時08分
    ユーロ圏GDP改定値は市場予想を上回るが、ユーロは反応薄

     4-6月期のユーロ圏国内総生産(GDP)改定値は速報値から上方修正された。家計消費や政府支出のほか、特に輸出の伸びが成長を支えている。

     ユーロドルは1.1170ドル付近でやや重く、発表前後では若干ユーロ売りが優勢。ユーロ円は134円ちょうど付近で推移し、本日これまでの上げ幅を維持しているが、134.35円の高値からはやや押し戻されている。

  • 2015年09月08日(火)17時40分
    株高を好感した円売り一服、ドル円は120円前後

     上海総合指数の上昇を好感した円売りは一服し、ドル円は120.23円を高値に120円前後で落ち着いた動き。ユーロ円は134円前半、豪ドル円は83円後半、NZドル円は75円半ばの高値圏を維持している。また、堅調さが目立ったポンド円は184.52円まで上値を伸ばし、高値付近で推移している。

  • 2015年09月08日(火)16時13分
    ドル円120円台回復、オセアニア通貨もしっかり

     中国株の反発や米長期債利回りの上昇を受けて、ドル円は120円の大台を回復し、120.03円まで上値を伸ばした。オセアニア通貨も堅調な動きで、豪ドル/ドルは0.6987ドル、NZドル/ドルは0.6300までレンジ上限を拡大し、豪ドル円は83.84円、NZドル円は75.60円まで上昇した。

     一方、ユーロは伸び悩む。リスクオフの動きが緩み、ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いが継続していることも重しとなり、ユーロドルは1.11ドル後半に押し戻され、ユーロ円は134.35円を頭に上げが一服。

  • 2015年09月08日(火)15時58分
    ドル円119円後半、上海総合は引けにかけて上げ幅拡大

     ドル円は119.89円まで一段高。上海総合指数が大引けにかけて上げ幅を3%超に拡大し、米長期債利回りが2.15%付近まで上昇していることもドル円の支えとなっている。
     リスク回避ムードが緩み、ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いもユーロの重しとなり、ユーロドルは1.1230ドルを高値に1.12ドル前後に押し戻されている。

  • 2015年09月08日(火)15時17分
    ドル円119円半ばに、上海総合はプラス圏に

     日経平均は400円超の反落で大引けしたが、上海総合指数はプラス圏に浮上している。ドル円は下げ幅を帳消しにし119円半ばに持ち直し、、ユーロ円は134.01円まで高値を更新した。
     また、ポンドドルは1.5371ドル、ポンド円は183.66円まで一段高。三井住友海上が英損保アムリンを買収するとの報道もポンド買いの支援材料となっているもよう。

  • 2015年09月08日(火)14時53分
    ■東京午後=ドル円119円割れ、中国不安で神経質さ残る

     東京タイム午後の為替相場ではドルが重い動き。さえない中国貿易統計を受けて、一時リスク回避の円買い・ユーロ買いが散見された。8月の中国貿易収支は602.4億ドルの黒字と市場予想を上回ったものの、輸入は市場予想以上の落ち込みとなった。輸入は前年比-13.8%と大幅な落ち込みで、内需の深刻な弱さを意識させる結果となった。ドル円は118.86円まで下押し、ユーロドルは1.1224ドル、ユーロ円は133.61円まで上昇した。

     対円・対ユーロでのドル売りを受けて、他通貨に対してもドルは上値の重い動き。ポンドドルは1.5354ドル、NZドル/ドルは0.6287ドル、ドル/加ドルは1.3279加ドルまでドル安が進み、豪ドル/ドルは0.69ドル半ばで底堅い動き。

     クロス円の値動きは限定的。日中株安が重しとなるも、対ドルでの底堅い動きに支えられ、方向感は鈍い。ポンド円は181.83円まで下押し後は182.83円まで反発し、豪ドル円は82円後半、NZドル円は74円後半で買いが先行した。後場の日経平均は下げ幅を400円超に拡大し、上海総合指数も一時2%安水準まで下落した。中国不安を背景とした金融市場の神経質な展開は続きそうだ。

  • 2015年09月08日(火)14時47分
    午後まとめ=ドル円重い、日経平均は400円超安水準に下落

    ・8月の中国貿易収支、輸入・輸出ともに予想以上の落ち込み

    ・後場の日経平均は下げ幅を400円超に拡大し、上海総合指数も一時2%安水準に下落

    ・リスク回避の円買い・ユーロ買い散見、中国不安を背景とした神経質な動きは続く

    ・ドル円は118円後半、ユーロドルは1.12ドル前半までドル安、ポンドもしっかり

  • 2015年09月08日(火)14時22分
    ドル円の戻り鈍い、日経平均は400円近い下げに

     ドル円は119円ちょうど付近で重い。118.86円の安値から戻りを試していたが、日経平均株価が一段安となっていることが背景。上海総合株価指数も2%程度の下落率となっている。

  • 2015年09月08日(火)13時43分
    ドル円下げ渋り、ユーロ円は上伸 中国後場控え神経質さ残る

    ドル円の下押し一服。一時118.86円まで低下したドル円は、取引一巡後は119.00円前後へ戻して下げ渋っている。ただ、この後に始まる中国株式市場の後場の動向を見極めたいとの思いから、市場には神経質なムードが残っている。

     ユーロ円は底堅い。ユーロドルが1.1224ドルまで上昇したほか、ドル円がその後下げ渋ったことに反応して、133.57円まで上伸した。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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