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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2015年09月07日(月)のFXニュース(2)

  • 2015年09月07日(月)23時54分
    ユーロ小幅高 対ドル・対円で本日のレンジ上限付近へ

     ユーロドルは1.1170ドル付近、ユーロ円は133.25円前後と、この日のレンジ上限付近へ小幅高。ただ、北米市場が休場で値動きに勢いはない。ドル円は119.35円近辺で膠着。

  • 2015年09月07日(月)22時10分
    北米市場の休場でこう着感強い ドル円119円半ば

     米国・カナダがともにレーバーデーの祝日となるなか、為替市場はこう着感の強い展開。ドル円は119円半ば、ユーロドルは1.11ドル半ば、ユーロ円は133円前半と、見慣れた水準での小動きが続いている。欧州タイムに買われたポンドも動意が一服。ポンドドルは1.52ドル半ば、ポンド円は182円前半で推移。

  • 2015年09月07日(月)20時35分
    静かな相場、ドル円は119円前半でこう着

     週明けの海外市場は手がかりが乏しく、静かな相場展開が続いている。反発した欧州主要株価指数も上げ幅を縮小して推移。ドル円は119.35円付近でこう着相場が続いているほか、1.11ドル台で上下するユーロドルは1.11ドル半ばに落ち着いている。また、上昇がやや目立ったポンドだが、ポンドドルが1.5279ドル、ポンド円が182.36円を高値に上げが一服した。

  • 2015年09月07日(月)20時02分
    東京為替サマリー(7日)

    ■東京午前=安堵感から円安も、慎重姿勢は残る

     東京午前の円相場は小幅ながら下落。独自材料が見当たらない中で、一時的にアジア株式市場の反発傾向が強まったことを受けて、リスク回避の円買いの巻き戻しが優勢となった。3桁下落して始まった日経平均は一時200円超上げ幅を広げたほか、上海総合株価指数も続落スタート後にプラスサイドへ持ち直す場面があった。ドル円は119.59円、ユーロ円は133.31円、ポンド円は181.64円、スイスフラン円は122.90円、豪ドル円は83.09円、NZドル円は75.15円、加ドル円は90.14円までそれぞれレンジ上限を広げた。ただ中国経済に関しては、ファンダメンタルズ改善などの裏付けがはっきりと確認できない状況のため、不透明感が残っているほか、株価の上昇が短命だったことで、円売りの勢いも限られた。円は取引一巡後に下げ渋った。

     他通貨は、円相場と各通貨のクロス取引におけるフローが交錯して、方向感は出にくかった。ユーロドルは1.11ドル半ば、ポンドドルは1.51ドル後半で振幅した。売り先行で始まったNZドル/ドルは0.6266ドルを安値に0.62ドル後半で下げの勢いが緩和した。

    ■東京午後=ドル円119円前半、日中株伸び悩みで円売りは一服

     東京タイム午後の為替相場は小幅の上下。後場の日経平均は買いが先行するも、1万8000円の大台は突破できず、先週末の大引けを挟んで上下し、上海総合指数もマイナス圏に転じるも値幅は伴っていない。日中株価の落ち着いた動きで、円売り地合いは維持されるも、方向感は限定的。先週末に米雇用統計を通過し、本日の米市場がレーバーデーの祝日で休場となることも、動意を鈍くしているもよう。中国発の世界的な金融市場の混乱を受けて、米9月利上げ観測は大きく後退しているが、年内利上げへの思惑は根強く、ドル高トレンドは継続している。

     ドル円は午前の119.59円を高値に119円前半でもみ合い。先週、欧州中央銀行(ECB)理事会とドラギECB総裁の会見を通過し、急落したユーロの戻りは鈍い。ユーロドルは1.11ドル半ば、ユーロ円は133円前後で推移。ポンドドルは1.51ドル後半、ポンド円は181円前半で買いが先行している。また、豪ドル/ドルは0.69ドル前半、NZドル/ドルは0.62ドル後半の年内安値圏で推移し、豪ドル円は82円後半、NZドル円は74円後半で上げが一服。

  • 2015年09月07日(月)19時41分
    ■LDN午前=ショートカバーでポンド高、全般的には小動き

     ロンドン午前の為替市場ではポンドが買われた。ポンドドルは1.5279ドル、ポンド円は182.36円まで上げた。ポンドドルは100ポイント程度、ポンド円は2円近い上げ幅となっている。中国の景気不安を背景に金融市場が荒れたことで、今週の英金融政策委員会(MPC)の議事録からタカ派色は薄れるだろうが、ポンドの買い戻しが集まったことが値動きを大きくした。ポンド円は昨年10月以降の上昇トレンドラインからきれいに切り返している。

     その他の通貨は小動き。ユーロドルは1.1122ドルまで弱含んだ後、1.1178ドルまで切り返したが、値幅は伴っていない。本日はNY市場がレーバーデーで休場のため、動意は高まらなかった。ドル円は119.30円付近でこう着。来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表後、金融市場は荒れる可能性が高く、売買見送りムードも高まりやすい。

     ユーロ円は133円前半、加ドル円は89円後半、豪ドル円は82円後半で推移。東京タイムから円売りが優勢だが、欧州勢の参入後の値動きは目立たない。

     NZドル/ドルは0.6258ドルまで弱含み。NZ準備銀行(RBNZ)は今週追加利下げを決定する見通し。NZ金融政策報告(MPS)で国内総生産(GDP)や消費者物価指数(CPI)の見通しが下方修正される可能性もある。

  • 2015年09月07日(月)15時37分
    ロンドン朝方、ドル円は引き続き小動き

     ロンドン朝方のドル円は119円前半で取引されている。東京午前は若干円売りが優勢だったが、その後は目立った値動きがない。ポンドドルは1.5172ドルまで弱含んだが、本日これまでの値幅は30pips程度にとどまっている。

  • 2015年09月07日(月)15時08分
    ややユーロ売り、独鉱工業生産の発表後

     前月比と前年比で強弱ミックスだった独鉱工業生産の発表後、ユーロドルは1.1132ドルまで弱含んだ。ユーロ円は132.90円付近まで若干重くなっている。前月比は市場予想ほど伸びなかった一方で、前年比では市場予想の伸びを上回った。

  • 2015年09月07日(月)14時50分
    ■東京午後=ドル円119円前半、日中株伸び悩みで円売りは一服

     東京タイム午後の為替相場は小幅の上下。後場の日経平均は買いが先行するも、1万8000円の大台は突破できず、先週末の大引けを挟んで上下し、上海総合指数もマイナス圏に転じるも値幅は伴っていない。日中株価の落ち着いた動きで、円売り地合いは維持されるも、方向感は限定的。先週末に米雇用統計を通過し、本日の米市場がレーバーデーの祝日で休場となることも、動意を鈍くしているもよう。中国発の世界的な金融市場の混乱を受けて、米9月利上げ観測は大きく後退しているが、年内利上げへの思惑は根強く、ドル高トレンドは継続している。

     ドル円は午前の119.59円を高値に119円前半でもみ合い。先週、欧州中央銀行(ECB)理事会とドラギECB総裁の会見を通過し、急落したユーロの戻りは鈍い。ユーロドルは1.11ドル半ば、ユーロ円は133円前後で推移。ポンドドルは1.51ドル後半、ポンド円は181円前半で買いが先行している。また、豪ドル/ドルは0.69ドル前半、NZドル/ドルは0.62ドル後半の年内安値圏で推移し、豪ドル円は82円後半、NZドル円は74円後半で上げが一服。

  • 2015年09月07日(月)14時39分
    午後まとめ=ドル円は小じっかり、日中株に連動し小幅の上下

    ・ドル円は119円前半、ユーロドルは1.11ドル半ばで小動き

    ・先週末に米雇用統計を通過し、本日の米市場が休場で、方向感は限定

    ・週明けの日中株は落ち着いた動き、円相場は株価に連動も小幅の上下

  • 2015年09月07日(月)14時21分
    ドル円119円前半でもみ合い、日中株は小幅の上下

     後場の日中株価指数は先週末の大引けを挟んで小幅の上下。値動きは乏しく、落ち着いた動きで、為替相場への影響は限定的。ドル円は119.40円付近でこう着相場が続いているほか、ユーロ円は133円前後、ポンド円は181円前半、豪ドル円は82円後半で小動き。

  • 2015年09月07日(月)13時32分
    ユーロ円オーダー=133.50円に戻り売り

    135.00円 売り
    134.50円 売り
    134.00円 売り
    133.50円 売り

    133.00円 9/7 13:18現在(高値133.31円 - 安値132.67円)

    132.20円 割り込むとストップロス売り
    132.00円 買い
    131.50円 買い厚め
    131.00円 買い

  • 2015年09月07日(月)13時21分
    ドル円オーダー=119.90-20.00円 断続的に売り

    121.00円 売り
    120.50円 売り
    119.90-20.00円 断続的に売り

    119.33円 9/7 13:18現在(高値119.59円 - 安値118.66円)

    118.50円 買い
    118.20円 割り込むとストップロス売り
    118.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    117.00円 買い

  • 2015年09月07日(月)12時48分
    豪ドル円 82円前半OPが目先の支えとなるか

     豪ドル円は、週明け早朝に2012年10月以来の82円割れとなった。いったん下げ渋り、83円台を回復する場面もあり、足元では82円後半で推移。82.40円と82.15円に、それぞれ単発で規模もさほど大きくないが、本日NYカットのオプション(OP)が観測されている。豪ドル・プット(売り権利)OPで、相場が方向感を欠くなか、OP防戦の買いが目先的に下値を支える可能性はある。

  • 2015年09月07日(月)12時42分
    後場のドル円も、株価に一喜一憂の展開

     ドル円は119.40円近辺で推移。日経平均株価が後場に100円超反発してスタートしたことを受けて、119.40円台へ緩やかに下値を切り上げた。株価動向を眺めた展開が続いている。クロス円も上昇幅は限定的ながら、ユーロ円が133.15円付近、ポンド円が181.45円近辺で底堅く推移している。

  • 2015年09月07日(月)12時42分
    ドル円 118.50円に買いも、その下にストップロスの売り

     ドル円は119円台で戻りを試す展開。先週末の米雇用統計後に118.60円まで下振れたことに対する反動が進んだ。120.00円に売りが見えており、上値を抑えることになるか。一方、先週末の安値を下回る118.50円に買いが置かれているものの、その下の118.20円にストップロスの売りが控えている点には注意したい。

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