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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2015年09月10日(木)のFXニュース(3)

  • 2015年09月10日(木)23時06分
    米株価重くなる、米指標はやや弱くドル円の重し

     ダウ平均は買い戻しが続かず失速。先ほど発表された米7月卸売在庫と卸売売上高は、前月マイナスに沈んで市場予想を下回った。ドル円は120.70円前後で上値が重い。市場のセンチメントをかんがみれば、上値追いには慎重にならざるをえないか。

  • 2015年09月10日(木)23時00分
    米・7月卸売在庫

    米・7月卸売在庫

    前回:+0.9%(改訂:+0.7%) 予想:+0.3% 結果:-0.1%

  • 2015年09月10日(木)22時49分
    米株には買い戻し ドル円は120円後半で底堅い

     米主要株価は、前日の反動もあって小幅ながらかいもどしが優勢。ドル円は120.85円前後まで水準を戻すなど、底堅く推移している。低下傾向だった米長期金利も、再び上昇している。

  • 2015年09月10日(木)21時40分
    米新規失業保険申請件数は予想通り、ドル円120円後半

     米新規失業保険申請件数は市場予想通りの結果となった。米8月輸入物価指数は前月比で市場予想の-1.6%に対し-1.8%と、7カ月ぶりの大幅な落ち込みとなった。指標結果への反応は限定的ながら、米長期債利回りは低下し、ドル円は120.70円付近にやや上げ幅を縮小した。
     また、ユーロドルは1.12ドル近辺で推移しているほか、ポンドドルはMPC結果公表後の高値1.5449ドルから1.54ドル近辺に水準を切り下げている。

  • 2015年09月10日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:28.2万件(改訂:28.1万件) 予想:27.5万件 結果:27.5万件

    米・8月輸入物価指数(前月比)

    前回:-0.9% 予想:-1.6% 結果:-1.8%

    米・8月輸出物価指数(前月比)

    前回:-0.2% 予想:N/A 結果:-1.4%

    カナダ・2Q設備稼働率

    前回:82.7%(改訂:82.6%) 予想:81.7% 結果:81.3%

    カナダ・7月新築住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.2% 結果:+0.1%

  • 2015年09月10日(木)20時43分
    【ディーラー発】ポンド買い優勢(欧州午後)

    英・BOE政策金利発表を前に思惑的な買いが先行しじり高となっていたポンドは、金融政策委員会(MPC)議事要旨を受けて上値を拡大。ポンドドルは1.5447付近まで値を上げ、ポンド円が187円31銭付近まで上伸したほか、ユーロポンドが0.7233付近まで軟化するなど対主要通貨でポンドが強含み。また、ドル円は米債利回りの上げ幅拡大などを背景に121円31銭付近まで買われ一段高となった。20時43分現在、ドル円121.125-135、ユーロ円135.608-628、ユーロドル1.11958-966で推移している。

  • 2015年09月10日(木)20時00分
    英・BOE政策金利

    英・BOE政策金利

    前回:0.50% 予想:0.50% 結果:0.50%

    英・BOE資産買取プログラム規模

    前回:3750億GBP 予想:3750億GBP 結果:3750億GBP

  • 2015年09月10日(木)20時00分
    英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨

    英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨

    ○政策金利は8対1で据え置きを決定 ○最近の世界情勢を受けてもMPCの基本的な見方変わらず ○マカファーティ委員が25bpの利上げを支持

  • 2015年09月10日(木)19時53分
    東京為替サマリー(10日)

    ■東京午前=リスク回避先行も、ドル円は120円付近で落ち着く

     東京タイム午前は、米株安を引き継いだ日経平均株価の下落を受け、昨日に強まったリスクオン相場が反転した。ドル円は一時120円を割り込み、119.98円をつけた。黒田日銀総裁が、参院財政金融委員会で物価2%目標達成の後ずれに言及し、「量的・質的緩和は所期の効果を発揮」、「現在の政策を継続」と述べ、追加緩和への期待が後退。円買いを後押しした。しかし強い豪雇用指標を受け、豪ドル円が水準を回復。株価は軟調だが下げ渋り、円買いは緩んだ。ドル円は120.40円付近へ戻した。

     オセアニア通貨は売り先行も、豪ドルは豪8月就業者数(結果+1万7400人、予想+5000人)を好感して下げ渋った。豪ドル/ドルは一時0.6946ドル、豪ドル円は83.34円、NZドル/ドルはRBNZ利下げや追加緩和示唆を受け0.6257ドル、NZドル円は75.12円まで下落した。しかし豪雇用指標の発表後、豪ドル/ドルは0.70ドル付近、豪ドル円は84円前半へ上昇。NZドル/ドルは0.62ドル後半レンジを維持したが、NZドル円は、円買いの緩みから75円後半へ水準を回復している。

     ユーロドルは、ドル円でのドルの動きを反映して1.12ドル前半で上下。ユーロ円はユーロドルとドル円の動きに挟まれ、135円付近で振幅した。ポンドドルは1.53ドル後半、ポンド円は184円後半を中心に推移した。

    ■東京午後=円が一時急落、山本幸三議員の発言で

     東京午後は一時的に円が急落した。アベノミクスの仕掛け人とされる自民党の山本幸三議員がインタビューで、「16年後前半頃の物価目標達成は至上命題」、「日銀の追加緩和は10月30日がいい機会」であるとの認識を示したことが手がかり。同議員はたびたび追加緩和に言及し、円相場を賑わす。昨日は関係筋の発言として、「日銀は新型のコアCPIが上昇を続ける限り、追加緩和は必要ないと認識」と伝わるなど、景気・物価見通しに不透明感が強まっているなかで、日銀の話題も増えつつある。

     ドル円は121.38円、ユーロ円は135.91円、ポンド円は186.28円、加ドル円は91.58円、豪ドル円は85.01円まで上昇。ただ、山本議員の発言に現実味は乏しく、円売りは勢いを失った。

     ユーロドルは午前に1.1245ドルまで上昇後、1.12ドル付近で伸び悩み。ポンドドルは1.53ドル半ばで取引された。

     豪雇用統計の結果にサポートされ、豪ドル/ドルは0.70ドルちょうど付近で推移。NZ準備銀行(RBNZ)がさらに政策金利を引き下げるスタンスを示すなかで、NZドル/ドルは0.62ドル後半で重い。

  • 2015年09月10日(木)19時38分
    ■LDN午前=各通貨の方向感揃わず、ドル円は121円前半

     ロンドンタイム午前の為替相場で各通貨の方向感は揃わなかったが、ドル円は121円前半でしっかり。自民党の山本議員の発言を蒸し返すような展開にはなっていないが、米長期債利回りの上昇もドル円の支えとなった。山本議員が言及した日銀の10月追加緩和に対し市場は否定的な思惑が強いが、日米金融政策見通しの格差は明らか。

     日中株価の下落に続き、欧州株も売りが先行したが、リスク回避の動きは見られず、クロス円は堅調な動き。ポンド円は8月末以来の高値となる186.66円まで上値を伸ばし、豪ドル円は85.91円、加ドル円は91.86円まで高値を更新した。また、ユーロ円は135円半ばで買いが先行し、NZドル円は76円半ばまで下げ幅を縮小した。

     豪ドルは予想比強めの豪雇用統計を受けた堅調地合いを維持し、0.7093ドルまで一段高となり、ドル/加ドルは1.3186加ドルまでドル安・加ドル高が進んだ。ポンドドルはこの後のイングランド銀行金融政策委員会(MPC)の結果公表を控え、やや神経質な動きとなり、1.5339ドルまで下押し後は1.5403ドルまで反発した。また、ユーロドルは1.1172ドルまで弱含んだ一方で、NZドル/ドルは0.63ドル近辺まで下げ幅を縮小した。

  • 2015年09月10日(木)19時34分
    LDN序盤まとめ=ドル円121円前半でしっかり、豪ドル一段高

    ・ドル円121円前半でしっかりも、山本氏発言を蒸し返すような展開にはならず

    ・豪ドルは豪雇用統計を受けた堅調地合いを維持、豪ドル/ドルは0.70ドル後半まで上昇

    ・欧州株も売りが先行、リスク回避の動きは見られず

  • 2015年09月10日(木)18時53分
    ドル円121円前半に切り返す、米長期債利回りは上昇

     米長期債利回りが上昇傾向を強めた動きも支えに、ドル円は121円台を回復し、121.20円近辺まで切り返している。日銀による10月の追加緩和への思惑は盛り上がっていないが、日米金融政策見通しの格差は明らかである。ユーロドルも1.1172ドルまでドル高が進んだ。
     クロス円もしっかり。ポンド円は186.52円、豪ドル円は85.87円、加ドル円は91.77円まで上値を広げたほか、NZドル円は76円半ばまで水準を切り返した。

  • 2015年09月10日(木)17時57分
    【ディーラー発】資源国通貨堅調(欧州午前)

    原油先物価格の上伸を背景に、資源国通貨買いが優勢。豪ドルドルが0.7092付近まで値を上げ、豪ドル円が85円73銭付近まで反発し前日高値を上抜け東京時間からの買い戻しの動きが進展した。またカナダ円は91円66銭付近まで買われ日通し高値を更新。一方、ドル円は欧州時間に入り上昇一服。ただ、米債利回りや日経先物の上昇を支えに120円後半で底堅く推移している。17時57分現在、ドル円120.869-879、ユーロ円135.328-348、ユーロドル1.11962-970で推移している。

  • 2015年09月10日(木)17時51分
    ドル円120円後半で落ち着く、欧州株は売りが先行

     ドル円は120円後半でしっかり。また、ポンド円は185円後半、豪ドル円は85円前半、加ドル円は91円半ばで買いが先行している。本日は日経平均が大幅反落し、中国株も下落。欧州主要株価指数も売りが先行しているが、株安を受けたリスク回避の動きは見られていない。

  • 2015年09月10日(木)16時37分
    ロンドン序盤、資源国通貨が堅調 ユーロはさえない

     ロンドン序盤は豪ドルが堅調。豪ドル/ドルは0.7061ドル、豪ドル円は85.47円まで強含んでいる。豪雇用統計発表後の豪ドル買い戻しが続いているようだ。加ドルもしっかりと推移し、ドル/加ドルは1.3210加ドルまで加ドル高に振れている。

     一方で、ユーロはやや重く、ユーロドルは1.1183ドルまで下押し。ドル円は121円ちょうど付近で底堅い。

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