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2015年09月11日(金)のFXニュース(3)

  • 2015年09月11日(金)23時00分
    米・9月ミシガン大学消費者態度指数

    米・9月ミシガン大学消費者態度指数

    前回:91.9 予想:91.1 結果:85.7

  • 2015年09月11日(金)22時51分
    ユーロ切り返す 対円は136.20円前後

     ユーロはNYタイム以降、下押しから水準を回復する展開。ユーロドルは1.1255ドルから1.1285ドル前後、ユーロ円は135.74円から136.20円近辺まで買い戻されている。週末や翌週のイベントを控え、欧米株安のなかで持ち高調整も入っているもよう。

  • 2015年09月11日(金)21時30分
    米・8月卸売物価指数

    米・8月卸売物価指数(前月比)

    前回:+0.2% 予想:-0.1% 結果: 0.0%

    米・8月卸売物価指数(除食品、エネルギー/前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.1% 結果:+0.3%

  • 2015年09月11日(金)21時03分
    【ディーラー発】ユーロ軟調(欧州午後)

    午後は特段目新しい材料がない中、ユーロ売りが優勢。ユーロ円が一時135円72銭付近まで下値を拡大したほか、ユーロドルは1.1253付近まで、ユーロポンドが0.7293付近まで値を下げ日通し安値を更新。一方、ドル円は欧州株や日経先物が下げ渋ると徐々に持ち直し、その後は対ユーロでのドル買いなどが波及し120円70銭付近まで買い戻しが進み序盤の下げ幅を埋める展開となっている。21時03分現在、ドル円120.749-759、ユーロ円136.037-057、ユーロドル1.12658-666で推移している。

  • 2015年09月11日(金)20時20分
    ユーロドル1.12ドル半ば、ポンドもじり安

     株安を背景としたリスク回避の円買い・ユーロ買いが続かず、1.13ドル台で上値が重かったユーロドルは1.1254ドルまでじり安。ユーロ円も135.74円まで安値を更新した。
     ポンドも売りが先行し、ポンドドルは1.5406ドルまで弱含み、ポンド円は安値の185.77円付近に押し戻されている。米利上げ時期に不透明感が続く限り、英利上げをめぐる思惑は盛り上がりそうもない。

  • 2015年09月11日(金)20時02分
    東京為替サマリー(11日)

    ■東京午前=米・中イベント控え動意なし、ドル円は120円後半

     東京タイム午前はイベントに乏しく、翌週に米連邦公開市場委員会(FOMC)、週末に中国経済指標の発表を控えた週末とあって、為替は比較的落ち着いた動きが続いた。ドル円は株価にらみで方向が定まらず、120円後半で推移。安寄りした日経平均株価がプラス圏を回復し、120.97円までリスク回避の後退を意識した円売りが強まる場面もあった。しかし株価が再びマイナスへ転じ、円売りは緩んだ。為替のみならず株価も方向感がなく、市場にトレンドが出にくかった。

     他通貨も小幅な振幅。クロス円の円売りが強まったところで、対ドルでも各通貨が強含む局面はあった。ユーロドルが一時1.1301ドルと、2日以来の1.13ドル台を回復。ユーロ円は136.45円まで本日のレンジ上限を広げた。しかし全般に値幅はなく、様子見ムードが支配的だった。

     資源国通貨も小動き。NZドルは、早朝に発表されたNZ8月企業景況感(PMI)が55.0に改善し、前月分が53.5から53.7に上方修正されたことも下支えとなったようで、対ドルで0.63ドル付近、NZドル円は76円前半で底堅さも感じられた。豪ドル/ドルは0.70ドル後半、豪ドル円は85円半ばで推移した。

    ■東京午後=もみ合い、目線は来週のFOMCに

     東京タイム午後の為替相場はもみ合い。手がかりが乏しく、週末要因も加わるなか、市場の目線は来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)に向けられている。米9月利上げに関して、市場の見方は依然として分かれており、安易に手が出せない。週末を迎え、連日荒っぽい動きが続いた日経平均は前日大引けを挟んでの小動きとなったほか、上海総合指数も小幅の上下にとどまっている。

     ドル円は120円後半で横ばい。今週のドル円は118円後半では底堅さを示し、120円台を中心とした動きとなっているが、方向感は乏しい。ユーロドルは1.12ドル後半、ユーロ円は136円前半で動意薄。欧州中央銀行(ECB)理事会後の下げ幅を取り戻しているが、ECBの緩和姿勢を背景にユーロの上値は重い。ポンドドルは1.5462ドルまでわずかに買いが先行し、ポンド円は186円後半でしっかり。英金融政策委員会(MPC)は英景気に対して強気な見方を変えていない。

     オセアニア通貨も動意が鈍く、豪ドル/ドルは0.70ドル後半、NZドル/ドルは0.63ドル近辺、豪ドル円は85円前半、NZドル円は76円前半で小幅の上下にとどまった。

  • 2015年09月11日(金)19時36分
    ■LDN午前=株安で円買いやユーロ買い入るが方向感は鈍い

     ロンドン午前は円買いがやや優勢。ドル円は120.36円、ユーロ円は135.84円、ポンド円は185.77円、加ドル円は90.68円、豪ドル円は84.79円、NZドル円は75.68円まで小幅に安値を更新した。ドル円やクロス円の一角が21日移動平均線に上値を抑えられるなかで、大阪225先物が200円安の17970円まで下げたことが背景。欧州株価指数もさえない展開となっている。来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて警戒感がある。

     株安・ユーロ高のパターンから、ユーロドルは1.1310ドルまで強含んだ。ただ、東京タイムから節目の1.13ドル前半を試しては押し戻され続けており、ロンドン午前も同様だった。上値トライが後退すると、1.1260ドルまで軟化している。

     ポンドドルは1.5416ドルまで小幅安。昨日から21日移動平均線の水準が重い。ドル/加ドルは1.3274加ドルまでドル高・加ドル安に振れたが、このところの三角もち合いは維持。ドル/スイスフラン(CHF)は0.9788CHFまでCHF安推移した。

  • 2015年09月11日(金)18時48分
    ユーロドル弱含み、値幅は依然として狭い

     ユーロドルは1.1262ドルまで弱含み、ロンドンタイムの安値を更新している。ユーロ円も135.84円まで下げた。特に手がかりは見当たらない。調整絡みの単発的なフローか。ユーロドルの値幅は50pips程度で、依然として値幅は狭い。

  • 2015年09月11日(金)17時57分
    【ディーラー発】リスク回避の動き優勢(欧州午前)

    反発して始まった欧州株がマイナス圏に沈んだことや日経先物の下落を受け、円買いの動きが進展。ドル円は東京時間の安値を割り込み一時120円35銭付近まで下押ししたほか、ユーロ円が本日安値圏の135円95銭付近まで反落、ポンド円が185円74銭付近まで値を下げた。また軟調な原油価格を背景に豪ドル円が84円78銭付近まで、豪ドルドルは0.7034付近まで軟化し、カナダ円も90円65銭付近まで売られるなど資源国通貨が弱含み。17時57分現在、ドル円120.446-456、ユーロ円136.039-059、ユーロドル1.12949-957で推移している。

  • 2015年09月11日(金)17時03分
    小幅の円買いも続かず、ドル円・クロス円の下押しは限定的

     欧州株や大阪225先物の下落を受けてやや円買い・ユーロ買いの動きが見られたが、方向感は出ず値動きは限定的。ドル円は120.36円を安値に120円半ばに持ち直し、ユーロドルは1.1310ドルを頭に1.12ドル後半に押し戻されている。
     また、ポンド円は185.82円、豪ドル円は84.79円、加ドル円は90.68円まで下押し後はやや水準を切り返すなど、クロス円の下押しも限定的。

  • 2015年09月11日(金)16時45分
    株安でユーロしっかり、1.1310ドルまで強含み

     ユーロドルは1.1310ドルまで強含み。ユーロ円は円買いに圧迫され、136円前半でやや重いが、ユーロはポンドや資源国通貨に対してしっかりと推移している。欧州株価指数が軟化しているほか、S&P500先物、大阪225先物も弱く、株安・ユーロ高パターンの構図となっている。

  • 2015年09月11日(金)16時33分
    ドル円やクロス円の一角は21日移動平均線が抵抗に

     ロンドン朝方は円買い優勢。ドル円は120.43円、ポンド円は185.98円、豪ドル円は84.83円、加ドル円は90.76円まで軟化した。戻り局面にあるドル円やクロス円に調整売りが入っているようだ。ドル円やポンド円、加ドル円などは21日移動平均線の水準が抵抗として意識されている。

     昨日反落した欧州株価指数は高安まちまちの出足。大阪225先物は100円安の18070円で夜間取引を開始した。

  • 2015年09月11日(金)16時13分
    ドル円120円半ば、資源国通貨もやや重い動き

     欧州序盤も方向感に乏しい動きが続いているが、ドル円は120.55円までわずかに安値を更新した。また、資源国通貨もやや重い動きで、豪ドル/ドルは0.7055ドル、豪ドル円は85.09円まで安値を更新し、ドル/加ドルは1.3260加ドル、加ドル円は90.93円まで小幅に加ドル安が進んだ。

  • 2015年09月11日(金)16時03分
    スペインCPIは再びマイナス圏に、ユーロドル反応薄

     8月のスペイン消費者物価指数(CPI)は前年比-0.4%となった。6月、7月と同+0.1%を維持したが、デフレ圧力が再び強まっている。ユーロドルは1.1280ドル付近で推移し、目立った反応はみられない。

  • 2015年09月11日(金)15時53分
    ユーロドル、1.13ドル前半に軽い抵抗感あり

     ロンドン朝方はユーロ買いが入り、ユーロドルは1.1305ドルまで本日これまでの高値を若干更新した。ただ、東京タイムと同様に1.13ドルにのせた水準では抵抗感があり、再び押し戻されている。ドル円は120.60円付近でやや重いが、40銭程度の狭いレンジを維持。

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