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2015年12月29日(火)のFXニュース(3)

  • 2015年12月29日(火)23時00分
    米・10月ケース・シラー住宅価格指数

    米・10月ケース・シラー住宅価格指数(前年比)

    前回:+5.5%(改訂:+5.4%) 予想:+5.6% 結果:+5.5%

    米・10月ケース・シラー住宅価格指数

    前回:182.91(改訂:182.73) 予想:183.28 結果:182.83

  • 2015年12月29日(火)22時31分
    ユーロにも売り 個別フローで動意づくもドル円はレンジ継続

     ポンドが下げを続ける一方、ユーロポンドでのユーロ高に支えられていたユーロも失速。ユーロドルは1.0943ドル、ユーロ円は131.77円まで、薄商いのなかで売られた。一方で豪ドル/ドルは0.7284ドル、豪ドル円は87.67円と豪ドルが小幅高。全体の方向感が定まらないなか、ドル円は120.35円前後とレンジが継続

  • 2015年12月29日(火)22時20分
    ポンドドルは1.48ドル割れ 対ユーロでもポンド安続く

     ポンドドルは1.4798ドルまで下値を拡大。1.4800ドルの厚めの買いもこなした。ポンド円も178.15円まで安値を塗り替えたほか、ユーロポンドでもユーロ高・ポンド安傾向が続いている。年末・四半期末に絡んだフローによる下値模索の様相。

  • 2015年12月29日(火)20時57分
    【ディーラー発】ドル買い優勢(欧州午後)

    午後に入り、NYダウ先物や米債利回りの上昇を背景にドル買いが優勢となった。ドル円は、東京時間の高値を上抜けると120円48銭付近まで本日高値を更新。一方、ユーロは再び売りに傾斜し対ドルで1.0965付近まで、対円では132円06銭付近まで軟化。また、午前から売りが強まっていたポンドは対ドルで1.4825付近まで、対円で178円54銭付近まで続落するなど一段安の展開。20時57分現在、ドル円120.416-426、ユーロ円132.121-141、ユーロドル1.09690-698で推移している。

  • 2015年12月29日(火)20時40分
    東京為替サマリー(29日)

    ■東京午前=市場参加者が少なく、動意薄   

     東京午前の為替相場は動意薄。原油安や欧米株安を背景に、反落して寄り付いた日経平均も一時プラス圏に浮上するなど方向感に欠ける動きで、手がかりとはならなかった。仲値にかけた実需筋の動意も見られず、ドル円は120.24円を安値に120円前半でもみ合い。

     ユーロ円は132円前半、ポンド円は179円前半、豪ドル円は87円前半、NZドル円は82円半ば、加ドル円は86円後半の狭いレンジ内で推移。対ドルではわずかにドル安。ユーロドルは1.0983ドル、ポンドドルは1.4905ドル、豪ドル/ドルは0.7263ドル、NZドル/ドルは0.6865ドルまで小幅高。昨日に反落したNY原油先物は36ドル後半で戻りの鈍い動きとなったが、ドル/加ドルは1.3871加ドルまで調整による加ドルの戻りがやや優勢となった。

    ■東京午後=株が底堅さ示すも、ドル円は120円前半で小動き   

     東京タイム午後の為替は小動き。日経平均株価は前日比で一時100円を超える上昇となったが、ドル円は120円前半、ユーロドルは1.09ドル後半で動きが鈍く、年末の手控え感が強い状態が続いた。ユーロ円も132.05円を下値に安値もみ合い。ポンドドルは1.49ドル付近、ポンド円は179円前半での振幅に終始した。

     資源国通貨は、昨日に原油相場の調整にともなって軟化した加ドルに揺り戻しが入ったほか、オセアニア通貨もじり高。ドル/加ドルは1.3870加ドルまでわずかながら加ドル高。NZドル/ドルは0.6872ドル、NZドル円は82.65円、豪ドル/ドルも0.7270ドルまでじわりとレンジ上限を広げた。ただ、加ドル円は86円後半、豪ドル円は87円半ばで底堅さを示した程度。強い方向感はなかった。

  • 2015年12月29日(火)20時30分
    ■LDN午前=年末・四半期末のフローが交錯

     ロンドン午前の為替市場ではポンドが重かった。対ユーロのポンド売りから、ポンドドルは1.4834ドル、ポンド円は178.67円まで軟化。手がかりは見当たらない。ユーロドルは1.0992ドルまで小高く推移する場面はあったが伸び悩んでいる。

     ドル/加ドルは1.3929加ドル、加ドル円は86.46円まで加ドル安推移。NY原油先物はしっかりだったが、加ドル買いは優勢とならなかった。

     豪ドル/ドルは0.7280ドル、豪ドル円は87.61円まで小幅高。低水準にある鉄鉱石や石炭の価格がやや持ち直しており、豪ドルをサポートしている側面はあるが、値動きはごくわずか。200日移動平均線を上回り、NZドル/ドルは0.6881ドルまで上昇も、次第に伸び悩んだ。NZドル円は82.80円まで堅調に推移。

     ドル円は120.51円まで水準を切り上げたが、本日これまでの値幅は30銭程度にとどまっている。欧州株式市場は堅調。大阪225先物は100円高の19080円をつけた。

  • 2015年12月29日(火)20時22分
    LDN序盤まとめ=ポンドや加ドルが軟調、ユーロはもみ合い

    ・年末・四半期末のフローが交錯

    ・ポンドや加ドルが軟調、オセアニア通貨はしっかり、ユーロはもみ合い

    ・円は強弱まちまち、ドル円は120円半ば

  • 2015年12月29日(火)19時29分
    加ドルはドルやユーロに対して軟調、原油はしっかり

     ドル/加ドルは1.3921加ドルまでドル高・加ドル安推移。原油は上昇しているが、東京タイムまでの加ドル高は巻き戻されている。対ユーロで加ドル売りがみられるなど、本日は加ドル売りフローが多いようだ。

  • 2015年12月29日(火)19時18分
    ドル円は小幅高、原油高・株高がサポート要因だが

     ドル円は120.51円まで小幅高に。原油高・株高がサポート要因だが、手がかりを積極的に消化していくようなムードはない。ユーロドルは1.0992ドルの高値から伸び悩み、ポンドドルは1.4864ドルまで弱含むなど、ややドル高に振れている。

  • 2015年12月29日(火)18時16分
    【ディーラー発】ユーロ売り先行も急反発(欧州午前)

    欧州勢参入後はユーロ売りが先行し、対ドルで1.0959付近まで、対円では131円98銭付近まで軟化。しかし、同水準では押し目買い圧力も強く急速に反発、ともに序盤の下げ幅を埋め本日高値を更新。対ユーロでのポンド売りが波及するとポンド円が一時179円03銭付近まで、ポンドドルが1.4868付近まで急落。また、原油先物の上昇を背景に豪ドルドルが0.7279付近まで、豪ドル円が87円59銭付近まで買われ堅調。一方、ドル円は依然として120円前半での膠着状態が継続。18時16分現在、ドル円120.355-365、ユーロ円132.284-304、ユーロドル1.09886-894で推移している。

  • 2015年12月29日(火)17時34分
    ユーロは小幅高、年末・四半期末で値幅は狭い

     ユーロドルは1.0987ドルまで小幅高。1.0960ドルまで弱含んだ後に切り返す展開。ユーロ円は132.26円まで水準を切り上げたが、ユーロドルと同様に値幅は狭い。手がかりは特に見当たらない。

  • 2015年12月29日(火)17時21分
    ドル円は20銭の値幅のまま、欧州株式市場は堅調

     ドル円は120.30円付近で推移。東京タイムから20銭程度の値幅を維持している。欧州株式市場のオープン後もほとんど動意はない。英FT100は低調だが、独DAXや仏CACは1%程度上昇し、堅調に推移している。179.53円までやや上振れたポンド円は上げ一服。加ドル円も伸び悩んでいる。

  • 2015年12月29日(火)16時16分
    クロス円はしっかり、欧州勢の参入でやや動意付く

     クロス円はしっかり。ポンド円は179.53円、加ドル円は86.83円、豪ドル円は87.49円、NZドル円は82.69円まで小高い。ポンドや資源国通貨が対ドルで底堅く、クロス円を押し上げている。欧州勢の参入によって動意の乏しかった東京タイムのレンジが広がっているだけであり、値幅は限定的。

  • 2015年12月29日(火)15時52分
    ユーロドル、節目付近では売り興味

     ユーロドルは1.0970ドル付近で推移。今月前半の欧州中央銀行(ECB)理事会以降は反発の流れがあるが、節目の1.10ドル台に定着できず、上昇は足踏み状態にある。1.10ドル付近では戻り待ちの売りが厚みを増してきているとの観測もある。

  • 2015年12月29日(火)14時46分
    ■東京午後=株が底堅さ示すも、ドル円は120円前半で小動き

     東京タイム午後の為替は小動き。日経平均株価は前日比で一時100円を超える上昇となったが、ドル円は120円前半、ユーロドルは1.09ドル後半で動きが鈍く、年末の手控え感が強い状態が続いた。ユーロ円も132.05円を下値に安値もみ合い。ポンドドルは1.49ドル付近、ポンド円は179円前半での振幅に終始した。

     資源国通貨は、昨日に原油相場の調整にともなって軟化した加ドルに揺り戻しが入ったほか、オセアニア通貨もじり高。ドル/加ドルは1.3870加ドルまでわずかながら加ドル高。NZドル/ドルは0.6872ドル、NZドル円は82.65円、豪ドル/ドルも0.7270ドルまでじわりとレンジ上限を広げた。ただ、加ドル円は86円後半、豪ドル円は87円半ばで底堅さを示した程度。強い方向感はなかった。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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