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「トルコリラ/円」スワップポイント比較
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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2016年02月15日(月)のFXニュース(2)

  • 2016年02月15日(月)23時21分
    ユーロは一時動意付く、ドラギECB総裁の追加緩和示唆で

     ユーロドルは1.11ドル後半で推移。ドラギ欧州中央銀行(ECB)が金融市場の混乱と物価について言及し、物価安定が損なわれるようなら追加緩和を実施する可能性があるとした。ユーロドルは1.1170ドルまで安値を更新したが、問題は3月の追加緩和の中身であり、動意は大きくなっていない。ユーロ円も127円後半での上下動にとどまっている。

  • 2016年02月15日(月)22時15分
    ドル円の戻りが続く、中国貿易統計は無視できない

     ドル円は114.15円まで上値を伸ばした。欧州株式市場が上昇するなかで、リスク回避の流れに調整が続いている。ユーロドルは1.1178ドルまで下落した。ただ、本日発表された1月の中国の輸出・輸入は前年比で大きく落ち込んでいる。材料視されていないからとはいえ、無視できる結果ではない。NY勢の反応が気になるところだが、本日のNY市場はプレジデンツ・デーで休場。

  • 2016年02月15日(月)21時31分
    リスク回避後退を意識したドル円上昇とユーロ下落が再び進行

     NY入りにかけ、リスク回避姿勢の後退を意識したドル円の上昇とユーロドルの下落が再び進み始めた。ドル円は本日ここまでの高値114.10円の上抜けをうかがう状態。ユーロドルは1.1180ドルまで本日のレンジ下限を広げた。ユーロ円は127円半ばで推移している。

  • 2016年02月15日(月)21時24分
    【ディーラー発】ドル円膠着状態(欧州午後)

    午後に入り、日経先物が膠着状態となったことを背景にドル円は113円90銭台での小幅な値動きに終始。午前に売りに押されたユーロは、対ドルで1.1208付近まで、対円で127円75銭付近まで反発したものの、買いは続かず失速。また、資源国通貨は原油先物の底堅い動きにも反応薄く豪ドル円が81円50銭付近で、カナダ円が82円40銭付近で小動きとなるなど全般に次の判断材料待ちの状況となっている。21時24分現在、ドル円113.985-995、ユーロ円127.508-528、ユーロドル1.11863-871で推移している。

  • 2016年02月15日(月)20時18分
    ■LDN午前=リスク回避後退の流れ続きドル円は114.10円

     ロンドン午前も、リスク回避姿勢の後退を意識した動きが続いた。ドル円は、日経平均株価の大幅高に続き、欧州株も底堅い動きとなり、リスク回避姿勢後退を受けた円売りで一時114.10円まで上昇。いったん頭打ち気味となり、113.60円付近まで下押す場面もあった。しかしその後も114円水準を回復するなど、円売り地合いは途切れていない。

     一方、ユーロドルは1.1188ドルまで下落幅を広げた。ユーロ円も連れ安で、ドル円上昇にともなう円売りでつけた127.96円を上値に、一時127.30円付近まで押し戻された。先週まで支配的だったリスク回避型のユーロ買いに巻き戻しが入っている。ポンドドルも軟調で1.4464ドルまで水準を下げた。ポンド円も165.76円から一時164円後半へ下押している。

     資源国通貨は、東京タイム終盤までの堅調さをやや緩めた。NY原油先物が30ドル付近まで水準を回復したものの、いまひとつ方向感が鈍かった。豪ドル/ドルは0.71ドル半ば、豪ドル円は81円半ば、NZドル/ドルは0.66ドル後半、NZドル円は76円付近で上下。ドル/加ドルは1.38ドル前半を中心に、加ドル円は82円半ばで推移した。

     リスク回避姿勢の後退から、円同様に逃避先通貨のスイスフラン(CHF)も軟化した。ドルCHFは一時0.9841CHF、CHF円は115.62円までCHF安となった。

  • 2016年02月15日(月)20時11分
    東京為替サマリー(15日)

    ■東京午前=株高などリスク回避姿勢の後退で円売り優勢に  

     東京午前はリスク回避ムードの緩和を受け、朝方から円売りが優勢となった。先週末の欧米株高や原油価格の持ち直しを受けて、4営業日ぶりに反発した日経平均株価は前引けにかけて750円超水準まで上げ幅を拡大した。先週の世界的な株安から、旧正月明けの中国株は下落しているが、下値は大きく広げず、懸念を強めるほどではない。本邦10-12月期GDP・1次速報値は前期比-0.4%と、2四半期ぶりのマイナス成長となった。ほぼ予想通りの結果に反応は薄い。

     円は全面安。ドル円は113.87円、ユーロ円は127.72円と先週末の高値をいずれも更新したほか、ポンド円は165.32円、豪ドル円は81.41円と、ともに10日以来の高値をつけた。

     クロス円の上昇につられ、豪ドル/ドルは0.7150ドル、NZドル/ドルは0.6653ドルまで買いが優勢となり、ポンドドルは1.45ドル前半で小じっかり。ドル/加ドルは1.3809加ドルまでドル安・加ドル高に振れた。一方でユーロドルは1.1216ドルまで小幅安。

    ■東京午後=円は一段安、日経平均は16000円台を回復  

     東京午後は円が一段安となった。後場の日経平均は1000円超の上昇となり、2営業日ぶりに16000円を回復。懸念だった旧正月開けの中国株式市場も下げ幅を縮小したことで、リスク回避の後退により円売りが進行した。ドル円は114.01円まで上値を伸ばして10日以来の114円台へ上昇したほか、ユーロ円は127.90円、ポンド円は165.64円、豪ドル円は81.76円、NZドル円は75.98円まで本日の高値を更新した。本邦の12月鉱工業生産・確報値は、速報値の-1.4%から-1.7%に下方修正されたが、発表後の円相場は反応薄だった。

     クロス円が上昇したことで、ポンドドルは1.4567ドル、豪ドル/ドルは0.7172ドル、NZドル/ドルは0.6665ドルまで小幅高。ドル/加ドルは1.3802加ドルまでドル安・加ドル高に振れた。一方でユーロドルは1.12ドル前半とややユーロ安で推移した。

  • 2016年02月15日(月)19時00分
    ユーロ圏・12月貿易収支

    ユーロ圏・12月貿易収支

    前回:+236億EUR 予想:+275億EUR 結果:+243億EUR

  • 2016年02月15日(月)18時50分
    ユーロ売り一巡 ユーロドル1.12ドル回復、この後に貿易収支

     欧州序盤に強まったユーロ売りは一巡し、ユーロドルは1.1188ドルを安値に1.12ドル台へ、ユーロ円は127.30円付近から127.70円付近へ水準を回復している。この後にユーロ圏12月貿易収支の発表が控えている。

  • 2016年02月15日(月)17時40分
    ドル円は113円後半、高値からやや下押すも円安地合いを継続

     ロンドン序盤のドル円は113円後半で推移している。東京終盤につけた114.10円を上値にいったん頭打ち気味となり、113.60円付近まで下押す場面もあった。しかし足元では113.90円付近まで戻すなど円売り地合いは途切れていない。ユーロドル下落にともない、ユーロ円が127.96円を上値に127円半ばへ下押しており、こうしたクロス円の動きの影響を見定めたい。

  • 2016年02月15日(月)17時33分
    ユーロの軟調推移が継続、10日以来の対ドル1.12ドル割れ

     欧州序盤はユーロが軟調に推移している。ユーロドルは1.12ドルの節目付近でやや下げ渋る場面もあったが、結局は10日以来の同節目割れとなり1.1195ドルまで下値を探った。ユーロ円も127円半ばで戻りが鈍い。

  • 2016年02月15日(月)16時51分
    ユーロ円オーダー=126.00-10円 断続的に買い

    127.57円 2/15 16:38現在(高値127.96円 - 安値127.03円)

    126.00-10円 断続的に買い
    125.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

  • 2016年02月15日(月)16時31分
    ドル円メガオーダー=112.50-60円 断続的に買い

    115.50円 OP15日NYカット
    115.00円 OP15日NYカット
    114.20円 売り・超えるとストップロス買い

    113.87円 2/15 16:21現在(高値114.10円 - 安値113.08円)

    112.50-60円 断続的に買い
    112.20-30円 断続的に買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2016年02月15日(月)16時15分
    欧州序盤はユーロ売り優勢、リスク回避型のユーロ買いに巻き戻し

     欧州入りにかけてはユーロ売りが優勢となっている。ユーロドルは1.1206ドルまで下落幅を広げた。ユーロ円も連れ安で、127.96円を上値に127円半ばへ押し戻されている。先週末の欧米株価が底堅い動きとなったことに続き、週明けの日経平均株価が大幅反発となったことから、先週まで支配的だったリスク回避の地合いが後退。リスク回避型のユーロ買いが進んだ流れに巻き戻しが入っている。

  • 2016年02月15日(月)14時55分
    ■東京午後=円は一段安、日経平均は16000円台を回復

     東京午後は円が一段安となった。後場の日経平均は1000円超の上昇となり、2営業日ぶりに16000円を回復。懸念だった旧正月開けの中国株式市場も下げ幅を縮小したことで、リスク回避の後退により円売りが進行した。ドル円は114.01円まで上値を伸ばして10日以来の114円台へ上昇したほか、ユーロ円は127.90円、ポンド円は165.64円、豪ドル円は81.76円、NZドル円は75.98円まで本日の高値を更新した。本邦の12月鉱工業生産・確報値は、速報値の-1.4%から-1.7%に下方修正されたが、発表後の円相場は反応薄だった。

     クロス円が上昇したことで、ポンドドルは1.4567ドル、豪ドル/ドルは0.7172ドル、NZドル/ドルは0.6665ドルまで小幅高。ドル/加ドルは1.3802加ドルまでドル安・加ドル高に振れた。一方でユーロドルは1.12ドル前半とややユーロ安で推移した。

  • 2016年02月15日(月)14時43分
    午後まとめ=ドル円114円台に、日経平均は16000円回復

    ・ドル円は114.01円まで上昇、クロス円も本日の高値を更新

    ・日経平均株価は16000円台を回復するなどリスク回避ムードが緩む

    ・ユーロドルは1.12ドル前半でややユーロ安推移

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