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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2016年02月17日(水)のFXニュース(2)

  • 2016年02月17日(水)23時26分
    ユーロドル安値更新、米鉱工業生産は市場予想以上の伸び

     米鉱工業生産が市場予想を上回る伸びとなったことで、ユーロドルは1.1106ドルまで安値を更新した。ポンドドルも1.4260ドル付近で重くなっている。米鉱工業生産は昨年から低迷しているが、今回は明るい結果となった。ドル円は114.30円付近で取引されており、東京タイムの高値を上回るような展開にはなっていない。

  • 2016年02月17日(水)23時15分
    米・1月鉱工業生産など

    米・1月鉱工業生産(前月比)

    前回:-0.4%(改訂:-0.7%) 予想:+0.4% 結果:+0.9%

    米・1月設備稼働率

    前回:76.5%(改訂:76.4%) 予想:76.7% 結果:77.1%

  • 2016年02月17日(水)22時30分
    米・1月卸売物価指数など

    米・1月卸売物価指数(前月比)

    前回:-0.2% 予想:-0.2% 結果:+0.1%

    米・1月卸売物価指数(除食品、エネルギー/前月比)

    前回:+0.1%(改訂:+0.2%) 予想:+0.1% 結果:+0.4%

    米・1月住宅着工件数(年率換算)

    前回:114.9万件(改訂:114.3万件) 予想:117.3万件 結果:109.9万件

    米・1月住宅着工件数(前月比)

    前回:-2.5%(改訂:-2.8%) 予想:+2.0% 結果:-3.8%

    米・1月建設許可件数(年率換算)

    前回:123.2万件(改訂:120.4万件) 予想:120.0万件 結果:120.2万件

    米・1月建設許可件数(前月比)

    前回:-3.9%(改訂:-6.1%) 予想:-0.3% 結果:-0.2%

    カナダ・12月対カナダ証券投資額

    前回:+25.8億CAD(改訂:+29.4億CAD)   予想:N/A 結果:-14.1億CAD

  • 2016年02月17日(水)21時52分
    ユーロ円オーダー=127.50円に売り

    129.00円 売り
    128.30円 OP17日NYカット
    128.00円 売り
    127.50円 売り

    127.20円 2/17 21:50現在(高値127.32円 - 安値126.70円)

    126.50円 買い
    126.00-20円 断続的に買い
    125.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2016年02月17日(水)21時47分
    ドル円オーダー=113.75円 本日NYカットOP

    116.00円 売り、OP17日NYカット
    115.50円 売り、OP17日NYカット
    115.00円 売り、OP17日NYカット
    114.60円 OP17日NYカット
    114.55円 OP17日NYカット
    114.50円 売り

    114.12円 2/17 21:45現在(高値114.40円 - 安値113.38円)

    113.75円 OP17日NYカット
    113.00-10円 断続的に買い
    112.50-60円 断続的に買い
    112.00円 買い
    111.50円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2016年02月17日(水)21時35分
    東京為替サマリー(17日)

    ■東京午前=ドル円は114円を挟んだ上下、日経平均は小反落  

     東京午前の円相場は、日経平均の値動きに振らされる展開となった。買いが先行した株価を受けてドル円・クロス円は序盤に上昇したが、日経平均がマイナス圏に転じるとリスク回避寄りの流れとなった。ドル円は114.40円を高値に113.87円、ユーロ円は127.32円から126.89円、ポンド円は163.56円から162.83円、豪ドル円は81.41円から80.78円、NZドル円は75.26円から74.68円まで失速した。中国が人民元の対ドル基準値を大幅な元安方向に設定したことで、警戒感が高まったことも重しとなった。

     米連邦公開市場委員会(FOMC)で今年の投票権を持つ、ローゼングレン米ボストン連銀総裁の講演内容が伝わった。12月以降の成長に不確実性が増したと述べ、利上げを急ぐ理由はないとの見解を示した。ただ、ハト派寄りとされる同総裁の発言への反応は限定的。ユーロドルは前日安値を割り込む1.1119ドルまで下押す場面もあったが、ポンドドルは1.43ドル前後、豪ドル/ドルは0.71ドル付近、NZドル/ドルは0.65ドル半ばで小動き。

    ■東京午後=円買い一色、株安によるリスク回避姿勢が鮮明に  

     東京午後はリスク回避の動きが再燃し、円買い一色となった。日経平均株価は一時400円安まで下げ幅を拡大、この動きにあわせ、ドル円は113.60円と昨日の安値水準まで下押しした。クロス円も全面安。ユーロ円は126.86円、ポンド円は162.35円、豪ドル円は80.53円、NZドル円は74.50円まで本日の安値を更新した。上海総合指数は前日終値を挟んでの小動きが続いたほか、時間外取引の米10年債利回りは低下気味に推移。

     クロス円の下落につられ、ポンドドルは1.4288ドル、豪ドル/ドルは0.7085ドル、ドル/加ドルは1.3883加ドルまでややドル高。一方でユーロドルは1.1171ドルまで小反発となった。

  • 2016年02月17日(水)21時21分
    ■LDN午前=リスク回避・選好の流れ受けドル円は114円回復

     ロンドン午前は、リスク回避・選好の地合いをにらんで為替は上下した。原油先物が下値を探り、リスク回避が先行。イランOPEC(石油輸出国機構)担当高官の「(カタール、ロシア、サウジアラビア、ベネズエラ産油国4カ国協議の結果)イランが原油生産水準の凍結を求められるのは道理に合わない」との発言が伝えられた。リスク回避姿勢については「中国のミサイル配備(南シナ海・西沙諸島への地対空ミサイル配備)を意識している」(シンクタンク系アナリスト)との声が聞かれた。菅官房長官は「南シナ海の緊張を高める中国の行為を懸念」と発言している。ただ、欧州株が金融機関の予想を上回る決算や前向きな経営計画を好感して上昇。原油相場も反発して、リスク回避の流れは巻き戻され、むしろリスク選好の方向へ傾斜した。

     ドル円は113.38円まで下落後、114円前半を回復した。クロス円も同様の上下で、ポンド円は161.58円まで下振れ後、163.76円まで上昇。豪ドル円は80.36円から81.59円、NZドル円は74.46円から75.50円、加ドル円は81.60円から82.69円まで上昇した。

     ユーロドルはリスク回避型の買い戻しを進めた後に軟化。1.1179ドルから1.11ドル前半まで下押した。ユーロ円も126.70円から127円台回復への戻りに鈍さが感じられた。
     他通貨は対ドルで下落後に上昇。ポンドドルは1.4245ドルから1.4339ドル、豪ドル/ドルは0.7084ドルから0.7139ドル、NZドル/ドルは0.6554ドルから0.6606ドルまで買われた。ドル/加ドルは1.3899加ドルから1.3821加ドルまで加ドル高推移となった。

     リスク回避・逃避先通貨のスイスフラン(CHF)は、対ドルで0.9853CHFから0.9917CHFまでCHF売りに。CHF円は他のクロス円が戻すなかにおいても、114.95円を安値に115円前半を回復した程度にとどまった。

  • 2016年02月17日(水)18時14分
    リスク回避姿勢が後退、ドル円は114円付近へ戻す

     ドル円は、東京終盤から欧州入りにかけてつけた113.38円から114円付近まで持ち直した。一方でユーロドルは1.1179ドルを上値に1.1150ドル前後まで水準を下げている。リスク回避を意識した動きの後退が、より鮮明になってきた。ユーロドルは、円とユーロ双方への売りに挟まれ、127円付近でもみ合いに転じつつある。

  • 2016年02月17日(水)16時25分
    欧州入りにかけリスク回避の円買い、クロス円も軒並み水準下げる

     欧州入りにかけて、リスク回避の円買いでドル円が113.38円まで水準を下げ、クロス円もユーロ円が126.72円まで円高となったほか、他通貨も円買い優勢となっている。ポンド円は161.67円、スイスフラン(CHF)円は114.99円まで下落。資源国通貨も、豪ドル円が80.36円、NZドル円が74.46円、加ドル円は81.60円まで水準を下げている。

  • 2016年02月17日(水)16時18分
    円高・ユーロ高、欧州入りにかけリスク回避の動き

     ドル円は113.40円、ユーロドルは1.1176ドルまで上昇と、欧州入りにかけてリスク回避を意識した動きが見てとれる。市場のリスク回避姿勢については、「中国のミサイル配備(南シナ海・西沙諸島への地対空ミサイル配備)を意識している」(シンクタンク系アナリスト)との声が聞かれる。また、原油相場のさえない推移も重し。ユーロ円はリスク回避の円買いの影響をより強く受け、一時126.73円まで下落している。

  • 2016年02月17日(水)15時25分
    ドル円は113円後半、中国ミサイル配備を意識した警戒感も

     ドル円は、日経平均株価の下落を受け、113円後半で円高推移となっている。市場のリスク回避姿勢については、「中国のミサイル配備(南シナ海・西沙諸島への地対空ミサイル配備)を意識している」(シンクタンク系アナリスト)との声が聞かれる。国際情勢に敏感な海外勢を中心に、警戒感を強める動きが出ているようだ。

  • 2016年02月17日(水)15時02分
    ■東京午後=円買い一色、株安によるリスク回避姿勢が鮮明に

     東京午後はリスク回避の動きが再燃し、円買い一色となった。日経平均株価は一時400円安まで下げ幅を拡大、この動きにあわせ、ドル円は113.60円と昨日の安値水準まで下押しした。クロス円も全面安。ユーロ円は126.86円、ポンド円は162.35円、豪ドル円は80.53円、NZドル円は74.50円まで本日の安値を更新した。上海総合指数は前日終値を挟んでの小動きが続いたほか、時間外取引の米10年債利回りは低下気味に推移。

     クロス円の下落につられ、ポンドドルは1.4288ドル、豪ドル/ドルは0.7085ドル、ドル/加ドルは1.3883加ドルまでややドル高。一方でユーロドルは1.1171ドルまで小反発となった。

  • 2016年02月17日(水)12時41分
    ドル円は113.81円までレンジ下限拡大 後場の株価は軟調

     ドル円は113.81円までレンジ下限を拡大。後場の日経平均は下げ幅を広げ、15900円を割り込んでいる。ポンド円も162.74円まで円高で推移。

  • 2016年02月17日(水)12時36分
    ドル円、113円半ばに断続的な買い

     ドル円は一時113.81円までレンジ下限を拡大させた。値がさ株の動向にサポートされて買いが先行した日経平均のマイナス転換や、協調減産には程遠かったロシア・サウジアラビアら4カ国の合意内容を失望した原油の失速など、上値の重さを意識させる材料が円高方向へ誘導している。113.50-60円には断続的な買いが観測されている。同水準は、11日安値からの反発に対する38.2%押し付近となる。

  • 2016年02月17日(水)12時19分
    ■東京午前=ドル円は114円を挟んだ上下、日経平均は小反落

     東京午前の円相場は、日経平均の値動きに振らされる展開となった。買いが先行した株価を受けてドル円・クロス円は序盤に上昇したが、日経平均がマイナス圏に転じるとリスク回避寄りの流れとなった。ドル円は114.40円を高値に113.87円、ユーロ円は127.32円から126.89円、ポンド円は163.56円から162.83円、豪ドル円は81.41円から80.78円、NZドル円は75.26円から74.68円まで失速した。中国が人民元の対ドル基準値を大幅な元安方向に設定したことで、警戒感が高まったことも重しとなった。

     米連邦公開市場委員会(FOMC)で今年の投票権を持つ、ローゼングレン米ボストン連銀総裁の講演内容が伝わった。12月以降の成長に不確実性が増したと述べ、利上げを急ぐ理由はないとの見解を示した。ただ、ハト派寄りとされる同総裁の発言への反応は限定的。ユーロドルは前日安値を割り込む1.1119ドルまで下押す場面もあったが、ポンドドルは1.43ドル前後、豪ドル/ドルは0.71ドル付近、NZドル/ドルは0.65ドル半ばで小動き。

     ドル円は114円を挟んだ値動きで方向感に乏しい。中期的な地合いの弱さには変わりはないが、大きく円高に振れるほどの材料もなく、午後も株価の上下にあわせた値動きになると想定される。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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