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2016年02月22日(月)のFXニュース(1)

  • 2016年02月22日(月)15時01分
    午後まとめ=円安地合い継続もドル円は113円付近で伸び悩み

    ・円安地合い継続も、ドル円は113円付近で伸び悩み

    ・NY原油先物の持ち直し支えに、資源国通貨じり高

    ・後場の日経平均もプラス圏で推移

  • 2016年02月22日(月)14時48分
    ユーロ円オーダー=126.00円 売り

    127.50円 売り
    127.00円 売り
    126.50円 売り
    126.40円 OP23日NYカット
    126.00円 売り

    125.45円 2/22 14:35現在(高値125.56円 - 安値125.02円)

    125.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    124.80円 買い・割り込むとストップロス売り大きめ
    124.50円 買い、OPバリア観測
    124.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2016年02月22日(月)14時31分
    ドル円オーダー=113.15-25円 断続的に売り

    115.00円 売り厚め
    114.75-80円 断続的に売り
    114.40-50円 断続的に売り
    114.00円 売り
    113.40-50円 断続的に売り
    113.15-25円 断続的に売り

    112.98円 2/22 14:28現在(高値113.05円 - 安値112.36円)

    112.00円 買い
    111.50-60円 断続的に買い
    111.00-10円 断続的に買い

  • 2016年02月22日(月)13時43分
    ユーロ円 125円にOPバリア観測も下げ止まる安心感は乏しい

     ユーロ円は、先週末に2013年6月以来の安値125.02円をつけた。週明けも同水準で下げ渋ったが、安値もみ合い状態。オプション(OP)バリアが観測されている125.00円が目先の下値の節目となる。しかし、ここまでも同様のオーダーを控えた節目をこなして下落を進めてきた。125円付近でこのまま下げ渋るとの安心感は乏しい。126.00円に売りオーダーも控えており、戻り売り圧力も強そうにみえる。

  • 2016年02月22日(月)13時26分
    ドル円は112円後半で小動き、日経平均は堅調に推移

     日経平均株価はプラス圏で推移しているほか、上海総合指数の前引けは+2%超となるなど、リスク回避ムードはやや緩んでいる。ドル円は112円後半、ユーロ円は125円半ば、豪ドル円は80円後半、NZドル円は75円近辺とやや円安に振れて推移。
     一方で、EUの離脱問題に揺れるポンドは下げ渋るも戻りは限定的。ポンド円は161円前半、ポンドドルは1.42ドル後半で推移。なお、英HSBCの10-12月期決算は市場予想の税引き前19.5億ドルの黒字に反して、8.58億ドルの赤字となった。

  • 2016年02月22日(月)13時18分
    ドル円 113円前半のオーダーがここからの重し

     ドル円は、先週末のNYタイムにつけた112円前半から、一時113円付近に戻した。112.00円に買いオーダーを控えて下げ渋った格好だが、113.20-25円に置かれた売りオーダーがここからの重しとなる。

  • 2016年02月22日(月)12時10分
    ■東京午前=円高から巻き戻し、日経平均は16000円台回復

     東京午前は円高から巻き戻しが入った。日経平均株価は続落して始まったが、その後に反発し、上げ幅を200円超まで広げ16000円台を回復した。株高に連動し、ドル円・クロス円は小幅に上昇した。ドル円は113円台を復帰し113.05円まで上値を伸ばし、ユーロ円は125.56円、豪ドル円は81.01円、NZドル円は75.20円、加ドル円は82.13円まで上昇した。なお、黒田日銀総裁は衆院予算委員会に出席。「リスク回避は過度に高まっている印象」と述べたほか、「マイナス金利政策は経済活動でプラスになると確信」と発言するなど、金融政策について引き続き理解を求めた。発言にサプライズはなく、反応は見られなかった。

     一方で、ポンドは軟調な動き。先週末の欧州連合(EU)首脳会議では、英国のEU離脱回避へ向けたEU改革に合意したものの、6月にも行われるEU離脱の是非を問う英国民投票への不透明感は強く、ポンドは対ドル・対円で窓を開けてスタート。ポンドドルは1.42ドル後半、ポンド円は161円近辺で上値の重い動きが続いた。

     このほかの主要通貨は対ドルで小動き。ユーロドルは1.11ドル前半でもみ合い。リスクオフの動きが緩み、豪ドル/ドルは0.7172ドル、NZドル/ドルは0.6657ドルまで小幅高となり、ドル/加ドルは1.3737加ドルまでドル安・加ドル高に振れた。

     東京タイムの午後も特段イベントは予定しておらず、日経平均株価の上下に合わせ推移する見通し。ドル円は113円を挟んだ小動きが続くか。

  • 2016年02月22日(月)12時00分
    午前まとめ=株高に合わせ円高から巻き戻し、ドル円113円回復

    ・ドル円は113.05円まで上昇、クロス円も円高からやや巻き戻す

    ・日経平均株価は一時200円超の反発

    ・EU離脱問題でポンドは対円・対ドルで弱含み

  • 2016年02月22日(月)10時17分
    日経平均の上げ幅拡大に連動、ドル円113円台回復

     16000円台を回復した日経平均が上げ幅を200円超に拡大した。日経平均の上げ幅拡大の動きに連動し、ドル円・クロス円は緩やかに買い戻しが進んでいる。ドル円は113円台を回復し、113.05円まで上値を伸ばしたほか、ユーロ円は125.56円、豪ドル円は80.94円、NZドル円は74.98円、加ドル円は82.10円まで小幅高。ポンド円も161円半ばに持ち直している。

  • 2016年02月22日(月)10時01分
    ドル円は112.91円まで上昇、日経平均は16000円台回復

     日経平均株価は続落して始まった後に反転し、16000円台を回復した。ドル円は112.91円まで上昇し、113円台復帰も視野に入ってきた。ユーロ円は125.46円、豪ドル円は80.81円、NZドル円は74.95円まで上昇した。ポンド円も161円前半に下げ幅を縮小している。

  • 2016年02月22日(月)09時10分
    ドル円は112円半ばで小動き、日経平均は続落

     日経平均は115円安の15851円で開始し、続落となった。円相場は反応薄で、ドル円は112円半ば、ユーロ円は125円前半、ポンド円は160円後半、豪ドル円は80円半ばで小動き。東京タイムに特段イベントは予定しておらず、本邦や中国株価の上下に合わせた値動きになると思われる。

  • 2016年02月22日(月)08時00分
    東京為替見通し=円買い圧力強いも、介入警戒やG20が下支えか

     先週末のNY為替市場では、資源国通貨売りがみられた。NY原油先物が下げ幅を広げたことや、加小売売上高が弱かったことが背景。資源国の景気が不安視されているなかで、加小売売上高の落ち込みは懸念を増幅させた。原油安・資源国通貨安が一服すると、全般的にドル売りが優勢となった。発表された米消費者物価指数(CPI)は加速しているものの、株価の低迷で米追加利上げ観測は消失したままである。堅調な米CPIを受けてドル円は113.20円付近まで戻した後、112.31円まで下げ幅を広げた。1.1067ドルの安値をつけたユーロドルは1.11ドル前半へ切り返している。ポンドドルは下げ幅を消して1.4409ドルまで上げに転じた。EU首脳会議で英国がEU残留のための条件として要求したEU改革案が合意に至った。ドル/加ドルは1.3847加ドル、豪ドル/ドルは0.7069ドル、NZドル/ドルは0.6565まで資源国通貨が下げた。加ドル円は81.37円、豪ドル円は79.83円、NZドル円は74.17円まで軟調に推移。

     東京タイムでは主な経済指標や注目のイベントは予定されておらず、日・中株価動向を眺めながらの動きが見込まれる。ドル円は112円台で上値の重い動きか。先週の株式市場や原油相場は上下しながらも落ち着いた動きになるなど、リスク回避ムードは緩んだが、世界経済の先行き不安への懸念は根強く、円買い圧力は残されている。115円台復帰を果たせなかったドル円はハト派寄りの米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録も尾を引き、112円台まで押し戻された。投機筋の円買いに傾いた傾向も続いており、ドル円は下方向を意識した動きが見込まれる。ただ、2月11日に記録した2014年10月以来の安値110.99円を下回ると、日銀による介入実施への警戒感も高まり、ドル円の下支えとなる可能性はある。また、26-27日に上海で開催される20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議の内容を見極めたとして、積極的に下値を試す動きは手控えられるだろう。G20では、各国の政策決定が世界経済に及ぼす影響について協議が行われる可能性があり、各国の協調姿勢による金融安定化への期待感もくすぶっている。

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