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2017年02月24日(金)のFXニュース(6)

  • 2017年02月24日(金)19時01分
    来週のユーロ「弱含みか、欧州政治リスク残りユーロ売り継続」

    [ユーロ]

     来週のユーロ・ドルは弱含みか。ギリシャ追加支援問題や3月15日投開票のオランダ総選挙、4-5月のフランス大統領選など、欧州政治リスクを警戒したユーロ売りが先行しそうだ。28日のトランプ米大統領による初の議会演説で提示される経済政策の内容が期待外れとなっても、ユーロ買いが強まる展開は想定しにくい。
    ・予想レンジ:1.0400ドル−1.0700ドル

    「弱含みか、欧州政治リスクで円買い優勢も」
     来週のユーロ・円は弱含みか。ギリシャ追加支援問題や3月15日投開票のオランダ総選挙、4-5月のフランス大統領選など、欧州発のリスクが警戒されユーロ売り・円買い先行となりそうだ。ユーロ圏の2月消費者物価指数、1月失業率など重要指標が集中するが、内容が堅調でもユーロ買いは限定的となる見通し。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・2月28日:2月消費者物価コア指数(前年比予想:+0.9%、1月:+0.9%)
    ・3月2日:1月失業率(予想:9.6%、12月:9.6%)
    ・予想レンジ:117円00銭-122円00銭

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  • 2017年02月24日(金)19時00分
    来週のドル・円「やや弱含みか、トランプ大統領の議会演説を見極める展開」

    [ドル・円]
     来週のドル・円はやや弱含みか。トランプ米大統領は就任後初の議会演説を28日に行う。その場で具体的な経済政策が提示される見込みだが、市場の高い期待に十分応えることができる内容かどうか、慎重な見極めが必要になりそうだ。また、3月14-15日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えてイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長が経済、インフレ見通しについて慎重な見解を表明した場合、3月利上げ観測は大幅に後退しドル売りを促す要因となるだろう。

     トランプ大統領はこれまで、経済成長率+3.5%を目指しインフラ整備への5500億ドルの投資のほか、税制に関しては連邦法人税率を35%から15%への引下げ、所得税率の引下げの一方、企業の海外所得への課税などに言及している。ただ、大規模な財政支出によって財政赤字は増大し、金利上昇につながるため、景気の腰折れ要因となりかねない。

     それゆえに、財政支出は現実的な規模に落ち着くとの見方は多い。ただし、その場合減税規模の縮小と受け止められ、株売り・ドル売りが強まる可能性がある。経済政策が市場の期待に沿った内容でもドル上昇は短期間で終了し、当面のドル買い材料出尽くしでドル売りが強まる可能性は残されている。

     また、イエレンFRB議長とフィッシャーFRB副議長の発言も材料視されそうだ。イエレンFRB議長は3月3日にシカゴで開かれるイベントに出席し、経済見通しについて話す予定となっている。同日にはフィッシャーFRB議長も金融政策に関するフォーラムに出席し、講演を行う。FRB議長と副議長の発言内容がハト派寄りならドルは一段安となり、心理的な節目である110円を試す展開もあり得る。

    【トランプ米大統領議会演説】(2月28日予定)
     トランプ大統領は就任後初となる議会演説を行う。すでに「驚くべき税制改革について明らかにする」と発言しており、大型減税やインフラ投資など景気刺激策の具体的な内容に言及すると期待されているが、市場の期待を下回る内容だった場合、株安・ドル安の相場展開となる可能性がある。

    ・予想レンジ:110円00銭-115円00銭


    ・2月27日-3月3日に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(米)10-12月期国内総生産改定値 2月28日(火)午後10時30分発表予定
    ・予想は、前期比年率+2.1%
     参考となる速報値、前期比年率+1.9%で市場予想を下回った。個人消費は+2.5%でまずまず順調だったが、輸出は-4.3%。設備投資は+2.4%、住宅投資は+10.2%の高い伸びを記録した。改定値については上方修正が予想される項目は多くないとみられているが、速報値をやや上回ると予想される。

    ○(米)2月消費者信頼感指数 2月28日(火)日本時間3月1日午前0時発表予定
    ・予想は、111.0
     参考となる1月実績は12月を下回ったが、12月に大幅改善となった反動が出たことやトランプ政権の不確実性に対する不安が関係したものとみられる。ただ、雇用情勢の改善は続いていることから、消費者信頼感の大幅な低下はないと予想される。市場予想は妥当な水準か。

    ○(米)2月ISM製造業景況指数 3月1日(水)日本時間2日午前0時発表予定
    ・予想は、56.0
     参考となる1月実績は56.0。12月実績を上回っており、新規受注や雇用は順調だ
    った。2月については雇用がまずまず堅調であることから、1月実績に近い水準に
    なるとみられる。トランプ政権の減税策や雇用拡大への期待は持続しており、指
    数の上昇に寄与する可能性がある。

    ○(日)1月全国消費者物価コア指数 3月3日(金)午前8時30分発表予定
    ・予想は、前年比0.0%
     参考となる12月実績は前年比-0.2%で下落率は前月を下回った。下落率は縮小
    しており、エネルギー価格の高止まりによって1月のコア指数はほぼ横ばいとなる
    見込み。先行指標的な国内企業物価指数の下落率は低下傾向にあり、消費者物価
    指数の下落を阻む一因となる。

    ○主な経済指標の発表予定は、2月27日(月):(米)1月耐久財受注、2月28日
    (火):(米)2月シカゴPMI、3月1日(水):(米)1月コアPCE、(米)地区連
    銀経済報告、3月3日(金):(日)1月失業率、(米)2月ISM非製造業景況指数、

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  • 2017年02月24日(金)18時58分
    欧州通貨は下げ渋る、ユーロドル1.0590ドル付近

    現在の推移(レンジ)  

    ユーロドル 1.0592ドル (1.0604/ 1.0570)
    ユーロ円 119.14円 (119.50/ 119.04)

    ポンドドル 1.2535ドル (1.2570/ 1.2524)
    ポンド円 140.99円 (141.78/ 140.86)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。

  • 2017年02月24日(金)18時41分
    ドル円は2週間ぶり以上の安値、欧州通貨のクロス円下落が重し

     ドル円は112.42円と昨日安値112.55円を割り込み9日以来、2週間ぶり以上となる安値水準をつけた。上昇を先行させた欧州通貨が下落へ転じ、クロス円の円買いがドル円を圧迫。米長期金利の低下もドル売り・円買いを促した。昨日、ムニューチン米財務長官がドル高のデメリットや米低金利の長期化に言及したことも、ドルの上値を重くする要因となっている。

  • 2017年02月24日(金)18時37分
    【速報】英・1月住宅ローン承認件数(銀行協会)は予想を上回り44657件

     日本時間24日午後6時30分に発表された英・1月住宅ローン承認件数(銀行協会)は予想を上回り、44657件となった。

    【経済指標】
    ・英・1月住宅ローン承認件数(銀行協会):44657件(予想:42600件、12月:43581件←43228件)

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  • 2017年02月24日(金)18時25分
    ユーロ・円軟調、欧州政治への懸念続く

    [欧米市場の為替相場動向]


     ユーロ・円は119円47銭から一時119円09銭まで急落。フランス大統領選などのリスク要因が意識されやすく、欧州株式市場では全面安の展開。ユーロは対ドルやポンド、スイスフランなど主要通貨に対して売りが強まっている。この影響でドル・円は112円57銭まで下落した。ユーロ・ドルは1.0571ドルまで下落した。

     ここまでのドル・円の取引レンジは112円57銭から112円73銭。ユーロ・円は119円09銭から119円47銭、ユーロ・ドルは1.0571ドルから1.0604ドルで推移。

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  • 2017年02月24日(金)18時21分
    【ディーラー発】円買い強まる(欧州午前)

    日経先物や欧州株の軟調推移が嫌気され、ドル円は112円51銭付近まで売られ本日安値を更新。クロス円もユーロ円が119円02銭付近まで、ポンド円が140円92銭付近まで値を落とし、豪ドル円も東京時間での買いが一巡すると86円71銭付近まで軟化するなど円全面高の様相。また、ユーロドルは前日高値を上抜け1.0603付近まで水準を切り上げるも、その後は対円でのユーロ売りが波及し1.0570付近まで反落している。18時21分現在、ドル円112.559-569、ユーロ円119.111-131、ユーロドル1.05832-840で推移している。

  • 2017年02月24日(金)18時12分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7255.90
     前日比:-15.47
     変化率:-0.21%

    フランス CAC40
     終値 :4878.76
     前日比:-12.53
     変化率:-0.26%

    ドイツ DAX
     終値 :11917.47
     前日比:-30.36
     変化率:-0.25%

    スペイン IBEX35
     終値 :9488.70
     前日比:-4.70
     変化率:-0.05%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :18732.24
     前日比:-87.25
     変化率:-0.46%

    アムステルダム AEX
     終値 :497.33
     前日比:-0.30
     変化率:-0.06%

    ストックホルム OMX
     終値 :1583.61
     前日比:-4.70
     変化率:-0.30%

    スイス SMI
     終値 :8548.55
     前日比:-20.81
     変化率:-0.24%

    ロシア RTS
     終値 :1136.89
     前日比:-9.12
     変化率:-0.80%

    イスタンブール・XU100
     終値 :88715.87
     前日比:-422.50
     変化率:-0.47%

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  • 2017年02月24日(金)18時08分
    ドル円もじり安、一時112.59円

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    112.61円  (112.96 /  112.59) 
    ユーロドル 1.0571ドル (1.0604 /  1.0570) 
    ユーロ円  119.05円   (119.50 /  119.05) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年02月24日(金)18時06分
    欧州通貨失速、ユーロ円・ポンド円は本日安値を更新

    現在の推移(レンジ)  

    ユーロドル 1.0573ドル (1.0604/ 1.0570)
    ユーロ円 119.10円 (119.50/ 119.09)

    ポンドドル 1.2533ドル (1.2570/ 1.2527)
    ポンド円 141.18円 (141.78/ 141.10)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。

  • 2017年02月24日(金)17時23分
    東京為替概況:ドル・円は下げ渋り、ドル売り先行で一時112円60銭

     今日の東京外為市場では、ドル・円は下げ渋り。ムニューチン米財務長官の「ドル高にはいくらか問題がある」との発言を受けたドル売りが先行し、112円60銭まで下落。しかし、その後、利益確定のドル買いをきっかけに反発。日本の長期金利が低下に向かったことで円売りも優勢になり、112円96銭まで上昇した。

     ユーロ・円は119円14銭まで下落した後、119円50銭まで上昇。ユーロ・ドルも1.0570ドルまで下落した後、1.0599ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円112円70-80銭、ユーロ・円119円40-50銭
    ・日経平均:始値19232.11円、高値19381.10円、安値19219.58円、終値19283.54円(前日比87.92円安)

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  • 2017年02月24日(金)17時22分
    ドル・円は下げ渋り、ドル売り先行で一時112円60銭

     今日の東京外為市場では、ドル・円は下げ渋り。ムニューチン米財務長官の「ドル高にはいくらか問題がある」との発言を受けたドル売りが先行し、112円60銭まで下落。しかし、その後、利益確定のドル買いをきっかけに反発。日本の長期金利が低下に向かったことで円売りも優勢になり、112円96銭まで上昇した。

     ユーロ・円は119円14銭まで下落した後、119円50銭まで上昇。ユーロ・ドルも1.0570ドルまで下落した後、1.0599ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円112円70-80銭、ユーロ・円119円40-50銭
    ・日経平均:始値19232.11円、高値19381.10円、安値19219.58円、終値19283.54円(前日比87.92円安)

    【経済指標】
    ・特になし

    【要人発言】
    ・ロウ豪準備銀行総裁(議会証言)
    「豪ドル相場の上昇よりも下落を望む」
    「豪ドルがファンダメンタルズに照らし過大評価か判断は困難」
    「インフレのさらなる鈍化は見込まず」
    「豪経済、利下げより財政政策で需要喚起を」

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  • 2017年02月24日(金)16時45分
    仏・2月消費者信頼感指数

    仏・2月消費者信頼感指数

    前回:100 予想:100 結果:100

  • 2017年02月24日(金)16時43分
    24日の上海総合指数は3253.43で取引終了

    24日の上海総合指数は、0.06%高の3253.43(前日比+2.06)で取引を終えた。
    16時41分現在、ドル円は112.73円付近。

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  • 2017年02月24日(金)16時40分
    仏消費者信頼感を前にユーロドルは1.0595ドルまでじり高

    現在の推移(レンジ)  

    ユーロドル 1.0591ドル (1.0595/ 1.0570)
    ユーロ円 119.40円 (119.50/ 119.14)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。

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