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2017年08月05日(土)のFXニュース(2)

  • 2017年08月05日(土)13時15分
    金:3日続落、雇用統計好感し米国株は上昇

    COMEX金8月限終値:1258.30 ↓9.50

     4日のNY金先物8月限は3日続落。1253.90ドルから1269.60ドルのレンジで推移した(時間外取引含む)。7月雇用統計で非農業部門雇用者数が20万9千人増と予想を上振れたほか、失業率も前月比ほぼ横ばいの低水準となり、米国株は買いが先行。金は売り優勢の展開となった。


    原油:反発、堅調な米雇用統計を好感した買いが入る

    NYMEX原油9月限終値:49.58 ↑0.55

     4日のNY原油先物9月限は反発。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は前日比+0.55ドルの49.58ドルで取引を終えた。この日発表された7月米雇用統計は予想を上回る内容だったことから、米国内の原油需要は増大するとの見方が広がったことが要因。

    主要産油国がさらなる減産を実施する可能性があることも原油先物相場を下支えしている。石油サービス会社ベーカー・ヒューズが4日午後に公表した米国内の石油掘削に使う設備(リグ)は前週から1基減少。リグ稼働数の減少は買い材料とみなされており、NY原油先物は4日終盤にかけて底堅い動きを見せた。

    なお、石油輸出国機構(OPEC)の加盟国と非加盟の産油国が7-8日に会合を開く予定となっている。会合では協調減産の順守を促すための取り決めについて協議されるとみられている。

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  • 2017年08月05日(土)10時46分
    NY市場動向(取引終了):ダウ66.71ドル高(速報)、原油先物0.55ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 22092.81  +66.71   +0.30% 22092.81 22024.64   19   11
    *ナスダック   6351.56  +11.22   +0.18%  6361.49  6329.73 1383  958
    *S&P500      2476.83   +4.67   +0.19%  2480.00  2472.08  289  211
    *SOX指数     1079.45   +0.65   +0.06%
    *225先物       20050大証比+100  +0.50%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     110.69   +0.64   +0.58%   111.05   109.85
    *ユーロ・ドル   1.1773 -0.0097   -0.82%   1.1889   1.1728
    *ユーロ・円    130.31   -0.31   -0.24%   131.12   130.10
    *ドル指数      93.54   +0.70   +0.75%   93.77   92.70

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.35   +0.01      1.37    1.33
    *10年債利回り    2.26   +0.04      2.29    2.22
    *30年債利回り    2.84   +0.04      2.86    2.79
    *日米金利差     2.20   -0.02

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      49.58   +0.55   +1.12%   49.64   48.50
    *金先物       1258.3   -9.5   -0.75%   1269.6   1253.9
    *銅先物       288.5   +0.7   +0.24%   289.9   286.6
    *CRB商品指数   180.68   +0.03   +0.02%   180.94   179.98

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7511.71  +36.94   +0.49%  7519.06  7465.12   75   25
    *独DAX     12297.72 +143.00   +1.18% 12321.98 12123.66   27   2
    *仏CAC40     5203.44  +72.95   +1.42%  5216.40  5118.61   37   2

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  • 2017年08月05日(土)10時39分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.58%安、対ユーロ0.24%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           110.69円   +0.64円    +0.58%   110.05円
    *ユーロ・円         130.31円   -0.31円    -0.24%   130.62円
    *ポンド・円         144.34円   -0.24円    -0.17%   144.58円
    *スイス・円         113.77円   +0.14円    +0.13%   113.63円
    *豪ドル・円          87.75円   +0.27円    +0.31%   87.48円
    *NZドル・円         81.99円   +0.17円    +0.21%   81.81円
    *カナダ・円          87.53円   +0.09円    +0.11%   87.44円
    *南アランド・円        8.23円   +0.02円    +0.26%    8.21円
    *メキシコペソ・円       6.19円   +0.02円    +0.32%    6.17円
    *トルコリラ・円       31.38円   +0.31円    +0.99%   31.07円
    *韓国ウォン・円        9.81円   +0.06円    +0.59%    9.75円
    *台湾ドル・円         3.67円   +0.03円    +0.80%    3.64円
    *シンガポールドル・円   81.34円   +0.34円    +0.42%   81.00円
    *香港ドル・円         14.19円   +0.11円    +0.79%   14.08円
    *ロシアルーブル・円     1.85円   +0.02円    +1.21%    1.82円
    *ブラジルレアル・円     35.34円   +0.01円    +0.03%   35.33円
    *タイバーツ・円        3.32円   +0.02円    +0.48%    3.31円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -5.36%   118.66円   99.54円   116.96円
    *ユーロ・円           +5.97%   131.40円   112.09円   122.97円
    *ポンド・円           -0.11%   148.46円   121.61円   144.50円
    *スイス・円           -0.87%   118.61円   102.89円   114.77円
    *豪ドル・円           +4.20%   89.43円   75.97円   84.22円
    *NZドル・円         +1.24%   83.91円   72.23円   80.98円
    *カナダ・円           +0.59%   89.73円   74.83円   87.01円
    *南アランド・円        -3.47%    8.98円    6.99円    8.53円
    *メキシコペソ・円       +9.67%    6.43円    4.97円    5.64円
    *トルコリラ・円        -6.21%   35.30円   28.62円   33.46円
    *韓国ウォン・円        +1.22%   10.20円    8.75円    9.69円
    *台湾ドル・円         +1.41%    3.78円    3.15円    3.62円
    *シンガポールドル・円    +0.61%   82.67円   72.70円   80.85円
    *香港ドル・円         -5.92%   15.29円   12.84円   15.08円
    *ロシアルーブル・円     -2.70%    2.02円    1.53円    1.90円
    *ブラジルレアル・円     -1.66%   37.45円   30.44円   35.94円
    *タイバーツ・円        +1.79%    3.36円    2.88円    3.27円

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  • 2017年08月05日(土)10時32分
    金:3日続落、雇用統計好感し米国株は上昇

    COMEX金8月限終値:1258.30 ↓9.50

     4日のNY金先物8月限は3日続落。1253.90ドルから1269.60ドルのレンジで推移した(時間外取引含む)。7月雇用統計で非農業部門雇用者数が20万9千人増と予想を上振れたほか、失業率も前月比ほぼ横ばいの低水準となり、米国株は買いが先行。金は売り優勢の展開となった。

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  • 2017年08月05日(土)10時28分
    原油:反発、堅調な米雇用統計を好感した買いが入る

    NYMEX原油9月限終値:49.58 ↑0.55

     4日のNY原油先物9月限は反発。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は前日比+0.55ドルの49.58ドルで取引を終えた。この日発表された7月米雇用統計は予想を上回る内容だったことから、米国内の原油需要は増大するとの見方が広がったことが要因。

    主要産油国がさらなる減産を実施する可能性があることも原油先物相場を下支えしている。石油サービス会社ベーカー・ヒューズが4日午後に公表した米国内の石油掘削に使う設備(リグ)は前週から1基減少。リグ稼働数の減少は買い材料とみなされており、NY原油先物は4日終盤にかけて底堅い動きを見せた。

    なお、石油輸出国機構(OPEC)の加盟国と非加盟の産油国が7-8日に会合を開く予定となっている。会合では協調減産の順守を促すための取り決めについて協議されるとみられている。

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  • 2017年08月05日(土)06時11分
    NY為替・4日=雇用統計好感し、ドル全面高

     NYタイムの為替市場は、ドルが全面高となる展開となった。米7月非農業部門雇用者数は市場予想を上回る20.9万人増となり、同平均時給は前月比で+0.3%と市場予想と一致も前月の+0.2%から伸びが加速した。また、同失業率は4.3%に改善された。良好な結果となった米雇用統計を受けて、米金利上昇、米株上昇そしてドルも上昇した。ドル円は110.10円前後から110円後半、ユーロドルは1.18ドル半ばから1.1800ドル前後、ポンドドルは1.31前半から1.30ドル後半までドルが買われた。その後米10年債利回りが2.28%台まで上がり、コーンNEC(米国家経済会議)委員長が、「税制改革は企業がリパトリ(資金の本国還流)を行いやすいような計画を立てている」という発言をうけて、更にドルの買いが進みドル円は先月28日以来となる111.05円、ユーロドルは1.1728ドル、ポンドドルは先月26日以来となる1.3024ドルまでドルが買われた。NYの午後に入ると、週末を控えポジション調整のドル売りで、ドル円は110.65円前後、ユーロドルは1.17後半までドルが売られた。
     米雇用統計に市場参加者の注目が集まったが、同時に米6月貿易収支も発表された。赤字額は436億ドルの赤字で市場予想の450億ドルの赤字よりも少なく、5月の464億ドルの赤字よりも減少した。しかし対中赤字は5月の316億から325億と赤字が増え、対日は5月の57億から55億とわずかながら減少した。市場は雇用統計に目が集まったため、ほとんど話題にはならなかったが、対中・対日とも赤字額は高止まりしていることもあり、今後米国からの為替圧力がかかる可能性もある。

     オセアニア通貨も同様にドル買いに反応した。豪ドル/ドルは0.7891ドル、NZドル/ドルは0.7393ドルまで一時ドルが買われた。ドル加ドルも1.2668加ドルまで上昇した。経済指標は加7月就業者数が1万900人増とほぼ予想通りの結果となるも、同失業率は6.3%に低下した。一方、6月貿易収支は36億加ドルの赤字と、市場予想の赤字額を大幅に上回った。しかしカナダの指標での動きは限定的だった。

     クロス円はまちまちな動きだった。ユーロドルとポンドドルの下げ幅は大きかったこともあり、ユーロ円は130.10円、ポンド円は144.24円まで下落し、本日の安値を更新した。しかしオセアニア通貨は堅調に推移し、豪ドル円は87円後半、NZドル円は82.00円付近で推移した。

     6時現在、ドル円は110.69円、ユーロドルは1.1773ドル、ユーロ円は130.31円で推移。

  • 2017年08月05日(土)05時55分
    NY引け間近、ドル円は110.70円前後

     まもなくNY引け間近だが、ドル円は110.70円前後、ユーロドルは1.1170ドル前後、ユーロ円は130円前半、ポンドドルは1.3040ドル前後で取引されている。ドルが大幅に上昇した後は、ドル売りの調整も入っているが、ポンドドルは上値が重い。

  • 2017年08月05日(土)05時32分
    大証ナイト終値20050円、通常取引終値比100円高

    大証ナイト終値20050円、通常取引終値比100円高

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  • 2017年08月05日(土)04時59分
    【ディーラー発】ドル買い一服(NY午後)

    午前に強まったドル買いの流れは一服。ドル円は徐々に値を下げ110円58銭付近まで反落。ユーロドルが1.1781付近まで反発、ポンドドルが1.3023付近まで本日安値を僅かに更新したものの、現在は1.3048付近まで小幅に水準を切り上げている。また、クロス円はユーロ円が130円30銭前後で売買が交錯、豪ドル円が87円75銭前後で揉み合う一方、ポンド円は144円22銭付近までじり安となり上値重く推移している。4時59分現在、ドル円110.669-679、ユーロ円130.375-395、ユーロドル1.17808-816で推移している。

  • 2017年08月05日(土)04時56分
    【IMM】円売り持ち前週から減少、来週の注目:米7月PPI、CPI

     短期投機家・投資家の円の売り持ち高は前週から減少した。

    来週は7月生産者物価指数(PPI)や消費者物価指数(CPI)で、インフレ動向を探る。インフレ率は期待に反し、低下基調にある。連邦公開市場委員会(FOMC)は、最近のインフレの低迷が「一時的な要因」と見ているが、その展開を注意深く監視する方針を表明している。

    7月PPIは前年比+2.3%と、6月+2.0%から上昇し、コア指数も前年比+2.1%と、6月+1.9%から上昇する見込み。また、7月CPIも前年比+1.8%と、6月+1.6%から上昇。コアCPIも前年比+1.7%と、6月と同水準を維持する見込みとなっている。インフレが予想通りに推移すると、年内の追加利上げや9月会合でFOMCがバランスシート縮小を発表するとの憶測を強めることになりドルの下値を支える。

    米7月雇用統計は非農業部門雇用者数の伸びが予想外に2ヶ月連続の20万人超えとなった。3ヶ月平均も19.5万人。失業率は16年ぶり低水準となった。注目の平均時給も前月比+0.3%で予想通り6月から伸びが拡大。前年比+2.5%と低下予想に反して6月の水準を維持しネガティブサプライズはなかった。労働参加率も62.9%と、62.8%から上昇。不完全雇用率は8.6%と6月の水準を維持した。労働市場のスラックも縮小基調にある。6月JOLT求人でさらに、スラック状況を確認していく。

    さらに、昨年の大統領選挙での、トランプ陣営とロシア情報当局が結託していたという疑惑がくすぶる中、トランプ政権の経済政策の行方にも注目。コーンNEC委員長は、今秋に包括的な税制法案を提出する方針を表明。「米国の企業が利益を本国に戻すことを望む」とし、税制策には企業の海外利益本国送還のインセンティブを含むことを明らかにしており、やはりドル買い材料となる。

    ■来週の主な注目イベント

    ●米国
    ティラーソン国務長官とセルゲイラブロフ露外相が米露関係に関して協議、ASEANで、

    7日:ブラード・セントルイス連銀総裁講演、カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁講演、
    8日:6月JOLT求人(5月566.5万)
    10日:ダドリーNY連銀総裁、7月生産者物価指数(PPI):予想前月比+0.1%(6月+0.1%)、前年比+2.3%(6月+2.0%)、コアPPI:予想前月比+0.2%(6月+0.1%)、前年比+2.1%(6月+1.9%)

    11日:カプラン米ダラス連銀総裁、カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁、7月消費者物価指数(CPI):予想前月比+0.2%(6月0%)、前年比+1.8%(6月+1.6%)、コアCPI:予想前月比+0.2%(6月+0.1%)、前年比+1.7%(6月+1.7%)

    【IMM】

    *円

    ネット・円売り持ち:- 112,196(8/1)←円売り持ち:- 121,489(7/25)(直近ネット円買い持ち最高水準:08年3/25+65,920、04年2/6+64499)(過去最高ネット円売り持ち高:07年6/26-188,077)
    *ユーロ

    ネット・ユーロ買い持ち:+82,637(8/1)←ユーロ買い持ち:+90,842(7/25)
    (07年5/15:+119,538過去最高買い持ち高、10年2/9-57,152過去最高の売り持ち高)

    *ポンド
    ネット・ポンド売り持ち:- 29,452(8/1)←ポンド売り持ち:- 26,197(7/25)(07年7/22:直近ネット買い持ち高最高水準+98,366)

    *スイスフラン
    ネット・スイスフラン買い持ち:+1,440(8/1)←スイスフラン売り持ち:−1,550(7/25)(過去最高スイスフランネット売り持ち高:07年6/19:-79,331)

    *加ドル
    ネット・加ドル買い持ち:+40,638(8/1)←加ドル買い持ち:+26,613(7/25)(直近ネット買い持ち高最高水準:07年10/12+83001)

    *豪ドル
    ネット・豪ドル買い持ち:+60,713(8/1)←豪ドル買い持ち:+56,374(7/25)

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  • 2017年08月05日(土)04時11分
    8月4日のNY為替・原油概況

     4日のニューヨーク外為市場でドル・円は、110円06銭から111円05銭まで上昇し110円70 銭で引けた。

    米7月雇用統計のポジティブサプライズを受けて、年内の追加利上げ観測が強まりドル買いに拍車がかかった。また、コーンNEC(国家経済会議)委員長がインタビューで、今秋に包括的な税制法案を提出する方針を示したほか、税制改革には企業に対して、「利益本国送還のインセンティブを含む」としたこともドル買いにさらに拍車をかけた模様。

    ユーロ・ドルは、1.1877ドルから1.1728ドルまで下落し1.1760ドルで引けた。欧米金利差の拡大観測を受けたユーロ売り・ドル買いが再燃。

    ユーロ・円は、131円12銭へ上昇後、130円10銭まで反落。

    ポンド・ドルは、1.3150ドルから1.3024ドルへ下落した。

    ドル・スイスは、0.9681フランから0.9764フランへ上昇した。

      4日のNY原油は反発。米国でのシェール生産で鈍化の兆しが見られたため、供給過剰懸念が後退した。

    [経済指標]

    ・米・7月非農業部門雇用者数:+20.9万人(予想:+18.0万人、6月:+23.1万人←+22.2万人)
    ・米・7月平均時給:前年比+2.5%(予想:+2.4%、6月:+2.5%)
    ・米・7月失業率:4.3%(予想:4.3%、6月:4.4%)
    ・米・6月貿易収支:-436億ドル(予想:-445億ドル、5月:-464億ドル←-465億ドル)

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  • 2017年08月05日(土)04時03分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ41ドル高、原油先物比0.46ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 22067.17 +41.07 +0.19% 22089.05 22024.64  16  14
    *ナスダック   6345.26  +4.92 +0.08% 6361.49 6329.73 1269 994
    *S&P500     2474.29  +2.13 +0.09% 2480.00 2472.08 277 226
    *SOX指数     1079.28  +0.48 +0.04%  
    *225先物    20030 大証比 +80 +0.40%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     110.67  +0.62 +0.56%  111.05  110.01 
    *ユーロ・ドル  1.1767 -0.0103 -0.87%  1.1888  1.1729 
    *ユーロ・円   130.22  -0.40 -0.31%  131.12  130.10 
    *ドル指数     93.54  +0.70 +0.75%   93.77   92.70 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.35  +0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.26  +0.04        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.84  +0.04        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.20  +0.05   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     49.49  +0.46 +0.94%  49.64  48.50 
    *金先物      1264.30   -10.10 -0.79% 1276.50 1259.80 

    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7511.71 +36.94 +0.49% 7519.06 7465.12  75  25
    *独DAX    12297.72 +143.00 +1.18% 12321.98 12123.66  27   2
    *仏CAC40    5203.44 +72.95 +1.42% 5216.40 5118.61  37   2

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  • 2017年08月05日(土)02時47分
    NY外為:ドル買い一服

     NY外為市場でドル買いが一服した。ドル・円は110円06銭から111円05銭まで上昇し7月31日来の高値を更新したのち、110円80銭へ反落。ユーロ・ドルは1.1877ドルから1.1728ドルまで下落後、安値圏でのもみ合いを継続した。

    朝方発表された7月の雇用統計が予想を上振れたほか、コーンNEC(国家経済会議)委員長がインタビューで、今秋に包括的な税制法案を提出する方針を示したほか、税制改革には「企業に対する海外利益本国送還のインセンティブを含む」としたこともドル買いに拍車をかけた模様。

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  • 2017年08月05日(土)02時40分
    NY午後、ドル円は110円後半で小動き

     NYの午後はどの通貨も小動きになっている。ドル円は110円後半、ユーロドルは1.1760前後、ポンドドルは1.3040前後で取引されている。株式市場は主要3指数ともに小幅ながら上昇している。

  • 2017年08月05日(土)02時34分
    [通貨オプション] R/R、円プット買いが強まる

     ドル・円オプション市場で変動率は低下。リスク警戒感を受けたオプション買いが後退した。

    リスクリバーサルでは、円コールスプレッドが縮小。円先安感に伴う円プット買いが強まった。

    ■変動率
    ・1ヶ月物8.63%⇒8.28%(08年10/24=31.044%)
    ・3ヶ月物 9.11%⇒8.80%(08年10/24=31.044%)
    ・6ヶ月物9.21%⇒9.03%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物 9.58%⇒9.45% (08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1ヶ月物+1.05%⇒+0.93% (08年10/27=+10.90%)
    ・3ヶ月物+1.30%⇒+1.21%(08年10/27=+10.90%)
    ・6ヶ月物+1.47%⇒+1.42%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.73%⇒+1.72%(8年10/27=+10.71%)

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