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2017年08月10日(木)のFXニュース(8)

  • 2017年08月10日(木)23時49分
    [通貨オプション] OP買い継続、リスク警戒感強まる

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円オプション市場で変動率は連日上昇。リスク警戒感を受けたオプション買いが一段と強まった。

    リスクリバーサルでは、円コールスプレッドが一段と拡大。ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが継続し、短期物の円コールスプレッドは2か月ぶりで最高となった。

    ■変動率
    ・1ヶ月物8.77%⇒8.98%(08年10/24=31.044%)
    ・3ヶ月物 9.23%⇒9.27%(08年10/24=31.044%)
    ・6ヶ月物9.33%⇒9.38%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物 9.71%⇒9.72% (08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1ヶ月物+1.17%⇒+1.28% (08年10/27=+10.90%)
    ・3ヶ月物+1.35%⇒+1.45%(08年10/27=+10.90%)
    ・6ヶ月物+1.50%⇒+1.59%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.78%⇒+1.83%(8年10/27=+10.71%)

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  • 2017年08月10日(木)23時39分
    円買い意欲変わらず、ドル円は109.45円前後

     円は全面高になり、ドル円は一時109.35円まで円買いが進んだ。クロス円も弱含みユーロ円は7月6日以来の128.23円、ポンド円は6月27日以来となる142.04円まで下落している。昨日はスイスフラン(CHF)は強含んだが、本日は円はCHFに対しても強く、CHF円は一時113.30円まで円買いが進んだ。

  • 2017年08月10日(木)23時25分
    NY外為:円買い加速、リスク回避強まる、ダウ122ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]
     NY外為市場ではリスク回避の円買いが加速した。米朝関係の緊迫化を警戒し、ダウ平均株価は米国東部時間午前10時10分現在130ドル安で推移。ドル・円は109円85銭から109円41銭まで下落し、6月15日来の安値を更新した。ユーロ・円は128円83銭から128円30銭まで下落し、1ヶ月ぶりの安値を更新した。

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  • 2017年08月10日(木)23時20分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ131ドル安、原油先物0.13ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 21917.41 -131.29 -0.60% 21988.20 21915.30   6  23
    *ナスダック   6280.96 -71.37 -1.12% 6318.28 6279.31 544 1500
    *S&P500     2460.05 -13.97 -0.56% 2465.38 2458.21  58 445
    *SOX指数     1073.52 -16.97 -1.56%  
    *225先物    19550 大証比 -160 -0.81%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     109.55  -0.52 -0.47%  110.02  109.48 
    *ユーロ・ドル  1.1738 -0.0021 -0.18%  1.1749  1.1704 
    *ユーロ・円   128.59  -0.86 -0.66%  129.05  128.54 
    *ドル指数     93.59  +0.04 +0.04%   93.81   93.48 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.33  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.22  -0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.80  -0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.15  -0.04   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     49.69  +0.13 +0.26% 50.22   49.49 
    *金先物      1281.70  +12.40 +0.19% 1292.00 1280.30 

    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7393.47 -104.59 -1.39% 7498.06 7385.63  17  83
    *独DAX    12038.72 -115.28 -0.95% 12158.92 12030.92   4  26
    *仏CAC40    5119.44 -26.26 -0.51% 5148.47 5110.21   6  34

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  • 2017年08月10日(木)23時12分
    ドル円下落一時109.41円まで、米金利も低下

     米10年債利回りが2.208%まで低下したこともあり、ドル円は109.41円まで下落した。クロス円も軒並み弱く、ユーロ円は128.35円、ポンド円は142.18円、豪ドル円は86.26円まで下げている。

  • 2017年08月10日(木)22時48分
    ドル円上値が重い、109.60円前後

     ドル円は米国のPPIが下振れしたことをうけ、109.55円まで一時下落した。現在も上値が重く109.60円前後でもみあっている。ユーロドルは1.1745ドル前後、ポンドドルは1.3000ドルをはさんで取引されている。

  • 2017年08月10日(木)22時02分
    【市場反応】米7月PPI、予想外のマイナスに落ち込む、ドル下落

    [欧米市場の為替相場動向]
     米労働省が発表した7月生産者物価指数(PPI)は前月比-0.1%と、予想外に昨年8月以降ほぼ1年ぶりマイナスに落ち込んだ。前年比でも+1.9%と、上昇予想に反して3か月連続の低下。1月来で最低となった。また、変動の激しい食料やエネルギーを除いたコアPPIは前月比-0.1%と、予想外に2月来のマイナスに落ち込んだ。前年比でも+1.8%と、上昇予想に反して3か月連続の低下となった。

    同時刻に発表された先週分新規失業保険申請件数は前週比3000件増の24.4万件と予想24.0万件を上回った。失業保険継続受給者数は195.1万人と、前回196.7万人から減少、予想196.0万人も下回った。

    インフレの一段の低下を受けて、年内の追加利上げ観測が後退。米10年債利回りは2.25%から2.23%まで低下し、ドルも下落した。

    ドル・円は109円84銭から109円59銭へ下落。ユーロ・ドルは1.1725ドルから1.1748ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・7月生産者物価指数:前月比-0.1%(予想:+0.1%、6月:+0.1%)
    ・米・7月生産者物価コア指数:前月比-0.1%(予想:+0.2%、6月:+0.1%)
    ・米・7月生産者物価指数:前年比+1.9%(予想:+2.2%、6月:+2.0%)
    ・米・7月生産者物価コア指数:前年比+1.8%(予想:+2.1%、6月:+1.9%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:24.4万件(予想:24.0万件、前回:24.1万件←24.0万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:195.1万人(予想:196.0万人、前回:196.7万人←196.8万人)

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  • 2017年08月10日(木)21時51分
    【市場反応】米7月PPI、予想外のマイナスに落ち込む、ドル下落

    米労働省が発表した7月生産者物価指数(PPI)は前月比-0.1%と、予想外に昨年8月以降ほぼ1年ぶりマイナスに落ち込んだ。前年比でも+1.9%と、上昇予想に反して3か月連続の低下。1月来で最低となった。また、変動の激しい食料やエネルギーを除いたコアPPIは前月比-0.1%と、予想外に2月来のマイナスに落ち込んだ。前年比でも+1.8%と、上昇予想に反して3か月連続の低下となった。

    同時刻に発表された先週分新規失業保険申請件数は前週比3000件増の24.4万件と予想24.0万件を上回った。失業保険継続受給者数は195.1万人と、前回196.7万人から減少、予想196.0万人も下回った。

    インフレの一段の低下を受けて、年内の追加利上げ観測が後退。米10年債利回りは2.25%から2.23%まで低下し、ドルも下落した。

    ドル・円は109円84銭から109円59銭へ下落。ユーロ・ドルは1.1725ドルから1.1748ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・7月生産者物価指数:前月比-0.1%(予想:+0.1%、6月:+0.1%)
    ・米・7月生産者物価コア指数:前月比-0.1%(予想:+0.2%、6月:+0.1%)
    ・米・7月生産者物価指数:前年比+1.9%(予想:+2.2%、6月:+2.0%)
    ・米・7月生産者物価コア指数:前年比+1.8%(予想:+2.1%、6月:+1.9%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:24.4万件(予想:24.0万件、前回:24.1万件←24.0万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:195.1万人(予想:196.0万人、前回:196.7万人←196.8万人)

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  • 2017年08月10日(木)21時39分
    ドル円109.59円、109.50円には売り買い混在

     ドル円は米7月生産者物価指数を受けて109.59円まで下げ幅拡大。109.50円にはドル買いオーダー、割り込むとストップロスが控えている。

  • 2017年08月10日(木)21時38分
    【NY為替オープニング】PPIでインフレ動向探る


    ◎ポイント
    ・米・7月生産者物価指数(前月比予想:+0.1%、6月:+0.1%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数(予想:24.0万件、前回:24.0万
    件)
    ・ダドリー米NY連銀総裁会見
    ・米財務省30年入札(150億ドル)
    ・米・7月財政収支(予想:-520億ドル、16年7月:-1128.15億ドル)

     10日のニューヨーク外為市場では、米国と北朝鮮関係の緊迫化でリスク警戒感がくすぶる中、インフレ動向に注目が集まる。
    前回のFOMC連邦公開市場委員会でも最近の低インフレを認識していることを指摘、インフレ動向を綿密に監視していく方針を示した。基本的な見通しは低インフレが一時的項目が要因で、今後目標である2%に向けて上昇するというもの。

    このため、今後のインフレ指標で、低インフレが果たしてFOMCの見通し通り一時的なものか、政策に考慮すべき動向かどうかを見極めていくことになる。
    ハト派メンバーは低インフレに懸念を表明している。

    セントルイス連銀のブラード総裁は本日8日のインタビューでも低インフレに関する懸念を表明。低インフレ下、FRBは「先制措置を取る必要はない」と政策金利の据え置きを繰り返し促した。本年の追加利上げ観測は40%前後にとどまったままだ。

    2017年の連邦公開市場委員会(FOMC)投票権を有しているエバンス・シカゴ連銀総裁は、イエレンFRB議長が先月議会証言で表明したように、「今後数年でインフレが目標である2%に向けて上昇基調にある」との見通しが「理にかなう」とし、支持した。ただ、最近の弱いインフレのデータは、2%のインフレ目標に達しないとの懸念を強めると指摘。

    データをもとに個人的に連邦準備制度理事会(FRB)が9月FOMCでバランスシート縮小を発表することは「理にかなう」との考えを明らかにした。
    また、4.5兆ドルにのぼる保有資産の縮小が短期的に金融状況に大きく影響を与える可能性はないと指摘。

    NY連銀のダドリー総裁は本日10日に会見を控えている。連邦公開市場委員会(FOMC)の中でも、イエレンFRB議長やフィッシャー米FRB副議長とともに影響力が強いダドリー総裁は、イエレン議長と同じく「最近の低インフレは一時的項目が影響しているため、インフレが目標の2%に向けて回復する基調に変わりはない」との見方を繰り返す可能性がある。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の112円43銭を下回っている限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.0904ドルを上回っている限り中期的な上昇基調に入った可能 性。

    ドル・円109円84銭、ユーロ・ドル1.1726ドル、ユーロ・円128円81銭、ポンド1.2996ドル、ドル・スイスは0.9670フランで寄り付いた

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  • 2017年08月10日(木)21時34分
    ドル円109.61円、米7月PPIは前月比-0.1%

     ドル円は、米7月生産者物価指数が前月比-0.1%、前年比+1.9%だったことで、109.61円まで下落。ユーロドルは1.1740ドルまで上昇。

  • 2017年08月10日(木)21時33分
    ドル下落、PPI予想下回る

    ドル下落、PPI予想下回る

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  • 2017年08月10日(木)21時32分
    【速報】米・先週分新規失業保険申請件数は予想を24.4万件

     日本時間10日午後9時30分に発表された米・先週分新規失業保険申請件数は予想を上回り、24.4万件となった。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:24.4万件(予想:24.0万件、前回:24.1万件←24.0万件)

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  • 2017年08月10日(木)21時31分
    【速報】米・7月生産者物価指数は予想を下回り-0.1%

     日本時間10日午後9時30分に発表された米・7月生産者物価指数は予想を下回り、前月比-0.1%となった。

    【経済指標】
    ・米・7月生産者物価指数:前月比-0.1%(予想:+0.1%、6月:+0.1%)

    ・米・7月生産者物価コア指数:前月比-0.1%(予想:+0.2%、6月:+0.1%)
    ・米・7月生産者物価指数:前年比+1.9%(予想:+2.2%、6月:+2.0%)
    ・米・7月生産者物価コア指数:前年比+1.8%(予想:+2.1%、6月:+1.9%)

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  • 2017年08月10日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数(前週分)

    前回:24.0万件(改訂:24.1万件) 予想:24.0万件 結果:24.4万件

    米・7月卸売物価指数(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.1% 結果:-0.1%

    米・7月卸売物価指数(除食品、エネルギー/前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.2% 結果:-0.1%

    カナダ・6月新築住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.7% 予想:+0.5% 結果:+0.2%

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