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2017年10月30日(月)のFXニュース(4)

  • 2017年10月30日(月)21時18分
    【まもなく】米・9月コアPCE価格指数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間30日午後9時30分に米・9月コアPCE(個人消費支出)価格指数が発表されます。

    ・米・9月コアPCE価格指数
    ・予想:前年比+1.3%
    ・8月:+1.3%

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  • 2017年10月30日(月)21時18分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:10月30日

    [欧米市場の為替相場動向]

    10月30日(月)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・21:30 米・9月個人所得(前月比予想:+0.4%、8月:+0.2%)
    ・21:30 米・9月個人消費支出(前月比予想:+0.8%、8月:+0.1%)
    ・21:30 米・9月コアPCE価格指数(前年比予想:+1.3%、8月:+1.3%)
    ・23:30 米・10月ダラス連銀製造業活動指数(予想:21.0、9月:21.3)
    ※英国と欧州大陸は29日から冬時間に移行

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  • 2017年10月30日(月)21時18分
    ドル・円は113円54銭から113円76銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     30日のロンドン外為市場では、ドル・円は113円54銭から113円76銭で推移した。米国のインフレ指標の発表を控え、113円台後半で小動きが続いた。

     ユーロ・ドルは1.1616ドルから1.1642ドルまで上昇。スペインやイタリアの株反発を好感してユーロ買いが優勢になった。ユーロ・円は132円09銭から132円29銭で推移した。

     ポンド・ドルは1.3141ドルから1.3194ドルまで上昇。英中銀の利上げ観測でポンド買いが優勢になった。ドル・スイスフランは0.9965フランから0.9985フランで推移した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・10月景況感指数:114.0(予想:113.3、9月:113.1)
    ・英・9月住宅ローン承認件数(中銀):6.62万件(予想:6.60万件、8月:6.72万件←6.66万件)

    [要人発言]
    ・リーカネン・フィンランド中銀総裁
    「債券買い入れ、緩やかかつ注意深く縮小していくことが可能」

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  • 2017年10月30日(月)20時17分
    ドル・円は113円54銭から113円76銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     30日のロンドン外為市場では、ドル・円は113円54銭から113円76銭で推移している。今週発表予定の米連邦準備制度理事会(FRB)の次期議長人事について、ハト派的なパウエルFRB理事有力の見方から上値の重い展開が続いている。

     ユーロ・ドルは1.1616ドルから1.1642ドルまで上昇し、ユーロ・円は132円09銭から132円27銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.3141ドルから1.3174ドルまで上昇。英中銀の利上げ観測からポンド買いが優勢になっている。ドル・スイスフランは0.9965フランから0.9985フランで推移している。

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  • 2017年10月30日(月)20時05分
    LDN午前=カタルーニャ世論調査受け、ユーロは堅調

     ロンドンタイムの午前は狭いレンジ取引だった。ドル円は東京時間の113円半ばから後半までの狭いレンジから抜け出ることができなかった。ユーロも狭いレンジだったが、底堅い動きになった。週末のカタルーニャ自治州での世論調査で、独立反対派が賛成派よりも上回ったことで、スペイン株のIBEX35が1.3%近い上げ幅を見せた。為替も同様にユーロは小高く推移した。ユーロドルは1.1642ドル、ユーロ円は132.27円、ユーロポンドは0.8849ポンドまで一時ユーロが買われた。本日発表された欧州圏の経済指標はスペインの7-9月期GDPは前期比で+0.8%と市場予想通りだった。この期にはすでにカタルーニャ独立の問題は始まっていたが、経済指標に大きく反応するのは10-12月期になると思われることもあり、市場は反応薄だった。

     オセアニア通貨も狭いレンジで、豪ドル/ドルは0.76ドル後半、NZドル/ドルは0.68ドル半ばを中心とした動き、豪ドル円は87円前半、NZドル円は78円前後で取引された。

     本日はこの後に米9月コアPCEデフレーターが発表されるが、明日以後も注目経済指標が多く発表されるため、本日は動きにくい展開だった。

  • 2017年10月30日(月)19時51分
    東京為替サマリー(30日)

    東京午前=ドル円 113円後半で頭を抑えられる

     東京午前の為替市場は、高寄りした日経平均がマイナス圏に沈んだこと、先週末に2.47%まで上昇した米10年債利回りが2.40%割れとなったことなどを受けて、ドル円やクロス円がじり安となった。ドル円は仲値前に上げた113.84円を頭に113円半ばまで下押しした。本日はゴトー日(5・10日)だったが、仲値でのドル買い需要は限定的だった。ユーロ円が132円近辺で頭を抑えられ、ポンド円は149円半ばから149円前半に水準を下げて取引された。
     欧州通貨は対ドルで小幅な値動き。スペイン・カタルーニャ自治州の独立問題が懸念材料とされているが、ユーロドルは1.16ドル近辺で下げ渋った。2日にイングランド銀行(BOE)金融政策会合を控え、ポンドドルは1.3135ドルを挟んで方向感なく推移した。ドル/スイスフラン(CHF)は0.99CHF後半でこう着状態。

     先週金曜日に、二重国籍でジョイス豪副首相に議員資格がないという最高裁判断が下り、0.76ドル前半まで売り込まれた豪ドル/ドルだが、本日は0.76ドル後半での値動き。豪ドル円も87円前半で小幅な動きにとどまった。一方で、NZドルは上値が重かった。週末のNZテレビ番組で新政権のロバートソンNZ財務相が、NZ準備銀行(RBNZ)に対し「雇用の最大化」を中銀の責務に加える考えを再度明らかにした。同財務相は、新責務が金利を低下させる可能性も示唆したことがNZドルの重しとなった。NZドル/ドルは0.68ドル後半、NZドル円が78円前半で頭を抑えられ、それぞれ06847ドルと77.80円まで下値を広げた。

    東京午後=ドル円やクロス円は下値試すも下げ渋る

     東京午後の為替市場は、材料難のなか日経平均や米長期債利回りをたよりに取引されるも、値幅は限定的なものとなった。ドル円は、米10年債利回りが2.39%半ばへ低下すると113.53円まで下押しした。しかし売り圧力は高まらず、その後は113.60円を挟んでの値動きとなった。ユーロ円はオセアニア市場でつけた下値131.85円付近、ポンド円が149円前半で下げ渋った。スイスフラン(CHF)円は上値が重かったものの、113円後半で小動き。欧州通貨は対ドルで小じっかり。ユーロドルは1.16ドル前半で推移し、ポンドドルが1.31ドル前半から半ばまでじり高となった。先週末に5月中旬以来の1.00CHF台に乗せたドル/スイスフラン(CHF)は、0.99CHF後半で取引された。

     オセアニア通貨は、豪ドルが小動きで、NZドルの上値は依然として重かった。豪ドル/ドルは0.76ドル後半、豪ドル円が87円前半と午前と変らない水準での取引。NZ新政権への警戒感から、NZドル/ドルが0.6836ドル、NZドル円が77.68円まで下値を広げた。加ドルは、対ドルでは1.28加ドル前半でもみ合い、対円では88円半ばで上値が重かった。

  • 2017年10月30日(月)19時28分
    NY為替見通し=ドル買いセンチメントは変わらずか

     先週は、注目されていた米 7-9月期のGDPは前期比年率で+3.0%と市場予想+2.5%を上回ったことを受けて、ドル円は 114.45円まで上昇した。しかしその後はタカ派のテイラー・スタンフォード大学教授ではなく、パウエルFRB理事が次期FRB議長に就任する可能性が高まったという報道でドルは113円後半に戻された。
     GDP発表後の動きを見ると、114円台でドルロングがつかまった可能性が高く、おそらく114円台は一度頭を抑えることになるだろう。しかし基本的なドルの買いのセンチメントは変わる様子はなく、仮にパウエルFRB理事が次期FRB議長に就任した場合でも為替市場はある程度織り込んでいるため、値動きは先週の金曜日のような急激なドル売りはならないだろう。
     先週政策決定会合があった欧州中央銀行(ECB)やカナダ銀行(BOC)も利上げ打ち止め感があり、イングランド銀行(BOE)が小幅な利上げの可能性はあるが、日本やオセアニアを含めた多くの国では利上げ観測はまったく無く、来年以後も利上げ観測が高い米国(ドル)の一人勝ち地合いがしばらく続く可能性も高い。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、先週金曜日の高値114.45円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、日足一目均衡表・転換線がある113.30円(先週113.25円で2回下値を止められたのでその近辺まで)。その下は日足一目均衡表・基準線にあたる112.97円。

  • 2017年10月30日(月)19時24分
    ドル・円はもみ合い、ポンド・円上昇が下支え

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は113円60銭前後でもみ合う展開が続く。英中銀の11月利上げ観測によるポンド買いがみられ、ポンド・円が上げていることがドル・円の下支えになっているもよう。一方、前週末に大きく売られたユーロ・ドルが、スペイン株の反発もあり、足元では買い戻しが優勢になっており、ドル・円の上値を押さえている面もあるようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円54銭から113円76銭。ユーロ・円は132円09銭から132円27銭、ユーロ・ドルは1.1616ドルから1.1642ドルで推移。

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  • 2017年10月30日(月)19時19分
    スペイン株は堅調、ユーロも底堅い動き

     カタルーニャ自治州の独立反対派が週末の世論調査で、独立賛成派よりも支持率が高いことが判明したこともあり、スペイン株IBEX35は1.3%近く上昇している。特に反対派が小口だが連日にわたって銀行から現金を引き出していたことで、影響を被っていた銀行株が戻している。ユーロドルも堅調に推移し1.1642ドルまで一時上昇、ユーロクロスも堅調でユーロ円は132円前半、ユーロポンドは0.8840ポンド近辺で取引されている。

  • 2017年10月30日(月)18時40分
    【速報】英・9月住宅ローン承認件数(中銀)は予想を上回り6.62万件

     日本時間30日午後6時30分に発表された英中銀の9月住宅ローン承認件数は予想を上回り、6.62万件となった。

    【経済指標】
    ・英・9月住宅ローン承認件数(中銀):6.62万件(予想:6.60万件、8月:6.72万件←6.66万件)

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  • 2017年10月30日(月)18時25分
    ドル・円は伸び悩み、米長期金利は横ばい推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で一時113円76銭まで上昇したが、東京午前につけた本日高値113円84銭までは回復できず、足元は113円60銭付近で戻りの鈍い展開。米10年債利回りが2.40%付近でほぼ横ばい推移となっており、ドル買いは入りづらいもよう。米連邦準備制度理事会(FRB)の次期議長人事を控え、様子見ムードも広がっているようだ。

     ユーロ・ドルは1.1639ドルまで上昇している。スペインの7-9月期GDP速報値が堅調だったことや、スペイン株価指数の反発を好感か。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円59銭から113円76銭。ユーロ・円は132円10銭から132円26銭、ユーロ・ドルは1.1616ドルから1.1639ドルで推移。

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  • 2017年10月30日(月)18時03分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、113円台後半で小動きに

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。113円53銭から113円84銭で推移した。日経平均株価の上昇スタートを受けて、ドル買い・円売りが先行。その後、米連邦準備制度理事会(FRB)の次期議長人事で、スタンフォード大学のテーラー教授に比べタカ派色が弱まるパウエルFRB理事が優勢との観測から、ドル売り・円買いになった。

     ユーロ・円は131円85銭から132円17銭でもみ合い。ユーロ・ドルは1.1594ドルから1.1623ドルまでじり高に推移した。

    ・17時時点:ドル・円113円70-80銭、ユーロ・円132円10-20銭
    ・日経平均:始値22047.95円、高値22086.88円、安値21921.24円、終値22011.67円(前日比3.22円高)

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  • 2017年10月30日(月)17時37分
    ドル・円はもみ合い、113円台後半で小動きに

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。113円53銭から113円84銭で推移した。日経平均株価の上昇スタートを受けて、ドル買い・円売りが先行。その後、米連邦準備制度理事会(FRB)の次期議長人事で、スタンフォード大学のテーラー教授に比べタカ派色が弱まるパウエルFRB理事が優勢との観測から、ドル売り・円買いになった。

     ユーロ・円は131円85銭から132円17銭でもみ合い。ユーロ・ドルは1.1594ドルから1.1623ドルまでじり高に推移した。

    ・17時時点:ドル・円113円70-80銭、ユーロ・円132円10-20銭
    ・日経平均:始値22047.95円、高値22086.88円、安値21921.24円、終値22011.67円(前日比3.22円高)

    【経済指標】
    ・独・9月小売売上高:前月比+0.5%(予想:+0.5%、8月:-0.2%)

    【要人発言】
    ・特になし

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  • 2017年10月30日(月)17時33分
    ユーロドルじり高1.1634ドルまで

     ユーロドルはじり高になっている。先週の金曜日にトランプ大統領が(タカ派のテイラー・スタンフォード大学教授ではなく)パウエルFRB理事に指名が傾いているという報道が出てからの戻り水準よりも上回り、1.1634ドルまで一時上昇した。ユーロ円は132.26円まで。

  • 2017年10月30日(月)17時01分
    豪S&P/ASX200指数は5919.08で取引終了

    10月30日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+15.92、5919.08で取引終了。

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