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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2017年12月25日(月)のFXニュース(3)

  • 2017年12月25日(月)18時51分
    【お知らせ】これをもちまして、本日の東京からの市況配信は終了させていただきます

    [欧米市場の為替相場動向]

    【お知らせ】
     これをもちまして、本日の東京からの市況配信は終了させていただきます。なお、本日はロンドン市場、ニューヨーク市場はクリスマスで休場のため、弊社ニューヨークデスクからの市況配信はお休みさせていただきます。
     何卒ご了承くださいますようよろしくお願いいたします。

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  • 2017年12月25日(月)18時28分
    東京為替概況:ドル・円は小動き、レンジ内でもみあい

     日経平均株価は前週末終値付近で不安定な値動きとなり、株安に振れた場面でドルは113円20銭まで弱含んだ。その後、日本株はプラス圏に再浮上し、やや円売りに振れた。

     本日は材料難で薄商いのなか、ドルは狭いレンジ内での取引が続いた。ただ、米税制改正法案が前週成立にこぎ着けたことで、ドル売りは出にくい地合いとなった。

    ・17時時点:ドル・円113円20-30銭、ユーロ・円134円30-40銭
    ・日経平均:始値22909.41円、高値22948.83円、安値22870.19円、終値22939.18円(前日比36.42円高)

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  • 2017年12月25日(月)18時24分
    豪ドル・円:クリスマス休場も対円レートは底堅い動き

     25日は欧米諸国、オセアニアがクリスマスのため、為替取引は動意薄の状態が続いている。アジア市場では有力な手掛かり材料が不足しており、主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続いていたが、豪ドル・円は一時87円86銭まで買われており、堅調推移。ユーロ・ドルは一時1.1887ドルまで買われている。・ユーロ・円は、134円31銭から134円51銭で推移。・ユーロ・ドルは、1.1865ドルから1.1887ドルで推移している。

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  • 2017年12月25日(月)18時18分
    クリスマスで動意薄もユーロは一時1.1887ドルまで買われる

    [欧米市場の為替相場動向]

     25日午前の欧州市場は各国がクリスマスのため、為替取引は動意薄の状態が続いている。アジア市場では有力な手掛かり材料が不足しており、主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続いていたが、この状況は変わっていないようだ。ここまでのドル・円は113円19銭から113円39銭で推移。ユーロ・ドルは一時1.1887ドルまで買われている。

    ・ユーロ・円は、134円31銭から134円51銭で推移
    ・ユーロ・ドルは、1.1865ドルから1.1887ドルで推移

    ■今後のポイント
    ・113円近辺に個人勢などのドル買い興味残る
    ・1ドル=113円-115円で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

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  • 2017年12月25日(月)18時01分
    11月耐久財受注額は市場予想を下回る(22日)

    米商務省が22日発表した11月耐久財受注額は、前月比+1.3%で市場予想の+2.0%程度を下回った。輸送関連を除く受注額は減少。ただし、国防関連を除く数字は+1.0%だった。民間航空機・同部品や軍用機・同部品が主に増加し、機械は、コンピューター・電子製品はやや減少した。

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  • 2017年12月25日(月)17時49分
    欧州主要株価指数一覧

    欧州主要株価指数は休場。

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  • 2017年12月25日(月)17時25分
    ドル・円は下値の堅い展開か、来年の米中間選挙に早くも思惑

    [今日の海外市場]

    今日25日の欧米外為市場では、ドル・円は下値の堅い展開を予想したい。クリスマスの休場で閑散商いのなか、米税制改正の法案成立などでドル売り要因は後退。一方、来年の米中間選挙でトランプ政策の進展に関し、今後悲観的な見方が広がる可能性があろう。

    今晩はクリスマス休暇のため、アジア、欧州、米国のほとんどの主要市場が休場となり、小動きが予想される。閑散商いのため値が振れるリスクはあるものの、積極的な売り買いは手控えられる見通し。こうしたなか、前週末に発表された欧米の経済指標は底堅い内容となったことから、ユーロやドルの売りは慎重になりそうだ。特に、米11月コアPCE価格指数は連邦準備制度理事会(FRB)の目標である前年比+2.0%に対し、22日に発表された11月分は前回上振れ予想と一致。また、トランプ政策の柱である税制改正案が前週に成立したことも、ドル売りを後退させる要因となろう。

    ただ、来年に向けてトランプ政権の政策運営には悲観的な見方が広がりやすい。ホワイトハウスは来年1月、公約として掲げていた道路や橋りょうなどを中心にインフラ整備に関する1兆ドル規模の政策を発表する方針だが、今回の税制改革同様、財源の確保が不明確だと財政赤字を膨張させるとの批判を招きかねない。

    そもそも、来年11月の中間選挙で与野党が逆転した場合、政策実現のための法案が通らない見通し。中間選挙は下院435、上院34の議席が争われるが、トランプ大統領の不人気ぶりから共和党の議席減は避けられないだろう。長期的に、政策の大幅縮小に伴う株安・ドル安のシナリオが意識されるかもしれない。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・クリスマスで休場:NZ、豪、韓国、香港、シンガポール、インド、独、仏、スイス、英国、米国、カナダ、ブラジル、南アなど

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  • 2017年12月25日(月)17時14分
    ドル・円は小動き、レンジ内でもみあい

    今日の東京市場でドル・円は小動き。年末モードの閑散商いのなか、レンジ内でもみあう展開となった。

    日経平均株価は前週末終値付近で不安定な値動きとなり、株安に振れた場面でドルは113円20銭まで弱含んだ。その後、日本株はプラス圏に再浮上し、やや円売りに振れた。

    本日は材料難で薄商いのなか、ドルは狭いレンジ内での取引が続いた。ただ、米税制改正法案が前週成立にこぎ着けたことで、ドル売りは出にくい地合いとなった。

    ・17時時点:ドル・円113円20-30銭、ユーロ・円134円30-40銭

    ・日経平均:始値22909.41円、高値22911.11円、安値22883.26円、終値22939.18円(前日比36.42円高)

    【要人発言】
    ・特になし

    【経済指標】
    ・日・景気動向指数・先行改定値:116.4(速報値:106.1)

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  • 2017年12月25日(月)16時18分
    ドル・円は動意薄、材料難で

    [欧米市場の為替相場動向]

    25日午後の東京市場でドル・円は113円30銭付近で動意は薄い展開となっている。欧米がクリスマスの休場で商いは閑散。手がかりも乏しいため、売り買いともに積極的な動きはみられない。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円26銭から113円38銭、ユーロ・円は134円11銭から134円43銭、ユーロ・ドルは、1.1844ドルから1.1859ドルで推移した。

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  • 2017年12月25日(月)15時10分
    日経平均大引け:前週末比36.42円高の22939.18円

    日経平均株価指数は、前週末比36.42円高の22939.18円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、113.28円付近。

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  • 2017年12月25日(月)15時05分
    東京午後=欧米市場がクリスマス休場のため、閑散取引続く

     東京午後の為替相場は動意薄の展開。クリスマス休暇で欧米市場の多くが休場となり、市場参加者が少なく、東京市場は閑散取引に終始した。日経平均株価は、午前中に小幅安に推移した後、午後は小幅高に推移した。

     ドル円は、113.00円と113.50円に大口のNYカットのオプションが控えていることもあり、先週末終値113.29円近辺でこう着。ユーロドルも、1.1800ドルと1.1900ドルのNYカットのオプションの狭間の1.18ドル半ばでこう着、ユーロ円は134円前半で堅調に推移した。ポンドドルは1.3365ドル近辺、ポンド円は151円半ばで小動き。

     オセアニア市場がクリスマス休場のためオセアニア通貨は小動き。豪ドル/ドルは0.77ドル前半、豪ドル円は87円半ば、NZドル/ドルは0.70ドル前半、NZドル円は79円半ばで推移した。

     日経平均株価は、前週末比36円高の22939円で大引け。
     10月景気先行CI指数・確定値は106.5(速報値106.1)、景気一致CI指数・確定値は116.4(速報値116.5)だった。

  • 2017年12月25日(月)15時02分
    午後まとめ=ドル円113.30円近辺でのこう着継続、日経平均は小反発

    ・日経平均は小反発、大引けは36円高の22939円

    ・クリスマスで閑散取引、ドル円は113.30円近辺でこう着続く

    ・10月景気先行CI指数・確定値は106.5、景気一致CI指数・確定値は116.4

  • 2017年12月25日(月)14時38分
    ドル・円:ドル・円は横ばい、アジア株はまちまち

     25日午後の東京市場でドル・円は113円30銭付近での横ばい推移が続いている。日経平均株価がプラス圏を維持しており、ややリスク選好的な円売りに振れやすい地合い。ただ、アジア株式市場は主要市場がほとんど休場のなか、中国株などはまちまちのため円売りは慎重のようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円26銭から113円38銭、ユーロ・円は134円15銭 から134円43銭、ユーロ・ドルは、1.1844ドルから1.1859ドルで推移した。

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  • 2017年12月25日(月)14時13分
    【速報】グアテマラ共和国:在イスラエル大使館をテルアビブからエルサレムへ移転決定

    報道によると、グアテマラ共和国のジミー・モラレス大統領は24日、米国に従い在イスラエル大使館をテルアビブからエルサレムへ移転することを決定したと発表した。

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  • 2017年12月25日(月)14時00分
    国内・10月景気先行CI指数など

    国内・10月景気先行CI指数

    前回:106.1 予想:N/A 結果:106.5

    国内・10月景気一致CI指数

    前回:116.5 予想:N/A 結果:116.4

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