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2017年12月26日(火)のFXニュース(4)

  • 2017年12月26日(火)20時27分
    LDN午前=ドル円はこう着、欧州通貨は伸び悩み

     欧州時間の為替相場は、欧州主要市場がクリスマスホリデーやボクシングデーで休場のため市場参加者も少なく、手がかり難のなか動意薄く推移した。ドル円は、113.30円前後でこう着感が強まった。ユーロドルは、1.1876ドルとわずかながらに上値を広げるもその後は伸び悩み、1.18ドル半ばまで下押しされた。ポンドルも、1.33ドル後半で弱含んだ。ユーロやポンドの対ドルでの重さに、ユーロ円が134円半ば、ポンド円は151円半ばで上値を抑えられた。株式市場では、上海総合指数は堅調に終えたが、ダウ平均先物やNASDAQ先物が0.1%安で推移していたことも、クロス円の重しとなったか。

     オセアニア通貨も、狭いレンジながら欧州通貨同様に上値は重く、豪ドル/ドルは0.77ドル前半、NZドル/ドルが0.70ドル前半で推移。豪ドル円が87円半ばで伸び悩み、NZドル円は79円後半から半ばへ水準を下げた。
     一方で加ドルは、対ドルで1.27加ドル前半の加ドル高・ドル安水準で取引され、対円では89.10円前後で底堅かった。

     東京午前に2015年10月以来の上値9.07円を記録した南ア・ランド(ZAR)円も、南ア市場が休場のため上昇は一服し、8.99円付近まで押し戻されている。ドルZARも、12.60ZAR前後まで調整のZAR売りがみられた。

  • 2017年12月26日(火)20時26分
    【ディーラー発】NZドル売り強まる(欧州時間)

    欧州市場がボクシングデーによる休場で薄商いの中、NZドル売りが強まり対ドルで0.7010付近まで、対円でも79円42銭付近まで急落。また、ユーロが対ドルで1.1852付近まで、対円で134円29銭付近まで値を落としたほか、ポンドは対ドルで1.3358付近まで、対円で151円34銭付近まで軟化するなど欧州通貨も弱含み。一方、ドル円は依然として113円30銭前後で売り買いが交錯し、連休明けNY勢の参入待ちとなっている。20時26分現在、ドル円113.293-303、ユーロ円134.302-322、ユーロドル1.18544-552で推移している。

  • 2017年12月26日(火)20時22分
    LDN序盤まとめ=欧州主要市場は休場、ドル円のこう着感が強まる

    ・欧州主要市場が休場のなか、ドル円は113.30円前後でこう着感が強まる

    ・ユーロやポンドは、対ドルや円で伸び悩み

    ・南ア市場も休場、南ア・ランド買いは一服

  • 2017年12月26日(火)20時16分
    ドル・円は113円30銭付近でこう着続く

    [欧米市場の為替相場動向]

     26日のロンドン外為市場は、ボクシングデーで休場。そのほかドイツなど主要国もクリスマス関連の連休で休場のため、欧州では取引閑散でドル・円は113円29銭から113円32銭でこう着状態になっている。

     ユーロ・ドルは1.1856ドルから1.1876ドルで推移し、ユーロ・円は134円34銭から134円55銭で推移している。持ち高調整のユーロ売りがみられたもよう。

     ポンド・ドルは1.3360ドルから1.3377ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9887フランから0.9916フランで推移している。

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  • 2017年12月26日(火)20時01分
    東京為替サマリー(26日)

    東京午前=本日も多くの市場が休場、ドル円113円前半でこう着

     東京午前の為替相場はもみ合い相場が継続。本日も多くの市場が休場で市場参加者が少なく、閑散取引が続いている。日経平均は反落して寄り付くも、下値は広げていない。また、休場明けの米10年債利回りは時間外取引で2.49%近辺に上昇した。

     11月全国消費者物価指数(生鮮食品除く・前年比)は+0.9%と市場予想や前月の+0.8%をやや上回った。物価の上昇は鈍いが、緩やかに上昇率が加速している。また、11月失業率は2.7%と約24年ぶりの低い水準となり、同有効求人倍率は1.56倍と1974年以来の高い水準となった。

     ドル円は113.24-35円の狭いレンジ内でこう着し、ユーロドルは1.1865ドル近辺でもみ合い。また、ポンドドルは1.33ドル後半、豪ドル/ドルは0.77ドル前半、NZドル/ドルは0.70ドル前半で小動き。クロス円は底堅い動きも値幅は限られ、ユーロ円は134円半ば、ポンド円は151円半ば、豪ドル円は87円半ば、NZドル円は79円半ばで小幅の上下にとどまった。

     南ア・ランド(ZAR)は堅調維持。ラマポーザ南ア新政権に対する期待感から、ZAR円は9.07円、ドルZARは12.50ZARまでZAR高となった。

    東京午後=ロンドン市場休場で、もみ合い相場が継続

     東京午後の為替相場はもみ合いが継続。市場参加者が少なく、閑散取引が続いている中、本日のロンドン市場が連休となり、手控えムードを一段と強めた。黒田日銀総裁の発言が伝わったが、「強力な緩和策を継続する」と強調するなど発言内容に新味はなく、反応は見られなかった。

     後場の日経平均はやや下げ幅を拡大したが、ドル円の反応は見られず、113.30円近辺でこう着。ユーロドルは1.1870ドル近辺、ユーロ円は134円半ばでもみ合い。底堅いも、カタルーニャ州議会選挙を受けたスペイン政治リスクや独連立政権の動向などで上値も圧迫されている。また、ポンドドルは1.33ドル後半、ポンド円は151円半ばで推移。ポンドは12月半ばの欧州連合(EU)首脳会議を通過した後、方向感に欠ける動きが続いている。

     資源国通貨も値動きは鈍いが底堅い動きで、豪ドル/ドルは0.77ドル前半、NZドル/ドルは0.70ドル前半、ドル/加ドルは1.27加ドル前半でややドル安で推移し、豪ドル円は87.55円、NZドル円は79.73円、加ドル円は89.13円まで小幅高。

  • 2017年12月26日(火)19時36分
    NY為替見通し=ドル円 近場のオプションストライクがレンジを形成か

     クリスマス祝日明けとなるNY為替市場だが、欧州の主要市場はまだ休場ということもあり、しばらくは方向感がつかみ辛い動きとなりそうだ。先週は、注目の米税制改革法案が上下両院を通過し、トランプ大統領もそれに署名した。同法案は来年1月から実施され、法人税の大型減税など米経済を後押しする期待は高い。しかし、金融市場の短期的な取引材料としてはすでに織り込まれており、為替市場もドルの上値を追う動きとはなっていない。ユーロドルなどは、欧州債の利回り上昇とともに堅調な地合い(ドルが弱含み)だ。本日に関しては、欧州債券・株市場が休場のなか、欧州通貨は新たな動意が付き難いか。欧州勢が休暇から戻る明日以降に注目したい。
     ドル円は、113円前半でこう着状態が続いている。ドル円を狭いレンジにしている要因の1つとして、大きめのオプションストライクが28日NYカット113.50円、27・28日NYカットで113.00円に設定されていることもあるようだ。本日は米10月住宅価格指数、12月リッチモンド連銀製造業指数や同月ダラス連銀製造業活動指数の発表が予定されているが、市場予想や前回値から大幅に離れるものでなければ、ドル円のレンジ相場は継続と思われる。
     テクニカルポイントでは、一目・雲の上限は113円前半から112円後半への低下を示唆しており、今後は下向きバイアスが強まる可能性はある。また、来週半ばにも112円台で日足一目均衡表の雲のねじれがみられ、トレンドの変化には注意が必要か。

    ・想定レンジ上限
    ドル円の目先の上値めどは、12日高値113.75円。そこを上抜けていくと11月6日高値の114.73円が意識される。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、日足一目均衡表・転換線112.84円。その下は、15日安値112.03円が支持水準。

  • 2017年12月26日(火)19時25分
    参加者限定のなか ユーロドルは伸び悩み

     欧州主要市場が休場により市場参加者が限定されるなか、ユーロドルは1.1876ドルを頭に伸び悩み、1.1856ドル前後で推移している。ポンドドルも、1.33ドル後半でやや弱含んだ。ドル円が113.31円付近でこう着しているため、欧州通貨は対円でもじり安となり、ユーロ円が134.35円近辺、ポンド円は151.40円前後まで下押しした。

  • 2017年12月26日(火)19時11分
    ドル・円はこう着、ユーロに持ち高調整の売り

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は113円30銭付近でこう着する状態が続く。ポジション調整に伴うユーロ売りがみられ、ユーロ・ドルやユーロ・円がやや弱含んだ。欧州主要株式市場は休場、米株先物も小幅高安まちまちの動きで、米10年債利回りは2.48%台で横ばい推移が続いている。
     ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円29銭から113円31銭。ユーロ・円は134円35銭から134円55銭、ユーロ・ドルは1.1858ドルから1.1876ドルで推移した。

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  • 2017年12月26日(火)18時42分
    欧州主要株価指数一覧

    欧州主要株価指数は休場。

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  • 2017年12月26日(火)18時24分
    ドル・円は113円30銭付近でこう着、欧州主要市場が休場

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円はアジア市場同様、113円30銭でこう着する状態。欧州は主要株式市場が休場のため、動意は乏しい。米10年債利回りは引き続き2.50%手前で伸び悩んでいるほか、米株式先物はまちまちで、ドルは売り買いともに仕掛けづらい状況になっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円29銭から113円30銭。ユーロ・円は134円46銭から134円55銭、ユーロ・ドルは1.1869ドルから1.1876ドルで推移。

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  • 2017年12月26日(火)18時07分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、113円30銭付近で小動き

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。113円24銭から113円35銭で推移した。本日もNZ、オーストラリア、ドイツ、英国、カナダなどがクリスマス関連の休日で休場になり、市場参加者が限られる状況が続くなか、全体的に取引が手控えられ小動きになった。

     ユーロ・円は134円33銭から134円56銭で推移。ユーロ・ドルは1.1863ドルから1.1876ドルで推移した。

    ・17時時点:ドル・円113円25-35銭、ユーロ・円134円45-55銭
    ・日経平均:始値22922.95円、高値22950.15円、安値22877.63円、終値22892.69円(前日比46.49円安)

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  • 2017年12月26日(火)17時33分
    ドル・円はもみ合い、113円30銭付近で小動き

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。113円24銭から113円35銭で推移した。本日もNZ、オーストラリア、ドイツ、英国、カナダなどがクリスマス関連の休日で休場になり、市場参加者が限られる状況が続くなか、全体的に取引が手控えられ小動きになった。

     ユーロ・円は134円33銭から134円56銭で推移。ユーロ・ドルは1.1863ドルから1.1876ドルで推移した。

    ・17時時点:ドル・円113円25-35銭、ユーロ・円134円45-55銭
    ・日経平均:始値22922.95円、高値22950.15円、安値22877.63円、終値22892.69円(前日比46.49円安)

    【経済指標】
    ・日・11月全国消費者物価コア指数:前年比+0.9%(予想:+0.8%、10月:+0.8%)
    ・日・11月失業率:2.7%(予想:2.8%、10月:2.8%)
    ・日・11月有効求人倍率:1.56倍(予想:1.56倍、10月:1.55倍)
    ・日・11月全世帯家計調査・支出:前年比+1.7%(予想:+0.5%、10月:0.0%)

    【要人発言】
    ・黒田日銀総裁
    「イールドカーブコントロール(YCC)のもとで引き続き強力な金融緩和を粘り強く進める」
    「消費者物価は小幅プラスにとどまっており、2%までなお距離」

    ・10月日銀議事要旨
    「現時点で追加緩和を行うべきではない、との認識を共有」
    「企業のコスト面からみた価格上昇圧力、着実に高まっているとの認識を共有」

    ・安倍首相
    「デフレ脱却へ来年も経済の好循環を力強いものとする」
    「経済界には3%以上の賃上げをお願いしたい」

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  • 2017年12月26日(火)16時16分
    ドル・円は買いづらい展開か、米経済指標を材料視

    [今日の海外市場]

     今日の欧米外為市場では、ドル・円は買いづらい展開を予想したい。年末の薄商いのなか、トランプ政策への期待継続で、ドルの下値は堅い見通し。ただ、米国の経済指標が強弱まちまちの予想であり、ドル買いは慎重になりそうだ。

     前日はクリスマス休暇のためアジア、欧州、米国のほとんどの主要市場が、また本日もボクシングデーなどで独、英国、カナダが休場となるため、薄商いが予想される。米国の税制改革法案の前週の成立を受け、トランプ政策の進展を期待したドル買い基調が続く見通し。米10年債利回りが2.50%付近と高水準に上昇しており、本日のアジア市場ではドルが小幅に上昇する場面もあった。

     この後の海外市場では、米国の10月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数、12月リッチモンド連銀製造業指数、12月ダラス連銀製造業活動指数の発表が材料視されよう。このうち、10月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は前月から伸びが拡大すると予想され、引き続き住宅市場の改善が示される見通し。しかし、リッチモンド連銀指数は、2010年以来となった11月の30を下回り、ダラス連銀指数も11月の急落から戻りの鈍い状態になるとみられており、ドル買いは限定的となりそうだ。

     一方、「北朝鮮が近く人工衛星を打ち上げる計画で、韓国軍が監視体制を強めている」、との報道がアジア市場では意識されたようだ。ただ、リスク警戒による円買いが強まっても、ドル・円の113円割れでは押し目買いが見込まれ、下げは小幅にとどまるだろう。今晩も動きづらい相場展開となりそうだ。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・23:00 米・10月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数(前年比予想:+6.25%、9月:+6.19%)
    ・24:00 米・12月リッチモンド連銀製造業指数(予想:21、11月:30)
    ・24:30 米・12月ダラス連銀製造業活動指数(予想:20.0、11月:19.4)
    ・03:00 米財務省2年債入札(260億ドル)
    ・ボクシングデーなどで休場:独、英国、カナダ、南ア

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  • 2017年12月26日(火)16時02分
    ユーロドル 動意付きは明日以降となるか

     ユーロドルは、1.1868ドル前後でもみ合い。先週前半から1.18ドル台での値動きが続いている。本日はNY勢がクリスマス祝日から戻ってくるが、欧州市場が依然として休場のため、動意付くのは明日以降となるか。先週の米債利回りは上昇傾向であったが、欧州債利回りも同時に上昇した。政治リスクが懸念される国はあるものの、欧州経済の好調さは継続しており、ユーロドルの下値は限定的か。

  • 2017年12月26日(火)15時38分
    日経平均大引け:前日比46.49円安の22892.69円

    日経平均株価指数は、前日比46.49円安の22892.69円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、113.30円付近。

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