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2018年05月28日(月)のFXニュース(5)

  • 2018年05月28日(月)22時49分
    米市場休場で閑散取引、ドル円は109.30円近辺でもみ合い

     米市場が休場で取引は閑散。ドル円は109.24円を安値に109.30円近辺でもみ合い。軟調の欧州通貨も下げ渋り、ユーロドルは1.1608ドルを安値に1.1620ドル近辺、ポンドドルは1.3299ドルから1.3310ドル近辺にやや持ち直している。また、ユーロ円は127円近辺、ポンド円は145円半ばの安値圏で戻りの鈍い動き。

  • 2018年05月28日(月)21時47分
    欧州不安で円買いが優勢に、ドル円は109.24円まで

     イタリアやスペインの政治不安で欧州通貨が弱く、円が避難通貨として買われている。ユーロ円は126.87円まで、ポンド円は145.33円、スイスフラン(CHF)円は109.77円まで円高になっている。円は欧州以外でも強く、ドル円は109.24円、加ドル円で84.09円、豪ドル円は82.44円まで円買いになっている。

  • 2018年05月28日(月)21時39分
    イタリアの政局不安でユーロ軟調、ユーロ円は127.00円割れ

     イタリアの政局不安でユーロ円が軟調に推移している。国際通貨基金(IMF)のコッタレッリ氏がマッタレッラ大統領に促され、組閣を始めることに合意したが、「同盟」や「五つ星運動」が政権に反対することが確実視されている。伊FTSE・MIBは2.6%程度下落し、イタリアの政治不安がユーロも押し下げている。ユーロ円は昨年6月以来となる126.99円まで下値を広げ、ユーロドルも1.1621ドルまで下落している。

  • 2018年05月28日(月)21時01分
    【ディーラー発】ユーロ売り強まる(欧州午後)

    「スペイン議会が不信任投票のプロセスを開始」との報が伝わり、午前に強まったユーロ売りの流れがさらに加速。対ドルで1.1634付近まで、対円で127円22銭付近まで続落したほか、対ポンドも0.8735付近まで水準を切り下げそれぞれ本日安値を更新している。一方、ドル円は一時109円29銭付近まで軟化する場面が見られたものの、下値は限られ引き続き109円前半で方向感に欠ける値動き。21時01分現在、ドル円109.333-336、ユーロ円127.271-276、ユーロドル1.16405-409で推移している。

  • 2018年05月28日(月)20時21分
    【お知らせ】これをもちまして、本日の東京からの市況配信は終了させていただきます

    [欧米市場の為替相場動向]


    これをもちまして、本日の東京からの市況配信は終了させていただきます。本日28日は、米国が「メモリアルデー」の祝日のためニューヨーク市場は休場となります。弊社ニューヨークデスクからの市況配信はお休みさせていただきます。何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。

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  • 2018年05月28日(月)20時15分
    LDN午前=イタリア情勢に右往左往、ユーロは下落

     ロンドンタイムの午前の為替市場は、ユーロがじり安になった。アジア時間にはイタリアの新政権が組閣に失敗(伊大統領がユーロ懐疑派の財務相の就任を認めず)により、新政権自体はユーロ圏にとってはマイナスと捉えていたことで、ユーロが買われた対ドルでは1.1728ドル、対円では128.54円まで上昇した。欧州入り後も、この組閣失敗に対して市場は好感し、伊債・伊株も買われてはじまった。しかし欧州の政局の混沌は代わることが無いため、伊株は2%を超えるマイナスに転じ、伊債も売られた。ユーロは対ドルでは1.1639ドル、対円では127.25円までじり安となった。その後 イタリアのマッタレッラ大統領は国際通貨基金(IMF)のコッタレッリ氏に組閣する権限を与え、コッタレッリ氏も組閣に同意したことで、反ユーロ政権の樹立が当面は遠のいたことで、ユーロの下落も止まった。
     ポンドドルは英市場がスプリングバンクホリデーで休場だったことで、1.33ドル前半で小動きだった。ポンド円は145.57円までじり安となった。スイスフラン(CHF)円は110.07円まで下値を広げた。

     ドル円は、米朝首脳会談による為替の動向はアジア時間の動きで消化したことで、動意薄ではじまった。しかし欧州株が下落すると、避難通貨としての円買いが強まり109.30円まで円買いになった。
     オセアニア通貨も小動きで、豪ドル/ドルは0.75ドル半ば、NZドル/ドルは0.69ドル半ばを中心に取引された。ここ最近の経済指標が弱いため積極的なオセアニア通貨買いにはならなかったが、欧州通貨売りに対するオセアニア通貨買いも入っていたため下値も限られた。
     原油価格が66ドル台で取引されていたことで、加ドルは本日も弱含み、ドル/加ドルは1.2296加ドル、加ドル円は84.11円まで下値を広げた。

     トルコ中銀は1週間物レポ金利を後期流動性貸出金利と同じ16.5%にすると発表した。またトルコリラ(TRY)の為替の預金利率は16.5%、ドルは1.75%にすると発表したことで、ドルTRYは4.5562TRY、TRY円は24円近辺まで一時上昇した。

  • 2018年05月28日(月)20時14分
    ドル・円は109円30銭から109円49銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     28日の欧州外為市場では、ドル・円は109円30銭から109円49銭で推移した。英国と米国が休場になるなか、取引は手控え気味だったが、ユーロ・円の売りにやや押された。

     ユーロ・ドルは1.1697ドルから1.1639ドルまで下落。スペインで内閣不信任投票のプロセス開始との報道を受けてユーロ売りになったが、イタリアで実務者内閣擁立の動きとなり、ユーロ売りは後退した。ユーロ・円は128円05銭から127円25銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.3314ドルから1.3337ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは0.9919フランから0.9934フランで推移した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・報道
    「スペイン議会が不信任投票のプロセス開始」

    ・報道
    「イタリアのマッタレッラ大統領がIMF元財政局長のカッタレッリ氏に組閣を要請」

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  • 2018年05月28日(月)20時10分
    LDN序盤まとめ=英米休場、伊債・株売られユーロは下落

    ・伊株中心に欧州株は上昇して始まるがマイナスに転じ、ユーロは下落

    ・ドル円、クロス円の売りで109.30円までじり安

    ・トルコ中銀は通貨防衛のため利上げ、TRYは上昇

  • 2018年05月28日(月)19時29分
    ドル・円は本日安値を更新、ユーロは下値を模索

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で109円30銭に値を下げ、午前中に付けた本日安値を更新。欧州株式市場は下げに転じる指数が増え、イタリア株の下落が目立っている。また、スペインでは内閣不信任投票のプロセスが開始されており、それらを受けユーロ・ドルは一段安となり、1.1650ドルを割り込んだ。また、ユーロ・円は127円30銭を下回るなど下値を模索する展開で、ドル・円を押し下げているもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円30銭から109円49銭。ユーロ・円は127円25銭から128円05銭、ユーロ・ドルは1.1642ドルから1.1697ドルで推移。

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  • 2018年05月28日(月)19時28分
    NY為替見通し=英米市場休場でドル円は動意薄も上値は限定的か

     ドル円は、米朝首脳会談への期待感で堅調に推移したが、首脳会談にまつわるドル買いはもう市場は織り込み済みと思われる。本日、米朝会談開催決定もしくは中止の発表があった場合も、ドル円の反応も限定的になりそうだ。先週発表されたシカゴIMM先物市場での円のネットポジション状況は、5月22日時点で円は前週比で若干円ショートが増えた程度の小幅な動きだった。買い遅れの本邦勢と、着実に売りを抑える本邦輸出勢のオーダーが市場の動きを膠着状態にしていることで、投資家も一方向にポジションを傾ける地合いでは無さそうだ
     本日の英国はスプリングバンクホリデーで休場、米国はメモリアルデーで休場となっていることもあり、上値は重いがドル円市場は109円前半を中心とした動きになるか。ドル円の上値を止めるのは、欧州の政局不安でクロス円の売りが上値を抑えていることも大きな要因だ。

     オーダーは、109.00円から108円半ばまでは断続的に買い意欲が強い。4月23日以来ドル円は108円半ばを割り込んでいないため、108円半ば割れにはストップロスも観測されている。上値は、110.00円から断続的に売りオーダーが優勢となっている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、日足一目均衡表・転換線の110.18円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、5月24日の安値108.96円。

  • 2018年05月28日(月)19時16分
    東京為替サマリー(28日)

    東京午前=米朝首脳会談に向けた動きもドル円の買いを後押しせず

     週明け東京午前の為替市場では、ドル円はオセアニア市場でつけた109.83円を頭に109.32円まで弱含んだ。史上初の米朝首脳会談が開催される可能性が再び高まり、ドル円には買いが先行したものの、仲値近辺からは売り戻しが優勢となった。トランプ米政権の自動車輸入関税への警戒感は残り、小高く寄り付いた日経平均がマイナス圏に沈むなど、米朝会談以外にドル円の買いを後押しする材料がなかったことで、短期筋の諦め売りもでたか。
     先週は1.16ドル半ばで引けたユーロドルは、週明けは買い戻しが優勢となり、1.1713ドルまで上値を伸ばした。127円半ばで週引けしたユーロ円も128.37円まで上昇した。ドル円の下げとともに水準を落とすも、128円付近では底堅い。伊組閣で、ユーロ懐疑派であるサボーナ氏の経済相起用が拒否されたことを好感した動きか。

     NY原油先物は時間外取り引きでも売りが優勢。先週引け67ドル後半から、4月17日以来の66ドル割れ、65.80ドルまで売り込まれた。来月開催される石油輸出国機構(OPEC)で協調減産の緩和の是非が問われることになり、原油ロングの投げが続いている。
     ユーロは底堅い一方で、軟調な原油相場を受けてポンドの上値は重い。ポンドドルは1.33ドル前半で伸び悩み、朝方に146円前半まで強含んだポンド円も145.58円まで売り戻された。
     加ドルも弱含みに推移し、対ドルでは1.2993加ドルまでの加ドル安・ドル高となり、加ドル円も84円後半から前半に水準を下げた。

     オセアニア通貨は小じっかり。豪ドル/ドルは0.75ドル半ばでは下げ渋り、NZドル/ドルが0.69ドル前半で強含み。豪ドル円は83.06円、NZドル円が76.08円を上値に、それぞれ82円後半と76円手前で推移した。

    東京午後=ドル円 109円半ばで下げ渋る、ユーロ円は堅調  

     東京午後の為替市場では、ドル円が109円半ばで下げ渋り。米朝首脳会談への期待感(地政学リスクの大きな後退)による買いはオセアニア市場で一巡したが、下値では底堅かった。オセアニア市場からのユーロ買いは東京午後も続き、ユーロドルが1.1728ドル、ユーロ円は128.54円まで上値を伸ばした。

     ポンド円は145.58円を底に146円前半まで回復し、ポンドドルが1.3341ドルまでじり高。東京午前には、軟調な原油相場やブレグジット交渉への不透明感の高まりがポンドの重しとなった。午後にはNY原油先物が下げ渋り、堅調なユーロにも連れ高となった。週末にバルニエ首席交渉官が「英政府は、EU離脱後に締結する新通商協定を巡る駆け引きをすべきではない」と述べ、司法管轄権を巡り双方の合意が遅れるようだと交渉決裂につながる恐れとも発言している。

     時間外取り引きのNY原油先物は66ドル前半で小動き。本日の67ドル台からの売りは一服したが戻りも限定。産油国通貨の加ドルは、対ドルでは1.30加ドル手前で足踏みし、1.29加ドル後半で上下した。加ドル円は84円前半で下げ渋った。
     オセアニア通貨は底堅い動き。NZドル円が76.27円、NZドル/ドルが0.6960ドルまで上値を伸ばした。豪ドル円は83円付近、豪ドル/ドルが0.75ドル後半でじり高。

     トルコリラ(TRY)円は23.20円から23.48円付近まで強含み。ドルTRYも4.66TRY台のTRY高水準で推移。先週末は、トルコ中銀が民間部門の外貨建て債務について一部の返済を軽減する旨を発表し、TRYが反発するきっかけとなった。また、26日にはエルドアン・トルコ大統領が、急落しているTRYを下支えるためにドルやユーロの貯蓄をTRYに交換するように国民に要請している。

  • 2018年05月28日(月)19時06分
    ユーロ円127.32円まで下落、伊株は大幅マイナスに

     ユーロが再び弱含んでいる。伊株FTSE・MIBは1.7%近い下げ、伊債も再び売られている。伊株の弱さに独DAXもマイナスに転じている。ユーロドルは1.1643ドル、ユーロ円は127.32円まで下値を広げている。

  • 2018年05月28日(月)18時24分
    ドル・円は小動き、ユーロ・円は安値圏

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は、欧州市場では109円40銭台で小動き。ロンドン市場が「スプリング・バンクホリデー」の休場で薄商いのなか、スペインを含め政治リスクへの警戒からユーロ・円は本日安値圏で推移している。ただ、欧州株式市場はイタリアなど一部を除き上昇基調となっており、ユーロ売りは限定的になっているもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円37銭から109円49銭。ユーロ・円は127円56銭から128円05銭、ユーロ・ドルは1.1661ドルから1.1697ドルで推移した。

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  • 2018年05月28日(月)18時11分
    東京為替概況:ドル・円は上げ渋り、米朝首脳会談期待の買いは一時的

     今日の東京市場で、ドル・円は上げ渋り。109円83銭まで上昇後、一時109円32銭まで下落した。米朝首脳会談開催に向けた再調整の動きを好感して円売りが先行。その後、原油安による米株安・長期金利低下の思惑からドル売り・円買いが優勢になった。ただ、イタリアの政治リスク後退との見方からユーロ・円が一時買い戻されたことで、ドル・円は下げ止った。

     ユーロ・円は127円92銭から128円54銭で高下。ユーロ・ドルは1.1677ドルから1.1728ドルまでじり高に推移した。

    ・17時時点:ドル・円109円40-50銭、ユーロ・円127円95-05銭
    ・日経平均:始値22488.95円、高値22547.67円、安値22410.91円、終値22481.09円(前日比30.30円高)

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  • 2018年05月28日(月)18時06分
    伊債・伊株売られ、ユーロ円は127.60円付近まで下落

     ユーロは軟調に推移している。伊債は売られ、伊株(FTSE・MIB)は0.5%を超えて下がっている。ユーロドルは1.1665ドル近辺、ユーロ円は127.60円付近で推移している。

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