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2018年05月29日(火)のFXニュース(3)

  • 2018年05月29日(火)15時19分
    伊債売られてはじまる、ユーロもじり安に

     イタリア債はオープン後から売られてはじまっている。伊10年債利回りは2014年10月以来の2.73%まで上昇している。ユーロも上値は重く、対ドルでは1.1620ドル近辺、対円では126.60円付近までじり安となっている。

  • 2018年05月29日(火)15時04分
    日経平均大引け:前日比122.66円安の22358.43円

    日経平均株価指数は、前日比122.66円安の22358.43円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、109.08円付近。

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  • 2018年05月29日(火)15時04分
    東京午後=ドル円・クロス円の売りは一服、ドル円は109円付近で小じっかり

     東京午後の為替市場は、午前に見られれた株安や米金利低下に伴う円買い・主要通貨売りは一服し、ドル円は109円付近で下げ渋った。北朝鮮高官が北京経由でワシントンに向かうという話も伝わり、史上初の米朝首脳会談の開催が現実味を増してはきたが、ドル円やクロス円はわずかながら強含んだのみ。また、日本を訪れているブラード米セントルイス連銀総裁は米利上げに対して慎重な意見を述べたものの、市場の反応は若干のドル売りにとどまった。午前に2.88%半ばまで低下した米10年債利回りは、2.90%台を回復。日経平均は122円安の22358円で大引けした。

     ユーロ円は126円半ばから後半に水準を上げ、ポンド円が午前につけた昨年9月以来の安値144.84円から145円前半を回復して推移した。ユーロドルは1.1630ドル前後、ポンドドルは1.3315ドル付近で方向感なく取り引きされ、欧州勢待ちとなった。
     豪ドル円は82円前半、NZドル円が75円半ばで下げ渋り、豪ドル/ドルは0.7530ドル台、NZドル/ドルが0.6930ドル台で推移した。重要指標もなく取り引き材料難の中、オセアニア通貨は小幅なレンジにとどまった。
     加ドル円は84円付近、ドル/加ドルが1.29加ドル後半での値動き。NY原油先物は時間外では66ドル後半で弱含みに推移した。

     昨日、トルコ中銀が1週間物レポ金利を16.5%に引き上げたことを受けて上昇したトルコ円は、23.75円付近で底堅く、23.90円近辺までじり高。ドルTRYは4.56TRY付近のTRY高・ドル安水準での値動きだった。

  • 2018年05月29日(火)14時59分
    午後まとめ=クロス円 午前の水準から下げ渋る

    ・ドル円は109円付近で小じっかり

    ・クロス円 午前の水準から下げ渋る

    ・米10年債利回り、2.90%台を回復・

    ・トルコリラ円は底堅く、23.90円前後までじり高

  • 2018年05月29日(火)14時35分
    ドル・円:ドル・円はやや値を戻す展開、日本株は下げ渋り

     29日午後の東京市場で、ドル・円は109円10銭付近に値を戻す展開。日経平均株価は軟調地合いだが足元では下げ渋り、株安を意識した円買いは後退しているもよう。また、米10年債利回りも横ばい推移で、円買いは仕掛けづらい。一方で、ユーロ・円は安値圏が続き、目先の売り再開に警戒感は根強い。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円92銭から109円47銭、ユーロ・円は126円51銭から127円28銭、ユーロ・ドルは、1.1614ドルから1.1633ドルで推移した。

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  • 2018年05月29日(火)13時46分
    米セントルイス連銀総裁の発言を受け、ドル円は上値重く推移

     ブラード米セントルイス連銀総裁のFRB利上げに慎重な発言を受けて、ドル円はやや上値が重くなり、108.98円前後での推移。ユーロドルは1.1630ドル付近、ポンドドルが1.3320ドル前後で小動きなまま。米10年債利回りは2.90%前半で推移している。

  • 2018年05月29日(火)13時26分
    ユーロ円、126円半ばに買いオーダーも上値の売りはしっかり

     ユーロ円は、イタリアの政局混迷を嫌気した売りで午前には126.52円まで下値を広げた。午後になり日経平均が下げ渋ると、126円後半まで水準を戻して推移している。現在観測される売りオーダーは、127.50円、128.00円、128.80-129.00円に控えている。買いオーダーは、126.50円、126.00円、125.00円に見られるが、売りが優勢なオーダー状況となっている。

  • 2018年05月29日(火)13時03分
    米10年債利回り 2.90%半ば、ドル円・クロス円とも下げ渋る

     東京午前に2.88%半ばまで低下した米10年債利回りの下げも一服し、現在は2.90%半ばでの推移。北朝鮮高官が北京に寄った後にワシントンへ向うという話も一部報道から伝わった。
     ドル円は109.07円付近、ユーロ円が126.83円近辺、ポンド円は145.28円前後で小じっかり。豪ドル円も82円前半で下げ渋る展開。

  • 2018年05月29日(火)12時53分
    ユーロドル、1.1650ドルの大口のNYカットOPが上値抑制か

     ユーロドルは、イタリアやスペインの政局混迷を受けて1.16ドル前半で軟調推移。本日は1.1650ドルに大口のNYカットオプションが控えており、上値を抑制している。買いオーダーは1.1600ドル、1.1580ドル、1.1500ドルに控えている。売りオーダーは1.1730-60ドルに断続的に控えている。

  • 2018年05月29日(火)12時47分
    上海総合指数0.59%安の3116.587(前日比-18.495)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.59%安の3116.587(前日比-18.495)で午前の取引を終えた。
    ドル円は109円付近。

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  • 2018年05月29日(火)12時42分
    ドル円109.00円前後、後場の日経平均株価は22200円台で下げ渋り

     ドル円は、後場の日経平均株価が22200円台で下げ渋る展開となっていることで109.00円前後で小動き。米10年債利回りは2.89%台で推移。ユーロドルは1.1628ドル前後、ユーロ円は126.75円前後での値動き。

  • 2018年05月29日(火)12時38分
    日経平均後場寄り付き:前日比230.62円安の22250.47円

    日経平均株価指数後場は、前日比230.62円安の22250.47円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は5月29日12時37分現在、108.98円付近。

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  • 2018年05月29日(火)12時33分
    ドル・円:ドル・円は弱含み、ユーロ・円に連れ安

     29日午前の東京市場で、ドル・円は弱含み。欧州の政治情勢への懸念からユーロ・円の売りが続き、ドルは一時109円を割り込んだ。

     イタリアやスペインの政治情勢が不安定化し、欧州中銀(ECB)の金融政策への悪影響が警戒され、ユーロ・円の売りが続いている。本日は126円半ばまで弱含んだ。それを受け、ドル・円は一時108円92銭まで値を切り下げた。その後は109円を挟んでもみあう展開に。

     ランチタイムの日経平均先物は大幅安で推移しており、目先の日本株安継続を警戒したドル売り・円買いに振れやすい。また、米10年債利回りは2.89%台の低水準で推移。108円台は押し目買いが観測される一方、109円台は国内勢の売りが想定され、目先のドルの戻りは鈍いだろう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円92銭から109円47銭、ユーロ・円は126円51銭から127円28銭、ユーロ・ドルは、1.1621ドルから1.1633ドルで推移した。

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  • 2018年05月29日(火)12時23分
    ドル・円は弱含み、ユーロ・円に連れ安

    29日午前の東京市場で、ドル・円は弱含み。欧州の政治情勢への懸念からユーロ・円の売りが続き、ドルは一時109円を割り込んだ。

    イタリアやスペインの政治情勢が不安定化し、欧州中銀(ECB)の金融政策への悪影響が警戒され、ユーロ・円の売りが続いている。本日は126円半ばまで弱含んだ。それを受け、ドル・円は一時108円92銭まで値を切り下げた。その後は109円を挟んでもみあう展開に。

    ランチタイムの日経平均先物は大幅安で推移しており、目先の日本株安継続を警戒したドル売り・円買いに振れやすい。また、米10年債利回りは2.89%台の低水準で推移。108円台は押し目買いが観測される一方、109円台は国内勢の売りが想定され、目先のドルの戻りは鈍いだろう。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円92銭から109円47銭、ユーロ・円は126円51銭から127円28銭、ユーロ・ドルは、1.1621ドルから1.1633ドルで推移した。

    【経済指標】

    ・日・4月有効求人倍率:1.59倍(予想:1.60倍、3月:1.59倍)

    ・日・4月失業率:2.5%(予想:2.5%、3月:2.5%)

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  • 2018年05月29日(火)11時59分
    東京午前=ドル円 109円割れ、米10年債利回りは2.88%台へ低下

    【訂正:本文の文言を一部訂正しました。】 

     東京午前の為替市場は、米債利回り低下や軟調な株式市場の動きを受けて、ドル円やクロス円が下値を広げた。ドル円は109円半ばで頭を抑えられ、仲値後に108.92円まで弱含み。ユーロ円が127円前半から昨年6月28日安値に迫る126.52円まで売り込まれた。ポンド円も年初来安値を下回り、144.84円までレンジの下限を広げている。欧州株式市場の流れを受けて安寄りした日経平均は、235円安の22245円で前引け。昨日は米市場が休場だったため、米10年債利回りは下方向にギャップをあけ、先週引け2.93%前半から2.88%半ばまで水準を下げた。
     東京朝に発表された本邦4月失業率は、3カ月連続2.5%と市場予想に沿った結果となり、同月有効求人倍率は1.59倍と予想1.60倍からやや下振れ、前回値から横ばいとなった。好調な雇用市場が確認されたが、為替相場の反応は薄かった。

     ユーロドルは1.16ドル前半で上下も上値は重いまま。米10年債利回りは先週比4bp低下したが、昨日は独10年債利回りも6bp低下して引けている。政治空白が続く伊、ラホイ・スペイン首相への不信任決議案が1日に採決など、南欧政局への不透明感の高まりがユーロの重し。ポンドドルは1.3297ドルを底に下げ渋るも、戻りも限定。

     株安によるリスク回避の動きに、オセアニア通貨も弱含み。豪ドル円は82円半ばから81.86円まで、NZドル円が75円後半から75.40円まで下落した。豪ドル/ドルが0.75ドル半ばから前半へ水準を下げ、NZドル/ドルが0.69ドル半ばで上値を抑えられた。
     時間外取り引きのNY原油先物は67ドル台を一時回復するも伸び悩み、66ドル後半で推移。産油国通貨の加ドルは、対ドルでは1.29加ドル後半で取り引きされた。加ドル円は他クロス円の下落と供に、83.78円まで下値を広げた。

     午後の為替相場も、株や米金利を眺めながらの取り引きとなりそうだ。ただし、スポット応答日が月末にあたり、本邦実需の売り買いにも影響されやすいか。欧州勢入り際には、欧州債券市場の動きにも注意したい。昨日は伊・独10年債利回りのスプレッドが、230bp超と2013年12月以来の水準まで拡大し、ユーロ売り圧力が強まった。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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