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2018年05月30日(水)のFXニュース(3)

  • 2018年05月30日(水)10時01分
    ドル円 108.50円前後、ゴトー日の仲値で小じっかり

     ドル円は108.50円前後、ゴトー日(5・10日)の仲値で若干買われ下げ渋っている。ユーロ円が125.15円付近、豪ドル円が81円前半での推移。朝方に弱い住宅指標を受けてじり安となったNZドル円は、74.61円を底に74.80円前後で取り引きされている。日経平均は400円安付近では下げ渋り、360円安の22000円近辺での値動き。

  • 2018年05月30日(水)09時51分
    ドル・円:ドル・円は108円40銭台で推移、108円以下にドル買い興味残る

     30日午前の東京市場でドル・円は108円40銭台で推移し、伸び悩む展開。欧州政治不安や米長期金利の低下を意識してドル・円は29日の欧米市場で108円11銭まで下げたが、108円以下には顧客筋のドル買い注文が残されており、ドルは下げ渋っている。ただし、ユーロ売り・円買いは続いており、米ドル・円相場の反発は目先的にやや抑制される見込み。欧州市場におけるドル・円の取引レンジは108円35銭から108円79銭で推移。

     ユーロ・円は、125円00銭から125円51銭で推移、ユーロ・ドルは、1.1534ドルから1.1549ドルで推移。

    ■今後のポイント
    ・108円近辺で個人勢などのドル買い興味
    ・1ドル=110−112円台で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

    NY原油先物(時間外取引):高値67.15ドル 安値66.76ドル 直近値66.80ドル

    日経平均寄り付き:前日比306.46円安の22051.97円

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  • 2018年05月30日(水)09時35分
    日経平均は400円安超、ドル円・クロス円の重し

     安寄りした日経平均は400円安超と下げ幅を拡大し、ドル円やクロス円の上値は重いまま。ドル円は108.45円前後、ユーロ円は125.12円付近、ポンド円が143.65円近辺で推移している。

  • 2018年05月30日(水)09時24分
    ユーロドル 1.1540ドル前後、東京タイムでは下値限定か

     昨日の海外市場で1.16ドル前半から昨年7月以来の安値1.1510ドルまで売り込まれたユーロドルは、1.1540ドル前後で東京朝は推移している。欧州市場では、独・伊10年債利回り差が約5年1カ月ぶりの320bp付近まで一時拡大し、約290bp差で引けた。伊政局に対する警戒感は高いままだが、伊債券が引けにかけてやや買い戻されており、東京タイムではユーロドルの下値も限定か。ユーロ円は125.10円前後、ドル円は108.43円付近で推移。

  • 2018年05月30日(水)09時17分
    ドル円は108.50円前後、本邦輸入企業のドル買いで下げ渋り

     ドル円は108.35円の安値から108.58円付近までじり高となり、現在は108.50円前後で推移。月末の本邦輸入企業からのドル買いが出ているもよう。日経平均株価は22000円台を回復、米10年債利回りは2.78%台、時間外取引のNY原油先物は66.85ドル前後で推移。

  • 2018年05月30日(水)09時10分
    日経平均寄り付き:前日比306.46円安の22051.97円

    日経平均株価指数前場は、前日比306.46円安の22051.97円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は391.64ドル安の24361.45。
    東京外国為替市場、ドル・円は5月30日9時08分現在、108.58円付近。

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  • 2018年05月30日(水)09時07分
    ドル円 108円半ば、日経平均は一時22000円割れ

     軟調な欧米株式市場の流れが継続され安寄りした日経平均は、350円安超となり一時22000円を割り込んだ。ドル円は108.35円を今朝の安値に108.50円前後で推移し、ユーロ円も125円付近では下げ渋り。月末ということもあり、本邦実需からの買いも散見されているもよう。ポンド円は143.77円付近、豪ドル円が81円前半で推移している。

  • 2018年05月30日(水)08時55分
    ドル円 108.38円付近、CIAレポートでは北朝鮮は非核化せず

     ドル円は108.38円付近、ユーロ円は125円近辺、ポンド円が143.60円前後で上値が重いまま。
     一部米報道によると、米政府筋の話として、北朝鮮は非核化しないだろうとのCIAレポート内容が伝わった。

  • 2018年05月30日(水)08時51分
    ドル・円は主に108円台半ばで推移か、リスク回避の円買い継続の可能性も

     29日のドル・円相場は、東京市場では109円47銭から108円71銭まで反落。欧米市場でドルは109円11銭から108円11銭まで反落し、108円77銭で取引を終えた。

     本日30日のドル・円は、108円台半ばで推移か。イタリアの政局不安や米中貿易摩擦問題の長期化が嫌気され、リスク回避目的の円買いが活発化している。日経平均株価の動きをにらみ、108円台前半から半ばでの神経質な展開が予想される。

     イタリアでは欧州連合(EU)懐疑派による連立政権の成立が頓挫したことから、再選挙の可能性が浮上。また、スペインではラホイ首相への不信任決議案が6月1日に採決される見通しとなったことから、市場では南欧の政局不安への懸念が広がった。これを受けて、欧米株式市場が下落し、リスク回避目的の円買いが加速。また、米長期金利の下落もドル売りを促している。また、米国が対中制裁を続ける方針を明確に示したことも、米中貿易摩擦問題が長期化するとの見方が強まったことも、ドルの圧迫材料となっている。

     ただ、サンダース米大統領報道官が29日、米朝首脳会談を6月12日開催に向けて準備していると報じられており、史上初の米朝首脳会談実現への期待感がドルを下支えしている。本日の東京市場は主に108円台半ばで推移すると予想されるが、日経平均株価が軟調に推移した場合は、海外市場で付けた安値である108円11銭を下回る可能性は残されている。

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  • 2018年05月30日(水)08時34分
    ドル円108.40円前後、SGX日経225先物は21985円で寄り付き

     ドル円は108.40円前後で弱含み。ユーロ円も125円まで一時売られている。SGX日経225先物は21985円(夜間比55円安)で寄り付いた。米10年債利回りは2.78%台で推移。

  • 2018年05月30日(水)08時24分
    ドル円 108円半ばでじり安、リスク回避の動きが継続か

     ドル円は108円半ばでじり安。NY午後には108円前半から後半に水準を戻したものの、東京勢が参入しつつある中で再び上値が重くなっている。ユーロ円も125円半ばでNY引けとなったが、現在は125.23円前後まで弱含み。ポンド円は144円前半から143円後半に水準を下げて推移。南欧発のリスク回避の動きが、東京朝にも依然としてドル円・クロス円の頭を抑えている。

  • 2018年05月30日(水)08時07分
    円建てCME先物は29日の225先物比295円安の22005円で推移

    円建てCME先物は29日の225先物比295円安の22005円で推移している。為替市場では、ドル・円は108円50銭台、ユーロ・円は125円20銭台。

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  • 2018年05月30日(水)08時06分
    NZドル円 74.86円付近、NZ住宅指標は前回値から下振れ

     NZドル円は74.86円付近、NZドル/ドルは0.6895ドル近辺で推移。下方修正された前月比+13.0%の前回値から-3.7%へ下振れたNZ4月住宅建設許可に対して、発表当初の反応は薄かったが徐々に上値が重くなってきている。
     豪ドル/ドルは0.75ドル付近、豪ドル円は81.45円前後半で、ややNZドルに連れ安。

  • 2018年05月30日(水)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、イタリア政局混迷で続落か

     NY為替市場のドル円は、イタリアの再選挙への警戒感からリスクオフの円買いが継続し、108.11円まで下落した。ダウ平均は一時500ドル超安まで暴落し、米10年債利回りは2.75%台まで低下した。ユーロドルは1.1510ドル、ユーロ円は124.62円まで下落した。

     本日の東京市場のドル円は、イタリアの政局混迷や再選挙への警戒感から続落を予想する。
     6月12日に米朝首脳会談が開催される可能性が高まっていることで北朝鮮を巡る地政学リスクは後退しているものの、イタリアの政局混迷を受けた金融危機への警戒感がリスク回避の円買い・株売りを誘発している。
     コッタレリ暫定政権を任命したマッタレッラ・伊大統領に対する弾劾の可能性、暫定政権による7月29日付近の再選挙への警戒感、イタリアの格下げ懸念などを受けて、ジョージ・ソロス氏は、欧州連合(EU)の「存在の危機」であり、欧州金融危機の襲来という警鐘を鳴らしている。イタリアの再選挙は、ユーロ残留・離脱を問う国民投票の様相を呈しかねないことで、2016年に英国と米国を席巻したポピュリズムの嵐がイタリアに襲来する可能性がリスクシナリオとなる。
     さらに、トランプ米政権の11月の米議会中間選挙に向けた保護貿易主義がドルの上値を抑える要因となっており、アルミニウム・鉄鋼の輸入関税に続き、自動車輸入関税の導入の可能性が高まりつつあることで、6月に開催予定の日米通商協議に向けてドル円の上値を抑えることになる。
     ドル売りオーダーは、現時点では109.80円、110.00円、110.50円、ドル買いオーダーは、108.00円、107.50円、107.00円に観測されている。109.00円にはNYカットオプションが控えている。
     ユーロドルは、イタリアでの大統領弾劾の可能性、再選挙(7月29日?)の可能性、格下げ懸念などから続落が予想される。

  • 2018年05月30日(水)07時50分
    NY金先物は続落、欧州政治不安によるユーロ安・ドル高進行が圧迫

    COMEX金6月限終値:1299.00↓4.70

     29日のNY金先物は続落。1291.40ドルまで下落後、いったん1304.30ドルまで上昇した。イタリアやスペインの政治不安からユーロ安・ドル高が進行したことで、割高感による売り圧力が強まった。そうしたなか、欧州株が全面安となり、NYダウも大幅に下落したことで安全志向的な買いもみられ、一時小幅に切り返す場面もあった。次の取引の中心となる8月限は1304.10ドル(前日比4.90ドル安)で引けた。


    NY原油先物:続落、協調減産緩和観測による売り続く

    NYMEX原油7月限終値:66.73↓1.15

     29日のNY原油先物は続落。67.27ドルから一時65.92ドルまで下落した。OPECなど産油国の協調減産緩和観測による売りが続いた。また、イタリアやスペインの政治不安から世界的に株安が広がっていることや、ユーロ安・ドル高が進行して割高感が強まっていることも売り圧力になった。66ドル割れ後は利益確定などの買いがみられ、下落幅はやや縮小した。

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