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2018年06月06日(水)のFXニュース(2)

  • 2018年06月06日(水)08時00分
    東京為替見通し=ドル円は109円後半のレンジか、豪GDPに注目

     NY為替市場は、イタリア懸念再燃で米10年債利回りが一時2.9%を割り込み、ダウ平均が一時102ドル安まで売られ、NY原油先物が64.22ドルまで下落する局面があったことで、ドルの上値が重い展開となった。
     ドル円は、米5月ISM非製造業景況指数が予想を上回る58.6を受け109.90円まで上昇後、ダウ平均の下落や米長期債利回り低下を背景に109.47円まで反落した。ユーロドルは、コンテ伊首相が所信表明演説でポピュリスト政党の急進的政策を実践すると表明したことで1.1653ドルまで下落。しかし、欧州中央銀行(ECB)関係者が「14日の理事会で出口戦略に関して議論する予定」としたほか、コンテ伊首相が「ユーロ離脱は検討していない」と述べたことで1.1732ドルまで反発した。

     本日の東京市場のドル円は、昨日同様に109円後半を中心に狭いレンジでの取り引きか。昨日とほぼ同じ水準でドル円は戻ってきていることもあり、積極的に東京の市場参加者が仕掛けていくような地合いではない。また、今晩の米貿易収支の発表も控え、対日・対中赤字などが増加した場合は、トランプ米大統領の発言などで再び貿易戦争がトピックになることも考えられるため、上値を追いかけるのも難しいだろう。オーダーは依然として110.00円には本邦を中心に売りオーダーが散見される。売りオーダーを期待してその上にストップロスの買いも置かれているが、大きくポジションを傾けているわけではないため、110円を超えた場合も急上昇するとは考えにくい。下方向のオーダーは、月曜日に抜けることができなかった109.30円の下には短期勢のストップロスがあるが、109.00円からは買いが優勢となっている。
     ドル円以外では豪ドルの動きには警戒したい。本日発表される豪1-3月期のGDPは市場予想が先週よりも若干ながら上方修正している金融機関が多く、前期比ベースでは0.9%予想となっている。

  • 2018年06月06日(水)07時56分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.02%高、対ユーロ0.15%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           109.80円   -0.02円    -0.02%   109.82円
    *ユーロ・円         128.65円   +0.19円    +0.15%   128.46円
    *ポンド・円         147.08円   +0.89円    +0.61%   146.20円
    *スイス・円         111.50円   +0.33円    +0.29%   111.17円
    *豪ドル・円          83.61円   -0.36円    -0.42%   83.97円
    *NZドル・円         77.14円   -0.05円    -0.07%   77.19円
    *カナダ・円          84.66円   -0.26円    -0.31%   84.93円
    *南アランド・円        8.60円   -0.14円    -1.57%    8.74円
    *メキシコペソ・円       5.37円   -0.10円    -1.82%    5.47円
    *トルコリラ・円       23.87円   -0.04円    -0.17%   23.91円
    *韓国ウォン・円       10.24円   -0.01円    -0.14%   10.26円
    *台湾ドル・円         3.68円   +0.00円    +0.02%    3.68円
    *シンガポールドル・円   82.27円   +0.11円    +0.13%   82.16円
    *香港ドル・円         13.99円   -0.00円    -0.03%   14.00円
    *ロシアルーブル・円     1.77円   -0.00円    -0.15%    1.77円
    *ブラジルレアル・円     28.79円   -0.53円    -1.79%   29.32円
    *タイバーツ・円        3.44円   +0.01円    +0.20%    3.43円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -2.56%   114.73円   104.56円   112.69円
    *ユーロ・円           -4.90%   137.50円   122.40円   135.28円
    *ポンド・円           -3.38%   156.61円   138.68円   152.23円
    *スイス・円           -3.62%   118.61円   108.52円   115.68円
    *豪ドル・円           -5.02%   90.31円   80.50円   88.03円
    *NZドル・円         -3.50%   83.91円   74.56円   79.94円
    *カナダ・円           -5.57%   91.64円   80.55円   89.66円
    *南アランド・円        -4.75%    9.29円    7.77円    9.03円
    *メキシコペソ・円       -6.19%    6.43円    5.36円    5.73円
    *トルコリラ・円       -19.54%   32.39円   22.30円   29.66円
    *韓国ウォン・円        -3.01%   10.68円    9.49円   10.56円
    *台湾ドル・円         -2.79%    3.84円    3.58円    3.79円
    *シンガポールドル・円    -2.41%   85.50円   79.07円   84.30円
    *香港ドル・円         -2.83%   14.70円   13.33円   14.40円
    *ロシアルーブル・円     -9.60%    1.99円    1.64円    1.95円
    *ブラジルレアル・円     -15.37%   36.17円   28.78円   34.02円
    *タイバーツ・円        -0.64%    3.52円    3.21円    3.46円

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  • 2018年06月06日(水)07時53分
    NY金先物は反発、株安で安全逃避の買いが入る

    COMEX金8月限終値:1302.20 ↑4.90

     5日のNY金先物6月限は反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は前日比+4.90ドルの1オンス=1302.20ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めて一時1304.80ドルまで買われた。この日発表された4月JOLT求人件数や5月ISM非製造業景況指数は市場予想を上回ったことから、金先物は上げ渋る場面があったが、米国株安を意識して安全逃避的な買いが入った。米長期金利が一時2.90%近辺まで低下したことも、金先物相場の反発を促す一因となったようだ。


    ・NY原油先物:反発、原油在庫減少予想で短期筋などが買い戻す

    NYMEX原油7月限終値:65.52 ↑0.77

     5日のNY原油先物7月限は反発。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物7月限は前日比+0.77ドルの65.52ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めて一時65.56ドルまで買われた。米国は石油輸出国機構(OPEC)の加盟国に対して日糧100万バレルの増産を要請したことを受けて時間外取引で64.22ドルまで下落する場面があったが、原油在庫の減少が予想されていることから、短期筋の買い戻しが入った。

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  • 2018年06月06日(水)06時40分
    本日のスケジュール

    [本日のスケジュール]
    <国内>
    09:00 毎月勤労統計(4月) 1.3% 2.0%

      国債買い入れオペ(残存1-3年と残存3-5年と残存5-10年)(日本銀行)  


    <海外>
    10:30 豪・GDP(1-3月) 2.7% 2.4%
    16:15 スイス・消費者物価指数(5月) 0.9% 0.8%
    18:00 印・インド準備銀行(中央銀行)が政策金利発表 6.00% 6.00%
    20:00 ブ・FGVインフレ率(IGP-DI)(5月)  0.93%
    20:00 米・MBA住宅ローン申請指数(先週)  -2.9%
    21:30 米・貿易収支(4月) -513億ドル -490億ドル
    21:30 米・労働生産性指数確定値(1-3月) 0.7% 0.7%


       注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2018年06月06日(水)06時13分
    ドル円 109.84円までじり高

     ドル円は、シドニー市場で109.84円までじり高。ユーロドルは1.1715ドル前後、ユーロ円は128.65円前後で小動き。豪ドル/ドルは0.7615ドル前後、豪ドル円は83.60円前後。本日は、日本時間10時半に豪1-3月期GDPが発表される。

  • 2018年06月06日(水)06時02分
    NY為替・5日=ドル伸び悩み、米10年債利回り一時2.9%割れ

     NY為替市場のドルは、イタリア懸念再燃で米10年債利回りが一時2.9%を割り込み、ダウ平均が102ドル安まで売られ、NY原油先物が64.22ドルまで下落したことで、上値が重い展開となった。
    ドル円は、米5月ISM非製造業景況指数が予想を上回る58.6だったことで109.90円まで上昇後、ダウ平均の下落や米10年債利回りの2.9%割れで109.47円まで反落した。
     ユーロドルは、コンテ伊首相が所信表明演説でポピュリスト政党の急進的政策を実践すると表明したことで1.1653ドルまで下落した。しかし、ECB関係者が「14日の欧州中央銀行(ECB)理事会で出口戦略に関して議論する予定」としたほか、コンテ伊首相が「ユーロ離脱は検討していない」と述べたことで1.1732ドルまで反発した。ユーロ円も127.79円まで下落後、128.66円付近まで反発した。
     ポンドドルは、ロンドン序盤に発表された5月の英サービス業PMIが予想を上回る54.0だったことで、8月のイングランド銀行金融政策委員会(MPC)での利上げ確率がやや高まり、1.3409ドルまで上昇した。ポンド円も147.11円まで上昇した。

     ドル/加ドルは、トランプ米大統領がOPECに日量100万バレルの増産を要請、との報道を受けてNY原油先物が64.22ドルまで下落したことで3月21日以来の水準1.3067加ドルまで加ドル安となった。加ドル円は84.07円まで下落した。

     オセアニア通貨は、豪ドル/ドルが0.7595ドル、豪ドル円は83.34円、NZドル/ドルは0.6998ドル、NZドル円は76.85円まで軟調に推移した。
     南ア・ランド(ZAR)は、ロンドン序盤に発表された南ア1-3月期GDPが、2009年1-3月期以来の前期比マイナスに転じたことで売り圧力が強まり、対ドルで12.8310ZAR、対円で8.56円まで下落した。

     6時現在、ドル円は109.79円、ユーロドルは1.1718ドル、ユーロ円は128.66円で推移。

  • 2018年06月06日(水)05時47分
    ドル円 109.80円前後まで強含み、クロス円も堅調推移

     ドル円が109.80円前後まで強含みに推移していることで、クロス円も連れ高。ユーロ円は128.65円前後、ポンド円は147.08円までじり高。

  • 2018年06月06日(水)05時34分
    大証ナイト終値22520円、通常取引終値比横ばい

    大証ナイト終値22520円、通常取引終値比横ばい

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  • 2018年06月06日(水)05時12分
    6月5日のNY為替・原油概況

     5日のニューヨーク外為市場でドル・円は、109円90銭まで上昇後、109円47銭まで下落し109円70銭で引けた。

    米国の5月ISM非製造業総合景況指数や4月JOLT求人件数が予想を上回り金利先高感を受けたドル買いが優勢となったのち、株式相場の下落を受けて、伸び悩んだ。

    ユーロ・ドルは、1.1653ドルまで下落後、1.1732ドルまで反発し1.1710ドルで引けた。関係筋の話として、欧州中央銀行(ECB)が次回定例理事会で量的緩和(QE)終了を議論するとの報道を受けてユーロのショートカバーが加速した。

    ユーロ・円は、127円79銭まで下落後、128円61銭まで反発。欧日金利差の拡大観測を受けたユーロ買いが再燃した。

    ポンド・ドルは、1.3334ドルから1.3409ドルまで反発した。英国の予想を上回る経済指標を受けたポンド買いが継続。

    ドル・スイスは、0.9893フランへ上昇後、0.9830フランまで反落した。

     5日のNY原油先物は反発。6日に発表予定の米週次統計で、原油在庫の減少を織り込む買いが優勢となった。

    [経済指標]
    ・米・5月ISM非製造業総合景況指数:58.6(予想:57.6、4月:56.8)
    ・米・4月JOLT求人件数:669.8万件(予想:635万件、3月:663.3←655万件)
    ・米・5月サービス業PMI改定値:56.8(予想:55.7、速報値:55.7)
    ・米・5月総合PMI改定値:56.6(速報値:55.7)

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  • 2018年06月06日(水)05時06分
    【ディーラー発】ユーロ買い一巡(NY午後)

    午後に入り、ECB理事会に関する報道で強まったユーロ買いの流れが一巡。対ドルで1.1732付近から1.1708付近まで反落し、対円も128円61銭付近まで下値を切り上げた後に同水準で揉み合い。また、ポンドは対ドルで1.3408付近まで、対円で146円99銭付近まで買われともに本日高値を更新し堅調。一方、ドル円は米債利回りの低下一服を背景に109円76銭付近まで買い戻されている。5時06分現在、ドル円109.743-746、ユーロ円128.549-554、ユーロドル1.17135-139で推移している。

  • 2018年06月06日(水)04時08分
    米国のサービス業活動の伸び加速、成長期待高まるも、価格上昇が新たな懸念材料に

     米供給管理協会(ISM)が発表した5月ISM非製造業総合景況指数は58.6と、予想57.6を上回り、4月56.8から上昇した。4カ月ぶり低水準から回復。活動の拡大と縮小の境目となる50を100カ月連続で上回った。また、民間のマークイットが発表した5月サービス業PMI改定値も56.8と、予想外に、速報値55.7から上方修正され3年ぶり高水準に達した。

    ISM非製造業総合景況指数の主要項目となる新規受注は60.5と60から上昇。雇用は54.1と、4月の53.6から上昇。支払い価格は64.3と3月61.8から上昇した。

    ■5月ISM非製造業総合景況指数
    景気指数:58.6(4月56.8)
    新規受注:60.5(4月60.0)
    雇用:54.1(53.6)
    受注残:58.5(54.5)
    在庫:57.5(57.0)
    価格:64.3(61.8)
    入荷遅延:60.5(52.0)
    輸出:57.5(61.5)
    輸入:54.0(54.5)

    IHSマーキットのチーフエコノミスト、ウィリアムソン氏は、5月総合PMI改定値が国内総生産(GDP)で3.5%ペースの成長を示唆していると指摘。同氏はまた、ビジネスへの楽観的見方が過去最高付近にとどまる一方で、世論調査の結果、コストの上昇や、関税の影響への懸念も広がっていると指摘。5月のインフレ圧力は加速。投入原価は2013年10月以来で最高。関税に絡んだ資材費の上昇に加え、金利の上昇、エネルギー燃料価格の上昇が影響した。

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  • 2018年06月06日(水)03時20分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ33ドル安、原油先物0.09ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 24780.23 -33.46 -0.13% 24838.78 24710.82  13  17
    *ナスダック   7623.66 +17.20 +0.23% 7644.48 7602.38 1446 864
    *S&P500     2747.61  +0.74 +0.03% 2752.61 2739.51 244 254
    *SOX指数     1424.82  +2.15 +0.15%  
    *225先物    22480 大証比 -40 -0.18%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     109.63  -0.19 -0.17%  109.90  109.47 
    *ユーロ・ドル  1.1727 +0.0028 +0.24%  1.1732  1.1653 
    *ユーロ・円   128.57  +0.11 +0.09%  128.69  127.80 
    *ドル指数     93.82  -0.22 -0.23%   94.32   93.78 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.49  -0.03        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.91  -0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.07  -0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.86  -0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     65.40  +0.09 +1.00%   65.47  64.22 
    *金先物      1303.60 +6.30 +0.49%  1304.80 1293.50 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7686.80 -54.49 -0.70% 7744.46 7686.61  31  68
    *独DAX    12787.13 +16.38 +0.13% 12925.24 12753.30  19  11
    *仏CAC40    5460.95 -11.96 -0.22% 5512.82 5460.95  18  22

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  • 2018年06月06日(水)02時17分
    NY外為:ドル・円伸び悩む、ダウ50ドル安、米10年債利回りも2.90%

     NY外為市場でドル・円は伸び悩んだ。ドル・円は109円90銭から109円47銭まで下落。株式相場の下落に伴いリスク回避の円買いが再燃した。ダウ平均株価は米国東部時間午後1時50ドル安で推移。米10年債利回りは2.94%から2.90%まで低下した。

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  • 2018年06月06日(水)01時42分
    ユーロ急伸、ECBのQE終了観測広がる

     NY外為市場でユーロが急伸した。欧州中央銀行(ECB)のQE終了の思惑にユーロのショートカバーが加速。関係筋によると、欧州中央銀行(ECB)は6月14日の定例理事会で量的緩和(QE)終了に関して、重要な協議を行うという。ユーロ・ドルは1.1653ドルから1.1722ドルまで急伸し、日中高値を更新した。ユーロ・円は127円79銭から128円46銭まで上昇。ユーロ・ポンドは0.8724ポンドから0.8757ポンドまで上昇した。

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  • 2018年06月06日(水)01時37分
    【ディーラー発】ユーロドル急伸(NY午前)

    米・ISM非製造業指数の強い結果を背景にドル買いが先行。ドル円は109円90銭付近まで上伸。ただその後、米債利回りが低下したことやNYダウの軟調地合いが重しとなり一転109円47銭付近まで売られ本日安値を更新した。一方、ユーロドルは序盤に1.1652付近まで軟化したものの、「14日のECB会合でQE終了を予断を持たず議論へ」との一部報道が買いを誘発し1.1727付近まで上昇し強含みとなっている。1時37分現在、ドル円109.587-590、ユーロ円128.351-356、ユーロドル1.17119-123で推移している。

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