
高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?
2018年09月21日(金)のFXニュース(7)
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2018年09月21日(金)21時00分
【ディーラー発】欧州通貨売り継続(欧州午後)
午後に入っても欧州通貨売りが継続。英EU離脱交渉への懸念が引き続きポンド売りを誘い、対ドルで1.3170付近まで続落、対円で148円43銭付近まで下値を拡大するなど対主要通貨で弱含み。また、ユーロは欧州株の上げ幅縮小が嫌気され対ドルで1.1754付近まで、対円で132円47銭付近まで下押し。一方、ドル円は112円80銭付近では戻り売り、112円60銭付近では押し目買いに挟まれ方向感に欠ける状況となっている。21時00分現在、ドル円112.684-687、ユーロ円132.526-531、ユーロドル1.17599-603で推移している。
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2018年09月21日(金)20時11分
欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、じり安
21日の欧州外国為替市場ではユーロドルがじり安。20時時点では1.1762ドルと17時時点(1.1773ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ安水準だった。弱い9月欧州製造業PMIを受けての売りは一巡し、堅調な欧州株式相場を支えに1.1790ドル台まで反発。しかしながら軟調なポンドの動きが重しとなり、20時前には1.1761ドルと日通し安値を更新した。
ポンドドルは、欧州序盤の1.32ドル後半から18時半頃には1.3179ドルまで下げ幅を拡大した。ポンド円も14時半前につけた5月22日以来の水準149.72円を上値に、148.59円まで下落。英・EU離脱に関してメイ英首相が重大な声明を発表するとの噂が一時広まったことで、ポジション調整の売りが先行したか。また英与党・保守党内では40人程度が政府の離脱案に反対とされ、英国内での不透明感の高まりもポンドの売り戻しにつながったもよう。
ユーロ円は132円後半で伸び悩み。20時時点では132.57円と17時時点(132.70円)と比べて13銭程度のユーロ安水準だった。17時半前に133円手前まで反発したが、ポンド円が下値を広げるとユーロ円の買いの勢いも鈍化し、ロンドン昼にかけて本日の上げ幅を縮小した。
ドル円はもみ合い。20時時点では112.70円と17時時点(112.70円)と同水準だった。米長期金利の上昇傾向は支えとなっているが、NY勢の参入を控えて様子見ムードが広がっている。
なお、ラマポーザ南ア・政権が発表した景気刺激策を受けて、南ア・ランド円は7.95円まで上値を伸ばしたが、徐々に売りに押されて7.83円とレンジの下限も広げた。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:112.43円 - 112.87円
ユーロドル:1.1761ドル - 1.1803ドル
ユーロ円:132.41円 - 133.13円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2018年09月21日(金)20時06分
ドル・円は112円66銭から112円79銭で推移
[欧米市場の為替相場動向]
21日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円66銭から112円79銭で推移している。欧州株は全面高、米株先物も上昇しているが、ドル・円は112円台後半で小動きになっている。
ユーロ・ドルは1.1762ドルから1.1797ドルで推移し、ユーロ・円は132円64銭から133円02銭まで推移している。ポンドの売りに連れ安気味になっているもよう。
ポンド・ドルは1.3233ドルから1.3179ドルまで下落。EU離脱交渉への楽観的見方がやや後退し、ポンド売りが先行している。ドル・スイスフランは0.9648フランから0.9678フランで推移している。
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2018年09月21日(金)19時41分
ユーロドル 1.1760ドル台で弱含み、利食い売り優勢に
ユーロドルは1.17ドル後半で伸び悩み、1.1762ドルまで売られて日通しの安値を更新した。ユーロ円も132.70円台で上値が重い。昨日から欧州序盤までは堅調であったが、週末のロンドン昼に向けて利食いの売りが優勢になりつつある。ドル円は112.78円前後で小じっかり。米10年債利回りは3.08%付近で推移している。
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2018年09月21日(金)19時27分
ドル・円はもみ合い、ユーロ・ドルは伸び悩み
[欧米市場の為替相場動向]
ドル・円は欧州市場で112円70銭台でのもみ合い。ユーロ・ドルはアジア市場終盤に一時1.18ドル台を回復したが、明確に上抜けられず、その後失速した。その影響でドル・円は下値が堅く、目先の下げは想定しにくい。一方、欧州株高、米株式先物のプラス圏推移は続くものの、クロス円の円売りは一服。ドル・円を押し上げる勢いも後退している。ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円64銭から112円77銭。ユーロ・円は132円67銭から133円02銭、ユーロ・ドルは1.1771ドルから1.1797ドルで推移。
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2018年09月21日(金)19時00分
NY為替見通し=リスク選好地合い継続か、来週の重要イベント前の手仕舞いにも要警戒
本日のNY為替市場のドル円は、日米中の株価指数の上昇を受けたリスク選好地合いを背景に続伸が予想される。しかしながら、年初来高値の113.39円に接近する中、来週の重要イベントを控えて、利食い売り圧力が強まる可能性に要警戒か。
世界的な株価上昇の背景として、米中貿易戦争の激化への警戒感から造成されていた米国債ロング・米国&日本株ショートのポジションの巻き戻しが指摘されていることで、ポジション解消終了のタイミングには要警戒か。
また、来週の対中制裁関税第3弾や中国の報復関税発動、日米通商協議、日米首脳会談に向けて、トランプ米大統領による通商問題に関するツイートには要警戒となる。
来週の注目イベントは以下の通り。
・24日:米国の対中制裁関税第3弾と中国の報復関税発動
・24日:第2回日米通商協議(ライトハイザー米通商代表部代表・茂木経済財政相)
・25日以降:第3回日米経済対話(ペンス米副大統領・麻生副総理兼財務相)
・26日:日米首脳会談(トランプ米大統領・安倍首相)
・25-26日:米連邦公開市場委員会(FOMC)
経済指標では、9月マークイット総合PMI・製造業PMI・サービス部門PMI速報値が発表される。想定レンジ上限
・ドル円の目先の上値めどは7月18日高値113.14円、その上は1月8日高値の113.39円。想定レンジ下限
・ドル円の下値めどは一目均衡表・転換線の111.83円、その下は一目均衡表・雲の上限の111.22円。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2018年09月21日(金)18時42分
豪ドル・円:対円レートは堅調推移、米中貿易摩擦緩和への期待広がる
21日の豪ドル・円は堅調推移。朝方に81円91銭まで下げたが、米中貿易摩擦の緩和期待で米ドル・円相場が円安方向に振れたことから、対円レートは反転、上昇した。豪ドル・ドルの取引では豪ドル買いがやや一服したものの、0.72ドル台後半で下げ渋り。取引レンジは0.7281ドル−0.7304ドルとなった。ユーロ・円の取引レンジは132円27銭−133円13銭となった。
・豪ドル・円の取引レンジ:81円91銭−82円36銭
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2018年09月21日(金)18時28分
ドル・円は失速、利益確定売りか
[欧米市場の為替相場動向]
欧州市場でドル・円は112円60銭台に失速。欧州株は全面高、米株先物も上昇しているが、ドル・円では利益確定とみられるドル売りが出ているもよう。ユーロ・ドルは1.17後半で小動きなっている。ポンド・ドルは、グレイリング英運輸相の「アイルランド国境問題でEUの態度軟化がなければ“合意なし”」との発言などで売られていたが、1.3200手前でいったん下げ止まっている。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円64銭から112円76銭。ユーロ・円は132円67銭から133円02銭、ユーロ・ドルは1.1771ドルから1.1797ドルで推移
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2018年09月21日(金)18時24分
来週のスイスフラン「下げ渋りか、ユーロ高を意識したフラン買い継続の可能性」
[スイスフラン]
来週のスイスフラン・円は下げ渋りか。スイス中央銀行はフラン高を抑制する方針を堅持しているが、ユーロ買い・米ドル売りが活発となった場合、スイスフラン買い・米ドル売りの取引が増える状況は継続するとみられる。米ドル・円相場に大きな動きがない場合、スイスフランの対円レートは下げ渋る展開が予想される。
○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
・特になし
・予想レンジ:116円00銭-119円00銭Powered by フィスコ -
2018年09月21日(金)18時22分
来週のカナダドル「底堅い展開か、カナダ中銀総裁の講演に注目」
[カナダドル]
今週のカナダドル・円は底堅い展開か。北米自由貿易協定(NAFTA)の再交渉をめぐる協議の行方を見極める状況が続く。カナダ中銀のポロズ総裁の講演が注目される。直近の会合では、インフレ目標達成のために一段の利上げが必要になるとの認識を示し、10月利上げ観測は後退していないようだ。
○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
・28日:カナダ中央銀行総裁が講演予定
・28日:7月国内総生産(6月:前月比0.0%)
・予想レンジ:86円00銭-89円00銭Powered by フィスコ -
2018年09月21日(金)18時22分
来週の英ポンド「もみ合いか、合意なしの離脱選択の可能性残る」
[英ポンド]
来週のポンド・円はもみあいか。ブレグジットに関する英国と欧州連合(EU)の合意に向けた協議で、アイルランド国境問題など認識の違いが判明。期限までの合意に悲観的な見方が強まればポンド売りが再び強まる可能性がある。
○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
・28日:4−6月期経常収支(1−3月期:−177億ポンド)
・28日:4−6月期国内総生産確報値(前年比予想:+1.3%、改定値:+1.3%)
・予想レンジ:147円00銭−151円00銭Powered by フィスコ -
2018年09月21日(金)18時21分
来週のNZドル「やや弱含みか、NZ中銀の声明内容に注目」
[NZドル]
来週のNZドル・円はやや弱含みか。NZ準備銀行(中央銀行)の金融政策決定会合が注目される。政策金利(1.75%)の据え置きが予想されるが、据え置きの長期化や利下げも選択肢との姿勢を改めて示すとみられ、NZドル売りになる可能性がある。
○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
・26日:8月貿易収支(7月:-1.43億NZドル)
・27日:NZ準備銀行が政策金利発表(1.75%に据え置き予想)
・予想レンジ:74円00銭-77円00銭Powered by フィスコ -
2018年09月21日(金)18時20分
来週の豪ドル「もみ合いか、中国の景気減速懸念などで買いづらい」
[豪ドル]
来週の豪ドル・円はもみ合いか。米トランプ政権の対中強硬姿勢の継続により米中貿易摩擦は長引く可能性があり、中国の景気減速への懸念や資源価格の先安観などから豪ドルは買いづらい。先週公表された豪準備銀行(中央銀行)の9月理事会議事要旨でも追加利上げへの言及はなく、利上げを急がないとの見方も買い控えにつながる。
○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
・特になし
・予想レンジ:81円00銭-83円00銭Powered by フィスコ -
2018年09月21日(金)18時18分
来週のユーロ「下げ渋りか、国際貿易環境改善を期待したユーロ買いが増える可能性」
[ユーロ]
「下げ渋りか、国際貿易環境改善を期待したユーロ買いが増える可能性」
来週のユーロ・ドルは下げ渋りか。米連邦準備制度理事会(FRB)は来週の連邦公開市場委員会(FOMC)で3カ月ぶりの利上げに踏み切る公算だが、利上げ継続の方針が改めて提示される可能性が高い。このため、短期的にユーロ売り・ドル買いに振れやすい。ただし、国際貿易環境の改善を期待したユーロ買い・米ドル売りが増える可能性もあり、対米ドルでユーロはもみ合う展開が予想される。
・予想レンジ:1.1650ドル−1.1850ドル
「トルコ経済の持ち直し期待でユーロ売り縮小も」
来週のユーロ・円は下げ渋りか。米中通商摩擦が回避される方向となり貿易環境の改善が期待される。米利上げ継続を意識したユーロ売りが増える可能性は否定できないものの、ユーロ圏と経済のつながりが深いトルコが再建計画を発表したことで、投機的なユーロ売りは縮小するとみられる。
○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
・28日:9月消費者物価コア指数(前年比予想:+1.0%、8月:+1.0%)
・予想レンジ:131円00銭-134円00銭Powered by フィスコ -
2018年09月21日(金)18時16分
来週のドル・円「底堅い動きか、米利上げ継続でドル売り抑制も」
[ドル・円]
来週のドル・円は底堅い動きとなりそうだ。米連邦準備制度理事会(FRB)は25-26日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)で今年3回目の利上げに踏み切る公算。利上げ実施後にポジション調整的なドル売りが一時的に増えるとの見方が出ているものの、12月に追加利上げが実施される可能性は高いとみられており、利上げ継続方針を意識してリスク回避的なドル売り・円買いは抑制されることになりそうだ。
米FRBは政策金利であるフェデラルファンド(FF)金利を現行の1.75-2.00%から2.00-2.25%に引き上げる公算。市場はすでに3カ月ぶりの利上げを織り込んでおり、発表後は調整の売りが出るかもしれない。金融当局者の間では、長短金利差縮小への言及で過度な金融引き締めに慎重な意見も目立っているが、中立的な水準まで利上げを継続することはおおむね一致している。FOMC後の声明でタカ派寄りの姿勢が示されれば、年内の引き締め継続を見込んだドル買いが見込まれる。
一方、トランプ政権は貿易赤字是正に向けた強硬な通商政策を緩めたわけではないが、中国が人民元安政策を改める方針で、米中貿易摩擦は緩和される方向にある。それを受け、貿易環境の改善を背景とした世界的な株高で、円売り基調が強まる可能性はあろう。
その他、欧州連合(EU)からの英国離脱(ブレグジット)に関し、英国と欧州連合(EU)の条件交渉などで合意に至るにはいくつかの問題・条件が残されているとみられ、交渉は難航しているようだ。双方の要人からの発言でポンドやユーロが急落し、クロス円レートの下落を通じてドル安・円高の相場展開となる可能性があるので注意したい。
【米・連邦公開市場委員会(FOMC)会合】(25-26日開催予定)
米FRBは日本時間9月27日午前3時に声明を発表し、その後パウエル議長が記者会見する。今回の政策金利引き上げはほぼ織り込み済みで、12月利上げの手がかりを得られればドル買いは継続しそうだ。ただ、今後の打ち止めに観測で利益確定売りも想定される。【日米貿易協議(FFR)】(24日開催予定)
日米貿易協議(FFR)の2回目の会合は今月24日になるもようだ。当初は21日開催の方向で調整されていたようだが、米国側の調整は遅れている。来週行われる予定の日米首脳会談で貿易問題について議論される可能性は高いとみられており、市場関係者の間では「茂木経済再生担当相とライトハイザー米通商代表(USTR)などが出席するFFRは日米首脳会談に備えた内容になる」との見方が多いようだ。【米・4-6月期国内総生産(GDP)確報値】(27日発表予定)
27日発表の4-6月期国内総生産(GDP)確報値は、拡大基調の維持が期待される。改定値は速報値を予想外に上回り、前期比年率+4.2%と2014年10-12月期以来の高成長を示した。確定値が想定通りの内容となれば、ドル買い材料となりそうだ。
・予想レンジ:111円00銭−114円00銭・9月24日−28日週に発表予定の国内外の主要経済指標の見通しについては以下の通り。
○(米)9月CB消費者信頼感指数 25日(火)午後11時発表予定
・予想は、131.5
参考となる8月実績は133.4で市場予想を大幅に上回った。また、先行指標的な9月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は100.8に上昇した。8月のCB消費者信頼感指数では、今後6カ月でビジネス環境の改善や所得増加を予想する比率が7月から上昇していた。9月については、ミシガン大学消費者信頼感の数字が改善していることから、8月の133.4に近い高水準の指数となる可能性がある。○(米)連邦公開市場委員会(FOMC)会合 26日(水)日本時間27日午前3時結果発表
・予想は、0.25ポイントの利上げ
前回(8月1日)公表されたFOMCの声明では、金利引き上げが、経済活動の持続的な拡大、力強い労働市場の状況、中期的に委員会の目標である2%に近いインフレ率と整合するとの判断が示されていた。最新の米地区連銀経済報告で「ほとんどの地区で貿易に関する懸念、不透明感を指摘」、「貿易懸念、一部企業の投資を抑制」と指摘されているものの、8月の平均時給は前年比+2.9%に上昇しており、労働市場はかなりひっ迫していることから、今回の会合で追加利上げが決定される見込み。○(米)4−6月期国内総生産確報値 27日(木)午後9時30分発表予定
・予想は、前期比年率+4.3%
参考となる改定値は、速報値から小幅に上方修正され、2014年第7−9月期以来の成長率となった。輸入や知的財産投資の修正などが反映されたようだ。確報値では、個人消費や貿易が改定値から若干上方修正される可能性がある。改定値で上方修正された知的財産投資の伸びは確報値では修正なしと予想されていることから、全体の成長率は改定値と同水準かわずかに上回る見込み。○(欧)9月ユーロ圏消費者物価指数 28日(金)午後6時発表予定
・予想は、前年比+2.0%
参考となる8月実績は前年同月比+2.0%にとどまり、7月実績の同比+2.1%を下回った。(2.1%)から0.1ポイント鈍化した。人件費(賃金)などのサービス価格指数の伸びが鈍化したことが要因。9月についてはエネルギー価格の上昇率は高水準を維持すると予想されるが、サービス価格の伸びは8月並みの水準にとどまるとみられており、全体的なインフレ率は8月実績と同水準になるとみられる。○主な経済指標の発表予定は、25日(火):(米)7月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数、26日(水):(米)8月新築住宅販売件数、27日(木):(米)8月耐久財受注、28日(金):(日)8月失業率、(日)8月鉱工業生産速報値、(中)9月財新製造業PMI、(米)8月コアPCE、(米)9月シカゴ購買部協会景気指数(PMI)
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